セリバヒエンソウのタグまとめ

セリバヒエンソウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはセリバヒエンソウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「セリバヒエンソウ」タグの記事(9)

  1. つばくらめ飛ぶ/セリバヒエンソウ - そらいろのパレット

    つばくらめ飛ぶ/セリバヒエンソウ

    5月8日、6号路を経て高尾山から下山し駅に向かって歩いて行くと川に沿ってわんさか咲いているセリバヒエンソウに出会いました。いつもはスミレオフ会★の時に目にするこの花、今年は見つけることができなくて少し残念に思っていたのです。目の覚めるような青紫色で後方にすっと長く伸びた「距」が印象的な花、まるでツバメがすいっすいっと飛び交っているような姿です。セリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)と名付けた方に喝采...

  2. セリバヒエンソウ芹葉飛燕草 - 里山の四季

    セリバヒエンソウ芹葉飛燕草

    セリバヒエンソウキンポウゲ科ヒエンソウ属越年草葉がセリに似ていること、花の形をツバメが空を飛ぶ姿にたとえて「芹葉飛燕草」長江以南~ベトナムにかけての東アジア南部に自生します。明治時代に渡来した帰化植物です。数年前に小石川植物園で見ました。逸出帰化種が年々広がって成田市にまでもやってきたのでしょうか?古い集落の谷間の湿った道ばたに生えていました。成田市2019.4.25長い距があります。花弁の...

  3. 石垣には要注意 - Magnolia Lane

    石垣には要注意

    セリバヒエンソウ (芹葉飛燕草) セリのような葉、ツバメが飛んでるような形の花からついた名。 外来種。アメリカフウロニホントカゲヘビイチゴ(蛇苺)和名の語源については・・・実が食用にならずヘビが食べるイチゴ、ヘビがいそうな所に生育する、イチゴを食べに来る小動物をヘビが狙うことからなど諸説がある。毒があるという俗説があり、ドクイチゴとも呼ばれるが、無毒。アオダイショウハルジオンケマンソウ花茎一...

  4. 大和市ふれあいの森 - つれづれ日記

    大和市ふれあいの森

    ふれあいの森を散歩して来ましたこの日は暑くて、子供達は水遊びを楽しんでいましたよ。遊歩道には色んな野草が咲いていました。セリバヒエンソウ漢字では芹葉飛燕草と書きます。葉が芹のように細かく切り込んでおり、燕が飛んでいる形の花である事に由来するそうです。ハナダイコンムラサキカタバミモッコウバラが満開でした~ハナミズキ八重ヤマブキツツジこれは・・カキツバタ?ミズキ

  5. 春の山野草:紫華鬘、深山黄華鬘、深山樒、蝮草、紅葉苺、山吹、芹葉飛燕草 - 世話要らずの庭

    春の山野草:紫華鬘、深山黄華鬘、深山樒、蝮草、紅葉苺、...

    山で見かけた素敵な春の花のメモ。なのにどういう訳か毒の有無にうるさいメモになってしまった。ケシ科、キンポウゲ科は基本的に危険だな(……って、普通食べないから別に危険じゃない)。【ムラサキケマン(紫華鬘)】ケシ科の毒草。ウスバシロチョウなどの毒蝶の食草になる。名前の由来は、ケマンソウ(=鯛釣草)に似てるからということらしいが、全然似てなくて不思議だ。花も葉も似てないし、どこを見たんだろ?華鬘(...

  6. ~河原散策~ - My  Photo  Life

    ~河原散策~

    久しぶりに近場の河原散策。八重桜も散り始めどこでも田には水が張って、苗植えの準備です。藤の花が、咲き始めていました。春真っ盛りの虫たちペアーも多く見られ初めて出会う野の花も・・・?スミレセリバヒエンソウ(芹葉飛燕草)ツバメを見かける時期になると咲きますね。スイバ(雄花)カラフルな春らしい色合いが好きです。午前中、庭の草取りをしていると、カサブランカの芽にナミアゲハ。

  7. ヤマツツジとカラスアゲハ - あだっちゃんの花鳥風月

    ヤマツツジとカラスアゲハ

    地元の公園にお散歩です。野鳥はたいして期待はしていませんが、ウグイスは撮りたいと思いました。公園に入って、遠くにウグイスの鳴き声は聞こえますが、昨年は煩いほどいたのに、どうしたんだろう。途中で友だちに会ったから聞いたら、今年はウグイスは少ないそうです。野鳥はシロハラに逢っただけでした。つつじですが、ミツバツツジと少し違うように感じました。お山の天辺で咲いていたフデリンドウ。お山を降りる途中で...

  8. ■種子を撒かないで!17.5.9(セリバヒエンソウ、ナガミヒナゲシ、ショカッサイ) - 舞岡公園の自然2

    ■種子を撒かないで!17.5.9(セリバヒエンソウ、ナ...

    「生物多様性」を追求するとき、在来の谷戸の植生を復活・再現するとともに、外来植物の侵入を防ぐことも大事です。認定NPO法人「舞岡・やとひと未来」が横浜市指定管理者として管理しているエリアの外、すぐ間近まで侵略的外来種の分布が迫っています。「綺麗な花だから、公園の中でも咲かせたい」と種子を散布するような人がいると、さー大変です。繁殖域の拡大はアッという間です。勝手にi種子を撒かないでくださいね...

  9. 春の小さな花たち - 旅のかほり

    春の小さな花たち

    春先から道端を彩る小さな花たち。なかでも、パラボラアンテナのようにけなげに6枚の花びらを目一杯ひろげて咲いているのがハナニラ後ろ姿も美しい。セリバヒエンソウも咲きだしました。恨みの雨です。冷たい雨の日です桜も泣いています

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