チランジアのタグまとめ

チランジア」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはチランジアに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「チランジア」タグの記事(105)

  1. 光弱くとも黄緑は輝く - 女神見習いヲバサンの記

    光弱くとも黄緑は輝く

    ほぼ毎日雨が降り、日照はないに等しかった今年の梅雨。それでも室内のチランジア達は順応していましたね~。というか日頃から弱い日差しで生きているから今さら日照が減ってもどうということはないのか。気温はきちんと快適な上がり方をしていたし。7月に入るとそれでも夏へと進んでいきます。雨でジメジメ、湿度だけが覆う環境であってもあの株は元気になっていくッ7月のブラキカウロス。晴れていないのにピカピカ。つい...

  2. 快適な梅雨に・・さらなる大所帯の予感 - 女神見習いヲバサンの記

    快適な梅雨に・・さらなる大所帯の予感

    例年とは比にならない位たっぷりと雨が降り続けた今年の梅雨。チランジア・多肉・サボテンとそれぞれ管理が楽だったわァ。。鉢物は水やりの回数が減りまくり、しかも途中からはその気候に慣れてきたらしく日差しがなくとも輝きを維持して生長しているという、、思わぬ一面が確認されました。そしてチランジア・・・湿度の確保に悩みがちだったあの株にとってはやはり、喜ばしい季節だったようで。外に吊るしたままでもその勢...

  3. 8年間で撮影日数5日!の白けぶり - 女神見習いヲバサンの記

    8年間で撮影日数5日!の白けぶり

    まだまだあった、放置しまくりチランジアシリーズ。2013年に記事にしたきり、毎度の水やりをしても気にも留めなかったどころか写真すら撮っていなかった株がありました・・・。それがダイソー出身のハリシーさん。購入は2011年の6月ですから、8年が経過したところです。最初は葉が黒っぽくなっていたけれど美しい白に変貌を遂げた・・というところまで掲載したのが2013年夏のこと。そこから何と5年の間、、、...

  4. のびのびピーチの春がキタ~ - 女神見習いヲバサンの記

    のびのびピーチの春がキタ~

    2009年から育てている、無印良品出身のカピタータ・ピーチ。長らく抱えていた子株が去年の春になくなり、再び単身生活に戻った株でございます。子吹きしたのは2012年だったから、5年以上ぶりの身の上変化ですねー。さてさて苦手な冬を越えて、今年の春はというと、、傷みが少なく葉が減っていないです。あまり寒くない冬だったのに加え、しっかりと窓際から離して防寒、、子株がなくなった今は巻いていたコルクシー...

  5. 背丈が伸びた義兄弟 - 女神見習いヲバサンの記

    背丈が伸びた義兄弟

    2012年末と2013年の前半にそれぞれやって来たコルビー2種。同じダイソー出身でありながら見た目が微妙に異なる両者ですが、どちらも静かに時を過ごしております。耐寒性が高めのコルビーさん、今年の2月のツーショット。去年の冬は鮮やかに色付いていたのに比べ、今年は寒中とは思えないような緑の体色でしたね。しかもそれだけでなく、何だか1年前の写真よりふた株とも縦に伸びたような気がするのだけど。ちなみ...

  6. モミジ+チランジア - 庭日和

    モミジ+チランジア

    モミジに吊るしたチランジア結構日影になってしまうのでどうかな?と思ったけどどれもよく育ってます。ガーデニング的にもありかもキセログラフィカ男ならこれが好きチランジアの女王とも呼ばれる繊細な銀葉種エクセルタガーデニング女子にも大人気!(ホントか)形がまとまらないけどワイルドなセクンダ上がコットンキャンディー下がビビパラ種のフレクスオーサ

  7. 3年目の兆しは月光祭り・・・ - 女神見習いヲバサンの記

    3年目の兆しは月光祭り・・・

    ダイソーからお迎えしてこの6月でちょうど3年となる不明種、ムーンライトと思われる株。順調すぎる生育ぶりで着実な年月を重ねているこの株は、去年の秋からだいぶ成熟した印象がありました。冬を越えると乾燥が進んで多少は痩せていきますが、今年も難なく春を迎えて生長開始。5月の連休明けの頃の姿は、、昨年と変わらぬ元気な・・だけではなく、中央の辺り・・・あらッ、こ、これは・・・今年はこちらの方のムーンライ...

