タガメのタグまとめ

タガメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタガメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タガメ」タグの記事(9)

  1. タガメの越冬明けか? - 時鳥庵晴耕雨読

    タガメの越冬明けか?

    今日の午後5時頃のことだ。温室横でぶらぶらしていたら、地面の落ち葉が何やらわさわさしていた。何かいるようだ。しばらく見ていると、何と泥だらけのタガメが現れた。落ち葉の下の土の中にもぐって越冬していたのだろう。今日の午後はちょっと日が差して気温が上がった。昨夜からの雨のせいでずいぶん蒸し暑く感じる。タガメもいよいよ活動の季節を迎えたのだろう。(OM-DEM-1MarkII; M. Zuiko ...

  2. タガメの翅の仕組み - 海を歩くゲンゴロウ

    タガメの翅の仕組み

    〈タガメの標本〉2年くらい飼っていたタガメが死んでしまったので、翅の仕組みの写真を撮ることにしました。タガメの翅はロボットのような仕組みになっていてとても面白いのです!まず翅を広げて、前翅と後翅を見てみます。次に裏返してみると、上の図の白丸の部分に突出したものがありますね。なんとこれが後翅の溝に引っかかり、前翅と後翅が1枚の大きな翼のようになるのです!さらに!!今度は翅を閉じた状態のタガメで...

  3. 泉鏡花「高野聖」騙されてるでしょ。 - 憂き世忘れ

    泉鏡花「高野聖」騙されてるでしょ。

    突然ですが、泉鏡花。昨日たまたま、クロスワードを作っていて、ウィキで調べていた。読んだ記憶があるのが「高野聖」のみ。山の中で上からヒルが落ちて来るシーン。キモかったー。あれだけが、私にとっての鏡花さん。ウィキで「高野聖」のあらすじをツラツラよんだら、むむ?例のごとくです。蛇やら馬やら出て来て……思えば「ヒル」自体が「源氏」の「行幸」なわけで……。短いですから図書館で借りて読んでみた。やっぱし...

  4. タイに行く(2日目)ウォーキングストリートでお目当ての・・・ - 人生マクられまくり

    タイに行く(2日目)ウォーキングストリートでお目当ての・・・

    「ワタシは今、狂乱の街、パタヤに来ています!ここにはセクシーなネーちゃん、兄ちゃんがこんもりいます!!」・・・「画像も貼らずにブログ書くとは?」と怒られるヤツだが、まぁその手のセクシーなヤツは「パタヤ」で検索してたら溢れるくらい出て来るハズ・・・しかし、いつまでタイ二日目で更新続けてるんだ?と思うでしょうけど、これも間もなく終わり。ここパタヤに来たのは酒や女とのお楽しみもあったが、「昆虫食」...

  5. 静岡から小学生が来ました。 - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    静岡から小学生が来ました。

    2018年8月13日晴れ気温32℃(10:15)6月16日に続き、静岡市から、水生昆虫大好き小学生と、お父さんがカエル谷へ来ました。K君は、毎週のように来たかったらしいのですが、何しろ静岡市からは距離がありますし、高速代も無視出来ません。それに、人間、我慢することも大切なので、「無理のない範囲で来てね…」と言ってありました。夏休みに入り、お父さんの仕事などと折り合いをつけて、やっと来れたので...

  6. カエル谷へ - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    カエル谷へ

    2018年6月23日曇り時々雨気温24.3℃~20.2℃(9:45~10:40)トンボやカエルなど、なつかしい生きものたちが絶えないようにと、耕作を止めた、かつての田んぼを水辺として再生した、生きものたちの空間カエル谷も、梅雨時は、こまめに行ってないと、水辺としての機能が損なわれてしまっていることがあります。そんな訳で、小雨が降ってましたが、カエル谷へ向かいました。カエル谷へは、9時40分頃...

  7. マルタンヤンマの羽化を観に - 加茂のトンボ (トンボ狂会)

    マルタンヤンマの羽化を観に

    2018年6月19日(火)うすぐもり気温19~20℃(4:40~7:10)Iさんを誘って、早朝、カエル谷へ入りました。目的は、マルタンヤンマの羽化と、タガメの様子見です。カエル谷の水辺に入ったのは4:40頃でした。Iさんと手分けをして、トンボ池と、トンボ上池を観て回ったのですが、時間が遅かったらしく、飛び立った後の羽化殻が10数個だけで、諦めかけた頃、今にも飛び立ちそうな個体を見つけるこ...

  8. タガメ(初) - オヤヂのご近所仲間日記

    タガメ(初)

    ■グンバイトンボ探しの途中で卵塊を守るオスのタガメ確認タガメ自体、生きた個体に出会えた記憶がなく、また卵塊を守るオスの様子など全くの初撮影。一つの生態を確認出来たことは嬉しい。また田んぼでの生息と思っていたが、川の緩やかな流れの場所でも生息するとは全く知識がありませんでした。Wikiで調べると「自然の河川や湖沼は流速や水深がしばしば過剰」とあり、やはり川は生息場所としては適さないことが多いよ...

  9. 深度合成(多焦点合成)写真に挑戦・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    深度合成(多焦点合成)写真に挑戦・・・

    マクロ撮影(接写)の場合、被写界深度が浅くなる(ピントの合っているところがわずかの範囲になる)ので、被写体全体を鮮明に写すのは困難だ。そこで、深度合成という方法を使って、被写体全体が鮮明に写るようにする技術がある。被写体を少しずつピントをずらしながら撮影し、それぞれの画像のピントがあっている部分だけを合成するのだ。今回、タガメの標本を斜め前から撮影した。まず一番手前の前脚付近にピントを合わせ...

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