タテハチョウ科のタグまとめ

タテハチョウ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタテハチョウ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タテハチョウ科」タグの記事(132)

  1. アサギマダラが吸蜜中でした - コーヒー党の野鳥と自然パート3

    アサギマダラが吸蜜中でした

    夏休みが終わり、今日(8月19日)から出勤です。朝から曇り空となり、これまでの猛暑は一休みしてくれました。ホッとしながら出勤できましたが、外の蒸し暑さは続いていますから、まだ油断はできません。天気予報では、今日と明日は傘マークが出ています。もちろん傘を持っていくのを、忘れないようにしなければなりません。土砂降りの夕立に見舞われるかもしれないので、靴も防水性の高いやつを履いていくことにしました...

  2. 大菩薩湖周辺でチョウを観察 - コーヒー党の野鳥と自然パート3

    大菩薩湖周辺でチョウを観察

    9連休となった今年の夏休みですが、暑さと台風襲来にかまけて、あまり外へ出ることがありませんでした。自宅にいることが多かった夏休みですが、間も無く終わろうとしています。家にいる間は、暑いので熱中症にならないよう、ずっとエアコンを入れて乗り切ってきました。夜もほとんどエアコンを入れっぱなしでしたから、電気代が馬鹿になりません。さりとてエアコンなしでは、この暑さを乗り切ることもできない訳ですが.....

  3. 風と勝負!さて勝敗は? - 星の小父さまフォトつづり

    風と勝負!さて勝敗は?

    昨日 ( 08/15 ) は台風10号の影響でほぼ雨になるとの予報が出ていた。なのに、早朝に小雨がちらついただけで次第に晴れ間が広がってきているではないか。でも、昨日のこともあるし、いつまた急に降りだすか分からないので、午前中は出掛けるのをためらっていた。午後になり、やっぱり降りそうも無いので、前日に続いて同じ「はにわの里公園」周辺に行ってみた。すると、雨ではなく今度は強風に悩まされた。小さ...

  4. 蟻と共に-1- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    蟻と共に-1-

    10、11日はまた南信に行った。一番の目的は南信からほとんどいなくなったゴマシジミを見ることだったが残念ながら果たせず。いなくなったのかフライングだったか。後者であることを願いたい。春ならギフチョウのいるポイントではオオムラサキが樹液に来ていた。ぼろぼろのオスが求愛していたので一応動画も撮ってみた。しつこくまとわりついていたが、結局ふられて飛び去った。翌日は某大学がミヤマシジミを中心とした生...

  5. 令和最初の盛夏 - 紀州里山の蝶たち

    令和最初の盛夏

    皆さん、おはようございます。昨日は墓参を早朝に済まして、高所高標地へ夕涼みをかねてアタックしました。ところが、このところの熱暑で雷雲が発生して、危うい雰囲気となりました。雷雲が切れて紫外線が入り始めると陣地取りが始まりました。「これでもか」というブヨの大群を交わしながらの撮影となりました。

  6. レンゲショウマとスミナガシ - 星の小父さまフォトつづり

    レンゲショウマとスミナガシ

    猛暑日も、「今日がピーク」という言葉が毎日更新されて反故になってゆく中で、 昨日 ( 08/09 ) は涼しさと咲き始めたレンゲショウマを求めて、標高にしてスカイツリーほどの赤城自然園に行ってみた。レンゲショウマ目当ての老若男女で賑わう園内で、確かにレンゲショウマはたくさん咲いていた。でも、案外向こう向きの花が多くて、さしものP1000を持ってしても後ろ姿ばかりを撮るわけにもいかず、苦労はす...

  7. 4年ぶりのぶら下がり - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    4年ぶりのぶら下がり

    ヤンマのぶら下がりは卒業、なんて思っていたが、4年も経つとさすがに会いたくなって近場の公園へ出かけた。最寄りのアメダス観測点では6日続けての猛暑日。ぶら下がり観察にはもってこいの日が続いている。結果は、猛暑の割には数が少なく、マルタン♂×2、ヤブ♂×1だった。今年も皆先達の見つけてくれたものだ(汗)。暗いのでいつも撮影には苦労する。いろいろ条件を試したが、結局すべてをマニュアルにして撮ったも...

