ダラットのタグまとめ

ダラット」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはダラットに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ダラット」タグの記事(7)

  1. 2020正月  ベトナム(2)ダラット~バンメトート - 旅の想い出 時々現在進行形

    2020正月 ベトナム(2)ダラット~バンメトート

    1月15日ダラット~バンメトートバンメトートへの移動日。宿泊先の家の近くでグラブ手配車を待っていたら、目の前の肉屋で牛の頭が2つ並べて売られている。知人の話だと、フォーのスープを作るのに使うとか。丸ごと入れるんだろうか。バスターミナルから、バンメトート行のミニバスに乗る。他ではあまり見ないが、横3席で12人乗りか?個々の席は大きい。知人に予約を頼んだのだが、普通のバスは満席で取れなかったらし...

  2. 2020正月  ベトナム(1)ダラット - 旅の想い出 時々現在進行形

    2020正月 ベトナム(1)ダラット

    2019年は9月にインドネシアを一ヵ月間旅したこともあって、個人的な旅行シーズンである12月には外に出なかった。明けて2020年の1月に、ベトナムに行った。ビザなし滞在期間である15日間でプランした。今回は、中部高原地帯に行ってみたかった。ちょうど、ベトジェットエアが羽田ーダナン間のフライトを運行開始したので、利用してみた。往路はダナンで国内線に乗り換えてホーチミン入り、復路はダナンから帰国...

  3. インドシナ周遊の旅 Ⅱ(18)ダラット(3)スアンフォン湖 - My Filter     a les  co les   Photographies

    インドシナ周遊の旅 Ⅱ(18)ダラット(3)スアンフォン湖

    フランス統治時代に避暑地として開発された高原の街:ダラット。その昔、ベトナム最後の王朝となった阮朝。その最後の皇帝バオ・ダイは希望と気力をもって治世に取り組むが、フランスにより傀儡政権とされた身から逃れる事叶わず、治世から次第に距離を置いて、傷心の中この地で過ごす事が多かった。天気にはずっと恵まれ、最後の朝などはスアンフォン湖を霧で包み込み、幻想的な姿を見せてくれた。高原の空港も爽やかな空気...

  4. インドシナ周遊の旅 Ⅱ(17)ダラット(2)観光列車 - My Filter     a les  co les   Photographies

    インドシナ周遊の旅 Ⅱ(17)ダラット(2)観光列車

    「GA DA LAT」ダラット駅。フランス統治時代、避暑地として開発したこの地への足として整備した鉄道。今は既に無くなり、近くの村まで30分弱の観光列車が走っている。途中、そこら中にビニールハウス栽培を見かけた。高原の特色を活かして、野菜や花の名産地でもある。欧州の野菜:アーティチョークはここだけ、チューリップなどは旧正月にはハノイへたくさん運ばれる。終点「GA TRAI MAT」チャイマッ...

  5. インドシナ周遊の旅 Ⅱ(16)ダラット(1)ダラット市場 - My Filter     a les  co les   Photographies

    インドシナ周遊の旅 Ⅱ(16)ダラット(1)ダラット市場

    ベトナム南部の高原にある街「ダラット」フランス統治時代、避暑地として開発された。爽やかで気温も涼しく過ごし易い。フランス文化の名残りある街の空気を感じたくやってきた。ハノイから空路2時間程、遅延もあってホテルには夜中到着。朝起きて部屋の窓から見てみると、見事に爽やかな高原の空、快晴だ。三泊四日の滞在予定、高原でのまったり感、のんびり楽しめる期待が大きくふくらんだ。観光地でもあり、プチホテルの...

  6. ベトナムダラット番外編 - スクール809 熊本県荒尾市の個別指導の学習塾です

    ベトナムダラット番外編

    ダラットは風光明美で涼しくて、物価も安くて、食事もフルーツもコーヒーも美味くて。再びの訪問もあるかもしれん。炭焼きの上に、ライスペーパーに卵を割って伸ばして、鳥肉のフレークとネギと、魚肉ソーセージにチリソースかけて、くるくるっと巻いて、100円のローカルフードと50円のビール。大好きな、マンゴー、ドリアン、リュウガン、マンゴスチン、チェリモヤなかなか日本で食べれないので、ここぞとばかり毎日フ...

  7. ホーチミンからダラットへ飛行機で移動しました。 - スクール809 熊本県荒尾市の個別指導の学習塾です

    ホーチミンからダラットへ飛行機で移動しました。

    ホーチミンから、標高1500mの高原の街ダラットへ移動しました。ダラットは、ベトナムでも有数のコーヒー生産地です。コーヒー農園巡りをして、コーヒーの勉強をするのが今回の目的です。ホーチミンの気温34℃の蒸し暑さに比べると、ダラットはすごくさわやかな気候です。夜なんか寒いし。ホーチミンからの移動は、昼間のバスで片道 210,000ドン(1050円)8時間夜の寝台バスで、片道 290,000ドン...

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