ターナーのタグまとめ

ターナー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはターナーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ターナー」タグの記事(7)

  1. ナショナル ギャラリー 好きな絵画 - 島暮らしのケセラセラ

    ナショナル ギャラリー 好きな絵画

    久々の晴天に 買い物を済ませバスに乗って ナショナルギャラリーへ向かうほんの20分 終点のトラファルガー広場まで乗車だがラッキーなことに 2階の一番前に座ることができた少し高い所から 車の流れを見ると気持ちいいね真っ先に目にしたのは レオナルド ダ ヴィンチ題は 「聖アンナと聖母子と幼児ヨハネ」彼の代表作にはモナリザの微笑み・最後の晩餐がある天才的頭脳をもち様々な分野に業績を残しているクロー...

  2. ターナーからモネへ - Art Museum Flyer Collection

    ターナーからモネへ

    ウェールズ国立美術館所蔵ターナーからモネへ岡崎市美術博物館公式サイト開催期間:2017年9月23日-11月12日主催:岡崎市美術博物館・中日新聞社サイズ:A4上:ジョセフ・マロード・ウィリアム・ターナー<難破後の朝>1840年頃ウェールズ国立美術館蔵下:クロード・モネ<サン・ジョルジョ・マッジョーレ、黄昏>1908年ウェールズ国立美術館蔵

  3. 「ターナー展風景の詩(うた)」 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館 - 芸術鑑賞ざんまい

    「ターナー展風景の詩(うた)」 東郷青児記念 損保ジャ...

    企画展のキャッチコピー「100%ターナー!第一級作品との贅沢な時間」がよい。その通りの展覧会なのです。油彩画、水彩画、版画など、18~19世紀のイギリスを生きた画家による風景画が堪能できる。展覧会名の「ターナー」には「イギリス風景画の巨匠」と付いています。描かれたイギリスやイタリアの空気が立ち上ってくるような絵です。イギリスのしっとりとした涼しい空気を思い出しました。懐かしい。

  4. 水の休日 - 目から鱗ンタクトレンズ

    水の休日

    土砂降りが、背中を後押ししてくれた。水の惑星に棲む私は、雨が降り注ぐ水曜日の朝、水辺に出かける決心をした。とっても観たかったのだ。ターナーと葛飾北斎の絵。でも、電車に乗るのは超苦痛。行くか行くまいか、数日前からずっと悩んでいた。二十代の頃に通勤電車の中で数回貧血を起こし、更年期にはホットフラッシュで車内の人目を気にした。今やすっかり電車恐怖症。いっそのこと車で出かけようかとも思った。雨だよ?...

  5. ゴッホ いいね - 島暮らしのケセラセラ

    ゴッホ いいね

    ナショナルギャラリーで ゴッホの作品を鑑賞しました。ひまわり 15本ひまわりの構図はほぼ同じでも本数はみな同じ数だと思っていたが 3、 5 、 12 、15本と異なっているそうな〜以上 5点はゴッホの絵です。ゴッホは耳を切り落としたり 最期は自殺するという暗いイメージしかなく 今回 絵画を見ていると明るく田園地帯や自然の絵が多いことに (難しいことは分かりませんが黄色に元気を貰う)ゴッホの絵...

  6. 大運河 - Mon atelier

    大運河

    英国のロマン主義の画家、ターナーの「大運河」(1840年頃)の模写。ラグーン(干潟)の上に作られたベネチア。実際の作品は嵐に見舞われたときに描かれているので、トーンが暗め。水彩画ではないので明るめに。色鉛筆だけで描いたのは初めてです。ヴェネチアは、多くの芸術家たちを魅了してやまない水上都市。ミケランジェロや、ワーグナーもここに滞在している。ここで、最後の作品となるパルシファルを創作した。舞台...

  7. テート・ブリテンへ行く - 島暮らしのケセラセラ

    テート・ブリテンへ行く

    年代ごとに分かれた部屋に 美しい洋服を着飾ったご婦人たち…衣装の美しさに見とれ 四人の女性を思わず写す。透け感のショールを巻き いかにも光る生地が金色に見える。チト暗い雰囲気はあるが 気品漂い 近づき難い。全ての女性は由緒正しき生まれの女性で品格とは急に身につくものではなさそうな〜美術的な見方でなく 個人的な単純な見方につき勝手な意見を許していただこう。美しい女性を見た後は 全体を遠くから眺...

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