ソフトボールのタグまとめ

ソフトボール」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはソフトボールに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ソフトボール」タグの記事(53)

  1. 母と子の最後のキャッチボールから5年 - 無題

    母と子の最後のキャッチボールから5年

    ちょうど5年前、息子が小学6年生の時の写真ですが、その日のBLOGにこう書いてあります。「今日は久々に万博公園に行き息子とキャッチボールをした。正確にはノックをしたのであるが、小学6年生になって何をやるにも息子は力強くなったと感じた。もう、妻の手には負えないほどの力強さで投げてくる。息子と妻、母と子のキャッチボールも、もう今年で終わりかもしれない。」その言葉通り、これが最後の母と子のキャッチ...

  2. ホームページ - 老いの小文

    ホームページ

    無料サーバーを借り、簡単お手軽なソフトを使ってホームページ(岬町ソフトボール連盟)を続けているが、そのサービスが2019年3月をもって終了するとのメールが入った。細々ながら12年間も続けて幾ばくかの愛着もある。スケジュールや試合結果など閲覧される人も居られ、少しは役立っていると自負している。新しいサーバーを探して引っ越しも考えられるが、パソコン知識の無い身には完成させる自信が持てない。残され...

  3. 大阪高校男子ソフトボール練習大会 - 無題

    大阪高校男子ソフトボール練習大会

    9月22日と23日と24日に舞洲の中央運動場で大きな練習試合があった。それは大阪の高校男子ソフトボール部がある高校、北千里高校、茨木西高校、興国高校、阿倍野高校上宮高校、大阪学芸高校、初芝立命館高校、常翔学園それと中部第一高校、箕島高校、東岡山工業高校、山崎高校、綾部高校、城北高校、神戸野田高校、星稜高校、栗東高校、四日市高校、これらの高校が3つの会場で色々と戦います。こんな大きな練習試合は...

  4. 2018年度大阪私学総体高校男子ソフトボール - 無題

    2018年度大阪私学総体高校男子ソフトボール

    一昨日の土曜日、大阪総体の2回戦で守備の途中、無理な姿勢で捕球しようとしたときに両足を攣った息子ですが、2日経って今日の大阪私学総体は出れると言ってスタメン復帰しました。相手は強豪の上宮高校でしたが、勝負は甲乙つけがたい中、時間が来て1-1のままタイブレークに。ソフトのタイブレークはノーアウト2塁から始まりますが、それでも9回まで点数が入らず。10回表にスクイズから初芝が1点取りましたが、そ...

  5. 第73回高校男子ソフトボール大阪総体  準決勝 - 無題

    第73回高校男子ソフトボール大阪総体 準決勝

    今日は昨日に引き続いて第73回高校男子ソフトボール大阪総体準決勝でした。今日勝てば、先輩たちが見れなかった決勝の景色が見れるはずでしたが、惜しくも5-2で負けてしまいました。3位になり表彰式が行われます。今日の試合は1回の攻防が全てでした。先攻の初芝立命館高は三者凡退に。その裏の大阪産業大学付属高校はその裏に3点を取りました。結局この3点が最後まで効きました。しかもこの3点、失策が3つほどあ...

  6. 第73回高校男子ソフトボール大阪総体 - 無題

    第73回高校男子ソフトボール大阪総体

    ついに天気が何とかもって、1回戦と2回戦が行われました。息子の高校は息子がキャプテンになっての新チームでの初公式戦でしたがなんと、11-1とコールド勝ちし、明日の準決勝にコマを進めました!

  7. 朝日と共に! - 平野部屋

    朝日と共に!

    昨日は朝日と共に一日が始まりました。事務所からの朝焼け。朝7時にソフトボールの試合があるかどうか、体育館の掲示板に行き、石灰と道具を積んで自宅に戻り、ユニフォームに着替え、グランドに向かいました。水たまりの水をスポンジで除き、グランド整備。ラインを引いていざ試合。5回コールドで勝利しました。一勝三敗から三連勝で四勝三敗で勝ち越しです。今シーズンも残り二試合です。次の試合の一塁塁審をやって帰宅...

