チェコのタグまとめ

チェコ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチェコに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チェコ」タグの記事(354)

  1. チェコ🇨🇿チェスキークルムロフ - 散歩日和

    チェコ🇨&#12748...

    チェコの可愛い街❤️チェスキークルムロフ絵になる

  2. 地下核シェルター(Folimanka)を見学するビロード革命30周年記念旅行(12) - 本日の中・東欧

    地下核シェルター(Folimanka)を見学するビロー...

    今回の旅のもうひとつの目的は、「負の遺産」を見学することでした。4日目、11月16日土曜日の朝は、冷戦時代に造られた Folimanka 地下核シェルターに行ってきました。フォリマンカというのはそのあたりの地名で、ちょっとした小山のある公園になっています。その小山の地下に1332㎡のトンネル型のシェルターがあるのです(1300人収容)。第二次大戦時に住民が空襲から身を守るために造られたトンネ...

  3. 共産主義博物館の昔と今 ビロード革命30周年記念旅行(11) - 本日の中・東欧

    共産主義博物館の昔と今 ビロード革命30周年記念旅行(11)

    ビロード革命30周年記念旅行から、帰ってきました。旅は順調に有意義に終わりましたが、たくさん見聞したことは、このあともおいおい記録していきます。さて、3日目の最後の訪問先は、共産主義博物館です。2016年にプラハに訪れたときは、ナ・プシーコピェ通りの建物のなかに、カジノと同居していました。共産主義とカジノとは両極端で皮肉な、と言われていたものですが、2017年に、現在の共和国広場に面する新し...

  4. アールヌーヴォーとキュビズムの名建築物で展示を見るビロード革命30周年記念旅行(10) - 本日の中・東欧

    アールヌーヴォーとキュビズムの名建築物で展示を見るビロ...

    なんということでしょう。約一週間のプラハ滞在が終わろうとしています。が、記録はいまだ3日目の午前までしか書けていません。いろんなものがごっちゃになりそうでコワいです。3日目は、朝から「躓きの石」とニコラス・ウィントン氏の像を見たあと、プラハ市の博物館に行き、そのあと市の中心部を攻めました。ミュシャの壁画で有名な市民会館(Obecni dum) で開催されていた展覧会です。今回は、市民会館の建...

  5. プラハ市博物館の展示を見るビロード革命30周年記念旅行(9) - 本日の中・東欧

    プラハ市博物館の展示を見るビロード革命30周年記念旅行(9)

    3日目の午前は、まずプラハ本駅にあるニコラス・ウィントン氏の像を見て、地下鉄で一つ隣、Florenc 駅あがってすぐにある、プラハ市博物館Museum hlavniho mesta Prahy に行きました。ここって穴場なのではないかなあ。観光客はかなり少なめ。というか、学童の団体見学以外は、ほとんど見かけませんでした。でもけっこうおすすめです!古いプラハの模型が目玉です。屋外にもパネル展示...

  6. Komunikace89展に行くビロード革命30周年記念旅行(8) - 本日の中・東欧

    Komunikace89展に行くビロード革命30周年記...

    眠くてカクカクなるのをコーヒー牛乳で振り払いながらパコパコ打った記事が、なんのはずみか消えてしまいました。プラハ滞在2日目午後の記録を4日目の夜にようやく打ったと思ったのに。打ち直すことになろうとは。眠いのに。明日もいっぱい歩く予定なのに(泣)気を取り直して。2日目の午前は国立技術博物館ですでに午後に突入していましたが、朝が遅くてたくさん食べたおかげで、ちっともお腹が空いてこないので、そのま...

  7. 国立技術博物館常設展示に大興奮ビロード革命30周年記念旅行(7) - 本日の中・東欧

    国立技術博物館常設展示に大興奮ビロード革命30周年記念...

    毎日、いくつもの展示を見て回って、記録が追い付きません!この記事を打っている今は、滞在4日目の夜ですが、いまだ2日目の朝の記録が終わっていません。(;^ω^)国立技術博物館の続きです。ここでは、企画展示だけでなく、常設展示も堪能しました。なにしろ、入ったらもう、おおおおお!?という光景が目に入るのです。カメラは目のような幅が入らないので、パノラマで撮ってみました。この大空間は、乗り物シリーズ...

