セミナー・講演のタグまとめ

セミナー・講演」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはセミナー・講演に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「セミナー・講演」タグの記事(32)

  1. 11月25日もぐら塾 - 土竜のトンネル

    11月25日もぐら塾

    個人的な出来事で多忙な日々でしたがそんな最中で2025年の大阪万博が決まりました。前回の1970年万博にはちょうどペリオ的な話題も多く万博会場よりもそちらの話題に終始していたので、そんな話題を皮切りにもぐら塾も始まりました。

  2. プレゼン・セミナーを支えてきた規格撮影と規格写真 - 土竜のトンネル

    プレゼン・セミナーを支えてきた規格撮影と規格写真

    今年の基本ゼミも無事終了して、来年に向けての仕込みも始まったようです。しかし私にはこれまでの推移の中で、今後に向けて極めて心配なことがあります。これまでの半世紀デンタルX線写真、35ミリスライドの接写、パノラマX線の複写などを規格化することで、比較検討して物事を考えてきました。途中でデジタル化という大波もかぶり悪戦苦闘しましたが、何とかそれも乗り越え、主催者側は最終ケースプレなどのサポートで...

  3. 2018基本ゼミ・最終回 - 土竜のトンネル

    2018基本ゼミ・最終回

    2018基本ゼミの受講生最終ケースプレが終わりました。

  4. 2018年基本ゼミ - 土竜のトンネル

    2018年基本ゼミ

  5. 総合診断のアプローチ - 土竜のトンネル

    総合診断のアプローチ

    基本ゼミの冒頭に使った画像ですが、この2〜3日はエキサイト・ブログの混迷の補修工事のため動員しています。左側の書籍は古い古い1950年の米国の老舗Mosbyの書籍ですが、書名のようなタイトルで臨床的にコンパクトにまとめられていることから、10年後の日本でのMOOKのお手本になりました。右側の写真はその第一号として苦労した第1号ですが、同時に昨日の記事の原点になった企画で、どちらかといえば出版...

  6. 積み残し - 土竜のトンネル

    積み残し

    纏めのところに入れる予定だった一枚が積み残されてしまいました。後から気がついて昨日アップしたのですが、今度はネット回線の具合で消されてしまいました。いろいろ試みているのですがなかな思うに任せません。ご面倒でなければ、この1枚ブログからでもプリントして頂いて、122ページの下段に添付していただければ幸いです。発想のもとは本田宗一郎さんで、イラストレーターにお願いしてイエローの画像を作り、長いこ...

  7. 3部作 - 土竜のトンネル

    3部作

    今回の事前抄録の発想の始まりは古くは「臨床ファイル5シリーズ」でしたが(1)、それから発展して1年前の「名もない会」の抄録を、キーノート原稿から製作して「Another story」というタイトルで100部作りました。ワイドスクリーンでのプレゼンをメモ代りにお持ち帰り頂くというものです。(2)予算の関係で小さなサイズに1ページ4枚づつの画像を押し込みました。少し無理かなとも思いました内容との...

  8. 2018臨床歯科を語る会が終わりました。 - 土竜のトンネル

    2018臨床歯科を語る会が終わりました。

    この半年ほどこの日のために色々取り組んできました。万全とは言えないまでも、いろいろご協力いただいて、ノルマの最終プレゼンはまずまずのまとまりだったかなと「ほぼ」満足しています。特に途中から思いついたプレゼンの印刷物化は、180名の方への配布まで「ほぼ」思い通り進められたことに満足しています。今週からの仕事は今回ご出席いただけなかった方々にお届けすることで「ほぼ」完了になると思っています。愛す...

  9. 蛇足かもしれませんが - 土竜のトンネル

    蛇足かもしれませんが

    いろいろ迷った末、プレゼンの流れは1970年代の症例を主流にして始まります。当時は本人もペリオのことなどさっぱりわからず模索していましたから、今見て頂くとなぜあんなことを!と思われることも少なくないと思います。ただ当時としてはそれしかなかったし、その状態を見て頂かなくてはその後のことを理解して頂けないと思い、まだ画像作りをつずけています。もう差し替えはできませんので。

  10.  いよいよ一週間前 - 土竜のトンネル

    いよいよ一週間前

    いよいよ一週間前で原稿も総て出版社に入り、手直しもできない状態になりました。後は観念してその日を待つしかありません。何度も見直してきても毎日不備な箇所は見つかるものですが、それができない残りの日々は何時もながら辛いものです。この日になる前にアレコレ迷って身近な方々にご相談してきました。本人がどこに向かえば良いかわからなくなっていた時でしたから、相談をされた方にはご迷惑だったことは間違いないの...

