チランジアのタグまとめ

チランジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチランジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チランジア」タグの記事(25)

  1. チランジア イオナンタ - 東京ベランダ通信

    チランジア イオナンタ

    イオナンタが咲いた。はじめて咲いた。少し早いボクへのクリスマスプレゼント…。名称 チランジア・イオナンタ学名 Tillandsia ionantha科名・属名 パイナップル科チランジア属 非耐寒性常緑多年草 原産地 中南米、熱帯アメリカ 耐寒温度 最低8℃ 生育適温 18℃~25℃ パイナップル科の植物は、花が終わると子株を出し、『クランプ』と呼ばれる群生株となる。大きなクランプにな...

  2. ピーチは当然の冬支度 - 女神見習いヲバサンの記

    ピーチは当然の冬支度

    簡易的に突然チランジアの冬支度を思い付いたからには、真っ先にその処置をする必要があるのがあの親子株・・・。カピタータ・ピーチ。ずいぶんと長い間この姿を保ってきたが毎年冬に痛々しさを晒している。この冬はぜひ葉の傷みを抑える&健やかな春を迎えて欲しいわけで。コルクシートはブラキカウロス同様に巻きやすいかと思いきや、子株が付いているのでそうもいかなかった・・・本来はくるっと覆うだけで済みそうだった...

  3. 冬支度のブラキ(まだ仮)。 - 女神見習いヲバサンの記

    冬支度のブラキ(まだ仮)。

    チランジア達のほんの些細な防寒対策として、コルクシートを着脱式にして株元に巻くことを思い付いた今年の秋。寒さに気を付けるといえば、是非やっておきたい株があったわァ、といそいそ取りかかったのは。ブラキカウロスさん。ダイソーの不明種だけどほぼ確定のブラキ。こちらも巻きやすい形で満足満足☆しかも株元が大きく広いからふんわり巻くだけで簡単に留められたという。冬場はあまり水やりしないし、夏に外した後の...

  4. 冬支度のジュン氏 - 女神見習いヲバサンの記

    冬支度のジュン氏

    冬期に寒すぎる我が環境下のチランジア達。何年も動きが鈍っている株は、原因が明らかにそこにあると思われます。今年の冬を前にして急に思い立った防寒対策として、トリコロールに続いて手を加えたのがこちら。久々登場、ジュンシフォリア2世。記事になかった2年半以上もの期間にも、ほとんど生長が感じられず。コルクシートでとりあえずの厚着といったところです。ジュン氏はトリコロールさんより巻きやすくて時間がかか...

  5. 冬支度のトリコ - 女神見習いヲバサンの記

    冬支度のトリコ

    毎年のことながら冬越しで大幅に葉を減らし、春以降に挽回するを繰り返してきたトリコロールさん。昨冬は特に傷みがひどかったようなので、さすがにこれ以上の無理はさせられなく感じ、少しばかりの防寒対策を新たに思いつきました。気温の上りも緩やかになってきた9月のうちに、さっそく実行。イオナンタに続き、またまたコルクシートの登場。ただこちらの使用法はイオナンタとは若干異なります。形状が違うのだから同じに...

  6. ソフト一族のハードなしがらみ - 女神見習いヲバサンの記

    ソフト一族のハードなしがらみ

    3年連続で未開花アイドリング中のストリクタ・ソフト御一族。今年は春から常に新鮮な雰囲気をまとい、一味違う感じで花期である冬への期待感が高まっております。実質動いている成長点は4個。4代目1組にだけ1号2号と2個の双子で、あとは4代目2組、3代目3組の1個ずつの3株がひとつの幹に繋がっております。全体の写真は前回の記事に載せましたが、この秋にソフト一族が好調であることを示す新たな証拠を発見しま...

  7. 10月26日 - 庭日和

    10月26日

    陽の当たる場所になんとか鉢を色んな方法で持ってくるわけだけどちょっとの時間で日陰になったり日向になったり取り敢えずポトスのマーブルとライムだけ室内へワーディアンケースに余裕があっていいなぁ。今だけ。

  8. 窓辺で - 庭日和

    窓辺で

    台風で取り込んだアジアンタム今年もよく育ちました。台風のお陰でお洒落になっちゃってるのか生活感になってるのか・・関係無いけど丸亀うどんの釜玉うどん食べました窓際に座って写真撮るとうまくいくね。

  9. 新世代で再出発☆秋のソフト一族 - 女神見習いヲバサンの記

    新世代で再出発☆秋のソフト一族

    3年連続で開花おあずけのストリクタ・ソフトリーフの御一族、3世4世が入り乱れる大所帯の皆様。今年の春には外側の古い葉がだいぶ落ち、今ある成長点の株たちが本格始動したもようです。そんな中、長い間クランプの中央に居続けた2代目4号がついに枯れ切って力尽きました。6月のことでしたが、自然にポロっと外れ、命を全うしたようです。5ミリ程度の大きさから変わることなく血族を見守り続けての最期・・・お疲れ様...

  10. またまたトリコし苦労・・も蘇り兆候 - 女神見習いヲバサンの記

    またまたトリコし苦労・・も蘇り兆候

    年頭からこの夏までの様子をお伝えしたばかりのトリコロール・メラノクラテルさん。8月になるとさらなる些細な変化がありまして。株元のタケノコ状の下の根が生えている部分、かつて親株と繋がっていた辺りが、ポッキリ折れて外れた格好になり。一瞬ざわめくものがありましたが、もうこの部分は完全に乾いて要らなくなったようでもあり、本人から(本株?)「いらねぇし~」とバッサリ切り捨てた感がありました。。周囲には...

