チランジアのタグまとめ

チランジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチランジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チランジア」タグの記事(94)

  1. 輝きの大所帯がソフトに輝く - 女神見習いヲバサンの記

    輝きの大所帯がソフトに輝く

    さて、いつになく色付きがキレイだった今冬のストリクタ・ソフトリーフの御一族。たまには日差しを受けてきらめく姿をぜひ写したいな~と、少々頑張ってみました。他のチランジアよりもだいぶ存在感を放っていた冬のストリクタさん。やはり冬が旬の種類ということなのか。まずは1月、年明けの頃の全体像を。どの成長点も元気なのがわかります。どこを正面にして写したのかは自信がないけど・・・。成長点の4個が全部写って...

  2. 鮮やかに警報解除なソフト一族 - 女神見習いヲバサンの記

    鮮やかに警報解除なソフト一族

    2018~2019の冬期も、ついに花を付けなかったストリクタ・ソフトリーフのクランプ株・・・。これでもう4度目のアイドリング生活となりました。そして未だにひとつの幹で繋がっていながら、3世と4世とが個別にそれぞれ一人前の大きさに育っております。花期はなかったもののこの冬は、なぜかいつもより紅葉的なものが色濃かったような印象だったのですが気のせいかしら。気温はわりと高めだったはずだけど、12月...

  3. 懲りずにイオナンタ。第7dada弾ッ - 女神見習いヲバサンの記

    懲りずにイオナンタ。第7dada弾ッ

    君取のチランジアとの出会いは、2003年のことでした。最初に買ったのはイオナンタ、店頭で見つけてからネットで下調べした上で、一番無難そうな普及種ということで迷わず選んだわけですが・・・。最初の株は冬になっていきなりつぼみを付けたものの経験不足の無知な初心者ゆえ、すぐにお亡くなりに、、以降何度も手元にやって来るも冬越しにいつも失敗し気付けば今いるダイソー産のもので6号となっていました。まだ冬に...

  4. 肉付きよくなる細身大所帯 - 女神見習いヲバサンの記

    肉付きよくなる細身大所帯

    2015年秋のお越しから3年が経ったシーディアナさん。単体で開花済みの1号のほか、子株を抱えて静かに年月を重ねている2号がおります。2017年の春の様子までは掲載しました・・ので今回はその後。2018年の春、生育の5月の姿でございます。ほとんど同じ角度での写真なものだから、1年しても何も変わらない画・・・でも根っこが少しだけ増えて束になっているような。つかまらせてあげるものがない以上は意味の...

  5. チランジアの開花 - 東京ベランダ通信

    チランジアの開花

    ベランダ通信のはずが、ここのところオサル食堂通信になっている。冬枯れのベランダとはいえ、植物にもう少し愛情を持って接し、blogも更新しなくては、と思うのだが、オサル食堂通信の方が訪問者数が多いというのは、どゆこと…??。世間のみなさまはワタシのベランダには興味がないというコトか??MAX残念じゃ…。さて、今年はチランジアをいつもより可愛がっているせいか、なかなかいい感じで育っている。イオナ...

  6. ほぼ確定っぽい不明種 - 女神見習いヲバサンの記

    ほぼ確定っぽい不明種

    2016年の6月にダイソーからお越しのチランジア不明種。自分の中では3番目の不明種として数えている株についてでありますが。その数か月前にネットで買ったムーンライトと同じであろうという見立てで静かに2年以上を過ごしてまいりました。動きもさほど見られないので特に目をかけることもせず・・・。そして去年の秋、久々に写真を撮ってみました。・・ま、ムーンライトですね~。このスリムかつ真っ直ぐで明るい緑色...

  7. 小さなカオス。。 - 女神見習いヲバサンの記

    小さなカオス。。

    すっかり忘れてしまいがちな放置組チランジア、中でも未だ不明な種類の株について。2015年の秋から育てている、ダイソーからお越しの自分の中では不明種その2として扱っているヤツ(カピタータっぽかったその1はもう鬼籍入りですけど)。2017年の夏の時点では、コルビーか、パウシフォリアか、カピタータ系か、、、と謎が残ったままでしたが。その2017年の秋から振り返りますっと。9月、新芽が育ってやや茂っ...