  11. 2018臨床歯科を語る会 - 土竜のトンネル

    2018臨床歯科を語る会

    例年のことですが7月初めの臨床歯科を語る会に向けて慌ただしい日が続いています。特に今年は私自身の最終プレゼントいうことで時間枠も頂いているので、それなりに気合が入っています。画像はプレゼン最後のまとめに用意した画像の1枚ですが、この前に300枚ほどの画像を用意していますので、途中から椅子でも用意していただかないと、最後まではたどり着けないかもしれません。これまでに、いくつかのスタディグループ...

  12. 経過から考える - 土竜のトンネル

    経過から考える

    そろそろ1ヶ月後に迫った語る会のプレゼン原稿に明け暮れています。すべてが過去の出来事に根ざしたものですから、それがいつの出来事であったかをはっきりさせなくては話は始まりません。しかし一つの出来事には始まりから終わりまでかなりの期間にわたるストーリーがついています。その物語のどの部分にスポットを当てるかによって展開は大きく変わってきます。今日、例に取り上げたジャケットクラウンにしても既成陶歯...

  13. 臨床基本ゼミは、受講生のペリオ相談・Cr-Brの印象ライブ - 土竜のトンネル

    臨床基本ゼミは、受講生のペリオ相談・Cr-Brの印象ライブ

  14. 2018臨床基本ゼミ - 土竜のトンネル

    2018臨床基本ゼミ

    例年のことですが私たち火曜会のメンバーによる全6回12日の臨床基本ゼミがスタートしました。お申し込みお申し込みをいただいた16名の先生方からは、このセミナーへの期待やご希望などを提出していただいています。しかし卒後2〜3年の方がら40歳越えの方までその内容は様々ですしわれわれにできることも限られています。

  15. 素晴らしい会場で、もくあみ会 In Niigata - 土竜のトンネル

    素晴らしい会場で、もくあみ会 In Niigata

    会が終わると記念写真!という号令がかかるのがいつものことですが、今回ほどスムーズに進行したことは初めてです。成功の第一の要因は室温の低さで、配布されたホカロンも切れ全員が一刻も早く外に出たかったことで、

  16. KA367プラス - 土竜のトンネル

    KA367プラス

    昨日の続きですが、特にこのところ気になっているのは全体設計は決まらずに、闇雲に小文字を並べまくるヤングペリオ軍団の横行です全顎的な設計が決まれば、それに寄り添って生きながらえることもできるでしょうが、それが決まらないのにお経ばかりあげていても救いの手は伸びてきません。それどころか味方のつもりの残存歯や支台歯の数本が補綴を受ける側に回ればとんでも無いことになるのです。欠損歯列のケースはいつもそ...

  17. 視座・視点・視線 - 土竜のトンネル

    視座・視点・視線

    2018第一回もぐら塾は重い足取りで始まりました。メンバー確定に手間取っていたことが最大の原因ですが、直前のご不幸などが大きく影を指していたからです。

  18. もぐら塾目録 - 土竜のトンネル

    もぐら塾目録

    新春からのもぐら塾でどんな話題を取り上げるかに迷っていました。患者さんに分かりにくいということで、学会では何度も改名が論議されていましたが、生物学的な視点をベースに、不具合が生じた時にはそれを補い綴るという以上の対処法を私は知りません。回を追ってテーマは若年者への対応から、高齢の方の問題に移っていきます。咬合崩壊というような厳しい条件では、それまでのヒストリーを一歩ずつ辿って、咬合や加齢変...

  19. 臨床歯科を語る会 - 土竜のトンネル

    臨床歯科を語る会

    まがい物対策として「臨床歯科を語る会」のバナーを作ってもらいました。ホームページのみでブログなどを書かれない方も、私のリンクのページのようにリンク用として使っていただければ、事務局との連絡や相互連絡も容易になると思います。よくお分かりにならない方は事務局か私たちにお問い合わせください。それぞれのHPの色合いやスペースに応じて3種類を用意してみましたのでお好きなものをお選び下さい。

  20. 臨床歯科を語る会VS歯科臨床を語る会 - 土竜のトンネル

    臨床歯科を語る会VS歯科臨床を語る会

    35年の年月を経て酷似した会が始まるようです。それにしてもどんな人がこれほど酷似した名前を選んだのでしょうか。まがい物が出てくることはまんざら悪い気もしませんが、これには開いた口がふさがりません。私たちの会員が間違えることはないでしょうから特別問題も出ないでしょうが、後から選んだ人にはこれ以外の発想はなかったのでしょうか。お気の毒なことです。しかし何もご存知ない若い方を対象にしたものでしょう...

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