  11. チランジア イオナンタ - 東京ベランダ通信

    チランジア イオナンタ

    渋谷は冷たい雨が降ったりやんだり…。気温は只今14.5℃。寒いですねぇ。天気がよければフジやカロライナジャスミンなどの植え替えを予定していたのですが、この天気では庭仕事は無理そうです。で、TVでクライマックスシリーズを見ながら、チランジアの株分けをしています。窓に吊るしていたイオナンタが買った時の4倍ほどに増えたので、3つの株に分けました。流木にくくり着けて完成。いい感じです。

  12. エアプランツ熱続く - Nasukon Pantry

    エアプランツ熱続く

    小さなものは最寄りの園芸店でも売っているのでちまちまと買っては薬瓶に押し込むw。まだ名前もおぼつかないけど、霧吹きしたり、乾かしたりは意外と好きな作業。

  13. ヒモサボテンの実? - 東京ベランダ通信

    ヒモサボテンの実?

    ヒモサボテン(品種不明)になにやら実のようなものがついている。小さなグズベリーのようだ。食べられないのか?天気がよいのでチランジアのソーキングをした。

  14. トリコし苦労でも蘇るだけのこと - 女神見習いヲバサンの記

    トリコし苦労でも蘇るだけのこと

    親株からの時代を含め10年のお付き合いのトリコロール・メラノクラテルさんの2代目。2016~2017年の冬期は充実した葉に濃いめの赤がのってだいぶ気をよくしていました。しかし例年通りといっていいかわからんが、その後の2月3月の葉の枯れ込み具合といったら、それもまた凄まじかった・・・。ひょっとするといつもより多めに枯れていったのかもしれない。あまり紅葉が強いとこういった危険性もあるのだな、寒冷...

  15. 10年目8歳の円熟の赤 - 女神見習いヲバサンの記

    10年目8歳の円熟の赤

    我が家の古参チランジアのひとつ、トリコロール・メラノクラテルさん。今ある株は未開花の親株から2009年に出た子株ということで2代目、といっていいかわからんが、、もう8歳になるんですねぇ。またまた話はさかのぼりますが、そのトリコロールさん、今年の頭の冬期にはとてもよく色付いていました。ここ数年は変わらない葉の量でありながらも、なぜかこの1月2月のあたりは今までの中でもかなり発色の良い赤だったか...

  16. 暑いうちから暖気の準備 - 女神見習いヲバサンの記

    暑いうちから暖気の準備

    今年の厳しい冬を何とか越え、おひとりだけ生き延びた6号株イオナンタ、2代目。毎年寒さからの保護を少しだけしているものの根本的な対策にはなっていない現状で、もっと何か出来ないかと考えてきましたが。とにかく温度はどうにもならないけれど、夏の生命力を目の当たりにし、まだやっていないことも多少は試してみないといけないかしらという気にさせられました。まぁ本当に何も思い付かない・・が8月の終わり、気温が...

  17. 生気とり戻す夏の奮闘 - 女神見習いヲバサンの記

    生気とり戻す夏の奮闘

    5年前に未開花のイオナンタから発生し、ただひとつ生き残った2代目の株。今年の夏の初めに久々に載せたのは、そんな厳しい冬越しに耐えた後のボロボロな姿でしたが、、真夏になると例に漏れず。全体的にシャキッとしてくるわけで・・・。上から見れば特に顕著になり。生気が出てきます。。本当に適温を求めてくるのだなぁイオナンタは。それでいて、我が家では心配ないことだけど酷暑の高温もおそらくダメそうだから(風が...

  18. エクセルタ&キセログラフィカ etc. - 庭日和

    エクセルタ&キセログラフィカ etc.

    チランジア・エクセルタ個人的に一番のお気に入りカールした葉が美しいチランジア・キセログラフィカ6月にサンシャイン蘭展で買ったこの株も夏と台風を浴びてワイルドになりました。最近買ったキセロは鉢植えにどっちもキセログラフィカらしいかっこ良さとは違うような気もするけど数年後、どうなってるかチランジア・シーディアナこれは中野サンプラザの半地下で購入花も終わり子株が出来つつあります。チランジア・セルー...

  19. 月光が33<サンサン> - 女神見習いヲバサンの記

    月光が33<サンサン>

    夏到来と同時にシードポッドが派手に破裂したムーンライト。完全に油断していた隙の突然の出来事だったこともあり、自分的には変な空気に包まれました。。改めてその実をじっくり見てみると。事前に仕入れていた情報どおり、見事に3方向に綿毛が詰まっているものなんだな、、しかも結構ぎっしり入っておるわ。まーとりあえず、撒くか撒かないかはさておきこのままにはしておけないので、ひとまずどこかに種たちを移動させて...

  20. チランジア・ストリクタ - 庭日和

    チランジア・ストリクタ

    毎年のように咲くチランジアの花今年は少し意識が高くなったので名前を調べました。チランジア・ストリクタTillandsia stricta 'Hard Lesf'花の感じからも多分あってるでしょう。他にも名前わからずがいくつかあるけど気長に花が咲くのを待ちましょう。

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