チランジアのタグまとめ

チランジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチランジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チランジア」タグの記事(153)

  1. 4つ子らしいです・・・時間差で - 女神見習いヲバサンの記

    4つ子らしいです・・・時間差で

    昨2020年の夏に、立派な初開花劇を繰り広げてくれたアルビダ。屋外組チランジアにおいても初のお花であり、素敵なひと夏でした。その後12月に2個の子株が発生し、3月に3個目も登場。冬越しの屋内にて子吹きをじっくり見られたな~とホクホクな気持ちで今年の春は始まったのです。外に出してからは、いやぁ生長が速い速い。大きくなる種類だからというのもあるが、生育の仕方が今まで見てきたものとはもう全然違いま...

  2. 2020のトリコみ姿を振り返る - 女神見習いヲバサンの記

    2020のトリコみ姿を振り返る

    近頃めっきり登場の回数が減ってしまった古参のチランジア、、、健在の100円ショップ出身チラとしては最古参の、トリコロール・メラノクラテルさんですが。2019年にかけての冬越し以来は特に記事にもしていなかった。。ということで、2020年にたった1枚だけ撮った冬越し終了の頃のお写真を・・・3月の半ば辺りのお姿です。冬の間はコルクシートを巻き、養生するいつものやり方で。1年半前の冬のことはもうあま...

  3. チランジア(2) - B-STYLE

    チランジア(2)

    チランジア名前難しいですね。綺麗な花が咲くそうです。咲かしたいな(^^)チランジアカプトメデューサチランジアブラキカロウス

  4. 推定ながら9号を名乗るおチビ - 女神見習いヲバサンの記

    推定ながら9号を名乗るおチビ

    4月にお迎えした2個のイオナンタ(推定)の、ふたつめの株についてです☆最初に載せた薄緑色の8号に対して、9号に振り分けたこちらは、、、サイズ感は全く同じの3センチ四方くらいでも、全体の色味が違いますねぇ。こちらだけ葉先がややピンク色になっておりまして、トリコームも若干多め。よって緑の色素がさらに少なく感じられます。しかも何だか、葉の反り返りもこっちの方が強いかしら。イオナンタの種類ってけっこ...

  5. チランジア - B-STYLE

    チランジア

    最近エアプランツのチランジアも増えております。チランジアブルボッサチランジアフンキアナ

  6. 推定ながら8号を名乗るおチビ - 女神見習いヲバサンの記

    推定ながら8号を名乗るおチビ

    今年の4月に、久しぶりのお買い上げとなったチランジア。2体の内訳を詳しく見ていきます。2個ともイオナンタと思われるのだけど、大きさは3センチ程度でだいぶ小さいです。まだ子供なのか、それともそういう種類なのかは今のところわかりません。ただ小さいわりに、形は整っているしそれなりに葉の数が揃っていて完全な子供ではないような風貌ですから、2体とも連れ帰る意義はあったかと。さてさて、まずひとつめの株。...

  7. 8号と9号☆ - 女神見習いヲバサンの記

    8号と9号☆

    チランジアを育て始めてから、かれこれ18年ほどになりますか、、、近頃は我が環境に合う種類だとか育てやすさだとかの経験値が少しずつ上がってきまして、不用意に枯らす事象がだいぶ減ってまいりました。そして世代交代や群生化も進み、株の数・大きさ共に増してきたので、買い足す頻度も下がってきました。場所取り問題が深刻化という嬉しい悲鳴・・・最終的には吊るすことも考えなくては。そんなわけで数年来、同じ株た...

  8. エアプランツ(3) - B-STYLE

    エアプランツ(3)

    チランジアコモリラン(ビカクシダ)カラテア・トリオスター

  9. 壁掛けエアプランツ第2弾 - B-STYLE

    壁掛けエアプランツ第2弾

    壁掛けエアプランツ第2弾

  10. 銀幕にあの黒紫が密かな復活・・も - 女神見習いヲバサンの記

    銀幕にあの黒紫が密かな復活・・も

    変化が少ないためにたまにしか取り上げることのないチラ、それがダイソー産ベリッキアーナ。オアクサカーナとの名で出回っているあの謎めいた株です。2019年の梅雨頃に活気づいている様子を載せてからまた1年以上が経ってしまいましたが、2020年のベリッキアーナといったら!あら、サイズがいつの間に・・・と気付かされる展開に。前回と同じく6月の様子。(1年前ですが・・)1枚だけ撮ったやつが微妙にボケてし...

  11. 2020ジュン氏を取り巻く環境の考察 - 女神見習いヲバサンの記

    2020ジュン氏を取り巻く環境の考察

    2019年の秋に発生した3代目が、辛うじて生き残ったジュンシフォリア。2020年の冬にはコルクシートを巻いていたけれど2021年にかけてはやめてしまったのが、冬越しの傷みを進ませた原因のひとつではあったかもしれないですが、、2020年を振り返ってみますと。他にも要因と思われることがありました。まず、子株(3代目)が機嫌よく育っていた2020年の夏のジュン氏の姿は、こちらです↓2代目もまだ葉が...

