ダイアリーのタグまとめ

ダイアリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはダイアリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ダイアリー」タグの記事(21)

  1. 新しい日記帳 - 凪の風鈴

    新しい日記帳

    毎年この時期になると、丸善で外国に住む友だち向けのクリスマスカードと翌年のダイアリーを買うのだけれど、今年はそこに日記帳が加わった。といっても、「日記帳」という特別な棚にある”いかにも”っぽい「日記帳」ではなく、お目当てはB6サイズくらい、ぶ厚めの普通のノートである。結構真剣に見繕って、着ていたレザーコートと同じ鮮やかなオレンジ色の表紙を選ぶ。生まれて初めての記念すべき「日記帳」は、表紙にス...

  2. 翁長知事の後継に鳩山氏が浮上らしい - 毎日がワイン日和

    翁長知事の後継に鳩山氏が浮上らしい

    下記は、翁長知事の後継ということで鳩山由紀夫前首相の名前が挙がっているという記事である。https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/235267まあ、これは確かにアリだと思う。鳩山氏は、日本の戦後の政治家の中ではじめて「最低でも県外」と述べ、それが実現可能であることを示した(のちにそれを撤回したが、なぜ撤回に追い込まれたかについては、その...

  3. 自分が、いちばん遠い~翁長知事追悼 - 毎日がワイン日和

    自分が、いちばん遠い~翁長知事追悼

    オール沖縄の中核でもあった翁長知事が亡くなった。テレビはささやかにしか取り上げず、現政権もテキトーに取り上げるだけだが、たとえば私のFBなどは賛辞があふれ、正義のために貫いた人生だとか、瀬長亀次郎の系譜とか書いてあるのだが、はてカメジロウの系譜とまで言っていいものか。いえ、最初に言っておくと私も翁長氏のファンで、彼に期待し、エールを送っておりました。だから訃報はとてもショックでした。彼の業績...

  4. やがて悲しき浦島太郎 - 毎日がワイン日和

    やがて悲しき浦島太郎

    「ハメルーンの笛吹き」は本当にいい話だ。ひとをタダ働きさせる連中は死ねという痛烈なメッセージを感じる。いや正確には「死ね」ではない。しかし、人をタダ働らきさせる社会に未来はない。彼らはタダ働きさせることの代償として、金銭でははかりしれない、もっと大事なものを失う。わずかな金のために、もっともっと大事なものを失う。人をタダ働きさせることの本質をえぐるようないい話だ。日本にはハメルンの笛吹きに似...

  5. あいさつ通り - 毎日がワイン日和

    あいさつ通り

    最近、あいさつ、あいさつとうるさいが、某越谷市で、こんなんみつけました。あいさつ通り。なんじゃそりゃ。いわゆるさびれたシャッター商店街みたいな通りだが、何がどうあいさつなんだかさっぱり不明(笑)。

  6. 那珂湊港に行くなり - 毎日がワイン日和

    那珂湊港に行くなり

    夫と久々ツーリング。私たちは中年ライダーゆえ、ちゃんと装備して乗るので、革ジャン、ヘルメット、プロテクター…とくれば、真夏は少なくとも私は無理だから、初夏のこのシーズンまでである。タンデムライディングは。このたびは常磐道で茨城まで足をのばし、魚市場があるという、那珂湊なるところまで行ってきた。なんてスバラシイ!!水産業者が数件軒を連ねる、結構な規模の魚市場でした。しかも安い。写真はカツオ。い...

  7. マズい高級パン - 毎日がワイン日和

    マズい高級パン

    決して個人商店ではなく、背後にはデカイ組織の存在を十分に感じるが、一応店名は伏せる。昨今、流行なのか知らないが、1本〇〇〇円の高価な食パンだけを売る高級食パン専門店みたいなのものをたまに見かけるが、某埼玉県某所にて、そのテの地元では有名な店があり、繁盛しているっぽいので買ってみた。店員が、「まずはトーストとかせずに、ちぎって食べてください」とか物々しく言うので、まずはそのように食べてみる。で...

