タテハチョウのタグまとめ

タテハチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタテハチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タテハチョウ」タグの記事(20)

  1. オオムラサキ3日連続・・で挑戦 - 蝶と自然の物語

    オオムラサキ3日連続・・で挑戦

    2019年6月26日■和歌山県オオムラサキ毎年オオムラサキが発生すると来たくなる場所でも3日連続の挑戦は初めてです。この日は午前中から行くことに着くと早速2頭のオオムラサキが・・・撮影・・・と思いカメラを構えた途端喧嘩して1頭は飛んで行き残った1頭もスズメバチに邪魔され・・・あらら(-_-;)でも暫くすると1頭が戻って来ました。写真はずっと開翅ですが・・・実際は樹液を吸ってる時は翅は閉じてい...

  2. 和歌山オオムラサキ - 蝶と自然の物語

    和歌山オオムラサキ

    2019年6月24日■和歌山県オオムラサキ蝶友よりオオムラサキが出ました。嬉しい連絡が入り翌日は仕事月曜日用事を済ませお昼から最初は反応が悪く・・・あ!来た大きい蝶だけに、舞うだけで存在感が有ります。一瞬止まり歩きだす採集は1分も居ないまま・・・行っちゃいました。待つこと1時間以上・・・ようやく来ました。開くのは一瞬また1分もしないまま木の上に・・・結果的に2時間30分で2階でも観れて良かっ...

  3. ヒョウモンモドキ交尾...2019 - 蝶と自然の物語

    ヒョウモンモドキ交尾...2019

    2019年ヒョウモンモドキ交尾 その5求愛から目の前で交尾に・・・最初は撮影出来たらの願いから屋外で観れる場所は限られます。幸運・・・モドキの交尾上が雌・下が雄裏翅の美に様な違いが分かりますヒョウモンモドキ・・・綺麗な個体・・出会いえてほんとラッキーでした。もう少し広範囲で保護区が出来て次世代にヒョウモンモドキの生態が観れる様に願います。

  4. ヒョウモンモドキ結婚か・・その4 - 蝶と自然の物語

    ヒョウモンモドキ結婚か・・その4

    2019年6月広島県■ヒョウモンモドキ・・結婚か雌の周りを飛び回りアピールの成果も有ってか同じアザミに止まりました。本能でしょう腹部が曲がって来ました。雌の腹部は少し上がり気味・・さて何か話してる様?大接近・・・さて次は・・・アレ??メディアがフル・・・シャッターが切れません。(@_@;)やってしまった。次で最終・・・その5

  5. 2019年ヒョウモンモドキ飛翔・・・その3 - 蝶と自然の物語

    2019年ヒョウモンモドキ飛翔・・・その3

    2019年広島県■ヒョウモンモドキ・・飛翔雌や雄の単独撮影後・・・雄が雌に・・・アピール雌の吸蜜の周りを飛びだしました。雌も最初は逃げながら次のアザミに吸蜜へ雄は諦めません空中で雌に接近恋人同士に・・成るか雌に突進すると雌は離れ雄がアザミに幾度か繰り返しながらどちらも熱く成ってるかな雌も雄の周りを雄の気合いが凄いだんだんと接近かおお・・あともう少しか・・・同じ場所をくるくると飛び回り雌にまっ...

  6. 2019ヒョウモンモドキ雄♂ - 蝶と自然の物語

    2019ヒョウモンモドキ雄♂

    2019年広島・・ヒョウモンモドキ雄♂・・その2雌を撮影後に・・・綺麗な雄がやっぱり雄の模様が魅力的雄を撮影は2012年以来2回目2014年は何故か雌しか確認出来ませんんでした。ヒメジョオンとの写真が似合う今年は発生が遅かった?この時期に綺麗な個体は予想外105マクロが丁度良い裏翅も雌とは微妙に違います。アザミにも来ました。ほんと吸蜜が好きその後思ってもみなかった事が・・その3へ続く

