タカマツペアのタグまとめ

タカマツペア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタカマツペアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タカマツペア」タグの記事(20)

  1. エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス4連勝、日本ハムも連勝、桃田、タカマツペア初戦突破

    地元でのアストロズ4連戦、その初戦にエンゼルスはトラウト抜きでの戦いとなってしまった。おまけに2回までに0-3とリードされての試合だった。誰もが敗戦してしまうのではと思ったが、ここからエンゼルスの反撃がはじまった。シモンズのソロで1-3としてエンゼルスは4回にプホルスのタイムリーなどで同点に追いつくと5回には四球、2塁打で無死2、3塁のチャンスをつくり、市民図の内野ゴロで勝ち越すと、つづく大...

  2. オーストラリアオープンベスト4決定、日本ハム辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    オーストラリアオープンベスト4決定、日本ハム辛勝

    バドミントンのオーストラリアオープン準々決勝が行われた。全種目で決勝進出を目指した日本勢であったが男子シングルスで坂井一将が台湾の王子維に敗れてその夢はかなわなかった。また混合ダブルスも大熱戦であった。渡辺勇大/東野有紗ペアは韓国の高成炫/嚴惠媛ペアと対戦した。第1ゲーム、5-5から連続ポイントを奪ってリードした渡辺勇大/東野有紗ペア、リードは一時19-13となり楽勝かと思われたがここから韓...

  3. シンガポールオープン初日、いよいよ名人戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    シンガポールオープン初日、いよいよ名人戦

    バドミントンのシンガポールオープン初日が行われた。男女ダブルスでは1回戦が行われ、男女とも出場したペアすべてが1回戦を勝ち上がった。マレーシアオープンでまさかの1回戦負けを喫してしまったタカマツペアは1回戦でインドネシアペアと対戦し21-15、21-19のストレートで勝利し2回戦に進出した。2ゲーム目こそ19ポイントと若干苦戦したがまずまずの勝利であったと思う。そして今日から男女シングルス、...

  4. インドネシアマスターズ決勝、モンテカルロデイ4、そしてデイトナ24時間レース - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    インドネシアマスターズ決勝、モンテカルロデイ4、そして...

    バドミントンのインドネシアマスターズの決勝が行われた。最初に行われた女子ダブルスにはタカマツペアが登場した。昨年もこのインドネシアマスターズに優勝しており連覇のかかる試合であった。韓国ペアとの決勝は第1ゲーム、終始リードした試合であったが、終盤に連続ポイントで17-17と追いつかれてしまった。しかしタカマツペアは韓国ペアに逆転は許さず19-19から連続ポイントを奪って21-19でこのゲームを...

  5. 大坂GS連覇、インドネシアM2種目で決勝進出、モンテカルロデイ3 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂GS連覇、インドネシアM2種目で決勝進出、モンテカ...

    テニスの全豪オープン決勝が行われた。日本人選手初の決勝進出を果たした大坂なおみ、その対戦相手はレフティのクビトバである。2016年に強盗にあい、利き腕に重傷を負いながら復活し前哨戦も圧勝して乗り込んできた実力者であり、熱戦が予想された。大坂にとって、クビトバの外に流れていくサービスをどう対応するかがこの試合のポイントであった。第1セット、お互いにサービスキープし2-2で迎えた第5ゲーム、大坂...

  6. 慶應ベスト8、タカマツペアのみ戴冠 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    慶應ベスト8、タカマツペアのみ戴冠

    ラグビーの全国大学選手権3回戦が行われた。対抗戦で3位だった慶應義塾大学は関西リーグ3位の京都産業大学との対戦であった。スクラムに強さをみせる京産大に対して、慶應は早めにバックスに回してフィールド全体を使った攻撃で京産大ゴールにせまり、7分に先制トライ(&ゴール)をあげた。その後京産大にトライを奪われたものの、16分、22分と連続してトライ(&ゴール)をあげて前半は21-12で折り返した。し...