  8. ほぼ10年ぶりに高尾山に行くなり - 毎日がワイン日和

    ほぼ10年ぶりに高尾山に行くなり

    高尾山に行くなり。考えてみたら多分10年ぶりくらいだ。10年の間に、ミシュランのガイドブックで星もらったとか、色々なことがあったせいか、以前より観光化されていたように思う。昔から、あんなふうに“天狗”をトレードマークにしてたっけ?山の中腹にあるモノレール出入口付近では、天狗焼きなる今川焼みたいなどら焼きみたいな菓子を、その場で作って売っていた。すごい長蛇の列だった。お昼は、レストランむささび...

  9. 珍しく桜を美しいと思う - 毎日がワイン日和

    珍しく桜を美しいと思う

    私は例年、桜(ソメイヨシノ)をまったく美しいと思わないので、毎年この時期になると、はてあの美しくもない桜と、その花弁が汚く散る様を見て、美しい美しいと連呼するあの習慣が不思議であったのだが、はてどういうわけだが、今年の桜は美しいと感じたのでした。なぜ今年の桜は美しいと感じたのか。毎日、暖かいからか。寒暖の差がないので花の持ちがいい。木がしっかりと花をつけ、暖かい春の陽光に照らされて揺れ、それ...

  10. 石像男発見 - 毎日がワイン日和

    石像男発見

    先週の日曜日、上野公園に行ったら、こんな大道芸のひとがいた。一見、ホントに石像にみえました。微動だにしない。微動だにしない石像男がいつ動くかなと、人だかりができていた。しかし微動だにしない。と思ったら、カゴに100円入れると、お礼のポーズしてくれます。こんな寒空の中、立ちっぱなしで寒くないのでしょうか。トイレはどうするんだろう。まさか、このままの恰好でトイレいくわけにもいかないだろうし。ま...

  11. 日本の成人式は、昔の「元服」の延長 - 毎日がワイン日和

    日本の成人式は、昔の「元服」の延長

    「成人式」ではないが、フランスの場合、成人すると、国から、おめでとうの文言やらちょっとした記念品やらとともに、「身分証明書」が発行され、加えて選挙権が得られたこと、運転免許取得の資格ができたことが通達されるという。こうして責任あるオトナということらしい。かの国ではオトナの定義とはそういうことで、大人の義務とは納税と「選挙権が得られたこと」ということだ。市民社会というのはそういうものだろう。そ...

  12. カントリーハウスダイアリー - 雑貨な日々

    カントリーハウスダイアリー

    きょうの雑貨は2018年度版の「カントリーハウスダイアリー」をご紹介しております詳しくはこちらで!。。。。。。。。。。europe saloonhomepage■TOPヨーロッパ さるん へのアクセスはこちらからどうぞ-■zakka today毎日雑貨を紹介しております-■zakka list紹介した雑貨をリストアップしてあります-■net shoppingご希望の商品を購入できます-■ph...

  13. リトルネッククラムのボンゴレロッソ、エビマヨ - 毎日がワイン日和

    リトルネッククラムのボンゴレロッソ、エビマヨ

    昨日はコストコでこんなの見つけた。リトルネッククラムというそうだ。ニュージーランド産。色がグリーンでとてもきれいなので買ってみた。ちなみに内側は白と紫でした。まあ、恐らくアサリみたいなもんでしょう、ってことでボンゴレにしてみました。ハラペーニョ入りエビマヨと。

  14. 【書評】文盲(アゴタ・クリストフ) - 毎日がワイン日和

    【書評】文盲(アゴタ・クリストフ)

    「悪童日記」で世界的ベストセラー作家となったハンガリー出身の作家・アゴタ・クリストフの自叙伝だ。「21歳のとき、私は文盲になった」――物語は、こんな衝撃的な一文とともに展開する。そもそも21歳で文盲になったとはどういうことなのか。21歳のとき、作者アゴタ・クリストフは、“ハンガリー動乱”を逃れ、小さなカバンふたつと乳飲み子を抱いて、母国ハンガリーからオーストリアに亡命する。言葉も違う外国で、...

