チェコのタグまとめ

チェコ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチェコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チェコ」タグの記事(23)

  1. 流れる - 一瞬をみつめて

    流れる

    静かに流れるプルタバ(モルダウ川)カレル橋のうえで絵を描く人と冷菓をたべる女の子^^聖人の像が並ぶ石橋を観光客が賑やかに行き交い橋には石畳の路地が連なる百塔の街といわれる美しい古都そこがわずか50年前のある夏の夜、戦車が突如、連なって侵攻した旅に行く前に、その地に関連する話しを読むのが好きですこのプラハに行く前に読んだ本『プラハの春』(春江一也)プラハの春って聞いたことはあるけど何だったっけ...

  2. ちらっと - 一瞬をみつめて

    ちらっと

    木立の向こうにちらっと広く見渡せる景色も美しかったけどちょっと見えるってなんか良い^^ 笑(2017.8 プラハ城にて チェコ)いつも見てくださってありがとうございます^^

  3. 書評『HHhH』@関西ウーマン信子先生のおすすめの一冊 2018年4月 - 本日の中・東欧

    書評『HHhH』@関西ウーマン信子先生のおすすめの一冊...

    関西ウーマン信子先生のおすすめの一冊コーナー、4月分が公開されました。今月は、1942年にチェコのプラハで実際に起こったナチス幹部暗殺事件を素材にした小説です。この書評コーナーで初めて小説を取り上げました。◇歴史小説なのですが、「ハイドリヒ暗殺事件を小説に描こうとする作者ビネを小説で描いた」ような小説です。チェコスロヴァキア愛に満ち満ちています。◇研究者は、このテーマは面白い、この人物は魅力...

  4. モノクロの古い街 - 一瞬をみつめて

    モノクロの古い街

    古い石橋プラハ城を望む石橋のこちら側は狭い路地の広がる旧市街橋の上では似顔絵を描く人たちや音楽を奏でる人も石畳の古い街モノトーンが似合う(2017.8 プラハのカレル橋界隈にて チェコ)*****pureさ~ん!モノクロ祭りに参加させて頂いてありがとうございました!楽しかったです^^いつも見てくださってありがとうございます^^

  5. 聖なるひかり - 一瞬をみつめて

    聖なるひかり

    降り注ぐ光りこの空間では厳かな光となり(2017.8 聖ヴィート教会にて プラハ城 チェコ)pureさんのモノクロ祭りに参加♪いつも見てくださってありがとうございます^^

  6. 読書メーター 2018年3月のまとめ - 本日の中・東欧

    読書メーター 2018年3月のまとめ

    アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所見学を主目的とするポーランド行きからのつながりの本一色の3月でした。「サウンド・オブ・ミュージック」は舞台はオーストリアですが、ナチスドイツとの併合時代の話なので繋がっています。こちらは関西ウーマン「信子先生のおすすめの一冊」で紹介しました。3月の読書メーター読んだ本の数:9読んだページ数:2216ナイス数:260『サウンド・オブ・ミュージック』で学ぶ欧...

  7. フィムファールム(5) - ひつじ逍遥記

    フィムファールム(5)

    チョフタンは鍛冶屋を泥から引き上げると、自分の背中に座らせ、一緒に水に入りました。腰まで川のなかに入ったとき、こう言いました。「レスルがここに、レスルがそこに(*)」そう唱えるやいなや、チョフタンの上着の裾の割れ目からスターター付きスクリューが生えてきました。そしてスクリューがぶんぶん回り始め、水しぶきがチョフタンのお腹の下で飛び跳ねるが早いか、二人は上流へ向けてすっ飛んでいきました。ほどな...

  8. チェコの想いで - 一瞬をみつめて

    チェコの想いで

    ミュシャのステンドクラス見事でした中央下の薄いブルーの少年「聖ヴァーツラフ」モデルは自身の息子のイジーだそうです聖ヴィート教会ステンドグラスカがたくさんありました見上げるほど高くプラハ城の中です(2017.8 プラハ城にて チェコ)*****恩田陸さんの小説「ライオンハート」刹那にしか出会えないふたり不思議な時空と夢をつなぐ話し4つほどの絵がテーマになっててその一つがミュシャの絵...

  9. ローラン・ビネ『HHhH プラハ、1942年』(東京創元社 2013) - 本日の中・東欧

    ローラン・ビネ『HHhH プラハ、1942年』(東京創...

    面白かったです。じっくりと読みました。ナチスドイツに占領されたプラハで決行されたSS幹部ハイドリヒ暗殺作戦をめぐる小説です。小説といっても、半分以上は作者ローラン・ビネの資料調査の経緯や、この話を書くにあたって参照した作品への批判や、この史実を記述するにあたってどういうスタンスで臨むべきか、などなどの記述に費やされています。そこが最大の特徴です。ミラン・クンデラに影響を受けている感じかな。作...

  10. 【映画評】ハイドリヒを撃て - 毎日がワイン日和

    【映画評】ハイドリヒを撃て

     それまでチェコの絵本とかアニメとか、あるいはビールとか料理とか、チェコという国にささやかな興味はあったけれど、私がチェコという国に強い興味を持つようになったきっかけは昨年公開のこの映画だった。“ナチの野獣”ともいわれ、ヒトラー、ヒムラーに次ぐ第三の高官で、ミュンヘン会談でドイツが勝手に併合したチェコの初代総統を務めたラインハルト・ハイドリヒ暗殺事件を映画化したものだ。 そもそもほとんどの日...