  7. 神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    神鋼優勝、バドミントン4種目で決勝進出

    ラグビートップリーグ総合順位決定戦の3回戦は同時に日本選手権も兼ねた試合であった。サントリーの3連覇なるか、神戸製鋼の18季ぶりの優勝なるかで注目された試合であったが、結果は大差がついてしまった。神戸製鋼のSOダン・カーターのプレイぶりが素晴らしく、サントリーはあまりにカーターを意識するあまり自分たちのプレイができなかったようだ。ラグビーシーズンはこれから大学ラグビーの日本選手権があり、その...

  8. リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    リバーズ悲願なるか、バドミントン快進撃、そしてラグビー

    NFL第15週のTNFが行われた。AFC西地区の首位攻防戦であり、またシード権1位争いでもあるチーフスとチャージャーズとの対戦であった。チャージャーズのQBリバースは同期にマニング弟、ロスリスバーガーがいるQB黄金世代であるが、唯一スーパーボール出場経験がないQBでもある。すでにベテランの域にはいっており、今季こその思いがチームにも強いようで、今季は好調チャージャーズを牽引している。一方のチ...

  9. 羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王完敗、大谷順調、バドミントン男子好調

    第31期竜王戦七番勝負第6局はあっけない結果となってしまった。2日目の午前10時前に羽生竜王が指した手が緩手だったようで、形勢は一気に広瀬八段に傾き、昼食前の81手で羽生竜王が投了、タイトルの行方は最終第7局に持ち越されることとなった。羽生竜王は勝てばタイトル通算100期の大偉業を達成するが、負ければ27年ぶりにタイトルを1つも持たない“無冠”になってそまう。注目の第7局は20、21日に山口...

  10. 最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    最年少で100勝、ツアーファイナルはじまる

    将棋の藤井聡太七段が第27期銀河戦本戦トーナメントで阿部健治郎七段に勝ち、公式戦通算100勝を達成した。通算タイトル獲得100期を目指す羽生竜王の持つ最速・最年少記録を更新するとともに、中原誠十六世名人を抜いて最高勝率での達成となった。その羽生善治竜王、竜王戦七番勝負第6局を対局中である。2日目の今日決着がつくが広瀬章人八段が勝利して逆王手をかけるのか注目である。注目の広瀬八段の封じ手は8五...

  11. 東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    東芝トップリーグ残留、早稲田対抗戦優勝、バドミントン

    再開したトップリーグ、毎年優勝争いをしていた東芝であるが、このところ優勝争いからは無縁となり、今シーズンは9~16位決定トーナメントに出場することとなってしまった。今季からトップリーグに昇格した日野との試合、この試合に負けてしまうと入替戦出場を余儀なくされるとあって、両チームとも緊張感の中での試合であった。立ち上がりから日野陣内で試合を進める東芝であったが、一瞬のスキをつかれて日野に先制トラ...

  12. 名古屋J1残留、バドミントン、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    名古屋J1残留、バドミントン、そしてラグビー

    サッカーJ1リーグ最終節が各地で一斉に開催された。16位とJ2自動降格圏は脱出したもののJ2チームとのプレイオフを行わなければならないポジションだけに是が非でも勝利が必要な名古屋グランパスは同じく16位を争う湘南ベルマーレと対戦した。試合は前半19分に先制されると37分にもPKを決められ0-2とリードされてしまった。J2降格が決まった試合も相手は湘南ベルマーレ、1-2の敗戦であったがその試合...

  13. ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権

    三井ゴールデングラブ賞の授賞式が行われた。日本ハムからは中田翔、西川遥輝両選手が出席した。自身がペナントレースで使用したグローブをそのままデザインしたトロフィーだけにもらったときの印象はどんなものなのだろう。日本ハム選手はこれで26年連続しての受賞者を輩出している。決して守備オンリーのチームではないが守って勝つという野球は日本ハムに沁みついているような気がする。2019年シーズン、より多くの...

  14. 全日本総合選手権はじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    全日本総合選手権はじまる

    バドミントンの全日本総合選手権がはじまった。今季の日本バドミントン界は大活躍の1年だったと思う。ワールドツアーでは毎大会いずれかの種目で日本人選手が優勝していたような気がする。大活躍した日本人選手、そしてその座を虎視眈々とねらう選手が集まり全日本総合選手権がはじまった。1回戦、男子シングルスでは桃田賢斗が登場した。昨年のこの大会から復帰した桃田賢斗、昨年はベストなプレイはできずにベスト8敗退...