  7. 滋賀県メスグロヒョウモン - 蝶と自然の物語

    滋賀県メスグロヒョウモン

    2019年6月9日■滋賀県高島市ウラジロミドリ狙いでおまけでメスグロヒョウモンの雄意外と居そうで、中々撮影が出来てませんでした。どうしてもメスグロは雌を撮りたくなるのですがまだ発生時期でしょうか観るのは雄ばかりここでは林縁や林の中で・・大阪南部では稀な蝶のⅠ種メスグロをゆっくり撮影も初めてあまり警戒心が無い個体です。吸蜜に夢中何でしょうか

  8. サカハチチョウ【春型】 - 蝶と自然の物語

    サカハチチョウ【春型】

    2019年5月8日■大阪府泉佐野市サカハチチョウのポイントへ移動2010年からここへ通っていますが生息環境がずいぶん変わって来ました。川沿いの樹木が茂り、個体数も減少気味この日は5頭確認。昨年に比べては少し回復地面で静止早ければオナガアゲハの姿が観れるのですが今年は未発生?

  9. ヒメウラナミジャノメ - 心機一転  のんびりフォトライフ  

    ヒメウラナミジャノメ

    黒っぽいチョウが妙に急に増えた。撮ってみたら余り撮らないヒメウラナミジャノメ。たまには撮っておきましょう。止まった花がピンク色で地味なヒメウラナミジャノメを引き立たせているかのよう。

  10. 仁叟寺の五輪桜など - 星の小父さまフォトつづり

    仁叟寺の五輪桜など

    昨日 ( 03/27 ) は、このところ毎年見に行っている高崎市吉井町の『仁叟寺の五輪桜』を今年もーと行ってみた。水曜日ということもあって、まだ見に来る人も少なくノンビリと見たり撮ったりできた。このサクラは樹齢100年程とかのコヒガンザクラで、根元から5本の幹が斜めに立ち上がっているのが特徴で、名前の由来もそこから来ている。また、仁叟寺は室町時代の大永2(1522)年に創建された曹洞宗寺院で...

  11. 軽井沢は秋も深まり・・・・ - 星の小父さまフォトつづり

    軽井沢は秋も深まり・・・・

    台風24号が寝ている間に通過して行った昨日、目が覚めたら台風一過の晴天が広がっていた。風は生ぬるく、気温も上がりそうな雰囲気がたっぷり。特に被害も無かったし、それならば軽井沢にでも、と、お馴染みのレイクガーデンに行ってみた。そこもさしたる被害も無かったとのことで、それでも風で倒れてしまっている花も見られた。気温は23℃ほどで過ごしやすいけれど、風はずっと吹きっぱなしで、接写にはちょっと迷惑だ...

  12. 郷愁の里でほかお月様も - 星の小父さまフォトつづり

    郷愁の里でほかお月様も

    昨日 ( 09/24 ) は降水確率が高かったので、いつ撤収しても良いようにと、市内の生家辺りで撮った。子供の頃の通学路あたりだから、撮っていても懐かしさがこみあげて、童心に帰れる。この辺も、生物相の多彩さは年々影を潜めつつあり、新しい発見も驚きも消えてしまったけれど、それでも三つ子の魂はそう簡単には消えないのも再確認。そうそう、昨日は十五夜だったのだけれど、ススキの風景は撮り損ねていたなァ...

  13. ガーデンでチョウや実など - 星の小父さまフォトつづり

    ガーデンでチョウや実など

    この頃は天候が不安定で、いつどう変わるか分からない、○○○心に例えられる、いかにも「秋の空」だ。そんな折、昨日 ( 09/13 ) は無難に撮れそうなところで、撮影地はアンディ&ウィリアムス ボタニックガーデンをチョイス。ヒガンバナは、早咲きのからやや早くらいのにチェンジしていて、早咲きの散った後には実が大きく膨らみつつあった。チョウは意外と収穫が無いと諦めかけたら、最後にコムラサキの熟女さ...

  14. フラワーパークで虫撮り・花撮り - 星の小父さまフォトつづり

    フラワーパークで虫撮り・花撮り

    昨日 ( 09/06 ) は、朝のニュースで北海道の地震が流れ、台風の衝撃も冷めやらぬうちの追い討ちで、激しい衝撃を受けた。今まで言われていたタイプとは異なる地震のようで、もちろん予知なんかできるはずも無いことが実証された形で更なる衝撃も。とりあえずそれはそれとして、撮影には淡々と出掛け、ぐんまフラワーパークで花や虫を撮って来た。今、自分としてできることは、今しておかないと、明日は無いかもし...