  8. 国立技術博物館の企画展示ビロード革命30周年記念旅行(6) - 本日の中・東欧

    国立技術博物館の企画展示ビロード革命30周年記念旅行(6)

    2日目、沈黙のメモリアルを見たあと、徒歩で2つ目の目的地に向かいました。ところが、チケット売り場で、目的の企画展示がまだ開催されていないことに気づきました。正確には、「これを観たいのですが」と、予定訪問イベントを打ち込んでカード化した紙を見せたら、「これは明日からだわ~」と教えてもらって初めて気がついたという体たらくなのですが、チケットを買う前に気づいてもらえて助かりました。これを教訓に、行...

  9. 躓きの石とニコラス・ウィントン氏の像ビロード革命30周年記念旅行(5) - 本日の中・東欧

    躓きの石とニコラス・ウィントン氏の像ビロード革命30周...

    プラハ旅行記、訪ねた順番は違いますが、旅行記その4と関連する訪問先を先に投稿します。滞在3日目の朝は、少しだるめ。まだ完全に時差ボケや移動の疲れが抜けていないようです。しかし、短い滞在、どんどん攻めていきました。宿の朝食は開始が遅いので、先に近くにある「躓き(つまづき)の石」を探しに行きました。躓きの石とは、かつてユダヤの人が暮らしていた証を道路に金色のプレートで埋め込むというプロジェクトで...

  10. 沈黙のメモリアル@Bubny駅を訪ねるビロード革命30周年記念旅行(4) - 本日の中・東欧

    沈黙のメモリアル@Bubny駅を訪ねるビロード革命30...

    到着翌日は朝から晴れました。ひとり旅の宿泊客は朝食サービスとのことなので、ありがたくいただくことにしたものの、開始が8時半。ちょっと遅いなあ、食事前に散策でもしようかなと思っていましたが、日の出が遅いので朝に散歩する気にもならず。明るくなってみると、なるほど、それくらいの時間がちょうどいいのかもと思えました。食堂に時間ぴったりに降りていったら、英国人親子の方たちが一緒にどうですかと誘ってくだ...

  11. 歴史の終わりのイメージ85-95展@工芸博物館ビロード革命30周年記念旅行(3) - 本日の中・東欧

    歴史の終わりのイメージ85-95展@工芸博物館ビロード...

    さて、工芸博物館(装飾芸術美術館)に行ったメインの目的は、ビロード革命30周年を記念しての企画展示です。1985年から95年にかけてのチェコのメディアやグラフィックデザインなどを振り返って、「革命は突然にあらず」、前兆、予兆、変化があってこそ、ということを表した展示です。89年の民主化運動に繋がる出来事が抽出されて壁に貼ってあるのですが、学生の学祭展示みたいですね。あえて、当時の手作りのビラ...

  12. 工芸美術館でほえ~っと見とれるビロード革命30周年旅行(2) - 本日の中・東欧

    工芸美術館でほえ~っと見とれるビロード革命30周年旅行(2)

    宿でマダムからウェルカムドリンクとドーナツで歓待いただき、わんちゃんを愛でたあと、ひとしきり部屋の様子を家族にビデオチャットで知らせて荷ほどき。荷物のなかでぺったんこになっていたダウンジャケットを膨らませて、雨のプラハへ出かけていきました。のんびりしていたので、宿を出たのはすでに3時でしたが、大きめの地下鉄駅がすぐなので、市営交通の3日券を購入して、いざ中心部へ。今回の目的は、ビロード革命3...

  13. いざプラハ!ビロード革命30周年記念旅行(1) - 本日の中・東欧

    いざプラハ!ビロード革命30周年記念旅行(1)

    プラハに来ています!夏に下息子とワルシャワを満喫して、その余韻冷めやらぬなかでチェコに関する小さな記事を書いたところ、春に講演をというお声かけをいただきました。今年は1989年の民主化運動「ビロード革命」30周年。どうせなら、その様子を見に行って、それを皆さんにお話したいという思いが一挙に高まり、1週間ほどプラハを見て回ることにしました。11月17日が一番の記念日なので、その前後です。今回も...