  8. ウニウニの拡大が止まらない - 女神見習いヲバサンの記

    ウニウニの拡大が止まらない

    2012年の春から育てているマグヌシアーナの2号株、ダイソー産。生育がゆっくりなせいか写真撮影も年に一度か2年に1回程度なこの株でありますが、歩みを着々と進めております☆この春の葉の茂り具合がまた素晴らしく、昨年の冬に続いて短い間隔で取り上げるほど旺盛なのです~。ではでは4月の様子を、、冬期に加えて成長点にどっさりと新芽ですよッ。やはり今年の冬があまり寒すぎなかったのも生育に勢いをつけさせて...

  9. ちびっ子またも生き残れず - 女神見習いヲバサンの記

    ちびっ子またも生き残れず

    ストリクタ・ソフトリーフの皆さまは、花は付けずとも生き生きと過ごす御一族であります。。この春も冬に引き続き各成長点が赤く染まったままでして、相変わらずキレイです。と言いつつ今回はクランプの写真はありませんが、、、早く撮らないとまたあっという間に色あせてしまうからいかんな。と彼らを手に取って急に思い出したのですが、そういえば大きく分かれた3株の中で、3代目3組の株にはとても小さな2番子株があっ...

  10. 屋外組こちらは純白骨太まっしぐら - 女神見習いヲバサンの記

    屋外組こちらは純白骨太まっしぐら

    チランジアの屋外組たちの今年は、19日に外に出したので少し下旬寄りで遅めでした。早い時では上旬にもう出していたこともありましたが、目安は最低気温ですからね~。日中の気温は上がっていても意外と朝が冷えるのがこの春のようです。なので屋外組イオナンタのナナちゃんはまだ室内待機中。先発はベルゲリさんと、こちらアルビダさんです。外に出す直前の今年のお姿は、、いや~美しいではないかー。去年にかなり久々に...

  11. 屋外組2年分のチラ見 - 女神見習いヲバサンの記

    屋外組2年分のチラ見

    近ごろ撮影対象からめっきり遠ざかっていた、生育期屋外栽培組のひとつであるベリゲリさん。ぐるぐる巻きで囲ってあるワイヤーに根付いたからというのもあるが、生育自体があまり活発でないというのも否めないので関心が向かない傾向・・・。今年も4月の半ばに外に出したベルゲリさん、室内に置いておいた4月上旬に久々に撮ってみました。これ1枚だけですけど、前回の撮影は2年以上も前だった、、それでいてあまり変わっ...

  12. 輝きの大所帯がソフトに輝く - 女神見習いヲバサンの記

    輝きの大所帯がソフトに輝く

    さて、いつになく色付きがキレイだった今冬のストリクタ・ソフトリーフの御一族。たまには日差しを受けてきらめく姿をぜひ写したいな~と、少々頑張ってみました。他のチランジアよりもだいぶ存在感を放っていた冬のストリクタさん。やはり冬が旬の種類ということなのか。まずは1月、年明けの頃の全体像を。どの成長点も元気なのがわかります。どこを正面にして写したのかは自信がないけど・・・。成長点の4個が全部写って...

  13. 鮮やかに警報解除なソフト一族 - 女神見習いヲバサンの記

    鮮やかに警報解除なソフト一族

    2018~2019の冬期も、ついに花を付けなかったストリクタ・ソフトリーフのクランプ株・・・。これでもう4度目のアイドリング生活となりました。そして未だにひとつの幹で繋がっていながら、3世と4世とが個別にそれぞれ一人前の大きさに育っております。花期はなかったもののこの冬は、なぜかいつもより紅葉的なものが色濃かったような印象だったのですが気のせいかしら。気温はわりと高めだったはずだけど、12月...