  15. アマガエルさん、ふたたびほか - 星の小父さまフォトつづり

    アマガエルさん、ふたたびほか

    昨日 ( 09/04) は、台風の影響がどう出るか?用心の意味も兼ねて不要不急の外出は控えていた。で、今日のは、昨日使ったものの同じ日に撮った残り物から拾って出すことにした。結局昨日は一日思いのほか静かで、台風が接近・通過したとは思えないような、単なる雨の日で終わった。一夜明けてニュースを見るとすさまじい爪痕が報道され、これほどとは‼と驚いたのだった。同じ群馬でさえ被害の出たところもあるとい...

  16. 湿気た日でも爽やか撮(の、つもり) - 星の小父さまフォトつづり

    湿気た日でも爽やか撮(の、つもり)

    昨日 ( 08/16 ) は送り盆ということで、霊園で墓参りを済ませた後、そこで夏の名残りのサルスベリとナツズイセンを撮った。まだ時間に余裕があったのでさらに足を延ばして、観音山ファミリーパークでも撮ってみた。天候はほぼ曇りで、時々思い出したように雨が降ったり、またまた気まぐれの陽が射してみたり、と猫の目天気だった。蒸暑く、雨も汗も乾きにくく凄く不快に感じられる。大切なカメラさえ、自分の汗で...

  17. 懐かしい辺りですこし - 星の小父さまフォトつづり

    懐かしい辺りですこし

    昨日 ( 08/14 ) は、午後からは天気が急変する恐れがあると伝えられるから、午前中の時間を見つけて生家付近で撮ってみた。もう人が住まなくなって何十年も経つ生家自体には、途中の道も荒れ果てて近寄り難いので、まだ人類の棲息可能な環境で撮り歩いた。子供の頃は遊び場とか通学路だったりした懐かしい場所でも、見られる生物の多様性も失われつつある。農業とか林業が健全に機能していたころにこそ、時計の針...

  18. ルリタテハ の 越冬 - 裏庭観察記 外伝

    ルリタテハ の 越冬

    2017年12月初旬。桜の幹、高さ7mほどの場所にルリタテハ ( Kaniska canace ) が止まっていた。翅を寝かせて、休眠する体勢と思われた。以前、この場所周辺で、同じような場所で冬を越えたのを確認している。冬のあいだ経過を観察しようと思っていたが、早々に姿を消してしまったと連絡がきた。『同じ個体ならば、移動しても同じような場所を選ぶのでは』と気になり、12月中旬に再訪した。思っ...

  19. 赤城自然園事件簿(その1)・・・スミナガシ!踏ん付けなくて良かったワ♪ - 『私のデジタル写真眼』

    赤城自然園事件簿(その1)・・・スミナガシ!踏ん付けな...

    2017.8.9赤城自然園四季の森ゾーンの最東にある東屋「八角堂」で。ここはレンゲショウマの撮影ポイントの傍。荷物を東屋に置いてレンゲショウマを撮った後休憩と思って中のベンチに腰掛けてヤレヤレ暑いな~と汗を拭いたり、熱いコーヒーを持参してたので一杯飲んだり・・・ウダウダ過ごしていたんだけど、何かの拍子にフト足元に目が行って・・・そしたらオヤっ!なんじゃあの子は?・・・蝶だよな・・・この東屋は...

  20. 越冬明けキタテハ - 蝶と自然の物語

    越冬明けキタテハ

    2017年3月2日木曜日天気予報は曇り時々雨!降水確率80%今日は休みで諦めムードでしたが・・・お昼前から晴れ☀今年4種目のテングチョウ狙いで出かけましたが・・・出会えず1種目もモンシロチョウのポイントに変更4種目はキタテハ少しだけお付き合いして頂きましたが・・逃げられました。畦道を探してるとモンシロチョウの姿が・・・中々止まりませんこんなに飛ぶの早かった??畦道を回り込みながら追いかけても...

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