  8. 北アルプス遠征その3 - 紀州里山の蝶たち

    北アルプス遠征その3

    皆さん、おはようございます。昨日も茹だるような暑さでした。今回の遠征は、急に発生した熱帯低気圧(台風)で一日繰上げ退却となりました(;。;)。上高地の定番オオイチモンジの飛翔は見れましたが、証拠写真に止まりました。オオイチモンジの吸水ポイントでは、コムラサキがミネラル補給中でしたが、「君じゃないだよなー」。また、来年です。蝶の会会長&蝶友さん、次回もよろしくお願いします。

  9. 榛名でこの時期はジャノメチョウ - 星の小父さまフォトつづり

    榛名でこの時期はジャノメチョウ

    昨日 ( 07/29 ) も暑くなるとの予報が出て、さてどうするべぇ・・・って一瞬悩み、結局はまた榛名湖畔に向かうことにした。前日充分に楽しめなかった欲求不満もあり、月曜日なら何もイベントも無いだろうからノンビリできそうと。でも、出かけてすぐに山の様子を見ると分厚い雲がすっぽり覆っている。これは視界ゼロってことも有かな?とは思いつつも、まぁ涼しく過ごせれば良いやと、方針に変更は無し。湖畔まで...

  10. 涼しかった榛名湖畔で - 星の小父さまフォトつづり

    涼しかった榛名湖畔で

    台風6号から変わった熱帯低気圧の影響で昨日 ( 07/28 ) は夜間に雨がたっぷり降ったから、朝にはもう北の方から晴れ渡ってきた。その段階ではまだ梅雨明けの発表がないものの暑くなりそうな予感ありで、近場の避暑地・榛名湖畔に行ってみることにした。で、実際に行ってみると、トライアスロン大会が開催されていて、大幅な交通規制がかかっていた。そうかぁ・・・地元の情報にも疎いボクだった。仕方なく、いつ...

  11. 雨と霧の中で - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    雨と霧の中で

    連休最終日は曇りの予報。少しは晴れることを期待してHさんと群馬方面へ。しかしこの日は予報以上に天気が良くなく、最初のポイントは霧と雨。枝をシバいてもバラバラと雨露が落ちてくるだけ。時々雨宿りのアキアカネが驚いて飛び出すが、蝶はさっぱり。転戦すると雨は止んだものの、濃い霧が時々立ち込める。草原ではホシミスジが飛び出す。ヒメシジミがこんなに新鮮。例年より蝶の発生がだいぶ遅い。カシワの枝でウスイロ...

  12. 大和路小遠征その2 - 紀州里山の蝶たち

    大和路小遠征その2

    皆さん、こんばんはー。堤防沿いのギンイチポイントから少し高標高地に転進しました。薄暗い雑木林をワサワサと飛翔するオオヒカゲに出会いました。蝶の会の先輩から「6月20日ころが最盛期かなぁ。」とアドバイスを頂き、擦れ覚悟でアタックしましたが、結構新品でした。今期は蝶の発生状況も遅れ気味ですね。

  13. 傘マークの合間に - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    傘マークの合間に

    今年はオホーツク海高気圧の勢力が強く、関東では記録的な低温・日照不足。東京では17日間も日照時間が3時間未満の日が続き、1988年(昭和63年)以来、31年ぶりの記録だそうな。平成でも一度もなかったことだ。この先も週間天気予報のお日様マークがない!しかし連休初日は少し日が射しそうなので、信州の農機具メーカーのオオムラサキ観察会に出かけた。現地でFさんと待ち合わせ、一緒に廻る。他にもお馴染みの...

