ツツジ科のタグまとめ

ツツジ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはツツジ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ツツジ科」タグの記事(27)

  1. 蘭の名前 - 日々の皿

    蘭の名前

  2. バイカツツジ - 源爺の写真館

    バイカツツジ

    梅花躑躅背景などを考慮しながらの被写体選びに苦労します。

  3. イチヤクソウ一薬草 - 里山の四季

    イチヤクソウ一薬草

    ツツジ科イチヤクソウ属林床に点在しています。冬でも葉が枯れない常緑多年草です。花冠は5深裂、大きく湾曲した雌しべ1個と雄しべ多数。全草を乾燥させて薬用したそうです。

  4. 山田池公園のツツジの開花 - デジカメ散歩悠々

    山田池公園のツツジの開花

    例年、4月下旬頃から公園・花木園のキリシマツツジの開花が始まります。次いで各所でも各種のツツジが咲きだします。これから5月中旬にはサツキツツジも咲きだします。そこで今年開花しましたツツジの画像を時系列で掲載してみました。現時点ではサツキツツジは未開花のため過去の画像で掲載いたします。花木園の傾斜地で各色のキリシマツツジが開花し、周辺が華やかとなります。赤色です。桃色です。白色です。園芸種の花...

  5. イワナシ - Mag's DiaryⅢ

    イワナシ

    イワウチワとセットで見たいイワナシの花。最初にが見つけたのはまだ蕾。 次に仲間が見つけたのは咲いている花。4月6日のお花見は花仲間4人組だからね、きっと誰かが見つけてくれる。

  6. スノキ(ツツジ科)2019年 - 奥只見・銀山平で見られる山野草

    スノキ(ツツジ科)2019年

    実は熟すと黒くなり、食すと酸味があるのでこの名がついたそうですが花は釣型で緑白色と目立たたず、この花を確認するまでスノキを知らず名前を覚えた事で、しっかりと観察することが出来るようになりました。2019年6月14日~撮影スノキの花スノキの幼木7月1日~花か実へ7月28日8月8日8月14日9月4日

  7. ハナヒリノキ(ツツジ科) - 奥只見・銀山平で見られる山野草

    ハナヒリノキ(ツツジ科)

    有毒であるこの木の葉や小枝を乾燥させて粉にしたものを昔はトイレのウジ殺しに撒いたり、家畜の寄生虫駆除に煎じた液で皮膚を洗ったりと薬効利用していたもの。この粉が鼻に入るとクシャミが出た事からハナヒリ(くしゃみ)と名前がついたとの事。山地に見られる落葉低木で長い総状花序で薄緑色小さな花が下向きに咲き割と目立たない。実は上向きにつき薄っすら赤っぽくなるものの、葉色に近く見立ちにくい。長い事何の実か...

  8. ギンリョウソウモドキ - こんなものを見た2

    ギンリョウソウモドキ

    ギンリョウソウモドキ Monotropa uniflora2017年9月16日

  9. 夜行列車 - 日々の皿

    夜行列車

  10. ホツツジ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ホツツジ

    ホツツジ(穂躑躅)(ツツジ科ホツツジ属)花が穂になってつくことからホツツジという名が付けられた。個性的な姿をしているツツジです。山地の林縁や岩場に生育している日本固有の植物です。2019年8月、山梨県方面にて。

  11. イワナンテン - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    イワナンテン

    イワナンテン(岩南天)(ツツジ科イワナンテン属)秩父山地から紀伊半島までの太平洋側、山地の湿った岩場などに分布します。枝は垂れ下がり、花も垂れ下がってつきます。名前の由来は、岩場に生えていて葉がナンテンに似ていることによります。人の手の容易に届かない急峻な岩場に咲く魅力的な花です。2019年8月、奥多摩にて。

  12. ナツハゼの果実 - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    ナツハゼの果実

    ナツハゼ(夏櫨、別名ゴンスケハゼ)(ツツジ科スノキ属)アカマツ林の林内や林縁に多い。花は5~6月、鐘形の花を咲かせます。実の頂部には咢の落ちた跡がサクラ模様になって残ります。実は8~10月に黒く熟し甘酸っぱく食べられます。忘れなかったらそのころ味見をしてみたいと思います。2019年7月、奥多摩にて。

  13. バイカツツジ - 野の花山の花ウォッチング in 奥多摩

    バイカツツジ

    バイカツツジ(梅花躑躅)(ツツジ科ツツジ属)名前の由来は、白い小さな花を梅に見立てたもの。バイカツツジの花は葉に隠れるようにまばらに咲き、上側の花びらの基部には赤い斑点があります。北海道南部から九州までの山地に分布し花期は6月から7月、花は小さくて下向きに咲きまばらなのであまり目立ちませんが、今がちょうど盛り注意深く歩くと、たくさんの花が見つかります。西日本では赤い斑点が花びらをぐるりと一周...

  14. バイカツツジ - 源爺の写真館

    バイカツツジ

    梅花躑躅白い小さな花を梅に見立てたもののようです。

  15. シャクナゲ - 源爺の写真館

    シャクナゲ

    シャクナゲも数種あるようですが、植物図鑑的要素は一切無視してますので、ひとまとめにしてシャクナゲです。

  16. 2019  スプリングエフェメラルその2 - 紀州里山の蝶たち

    2019 スプリングエフェメラルその2

    皆さん、こんばんはー。昨日の県外遠征では、ギフチョウの初見時期と符合するお馴染みの山野草もあちこちで見られました。柵で保全されたカタクリの自生地でもギフチョウが見られましたが、吸蜜シーンは叶わず。また、来年です。

  17. アカモノ - 奥只見・銀山平で見られる山野草

    アカモノ

    別名イワハゼとも呼ばれ、山地から高山地帯の林縁などの日当たりの良い場所に自生する日本固有種。銀の道沿いから越後駒ケ岳ルート縁に群生し、5~7月に赤い萼片に白い花を咲かせ8月ごろには赤い実をつけ、果実は甘酸っぱく食べられる。2018年6月15日銀の道2合目林道にて8月4日アカモノをしっかり認識したのは2017年の枝折峠から越後駒ケ岳ルートより銀の道を下山した時で、既に赤い実が熟していました。2...

  18. バイカツツジ - 源爺の写真館

    バイカツツジ

    バイカツツジツツジ科の樹に咲く花花の上側裂片に赤い斑点があり葉陰にひっそりと咲きます。

  19. アズマシャクナゲ(ツツジ科) - 奥只見・銀山平で見られる山野草

    アズマシャクナゲ(ツツジ科)

    亜高山帯の林内や稜線に自生し、葉の裏に灰褐色の毛が密集し白っぽい事から地元では「ウラジロウ」と呼ばれる。雪解け早々に開花するのですが、積雪の少ない稜線なので平場が残雪に覆われている間に咲いてしまいいままで開花期に出会いにくかったのですが今年は雪消えが早く、GW明け早々にトレッキングコースの尾根を歩き、何とか撮影が出来ました。2018年5月6日

  20. コバノミツバツツジ - 源爺の写真館

    コバノミツバツツジ

    コバノミツバツツジツツジ科の樹に咲く花春は駆け足で・・と、思っていたのですが・・ところがどっこい全力疾走でやって来てます。

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