  8. 藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段逆転勝ち、ソフトボール5連覇、連敗脱出

    将棋の第90期ヒューリック杯棋聖戦1次予選に藤井聡太七段が登場した。対局相手は里見香奈女流四冠とあって、取材に訪れたマスコミは20社以上とタイトル戦並みの数であった。先手番となった里見女流四冠は自身が得意とする中飛車を選択し、序盤は優位にすすめた。一方、藤井七段は居飛車にかまえて二枚銀で対抗したが、里見女流四冠のうまい指し回しに苦戦。序盤から長考する場面が相次いで見られた。先に一分将棋となっ...

  9. 王位戦第4局、アジア大会、そして宮台初登板 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王位戦第4局、アジア大会、そして宮台初登板

    将棋の王位戦第4局が行われた。1勝2敗の豊島将之棋聖、この1局に敗れるとカド番となってしまう。どんな将棋を指してくれるか注目していた。将棋は1日目中盤以降で有利に将棋を進めていた豊島棋聖が2日目にはいっても落ち着いた指しまわしでリードを守って119手で菅井竜也王位に勝利し2勝2敗の五分とした。今回の王位戦、これまで4局行われたがいずれも先手番の棋士が勝利している。この流れが続くと第5局は菅井...

  10. 大谷3試合連続安打、高梨KO、ソフトもサヨナラ負け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3試合連続安打、高梨KO、ソフトもサヨナラ負け

    エンゼルスの大谷翔平、アスレチックス戦に3番DHで先発出場し、2試合連続して安打は打ったが、チームは連敗、5割を割り込んでしまった。アスレチックス戦ではいずれも最終打席に安打がでており、またその安打の方向もレフト方面と日本ハム在籍時代に安打の方向をみる限り近づいている。よくボールを観ている証拠でもあり、打撃自体は向上しているのではないだろうか。後はMLB投手の配球などを読む力を蓄えればまず1...

  11. 第18回全日本中学生男女ソフトボール大会 - 無題

    第18回全日本中学生男女ソフトボール大会

    今日は盆休みの1日目、今高校二年でソフトボール部に入っている息子もクラブ活動がオフである。そこで、自分も3年連続で出た全日本中学生ソフトを見に行った。古巣のミオホープスも出ている。これは2年前の息子が出た時の開会式。残念ながら今年も1回戦負けでしたが、やはり2年前と同じように素晴らしい天気で気持ちのよい夏の一日でした。

  12. 高校野球、ソフトボール、日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    高校野球、ソフトボール、日本ハム

    夏の全国高校野球選手権大会がはじまっている。100回の記念大会なのでいろいろな催しも各種用意されているようである。東京地区からは2校が予選を勝ち抜いて甲子園に進出、そのうちの1校が昨日甲子園に出場した。西東京代表の日大三高である。西東京大会の決勝もTV観戦しており、その試合はサヨナラ勝ちで甲子園行きを勝ち取っていた。昨日の試合も自慢の強打が炸裂して大勝であった。日置主将、大塚の3、4番が注目...

  13. 日本全勝で予選終了、堀は若さがでてKO - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本全勝で予選終了、堀は若さがでてKO

    ソフトボールの世界選手権、1日雨で順延となった予選リーグ最終戦のオーストラリア戦が行われた。日本代表は初回に山本の3ランで先制すると、先発の藤田も要所はおさえて無失点の好投であった。山田の一発で4-0とリードを拡げた日本代官山駅表であったが4回に突如藤田が乱れて二死満塁から押し出しの四球を与えてしまった。嫌な流れと判断した日本代表の宇津木監督はエースの上野を投入してピンチを防ぐと、日本代表は...

