タムシバのタグまとめ

タムシバ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはタムシバに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「タムシバ」タグの記事(21)

  1. 山麓の植物 - 飛騨山脈の自然

    山麓の植物

    地元ではヤマエンゴサクしか見たことがないが、ここは咲きはじめたエゾエンゴサクが見られた。立山山麓に多いオオイタドリは白馬岳山麓にも多い。イタドリに付くイタドリハムシも多く見かけた。カメノコテントウも茎にじっとしていた。ムラサキヤシオは殆んど終わっていたがまだ咲いている木があった。エンレイソウもまだ咲いているものがあった。ニリンソウが大きな花を付けていた。この地域の土壌の栄養状態が良いのか、地...

  2. 20210601 【植物】タムシバは満開 - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20210601 【植物】タムシバは満開

    見上げると、真っ青な空に満開のタムシバが、大きく広がっていました。

  3. 新緑とタムシバ - お山遊び

    新緑とタムシバ

    淡い新緑に純白のタムシバ。この時期の色合いですね。※画像クリックで拡大(画質UP)します。タムシバとスパイダー。EOS R6 + RF35mmF1.8 MACRO IS STM

  4. 2021年3/14その3シデコブシ、タムシバ、ヤマザクラ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年3/14その3シデコブシ、タムシバ、ヤマザクラ他

    今年は植物も生育が早いですね。シデコブシ植栽されたものですがピンク色の華やかな花を咲かせていました。タムシバこの時期、この辺りの山で白い大きな花を見つけたら、ほとんどがこのタムシバです。よく似たコブシは、こちらには自生していないので。ちなみにタムシバとコブシを花の時期に見分ける方法は、花の根元に葉が着いているかだそうです。着いていなければタムシバ、着いていればコブシだとか。ヤマザクラサクラも...

  5. 干し椎茸採取と春の芽生えとツキノワグマの痕跡探索【奈良県】4/10 - 静かなお山の森歩き~♪

    干し椎茸採取と春の芽生えとツキノワグマの痕跡探索【奈良...

    今日は新規開拓の為、piccoloさんが行ってみたかったというルートを歩いてみる。道が崩れていたが綺麗に整地されていた。まだまだ山桜が咲いていて山並みの景観はカラフルで美しい~。大きなスズメバチの巣を発見、凄く大きくて立派ないい形だ。林道ではタラノキが在ったので出ているのは全部採取していった。のっけからラッキーだ。リンドウやネコノメソウも咲いている。登っていくと大きなミズナラの倒木があり何か...

  6. 早くも蕃山麓のコブシが満開 - お山遊び

    早くも蕃山麓のコブシが満開

    例年より3週間早い。カタクリは既に終盤でした。※画像クリックで拡大(画質UP)します。EOS R6 + RF24-105mmF4L IS USM

  7. タムシバが開花(No.335) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    タムシバが開花(No.335)

    庭に移植して10年目、ようやくタムシバの木に十数個の蕾が付いたので、待っていました。雨が降り始めた今日、やっと開花しました。花らしきものが10個近く見えているでしょうか?下のほうの蕾を撮ってみました。山のコブシは最盛期を越えて花びらが落ちているところもおおいです。ここで紹介するにあたって、果たして、庭の木はタムシバか?ひょっとしてコブシでは?との疑問が出てきました。琵琶湖の近くで見つけた実生...

  8. 山中へトレイルカメラ設置と植物の素敵な香り【奈良県内】3/27 - 静かなお山の森歩き~♪

    山中へトレイルカメラ設置と植物の素敵な香り【奈良県内】...

    ツキノワグマ(プーさん)もボチボチ活動を開始しているんだろうから、タムシバに登るプーさん動画撮影を期待してトレイルカメラ設置にお山へGO。里山を車で走っていると赤や白い梅、うっすらピンクの桜、クリームホワイトの木蓮が咲き誇っていて春爛漫だ~。例年より少し時期が早い気がするが。二十四節気では3月5日は”啓蟄”で虫たちが冬ごもりから目覚め地上に現れる、この頃は雨が降るごとに日に日に暖かくなり春ら...

  9. タムシバとコブシ - くぬぎの森の物語/鵜澤 廣

    タムシバとコブシ

    コブシの開花から十日ほど遅れて、タムシバが咲き始めました。同じモクレンの仲間のタムシバですが、コブシに比べて花もいくらか小さいようです。ここにご紹介するタムシバはこの地に元からあったタムシバの子ども世代で、ここに植えてからまだ十年ほどの幼い木です。タムシバコブシ花もずっと大きいです花の数が少ない上に高い所に咲いていて・・・緑色の雌しべと橙色の雄しべも少ないようですこちらはコブシのしべですコブ...

  10. 彼岸の楽しみ - 山庭居 ~庭に居ます~

    彼岸の楽しみ

    母と別れた父は三年前に亡くなり、自分の生家近くのお寺にお墓を立てて眠っています。山の家からだと20分ほどです。春と秋のお彼岸と祥月命日には、父と母それぞれのお墓に行きます。仏花は、その時々に私の庭に咲く花で2対。今日は、一番咲きの水仙と白梅とクリスマスローズと、裏山のヒサカキで束を作りました。仏花は仏壇の花も自分で育てたものを供えてきました。真冬でも南天や、早咲きの椿(普通は縁起かつぎで使わ...