  8. こんな日はお家の中で♪ - 花と暮らす店 木花 Mocca

    こんな日はお家の中で♪

    こんにちは。ここ最近はとっても寒いですね。昨日は雪がちらついたことにビックリしました。でも、今は1月。ここは箕面・・・。そら雪も降るわなと思い直したスタッフ大越です。四季があるのは素敵なこと。良かった南国みたいにならなくて。。。でもそんな日はお家の中でほっこりしたくもなりますね。そんな時にお花があるのは嬉しいのですが、器によってそのお花の雰囲気も変わります。そんな変化も楽しみたい今日この頃。...

  9. いよいよ巨大化の世界に突入①<茶せん編> - 女神見習いヲバサンの記

    いよいよ巨大化の世界に突入①<茶せん編>

    我が家のチランジア達は日照不足という環境の悪さもあってか、開花の機会はかな~り限定的で、静かに生きているだけの生活が中心の株ばかりでございます。。途中で息絶えるものも時々おるのですが、着々と大きくなって力を付けているものもありますよ~。特に最近目を引く株といえばこちらの方↓2014年からのお付き合い、ダイソーからお越しのジュンセアさん。前回に載せたのは2016年の写真でしたかね、、一見すると...

  10. 年明け待たず警報寄り注意報 - 女神見習いヲバサンの記

    年明け待たず警報寄り注意報

    2014年の開花から4期連続で花期を逃しているストリクタ・ソフトリーフ。もうお馴染み大所帯の4世株たちでございます。去年の夏に、長年頑張って生存していた2代目のちびっ子が枯れてからは株の個体化が進み、3代目以降の3株がひとつの幹に繋がっている状態で4年、、待ち焦がれるのは何よりお花・・ですが。11月の終わりのお姿がこちら。変わり映えのない、、けれど特に注意するところもない元気な御一行。ちなみ...

  11. 危険な赤を安心の黄緑へ - 女神見習いヲバサンの記

    危険な赤を安心の黄緑へ

    去年の冬からコルクを巻いて防寒を始めた組の中でも、効果の程がよくわかっていないチランジアのひとつがブラキカウロス。けっこう他の種もそうだったりするが、、たまたま前回の冬が寒すぎたせいで、巻かない場合と巻いた場合との正確な違いが導き出せんッ。コルクとは無関係かもしれないがこのブラキさんは、去年の秋にたいそう赤く色付いて感動を覚えたものだ。すると春になる頃にはそれら紅葉の部分が落葉樹のごとく枯れ...

  12. 季節はずれのバラ - 東京ベランダ通信

    季節はずれのバラ

    渋谷はただ今7℃。やっと冬らしい気温になってきた。明日の朝はさらに気温が下がるというので、ベランダのチランジアやランたちを部屋の中に取り込んだ。いきなり寒くなってびっくりしたのか、プルメリアはあれよあれよという間に葉を落として、いまや茎だけの丸坊主になっている。バラが咲いている。今年は台風でずいぶん痛めつけられたのだが、やっと回復して、いまになって花を咲かせているのだ。秋バラというにはあまり...

  13. 再び単身生活の桃色な冬支度 - 女神見習いヲバサンの記

    再び単身生活の桃色な冬支度

    超定番なチランジアの中では寒さに弱い方のカピタータ。我が家に今あるのは無印良品からお越しのピーチさんで、2009年からのお付き合いであります。2012年、2013年と時間差で2個の子株が出来るも、いずれも寒い冬を越すのは難易度が高かったらしく大きくなることはなく。後発の2号は早々のお別れだったし、長く親株に付いていた1号も今年の春に防寒コルクの内側でひっそり力尽きました。そんな受難続きでも何...

