ダイアリーのタグまとめ

ダイアリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはダイアリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ダイアリー」タグの記事(16)

  1. ビジネスダイアリー2022、ご注文受付中です! - 幸せの心を伝える和香のペーパーアイテム

    ビジネスダイアリー2022、ご注文受付中です!

    9月になりました。今日は急に涼しいですね。さて、毎年恒例、年末年始のご挨拶用の「ビジネスダイアリー」2022年バージョン、着々と制作進めています。昨日ホームページにもアップしました。http://www.wakocards.co.jp/diary2022.html表紙はいつもの3種類。・No.1(白)・No.2(黒)・No.2022(ストライプ*今回は爽やかなグリーン!)なかなか会えなくなっ...

  2. 小山田圭吾氏の障碍者へのいじめ~辞任?解任がスジでは? - 生保レディのリアル ~元生保。女性の労働という視点で書いてます

    小山田圭吾氏の障碍者へのいじめ~辞任?解任がスジでは?

    何かあると辞任辞任って言うんだけど、かねてから疑問であった。別に本人が自ら辞める必要もないでしょ。規則にのっとって、基準を満たしていなかったとして解任すればいいだけの話。IOCが別にかまわないと言っているなら辞める必要もないわけで。何かあるとすぐ辞職とか辞任せよとか言うのだが、これって、昨今はやりの「自粛」と同じだと思う。なんでも本人自らの意思ということにして、組織が関与しないという仕組みで...

  3. メイクカラーの新調はいつだってトキメク - 札幌駅近くのジェルネイルサロン☆nailedit:ネイルエディット

    メイクカラーの新調はいつだってトキメク

    マスクをするようになり☑︎メイクが手抜きになる。☑︎メイクの楽しみが減ったという声がしきりです。そうゆう私も、右に同じですが(苦笑)先日、3ヶ月振りに百貨店のメイクカウンターへ行きました。ファンデーション以外の色ものを選びに。この日は、アイカラーを物色。っていうかしばらくKateを愛用していたので久しぶりにMACへ飛び込み、今の私に似合いそうな色を見立てて貰いました。今は、コロナの為に、BA...

  4. 水と夢を読み始めた風景 - kebun bidadari クブンビィダダリ

    水と夢を読み始めた風景

    朝はフレッシュジュースかフルーツを食べる今朝はイチゴにヨーグルトをかけてライムとハチミツをのせて食べた。フレッシュな食感のものに酸味と甘味を味わうのが好きだ。それからわたしの小さな部屋のベッドをソファに直して本をゆっくり読む準備をした。一通りの家事を終えてあり私の仕事に必要な資料を読み次の仕事準備なども終えて先日買ったばかりの本を手に取った。昼食は、麻婆豆腐丼と決めてあり、その準備に買い物し...

  5. 2021年版 カレンダー、ダイアリーに関するお知らせ - 金森香恵

    2021年版 カレンダー、ダイアリーに関するお知らせ

    既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、オリンピック開催に伴う法改正により、2021年の祝日が一部変更されております。販売済のカレンダー、ダイアリーは法改正前に制作しておりましたため、変更は反映されておりません。恐れ入りますがご了承のほど、よろしくお願いいたします。●海の日<変更前>7月19日(月)<変更後>7月22日(木)●山の日<変更前>8月11日(水)<変更後>8月8日(日)※この変...

  6. 初詣で〜狛犬と獅子〜 - 札幌駅近くのジェルネイルサロン☆nailedit:ネイルエディット

    初詣で〜狛犬と獅子〜

    どーも、札幌生まれのjuncoです、こんにちは。1月はあっという間に過ぎますね。(全部の月がそうだけれども…)去し初詣でのお話しなんですが…結局、北海道神宮へは後日として自宅最寄りの氏神様に初詣でに行ったのは1月2日のことでした。新型コロナ感染拡大防止といへどもやはり神事の恒例。。。なかなか並んでおりました。二手に分かれて設置されたおみくじ売り場。参拝が終わったら、おみくじはどちら側で購入す...

  7. 冬至 - ことりごと2

    冬至

    冬至来たる。静かに日が暮れてゆく。

  8. ビジネスダイアリー2021、見本ができました! - 幸せの心を伝える和香のペーパーアイテム

    ビジネスダイアリー2021、見本ができました!

    残暑お見舞い申し上げます。なんだか色々ありますが、ちゃんと立ち止まって足元見つめて、五感をしっかり働かせることで、幸せを捕まえることはできます。湿度も高くてとても暑いですが、むくむく湧いている雲を見るのは面白いです。そうやって乗り切ろうと思います。さて、和香で毎年制作、販売しているたっぷり書き込みできるノート型のダイアリー。見本ができました。いつもより少し遅れましたが来週からお得意様宛に発送...