  14. 懲りずにイオナンタ。第7dada弾ッ - 女神見習いヲバサンの記

    懲りずにイオナンタ。第7dada弾ッ

    君取のチランジアとの出会いは、2003年のことでした。最初に買ったのはイオナンタ、店頭で見つけてからネットで下調べした上で、一番無難そうな普及種ということで迷わず選んだわけですが・・・。最初の株は冬になっていきなりつぼみを付けたものの経験不足の無知な初心者ゆえ、すぐにお亡くなりに、、以降何度も手元にやって来るも冬越しにいつも失敗し気付けば今いるダイソー産のもので6号となっていました。まだ冬に...

  15. 肉付きよくなる細身大所帯 - 女神見習いヲバサンの記

    肉付きよくなる細身大所帯

    2015年秋のお越しから3年が経ったシーディアナさん。単体で開花済みの1号のほか、子株を抱えて静かに年月を重ねている2号がおります。2017年の春の様子までは掲載しました・・ので今回はその後。2018年の春、生育の5月の姿でございます。ほとんど同じ角度での写真なものだから、1年しても何も変わらない画・・・でも根っこが少しだけ増えて束になっているような。つかまらせてあげるものがない以上は意味の...

  16. チランジアの開花 - 東京ベランダ通信

    チランジアの開花

    ベランダ通信のはずが、ここのところオサル食堂通信になっている。冬枯れのベランダとはいえ、植物にもう少し愛情を持って接し、blogも更新しなくては、と思うのだが、オサル食堂通信の方が訪問者数が多いというのは、どゆこと…??。世間のみなさまはワタシのベランダには興味がないというコトか??MAX残念じゃ…。さて、今年はチランジアをいつもより可愛がっているせいか、なかなかいい感じで育っている。イオナ...

  17. ほぼ確定っぽい不明種 - 女神見習いヲバサンの記

    ほぼ確定っぽい不明種

    2016年の6月にダイソーからお越しのチランジア不明種。自分の中では3番目の不明種として数えている株についてでありますが。その数か月前にネットで買ったムーンライトと同じであろうという見立てで静かに2年以上を過ごしてまいりました。動きもさほど見られないので特に目をかけることもせず・・・。そして去年の秋、久々に写真を撮ってみました。・・ま、ムーンライトですね~。このスリムかつ真っ直ぐで明るい緑色...

  18. 小さなカオス。。 - 女神見習いヲバサンの記

    小さなカオス。。

    すっかり忘れてしまいがちな放置組チランジア、中でも未だ不明な種類の株について。2015年の秋から育てている、ダイソーからお越しの自分の中では不明種その2として扱っているヤツ(カピタータっぽかったその1はもう鬼籍入りですけど)。2017年の夏の時点では、コルビーか、パウシフォリアか、カピタータ系か、、、と謎が残ったままでしたが。その2017年の秋から振り返りますっと。9月、新芽が育ってやや茂っ...

  19. こんな日はお家の中で♪ - 花と暮らす店 木花 Mocca

    こんな日はお家の中で♪

    こんにちは。ここ最近はとっても寒いですね。昨日は雪がちらついたことにビックリしました。でも、今は1月。ここは箕面・・・。そら雪も降るわなと思い直したスタッフ大越です。四季があるのは素敵なこと。良かった南国みたいにならなくて。。。でもそんな日はお家の中でほっこりしたくもなりますね。そんな時にお花があるのは嬉しいのですが、器によってそのお花の雰囲気も変わります。そんな変化も楽しみたい今日この頃。...

  20. いよいよ巨大化の世界に突入①<茶せん編> - 女神見習いヲバサンの記

    いよいよ巨大化の世界に突入①<茶せん編>

    我が家のチランジア達は日照不足という環境の悪さもあってか、開花の機会はかな~り限定的で、静かに生きているだけの生活が中心の株ばかりでございます。。途中で息絶えるものも時々おるのですが、着々と大きくなって力を付けているものもありますよ~。特に最近目を引く株といえばこちらの方↓2014年からのお付き合い、ダイソーからお越しのジュンセアさん。前回に載せたのは2016年の写真でしたかね、、一見すると...

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