  11. 寒中風景(N0.328) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    寒中風景(N0.328)

    寒さは極みに向かって登っているようです。昨日の朝はー8℃とかになったそうですが、50mほど登ったガソリンスタンドの主人が、-11℃になったといっていました。昨日よりはましになったようですが、流れの飛沫が枯草に作った氷の大きなしずくを見ました。八ヶ岳南端の峰の雪が少し増えたようです。カンボクには昨年の果実がたくさん残っていますが、桐の木は来春の花芽を蓄えています。犬は箱に収まってぬくもっていま...

  12. ゆりが咲く(No.241) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    ゆりが咲く(No.241)

    相変わらず雨続きですが、それでもゆりが咲き始めました。年々本数が減ってきています。シンクイムシに食われて倒れた1本は養生中です。これはル・レーブという品種ですが、散歩すると、山百合を育てている庭があちこちにあります。茂った枝葉を切っていたら、見つけました。枝先に育っているのは来春の花芽です。昨年、落葉後に切った枝にたった一個付いた花芽を見つけて残念がった、あのタムシバです。この分だと来春は複...

  13. コブシとタムシバ - お山遊び

    コブシとタムシバ

    気分転換にお山を散歩。新緑が爆発していました。花の下に葉があるからコブシ。葉が無いからタムシバ。カブで散策。駐車場が閉鎖されていた。人がほとんどいない。CANON EOS 5D MarkⅡ + EF100mm F2.8L Macro IS USM山菜採りで急坂の下りが全くダメだと自覚しました。現状では太白山、蕃山も無理。登山は来年復帰を目指します。年内は膝の負担が軽いカヤック、それとも超マク...

  14. 三徳山百花譜その32地蔵堂から見たタムシバと文殊堂 - 御香屋14代あれこれ

    三徳山百花譜その32地蔵堂から見たタムシバと文殊堂

    コブシは花に小さな葉が着くタムシバとモクレンは花に葉が着かない コブシの葉は倒卵形花は狭倒卵形で基部は少し紅色となる...タムシバの葉は狭長か広披針形又は卵状長楕円形花は白色 枝を齧ると芳香がある

  15. タムシバ - Mag's DiaryⅢ

    タムシバ

    車を運転していると、タムシバの白い花が目に飛び込んでくる。山を埋め尽くす白い花。我々は、こんな里に住んでいる、コロナウィルスよ早くいなくなれ。

  16. タムシバ追っかけ、その仕上げは・・・ - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    タムシバ追っかけ、その仕上げは・・・

    「タムシバ(田虫葉)」、別名「ニオイコブシ(匂辛夷)」。今年は何年かに一度の絶景開花。追っかけの仕上げは、「兵庫県立宝塚西谷の森公園」。展望台からは、見渡す限り「タムシバ」の絶景が広がっていました。まず、ご近所の「長尾山トンネル」からスタートし、長尾山系に沿って数キロ北上し、15分ほどでしょうか、新名神高速の「宝塚北SA」に向かう。この間、「タムシバ」の景観が途切れることはない。このSAは一...

  17. もうひとつのご近所花めぐり - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    もうひとつのご近所花めぐり

    この時期になると、「エドヒガン」桜の他に、どうしても気になる花があって、買い物のかえり少し遠回りをしてチェックに向かう。「タムシバ(田虫葉)」である。7、8年ほど前、ちょっと春の里山あたりを寄り道してと車を走らせた時、宝塚市とわが町の境付近にあるトンネルを抜けると、そこには驚くべき景色が広がっていた。明らかに桜ではない白い花が、まるでモザイクのように山一面を覆っている。そして、そんな絶景が数...

  18. 冬の林・タムシバの開花(No.149) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    冬の林・タムシバの開花(No.149)

    夕方散歩南天茅場北窓の際に置いたタムシバが開花を始めています。いい匂い(香水成分のような)がします。

  19. タムシバの花の色が見えた(No.148) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    タムシバの花の色が見えた(No.148)

    不注意に切り落としてしまった、タムシバのたった一つの蕾を信楽の花瓶に挿していました。年が明けて、10日ほどたった朝、花の包(ホウ)が落ちて、花の色が見えていました。開くと純白ですが、まだ薄い黄色みを帯びています。時期が時期ですので、開ききるのは無理かもしれません。窯周りの小屋の改造をしています。薪置き場に濡れずに行き来できればと考えています。夕景

  20. その一花・タムシバの蕾(No.136) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    その一花・タムシバの蕾(No.136)

    風がおさまって太陽が出たので庭仕事には最高。鳥が運んできて芽生えた桑の枝が茂りすぎたので、枝を何本か落としました。脚立に上って落とす枝をどれにしようか選別していると、枝にぶら下がっているものがありました。これって、なにかの繭でしょうね。蚕ほどの大きさはないので、なんでしょう。かねがね、前の住まいの庭から運んできたタムシバが樹齢10年を越えたはずなのに、なんで花が咲かないの?とじれったく思って...

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