  14. 里山オオムラサキ - 紀州里山の蝶たち

    里山オオムラサキ

    皆さん、こんにちはー。そろそろオオムラサキの彼女が出てくる時期かなぁ。っと期待してMFへ出撃しました。2時間待ちましたが、現れず。やや擦れた♂は吸蜜に執着していました。♀は次週に持ち越しです。

  15. 2019/06/26,27福島県へ初遠征キマダラルリツバメ - 愛野緑の撮影記録

    2019/06/26,27福島県へ初遠征キマダラルリツバメ

    今まで東北地方に縁が無く、したがって福島県も初めての訪問だ。そう、4本の尾状突起を持つキマダラルリツバメを撮影するためだ。天気予報をチェックしながら、1週間前には休みを替わってもらったり、新幹線、レンタカー、ホテルを予約し準備した。これで雨だったら・・・。大抵は車で行くのだが、今回は一人ということで、郡山まで新幹線、そこからレンタカーを使った。13時半頃ドライブインへ到着。昼を注文するとそこ...

  16. 渋川総合公園で五目撮り - 星の小父さまフォトつづり

    渋川総合公園で五目撮り

    昨日 ( 06/28 ) も「いかにも梅雨」って感じで、曇った空からいつ雨が漏れて来るか予想できない一日になった。多少の雨ならやっぱアジサイかねぇ・・・・って自問して答えは渋川総合公園で水色のアジサイを撮ろうと決めた。榛名山の中腹にあるこの公園は、地質的には火山灰地で軽石の細かいのが主体。そこに植えられたアジサイは酸性土壌のためにほぼすべて青い花になる。何万本あるか知らないけれどかなりの本数...

  17. 例年どおりオオムラサキ - 紀州里山の蝶たち

    例年どおりオオムラサキ

    皆さん、こんにちはー。当地の里山にもオオムラサキの季節が到来しました。ほぼ例年どおりの発生です。梅雨入りまえで湿気の少ない環境、羽化直後の綺麗な♂2頭が翅音とともに舞い降りました。樹液の甘酸っぱい香りも僅かながらもしていて、良い感じでした。

  18. モイワの楽園–おまけ編- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    モイワの楽園–おまけ編-

    モイワの成果にはまだおまけがあった。ここでは以前から浅間の煙さんが斑紋異常の個体を観察されている。この日も斑紋異常、それもハイレベルのやつがいた。いたといっても気が付いたのは帰宅後にPCで確認中のこと(笑)。翅胸前面の「ハ」の字斑が胸部前縁の黄条につながり、まるでコサナエの様。しかし翅胸側面や腹部10節の形状からはやはりモイワサナエ。前方からしっかり撮るべきだった(翌日浅間の煙さんがしっかり...

  19. 梅雨入り秒読みその3 - 紀州里山の蝶たち

    梅雨入り秒読みその3

    皆さん、こんにちはー。午前中、時間があったので、MFへ出陣しました。梅雨前線が南に下がって大陸からの高気圧が張り出してきたことから、やや涼しげ。こんな天候では蝶の出方は不調でした。でも、イシガケチョウがあちこちでスクランブル状態。羽化直後のキアゲハもいました。土手のノアザミでは、黒系アゲハ(モンキ、カラス、クロ)が吸蜜中でした。昨日、ゼフの叩きだしで飛び出したビロードハマキを付け加えます。

  20. 2019/05/30午後の狭山丘陵 - 愛野緑の撮影記録

    2019/05/30午後の狭山丘陵

    毎年この時期は人間ドックへ行ってる。15時前には帰宅するので、気晴らしに蝶を見に出かけることにしている。キアシドクガは沢山飛んでいるが、オレンジ色のゼフィルスは飛んでいない。ヒオドシチョウの幼虫を探してみると、蛹が1つ見つかった。もう蛹になっているんだ!ウラゴマダラシジミを探しながらいくと樹液にヒオドシチョウが来ていた。おぉもう成虫もいるんだ。近づいて撮影しようとするとモンスズメバチが飛んで...

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