  14. にわかに活気づく銀幕優等生 - 女神見習いヲバサンの記

    にわかに活気づく銀幕優等生

    今年は夏の気候が早く到来した上に異常な高温、そうかと思えば秋口は一向に晴れず植物には不十分な日照、その後には急激な気温の低下となって快適な天気の日がとても少なく・・・秋の生育期には残念さが募る。だけど11月も終わりの方になると、その環境にも慣れてきたというのか、夏より輝いてくるものも出てきたりします。チランジアにももちろんありますね~。中でも目を見張ったのがベリッキアーナ。11月、その前まで...

  15. 再び冬支度のジュン氏 - 女神見習いヲバサンの記

    再び冬支度のジュン氏

    1年ぶりの掲載となるチラ、ジュン氏ことジュンシフォリアさん。すっかり放置が板についてしまった2代目であります。。先代が開花したのは2011年、9月の台風の日だったのを覚えています。ストリクタ・ハードと開花が重なり受粉に成功、すぐに種を作るも廃棄(無知ゆえの・・)などの経過がありつつ翌年に唯一できた子株。すっかり生育が遅くなってしまって、ろくに取り上げる機会もないまま6歳となりました。去年の1...

  16. 満ち満ち満ちる月光 - 女神見習いヲバサンの記

    満ち満ち満ちる月光

    7月に先代をかなり上回る4輪もの花を順番に咲かせたムーンライト。花が終わると夏の終わりにはもう、自家受粉か!?と思わせる兆候が花芽跡に出始めていたわけですが・・・。秋も深まった10月、そのお姿は。手前にちょいと育った弟だか妹だかを抱えつつ、静かに佇む、、ぼやけているが近付いてみれば、、、ぎ、ぎっしり・・・実がなっている・・ッ。どうやら不発気味だった最初の1輪以外の3輪が、全て種を作ったもよう...

  17. すっきり双子ウニ - 女神見習いヲバサンの記

    すっきり双子ウニ

    我が家の2代目フックシー。ダイソー発のグラシリス種でございます☆11月に入り天気も安定してきたわけですが、夏やらその前からの冬やらに出来上がった枯れ葉が山ほど溜まっておりまして、だいぶ見苦しいまでに目立っていました。そこで急に思い立ち、もう何年分だかわからないそれらを取り除きましたァ~。ああスッキリ!先代の部分がほぼ全部取り去られまして、2代目のみずみずしい葉がキレイに乗っているではないです...

  18. チランジア最後の希望 - サイキック迷子

    チランジア最後の希望

    キセログラフィカが死にフンキアナが死にチランジアに対する苦手意識が もうしっかりと植え付けられておりますが我が家のチラ第1号、イオナンタ・ルブラが今年に入って急成長を遂げているのです。昨年までは全くと言って良いほど動きが見られなかったのに、今年の春頃から新しい葉を展開し始め、それが今までのものより大きく伸びています。見てくれは良くないけれど うれしい。手のひらに乗せてみても なかなか存在感あ...

  19. すでに明るさ満天の月光・・・ - 女神見習いヲバサンの記

    すでに明るさ満天の月光・・・

    7月に2代目が4輪もの開花をしてくれた2代目ムーンライト(実はまだ先代の葉も残りまくり)、小さな兄弟株も1個抱えた状態での成熟なのでした。先代は子吹きをしつつ自家受粉により種まで作りましたが、、、たった1輪の開花でそこまでやったのかと思うと、今回は一体どうなっていくのか。花の後、夏真っ盛りの8月のご様子。。静かに佇んでおりますが、、何だかもうやる気まんまんなのでは・・・?開花の段階で、いつも...

  20. 好感触なツボ押さえ - 女神見習いヲバサンの記

    好感触なツボ押さえ

    購入からまもなく1年の新参チラ、世間では結構な普及種のつぼ型の一種であるブッツィーさん。昨年からの厳冬を難なく越え、一般的に難関とされる夏越しはいかにという気持ちで挑んだ今年の異常な酷暑。あまりに暑いのが連日続くので、冬と同様に一発アウトも覚悟して見守っていました。何しろつぼ型チランジアとの相性の悪さというか、環境が悪いだけなのだけど我が栽培下でほとんど弱らせるばかりだった君取・・・これまで...

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