  14. 大谷また記録達成、上野雨中の完封、日本ハムはドロー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷また記録達成、上野雨中の完封、日本ハムはドロー

    エンゼルスの大谷翔平がまた記録樹立である。本拠地タイガース戦で2打数無安打2四球だった。無安打に終わったものの、2度出塁し、8回には二盗に成功、今季4個目の盗塁となった。1950年以降に4勝と4盗塁を同一シーズンで記録したのは、1969年のボブ・ギブソン、72年のブルームーン・オドムに続いて3人目。MLBでもその快速ぶりは評価されており投げて、打って、走る大谷翔平、ブルペン入りしたという報道...

  15. 日本メダル6個確定、ソフトは大勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本メダル6個確定、ソフトは大勝

    バドミントンの世界選手権準々決勝が行われ、各種目のベスト4が決まった。今大会は3位決定戦がないので同時にメダル獲得者も決定した。連覇を狙った女子シングルスの奥原希望はプサルラ・V.シンドゥに0-2で敗れてしまい連覇はならず、ベスト8で敗退となった。山口茜は昨年まけている陳雨菲と対戦し21-13、17-21、21-16とファイナルゲームまでもつれ込んだ接戦を制してベスト4に進出した。準決勝はプ...

  16. 奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    奥原、桃田ベスト8、WBSCソフトはじまる

    バドミントンの世界選手権は3回戦が行われ、各種目でベスト8が決まった。女子シングルスは奥原希望と山口茜が順当に勝ち進んだが、佐藤冴香は敗れてしまった。大堀彩に勝って勢いにのるゴー・ジンウェイと対戦した奥原の第1ゲーム、一進一退の接戦となり、20-20のデュースとなった。先に20-21とゲームポイントを握られた奥原であったが、ここから3連続ポイントを奪取してこのゲームを奪うと、第2ゲーム、一時...

  17. イベント - 老いの小文

    イベント

    日頃予定など余りない身ながら、昨日はソフトボール大会(大阪府総体地区大会)と、地域の町おこしイベント(深日港フェスタ)が重なってしまった。已む無く午前と午後に振り分けてHP取材に出向いて来ました。午前中は無風で照り返しの強いグランド、午後は大勢の人出の熱気に包まれたお祭り会場で、暑い暑い一日を過ごしました。さらに軽くイッパイで打ち上げのつもりが延々夜遅くまで続いてしまった。今日は疲れと二日酔...

  18. 日本代表勝利、日本ハムは苦手を攻略できず - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本代表勝利、日本ハムは苦手を攻略できず

    2種目の日本代表がそれぞれ勝利をあげた。ラグビー日本代表が6月のテストマッチ月間の最終第3戦、ジョージア戦で完封勝利を飾った。ジョージア戦は常に接戦となっており、6点差以内の勝利が多かったがこの試合は28-0の完勝であった。1万4千人を超す観衆の声援も大きな後押しとなっただろうが、実力が勝っていたことがまず第一にあげられる。世界一のスクラムといわれるジョージアに対して、スクラムで一歩も引けを...

  19. ソフト連勝、交流戦終了、藤井七段リベンジなるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ソフト連勝、交流戦終了、藤井七段リベンジなるか

    日米対抗ソフトボール2018の第2戦がシェルコムせんだいで開催された。残念ながらTV放送はなかったので、もっぱらネットで速報をチェックしていた。日本は初回に1点を先制すると、第1戦でも3番手で投げた濱村ゆかりが先発し、1、2回をランナーは出すが無失点におさえた。その濱村が3回に同点に追いつかれてしまった。先制点奪取後は三者凡退に打ち取られていた日本としては嫌な流れであった。4回、先頭打者に四...

  20. 日米対抗まず先勝、名人戦そしてATP500 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日米対抗まず先勝、名人戦そしてATP500

    日米対抗ソフトボール2018がはじまった。3試合で行なわれる第1戦の舞台は東京ドームである。BSで生中継されていたのでTV観戦した。始球式に中畑清氏が登場したのにはビックリであった。ただよく考えれば、2020東京五輪では野球・ソフトボールが採用されただけに両球技の連携を考えれば当然のことかもしれない。試合は日本はレジェンドと言ってよい上野が先発した。全盛期のスピードはないが制球、打者のヨミを...

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