  9. 色をつくる現場 - 幸せの心を伝える和香のペーパーアイテム

    色をつくる現場

    8月になっております。梅雨も明けて一気に真夏の暑さです。さて毎年恒例のビジネスダイアリー、制作を進めています。色違いで毎年作っていたチェック柄ですが、今年はリニューアル。ストライプ模様をさらにドットで表現した布地のような爽やかなストライプ模様になりました。↑データ上ではこういう感じ。↓柄がわかりにくいのでアップで。7月の終わりに、この表紙を印刷してくれた有限会社コハタ印刷興芸社さんに色味の立...

  10. うなぎの肝を買う - 生保レディのリアル ~元生保。女性の労働という視点で書いてます

    うなぎの肝を買う

    土用の丑の日だか何だか。ウナギもいいけど、キモも大好きだ。先日、松戸南部市場で、こんな素晴らしい鰻の肝が、キロ2000円で売っていて、これはもう買うしかない。こういう状態のものを買ったら、下処理から必要。まず浮袋と肝の先についている苦玉(にがだま)はどらないといけない。にがだまは、黄緑色の小さな袋で、これをとらないと、苦くて食べられない。ウナギのキモのあの独特の風味は、実はニガダマに所以する...

  11. 2021年の祝日について内閣府に電話してみました! - 幸せの心を伝える和香のペーパーアイテム

    2021年の祝日について内閣府に電話してみました!

    (追記)2020.12.10引越しのバタバタですぐに反応できませんでしたが、11月27日の閣議決定で、「海の日」7月19日(月)→7月22日(木)「山の日」8月11日(水)→8月8日(日)(8日は日曜日のため、8月9日(月)が振替休日に変更)「スポーツの日」10月11日(月)→7月23日(金)に変更になったようです。。。。がびょーーーーーーーーーーーーーん!!(以下、元の文章です)和香では毎...

  12. 古関裕而 - 生保レディのリアル ~元生保。女性の労働という視点で書いてます

    古関裕而

    「エール」なるドラマが人気らしいが、何も興味ない。古関裕而といえば、かなり前になるが、彼の関係者に、取材したことがあり、それゆえ自叙伝を読む機会があった。自叙伝、読んで驚いたのは、この方は、数千にも及ぶくらいのたくさんの「軍歌」を作った、正に「軍歌の父」ともいうべき人だったということ。軍歌のみならずたくさんのマーチを作っている。大学の応援歌、スポーツの応援歌をあまた作っていることでも有名。自...

  13. ウエマツシンコオリジナルDIARY2020年版発売中です!! - 植松しんこ☆Shinco Uematsu

    ウエマツシンコオリジナルDIARY2020年版発売中です!!

    早いもので今年もこの時期がやってきました!今年もアートプリントジャパン様より「ウエマツシンコオリジナルDIARY2020年版発売中です!!」2020年の表紙は二匹のねこさんとコスメ!全体もキラキラコスメをテーマにしているので持ってると気分があがるのでは!!!!?また、表紙には吉祥寺のアブリルさんのかわいい糸を3色贅沢に使っていますAPJオンラインショップhttp://www.apj-onli...

  14. 新しい日記帳 - 凪の風鈴

    新しい日記帳

    毎年この時期になると、丸善で外国に住む友だち向けのクリスマスカードと翌年のダイアリーを買うのだけれど、今年はそこに日記帳が加わった。といっても、「日記帳」という特別な棚にある”いかにも”っぽい「日記帳」ではなく、お目当てはB6サイズくらい、ぶ厚めの普通のノートである。結構真剣に見繕って、着ていたレザーコートと同じ鮮やかなオレンジ色の表紙を選ぶ。生まれて初めての記念すべき「日記帳」は、表紙にス...

  15. 自分が、いちばん遠い~翁長知事追悼 - 生保レディのリアル ~元生保。女性の労働という視点で書いてます

    自分が、いちばん遠い~翁長知事追悼

    オール沖縄の中核でもあった翁長知事が亡くなった。テレビはささやかにしか取り上げず、現政権もテキトーに取り上げるだけだが、たとえば私のFBなどは賛辞があふれ、正義のために貫いた人生だとか、瀬長亀次郎の系譜とか書いてあるのだが、はてカメジロウの系譜とまで言っていいものか。いえ、最初に言っておくと私も翁長氏のファンで、彼に期待し、エールを送っておりました。だから訃報はとてもショックでした。彼の業績...

  16. やがて悲しき浦島太郎 - 生保レディのリアル ~元生保。女性の労働という視点で書いてます

    やがて悲しき浦島太郎

    「ハメルーンの笛吹き」は本当にいい話だ。ひとをタダ働きさせる連中は死ねという痛烈なメッセージを感じる。いや正確には「死ね」ではない。しかし、人をタダ働らきさせる社会に未来はない。彼らはタダ働きさせることの代償として、金銭でははかりしれない、もっと大事なものを失う。わずかな金のために、もっともっと大事なものを失う。人をタダ働きさせることの本質をえぐるようないい話だ。日本にはハメルンの笛吹きに似...

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