  15. 【書評】ぼくは負けない - 毎日がワイン日和

    【書評】ぼくは負けない

    友人のジャーナリストの黒藪哲哉氏の処女作で、1977年に刊行された「ぼくは負けない」を読んだ。氏が中学生のときにつけていた日記を編纂したもので、当時の、中学校教育のひどい実態を記録した本、ということだった。読んでみてまず思ったことは、私としての印象は、これは中学校の教育現場の記録というより、中学校という「ブラック企業」の話だなということだ。いわゆる「ブラック企業」の原型というか、その根幹とい...

  16. だあしゑんか - 毎日がワイン日和

    だあしゑんか

    2017.5.6 四谷でコントラクトブリッジの帰り、東京でただひとつのチェコ料理店、四谷・「だあしゑんか」に行ってみた。チェコ直輸入の、樽生のピルスナー・ウルケルが飲めるという。これはとても貴重だ。料理はグラーシェとか、餃子の東欧版みたいなやつとか、料理もさることながら、東欧の器って本当に可愛いい。加えて、この店、店の壁が本棚になっていて、チェコなどの東欧とロシアの本がズラリと並んでいて...

  17. 2017.3.6知床旅行③知床グランドホテル「北こぶし」 - 毎日がワイン日和

    2017.3.6知床旅行③知床グランドホテル「北こぶし」

    2017.3.6知床旅行③知床グランドホテル「北こぶし」このたびのホテルは知床グランドホテル「北こぶし」。昨夏おとずれたときは立ち寄り湯だけ利用させてもらったが、アメニティもよさそうだし、料理もおいしそうだし、このたびは一泊する。なにせ、お盆のハイシーズンともなれば1泊3万円以上になるホテルなのだが、シーズンオフの3月は、なんと同じプランが1万1千円。海に面した広い客室と、朝夕の豪華なビッフ...

  18. 2017.3.6 知床旅行②  流氷と無音の世界 - 毎日がワイン日和

    2017.3.6 知床旅行② 流氷と無音の世界

    知床旅行2017.3.6②流氷と無音の世界2月~3月の冬の知床の大事な観光といえば流氷だ。流氷とは、北極圏で凍った氷の塊が流されてオホーツク沿岸に辿りついたもので、ここ知床では、頭からすっぽり被る完全防水のドライスーツを着て流氷を歩いたり海の中に入ったりする“流氷ウォーク”という体験イベントを毎年やっている。こんな体験ができるところは日本全国はもちろん世界でも珍しいということで外国からも観光...

  19. はとぽっぽ② - 毎日がワイン日和

    はとぽっぽ②

    はとぽっぽ②春のポカポカ陽気のもと、雛たちは順調に育っていった。やがて巣から出てくるようになり、私が覗いても怯えなくなった(ずうずうしくなってきた)。気が付くと、親と一緒に、ベランダで飛ぶ練習しはじめ、親鳥にエサをねだっているのだろうか。さかんに親鳥の嘴をつついたりしている。喧嘩しているみたいで微笑ましくすらあった。そのうち飛んでいくようになり、夕方まで帰ってこなくなった。もうすぐ、巣立ちの...

  20. はとぽっぽ① - 毎日がワイン日和

    はとぽっぽ①

    はとぽっぽ(1)2月ごろだったか、木の枝を口にくわえてウチのベランダを行き来する鳩がいたと思ったら、どうやらウチのベランダに巣をつくっていたらしい。で、ちょうど釧路・知床旅行を終えて帰ってきたころ、ベランダでからヨピヨ鳴く声がする。そぉっと覗くと、フンだらけの巣の中にちいこいのが二匹いた。こんな感じであった。フンはまだいいとして、私がもっとも懸念するのは、雛が死んだりした場合。以前、実家で、...

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