  14. PSYCHOLOGICKY TEST(15) - ひつじ逍遥記

    PSYCHOLOGICKY TEST(15)

    4フキヤ・セイイチロウは、殺人事件の二、三日後の最初の予備審問の取り調べの際、事件の調査官が、アマチュア心理学者として有名なカサモリ判事その人であると聞き、どういう成り行きになり得るかを想像して、かなりの困惑を感じた。フキヤのような周到な人間であっても見落としがあり、自分に心理試験をすることができるような人が、たとえ公的な人でなくても日本にいるという可能性を考えていなかったからである。という...

  15. ハヴェルカ市場とかヴルタヴァ川クルーズとか - すきっぷすきっぷらんらんらん

    ハヴェルカ市場とかヴルタヴァ川クルーズとか

    プラハのハヴェルカ市場にての一枚。旅行中は1度は現地のマルシェ(市場)に行くのですが、プラハのおススメ情報でほぼほぼ出てくるハヴェルカ市場。観光地だろうなぁ・・・・と思いながら訪問したのですが、本当に観光地でした(笑)ちなみに上の果物はダンナが1㎏2€ぐらい・・・と思って買おうとしたら100g2€ぐらいだったという・・・パリより高いんかい!!こちらの市場、写真は断られるのですが、ダンナは買う...

  16. PSYCHOLOGICKY TEST(14) - ひつじ逍遥記

    PSYCHOLOGICKY TEST(14)

    けれどもカサモリ判事は、それが単なる偶然だということには疑いを抱いていた。一体、そんなことがあり得るだろうか?最重要容疑者のまさに身近な友達で、その上、サイトウの供述によれば植木鉢の隠し場所のことを知ってもいた、そういう者が単なる偶然で、殺人の当日にあれほど巨額の現金を、殺人のあった家から遠からぬところで見つけるだなんて。判事は懸命に、その不可解を解明しようと努力した。カサモリのもっとも残念...

  17. 『ブルタバ』寄稿文の参考文献(4)チェコの移民、難民 - 本日の中・東欧

    『ブルタバ』寄稿文の参考文献(4)チェコの移民、難民

    関西チェコ/スロバキア協会機関誌『ブルタバ』118号に掲載していただいたエッセイ、「ビロード革命から30年観光、移民、難民」執筆にあたって参考にした記事のつづきです。第4弾は、チェコの人口と移民、難民に関する報道です。写真は2016年夏、17年ぶりにプラハに行ったときのもの。物価が高くなっていて、どうしようと冷や汗をかいた到着後すぐの昼食(笑)2018年末のチェコの人口は、4万人増で約106...

  18. 『ブルタバ』寄稿文の参考文献(3)カレル橋への落書きをめぐる報道 - 本日の中・東欧

    『ブルタバ』寄稿文の参考文献(3)カレル橋への落書きを...

    関西チェコ/スロバキア協会機関誌『ブルタバ』118号に掲載していただいたエッセイ、「ビロード革命から30年観光、移民、難民」執筆にあたって参考にした記事のつづきです。第3弾は、カレル橋に書かれた落書きに関する報道です。※写真は2016年に撮ったもので、落書き事件とは関係ありません。プラハのシンボルのひとつ、カレル橋に、2019年7月、大きな落書きが出現しました。犯人はすぐに逮捕され、処罰を受...

  19. 『ブルタバ』寄稿文の参考文献(2)オーバーツーリズムと乗りもの - 本日の中・東欧

    『ブルタバ』寄稿文の参考文献(2)オーバーツーリズムと...

    関西チェコ/スロバキア協会機関誌『ブルタバ』118号に掲載していただいたエッセイ、「ビロード革命から30年観光、移民、難民」執筆にあたって参考にした記事のつづきです。写真は2016年のプラハ。17年ぶりのプラハはずいぶん商業化していました。第2弾は、プラハで大流行したセグウェイ(2016年に禁止区域が設定される)、セグウェイ排除後、台頭した電動キックボード、禁止になりそうなビアバイクに関する...

  20. チェコガラスボタン - Iris Accessories Blog

    チェコガラスボタン

    9月27日(金)~29日(日)に原宿クエストホールにて開催された チェコフェスティバル2019 in 東京 にて、チェコ製の古いガラスボタンやビーズ等を購入しました。ヴィンテージものと現行品取り混ぜ、ガラス製のボタンだけをざっと集めてみました。

総件数:354 件

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