  12. ジュン氏サバイバルの冬を越えて - 女神見習いヲバサンの記

    ジュン氏サバイバルの冬を越えて

    2019年11月の冬支度の最中に突如として子株が発生したジュンシフォリア。無印出身で2代目以降は開花していない3代目株となったわけですが。去年の子株の生長具合に少々気を良くして、冬の間にコルクでの養生を一時停止しセラミックに軽く植え込んでみるという試みをしていました。どうせ事態はあまり動かず変化がないし・・と思ってやってみたものですが、冬が終わりに近づいた3月、この辺りになると事が起こります...

  13. ダブル新色まつりの予感 - 女神見習いヲバサンの記

    ダブル新色まつりの予感

    昨年の夏から成長点の紅葉が際立ってきたシーディアナ1号。同時購入した2号株の開花との見事な共演のみならず、寒い季節にまで色付きが維持されて注目度が上がってまいりました。春になり、3月あたりまでは色味もそのままに早めに生長が開始です。4月の20日近辺になりますと・・・気温の上昇につれ色が薄くなってきたかァ、わりと日差しは強めだったけどまぁ他のチランジアもこの時期は様々変化が出るよね~。とは言い...

  14. ダブルな祝福モード、、が長い - 女神見習いヲバサンの記

    ダブルな祝福モード、、が長い

    昨年の夏は、大所帯の2号株の親株が開花の運びとなったシーディアナ。毎年チランジアの何かしらが咲くようになったのは喜ばしいことでございます。もう片方のシーディアナ1号は5年前の2016年に開花していまして、ひと月程度で子株が2個発生、翌年には種も出来上がりました。以来1号の2代目のふた株は静かに生長する日々を送り、、大所帯化する2号の横におります。昨年の2号株の開花の余韻が冷めやらぬ7月、2号...

  15. 失敗の4年、、、でも先へと急ぐ極細集団 - 女神見習いヲバサンの記

    失敗の4年、、、でも先へと急ぐ極細集団

    冬が終わって気温が安定してくると、チランジア達の傷んだ葉を大量に取り除いて整理することから春は始まるのです。。で今年も3月~5月あたりまで段階的にやりました。耐寒性のある種類は早めにやり、少しでも見た目をスッキリさせて快適な季節へと・・お世話の一工程であります。そこで超絶お久しぶり記事ネタとなる発見が。最初から更新頻度が低めと公言していたアレですよ。糸状生育形態のウスネオイデスさん。前回取り...

  16. 大所帯にして周期が乱れぬ謎 - 女神見習いヲバサンの記

    大所帯にして周期が乱れぬ謎

    今年の春というのは、暖かくなるのも早かったしよく晴れて空気も乾燥するという、我が管理下の植物たちにとってこの上ない好条件だったのではないだろうか。何しろ気温でしょうなぁ・・外が0℃以上になる時間が少しでも早く到来すれば、室内ではもう生育が促進されて水やりの管理も格段に楽になる。鉢植えの多肉やサボテンですらそれが実感できるのだからチランジアなんかはさらに好都合なようです。そんな4月、変化が訪れ...

  17. 用心巻きの色持ちナナちゃん - 女神見習いヲバサンの記

    用心巻きの色持ちナナちゃん

    生育期に屋外に出しているイオナンタ7号、通称ナナちゃん。去年の夏の間は、葉先の赤い色付きがキレイめで楽しませてくれました。秋になっても気温の下がり方が緩やかだったため、11月の多くも外で過ごした後、冬越しをする室内に取り込んでいました。その時(11月下旬)になってもなお、赤い色味は維持しております。あら結局どの季節も赤で固定されるのかしら。だとしたらなかなかに素敵、、発色メカニズムはよくわか...

  18. 3番目にして覚醒する一族 - 女神見習いヲバサンの記

    3番目にして覚醒する一族

    チランジア・ベルゲリの親株というか初代である元株には、すでに3個の仔がおりますが。2019年末に発生した3号は実に8年ぶりの子吹きでした。先陣の2代目たちが個別に動きを見せる中、なぜ急にそうなったのかもよくわからないです。さてそこから2020年の生育の時期に入っていったわけですが、何だかその春からはそれまでとやや趣が異なるなーと感じていました。世間の空気感のせいもあるのかしらと思いつつ、外の...

  19. 下段でモリモリなちびっ子一族 - 女神見習いヲバサンの記

    下段でモリモリなちびっ子一族

    チラ・ベルゲリの親株の下で、2019年の真夏の辺りに3代目となる子株を抱え始めた2代目2号・・小さいながらも親株となった株。去年の大型連休中には、さらに1個が追加されいつになく忙しい動きとなり、ある意味その時勢を表した緊急事態だったのですかね、、そんな増員劇が繰り広げられた2代目2号と2個の3代目の昨年の夏は、元気いっぱいに生長していきました。親株の位置からの難しい撮影ですが、、後から出た3...

  20. 純白にも時間差のある美団 - 女神見習いヲバサンの記

    純白にも時間差のある美団

    今年はやや遅めで、4月の中旬に屋外へと移動させたアルビダ。10年越しの時を経ての開花劇を昨年に終えてからの春本番でございます。とその前に冬モード解除寸前の出来事をひとつ。気候が暖かくなってきた3月、2個の子株の大きさを見守っていたところその付近に・・・ちびっ子が増えてるッ12月の寒い中に2個出来たくらいだから、気温が上がればさらに追加ということか~さすがは強健なアルビダさん。さてその位置関係...

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