  15. 3種目で優勝・韓国オープン、日本ハムが意地 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    3種目で優勝・韓国オープン、日本ハムが意地

    バドミントンの韓国オープン決勝が行われた。決勝に進出した女子シングルスでは奥原希望が頑張った。第1ゲームをあっさりと21-10で奪った奥原はそのまま第2ゲームも奪って楽勝かと思ったが、第2ゲームはアメリカのベイウェン・ツァンの反撃にあってしまい17-21で失ってしまった。ファイナルゲームも両者とも譲らぬ展開で11-11となった。チェンジコート後、奥原が連続ポイントを奪って抜け出すとそのままベ...

  16. 大坂準優勝、タカマツ優勝、稀勢の里皆勤賞 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂準優勝、タカマツ優勝、稀勢の里皆勤賞

    パン・パシフィック・オープン決勝、大坂なおみはプリスコバに4-6、4-6のストレートで破れてしまった。連戦の疲れか、パン・パシフィック・オープン初優勝の重圧かいつものプレイは顔をださず、昨年までの大坂なおみがプレイにでてしまった。4大大会優勝後、次のツアーで勝利をあげた選手は一人だけという。やはり心身ともに疲れがピークとなっていたのであろう。次週の武漢オープン欠場が発表された。まずは体調回復...

  17. 大谷14号、清宮連続試合猛打賞 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷14号、清宮連続試合猛打賞

    エンゼルスの大谷翔平がアストロズ戦でバーランダーから14号ホームランをはなった。過去2度対決した大谷は7打数1安打とバーランダーに抑えられていた。この日の第1打席、0-2からの第3球はチェンジアップであった。これをかろうじてバットに当てた大谷の打球はライト線にポトリと落ちる2塁打となった。結果オーライといえる打席ではあったが、大谷にとってはバーランダーのチェンジアップを打ったという自信になっ...

  18. マレーシアOP終了、日本ハム100万人突破、W杯決勝Tスタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    マレーシアOP終了、日本ハム100万人突破、W杯決勝T...

    バドミントン・マレーシアオープンの決勝が行われた。5種目中3種目で日本人が決勝に残っており、すべての種目で優勝の可能性があった。まず女子ダブルス、タカマツペアが登場した。相手の中国ペアには過去2勝4敗と相性がよくないとあって若干不安ではあったが、タカマツペアはそんな不安を払拭してくれるコンビネーションを魅せてくれた。第1ゲーム、1-2から4連続ポイントで逆転すると、その後は一度もリードを許さ...

  19. 大堀初の決勝進出、タカマツペアは3連覇へ、トップリーグ再開 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大堀初の決勝進出、タカマツペアは3連覇へ、トップリーグ再開

    バドミントン全日本選手権も大詰め準決勝が行われた。女子ダブルスではタカマツペアが新鋭・永原/松本ペアの挑戦を受けた。長身からくりだす攻撃がメインの永原/松本ペアは随所に光るものを見せつけ、タカマツペアを圧倒した。タカマツペアもレシーブに活路を見出そうとしたが結局16-21でこのゲームを失ってしまった。第2ゲームもこの悪い流れが続くかとおもわれたが、抜群の修正能力を持つタカマツペアはシャトルを...

  20. バドミントン3日目、そしてSSファイナル出場者 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    バドミントン3日目、そしてSSファイナル出場者

    バドミントン全日本選手権3日目が開催された。MHK-BS1では女子および男子シングルスの1試合が放送された。女子シングルスは山口茜対星千智の一戦であった。ダブルスが専門の星千智にとってシングルスは久しぶりのようであったが、動きも機敏で山口のショットにも素早く反応、第1ゲームは落としてしまったが第2ゲームは奪い返すなどファイナルゲームにもつれ込む熱戦となった。優勝を目指す山口としては負けられな...

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