  11. フィムファールム(4) - ひつじ逍遥記

    フィムファールム(4)

    ガーン!鍛冶屋は打ちひしがれ、鍛冶屋の女房は喜びました。「明日にはわたしは自由の身、やったー!」そして鍛冶屋に助言を求められた女房は、こう言いました。「みんなの前で恥をかかされるぐらいなら、首に石をくくりつけて、身投げしに行きなさいな」男というのは奇妙なイキモノです。女房の言うことを鵜呑みにして、間抜けなロバでもしないようなことをしようとするのです。そして鍛冶屋は立ち上がり、水辺へと向かいま...

  12. 明日より 東欧フェア開催です - Bloom のんびり日記

    明日より 東欧フェア開催です

    赤と黒の刺繍糸でチクチクステッチしていたものはバッグとなり、納品を済ませてきました。見た目より(私の想像より)刺しても刺しても終わらない・・・というなかなかのボリュームでした(笑)デザインは予めお預け先が決まっていた しまくま堂さんを想いながら起こしました。オーナーセレクトの世界各国のヴィンテージ雑貨などを扱うしまくま堂さんは民族衣装もお持ちです。扱っている本物の民族衣装の刺繍には似ても似つ...

  13. だまし絵 - 一瞬をみつめて

    だまし絵

    外を眺める熊さんいいなぁ 笑街のあちこちにだまし絵彫刻や、窓や、レンガ^^見事なデザインもいろいろあったけど。。。お気に入りは、なんといっても熊さんです 笑(2017.8 チェスキー・クルムロフにて チェコ)いつも見てくださってありがとうございます^^

  14. 時が流れる - 一瞬をみつめて

    時が流れる

    石畳がつづく中世からの時の流れのなか観光客が賑わう時間がゆったりながれる(2017.8 チェスキー・クルムロフにて チェコ)いつも見てくださってありがとうございます^^

  15. チェスキー・クルムロフ - 一瞬をみつめて

    チェスキー・クルムロフ

    チェスキー・クルムロフチェコの南ボヘミアにある小さな街世界でいちばん美しい街とも言われ憧れていた街^^ドナウ川がぐるっと囲むように流れてます城壁をくぐって旧市街へまずはランチ♪その後、石畳を歩いてチェスキークルムロフ城へ小高い丘の上にたつ城階段の上り坂斜面の道沿いにお店屋が並ぶお城の中です通ってきた中庭を見下ろすだまし絵が特徴的^^お城からは街が一望できました煉瓦色屋根の街そして、ドナウ...

  16. フィムファールム(3) - ひつじ逍遥記

    フィムファールム(3)

    鍛冶屋は縄をつかむと、森へと向かいました。そして歩きに歩いて、首を吊れそうな枝を探しました。あの枝は高すぎるように思われ、この枝は細すぎるように思われました。ご承知のように、どんな人間も皆、己の生の終わりは、できるかぎり先延ばししようとするものです。ついに手頃な枝が見つかってしまい、もう逃げ口上を言うことはできなくなりました。縄で、子牛の首に掛けるような輪っかをつくり、少し広げて、自分の首に...

  17. ミラン・クンデラ『生は彼方に』をみんなで読んだ@同志社特殊講義「文学作品で知るロシア・東欧」 - 本日の中・東欧

    ミラン・クンデラ『生は彼方に』をみんなで読んだ@同志社...

    文学作品を一冊まるごと読む特殊講義、年始めはミラン・クンデラ『生は彼方に』でした。クンデラは昨年度も4作品どしどし読みました。今年度は初めてです。今年度は、こんなエログロシーン満載の作品を授業の課題図書にして大丈夫かしらというラインナップでもまったく平気なメンバーだったのですが、この作品は「1ページで、うわぁダメかもと思った」という感想が。特に女性陣から。😅まあそれもわかりま...

  18. ペグルームの広がり - チェコのくらしと手仕事 by ミラベルカ

    ペグルームの広がり

    ミラベルカでペグルームをご紹介してから1年あまり。少しずつですが広がっています。ペグルームはたて糸を通した棒に、横糸をひとつ飛ばしに掛けていくだけの棒織り機です。道具もいたってシンプルですので、テーブルやこたつなど、どこでもできますし、使わないときにも場所をとりません。ペグルームを最初に見たのは織物博物館(チェコ)でした。ペグの本数を変えてみるとミラベルカで販売中のペグは20本。座布団づくり...

  19. 映画「プラハのモーツァルト」(2016年)を観てきました - 本日の中・東欧

    映画「プラハのモーツァルト」(2016年)を観てきました

    2018年映画鑑賞第1弾、「プラハのモーツァルト」を観てきました。三男をなくして失意のどん底だったモーツァルトは、彼を熱狂的に受け入れてくれるプラハで「フィガロの結婚」の上演と、新作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」の作曲に取り組みます。そこで、若く才能あるソプラノ歌手に出会い、2人は惹かれ合うのですが、彼女は土地の名士である男爵に目をつけられていました。さらに過去に対立した人物が復讐の罠を仕掛け...

  20. チェコ保安・情報庁、「アラブ・西側関係者がイランでの騒乱を誘導」/アメリカ、安保理でイランに因縁を付けようとして他国に無視される - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    チェコ保安・情報庁、「アラブ・西側関係者がイランでの騒...

    チェコという第三国の政府当局者がつかんでいる情報ですね。まあ、大昔、安保反対などの時も右翼が一部の左翼の若者にカネをつかませて暴れさせ、運動を却ってしぼませた、などという例もあります。今回のイランにおける工作は、目的は、ストレートにイラン内部の混乱ですから違いますが。また、アメリカは安保理でもイランに因縁を付けようと会合開催を呼びかけましたが、他国に無視されています。イランの暴動チェコ保安・...

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