ツマムラサキマダラのタグまとめ

ツマムラサキマダラ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはツマムラサキマダラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ツマムラサキマダラ」タグの記事(15)

  1. 沖縄本島北部遠征その17ツマムラサキマダラ、チャバネセセリ - Sky Palace -butterfly garden- II

    沖縄本島北部遠征その17ツマムラサキマダラ、チャバネセセリ

    平地で見られたツマムラサキマダラとチャバネセセリです。(遠征25種目)これで目標の25種を達成しました。ツマムラサキマダラは相変わらずせわしなく暗いところを飛び回るので、感度を限界まで上げての撮影になってしまいます。明るく写りますが、ちょっと粗さが気になったりします。■ツマムラサキマダラEuploea eunice沖縄でチャバネセセリを見ると、トガリなのでは…と考えてしまいます。翅表は見れま...

  2. クロテンシロチョウ与那国島⑤ - 蝶のいる風景blog

    クロテンシロチョウ与那国島⑤

    与那国島とも今日でお別れだ。11月4日(月)は朝起きると雨が降っていた。昼過ぎの便で石垣島に戻る予定で、午前中は与那国の蝶との出会いを楽しむことにしていたのだが、これでは無理だ。島の観光に切り替え、西崎、東崎などを回った。与那国島ではタイワンシロチョウ、クロテンシロチョウなどが多かったが、クロテンシロチョウは夕方や少しくらいの雨でもちらちら、ちらちらと飛びまわっている。この小さな体のどこにそ...

  3. クロマダラソテツシジミ与那国島④ - 蝶のいる風景blog

    クロマダラソテツシジミ与那国島④

    ラグビーのW杯が終わった。にわかファンの僕はテレビにかじりついて「行けえ!」とか「トライ」とか叫んでいた。昨日は決勝の南アフリカとイングランドの対戦があった。「よし、これは絶対見よう」と思っていたが、なんと民宿のテレビはBSが映らなかった。にわかファンは歯ぎしりして悔しがった。残念ながら与那国島4日目の11月3日(日)は朝から曇り空だった。それでもコモンタイマイを求めてアギンダ、イランダ林道...

  4. 多摩動物公園 昆虫生態園 蝶々 - SAMARAwの花鳥風月(Photolog)

    多摩動物公園 昆虫生態園 蝶々

    2019年11月7日猛禽類を撮った後は蝶が放し飼いになっているという巨大な温室「昆虫生態園」へ行きました。オオゴマダラ♂日本産最大種のひとつです。幼虫蛹ツマムラサキマダラ♂♀ツマベニチョウ♂♀アオタテハモドキ♂イシガケチョウタテハモドキメスアカムラサキ?リュウキュウアサギマダラリュウキュウムラサキ♂♀X-T2、XF90mmF2 R LM WR2013年3月まではここではハチドリが飼育されてい...

  5. 西表遠征ツマムラサキマダラのメスByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    西表遠征ツマムラサキマダラのメスByヒナ

    ツマムラサキマダラのオスはタイで撮ったことが有りましたが、メスは今回が初見。翅の紫の部分はオオムラサキのオスっぽい色合いで中々綺麗です。この子も出会いはこのひと時だけでした。

  6. 04ツマムラサキマダラ「蝶図鑑」 - 超蝶

    04ツマムラサキマダラ「蝶図鑑」

    この蝶も、日本の昆虫館で年中会える蝶ツマムラサキマダラです。いつかは、南西諸島で会えればと思っています。

  7. 初見・初撮りの蝶2 - 比企丘陵の自然

    初見・初撮りの蝶2

    雨上がりの草原を飛び回る蝶を見ていると地味な色をした蝶が蜜を吸っていました。翅の内側はどんな色をしているのだろうかと興味がわいてきました。飛んでいるところを見たら綺麗なブルーの色が見えたので益々写したくなりました。花に止まると翅を閉じてしまいますがたまに開くことがあります。その瞬間を待ってついに写すことができました。蝶に詳しい方にお聞きするとツマムラサキマダラと云う名前でした。名前を聞くのが...

  8. 伊丹市昆虫館へ行ってきました - チョウ!お気に入り

    伊丹市昆虫館へ行ってきました

    前から行きたいと思っていた伊丹の昆虫館です。温室では多くの南方系のチョウが飼育されています。沖縄は学生時代に行ったきりなので、琉球のチョウが飛ぶフィールドにまた行きたくなってきました。入口の扉に書かれている通り温室に入るといきなりレンズが曇ります。レンズが周りの気温になじむまでは目で見て楽しむことにします。ようやくレンズの曇りが撮れたところでまずはリュウキュウアサギマダラです。目を引くのはツ...

  9. 南の蝶達を楽しむ(2019/01/20)① - 里山便り

    南の蝶達を楽しむ(2019/01/20)①

    昨年の暮れから今日まで 'ムラサキ兄弟' に囁かれ、目の奥まで「紫色」に染まってしまった。そんな中 '浅間の煙さん'からお誘いを受け、"ぐんま昆虫の森" でフォトコンテストの表彰式があり、ご友人が最優秀賞を受賞したということでご一緒させて戴いた。流石 '受賞作' 自分には無い感性の着眼点で、撮影していた。驚きは続...

  10. ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(拾) - 不思議の森の迷い人

    ツアーで沖縄、ついでに探蝶記(拾)

    四日目、最終日の朝です。帰りの便は那覇空港を12時35分発、1時間前に空港集合です。添乗員さんは3日目のホテル到着まで、空港への移動は各自でということになります。もちろん真直ぐ空港に行くのはもったいないです。朝食を済ますとホテルを7時半にチェックアウトし、最寄りの見栄橋駅まで歩き、ゆいレールで那覇市内の公園に向かいました。コインロッカーに荷物を預け公園に、およそ2時間の探蝶です。雨雲は通り過...

  11. アサギマダラ~台湾の斑蝶 - ヒメオオの寄り道

    アサギマダラ~台湾の斑蝶

    さいたま市のミドリシジミのポイントでは意外にも「アサギマダラ」が舞っていました。痛みが少ないので関東南部で羽化した個体かな?in2018.05.26さいたま市内②お手伝いで出かけた東京都郊外の観察会でも比較的新鮮なアサギマダラが登場してくれました。in2018.05.13東京都郊外の山中②台北市北部の陽明山でも傷んだ個体一頭だけですがアサギマダラが登場してくれました。陽明山ではアサギマダラに...

  12. 12月の八重山-3(2017/12/23:マダラチョウ、アゲハ蝶) - 小畔川日記

    12月の八重山-3(2017/12/23:マダラチョウ...

    寒い日が続きますが、石垣島北部の続きです。前の記事でヒメアサギマダラ、スジグロカバマダラ、リュウキュウアサギマダラなどのマダラチョウについて書きましたが、それ以外には見られたのはツマムラサキマダラでした。♂ニコンD500シグマアポマクロ150♀ニコンD500シグマアポマクロ150ツマムラサキマダラはこの時期以外には、まとまって撮影したことがないので、その紫色の翅表の輝きを見ると喜んでカメラを...

  13. 八重山から帰りました(2017/12/27) - 小畔川日記

    八重山から帰りました(2017/12/27)

    26日に八重山から帰ってきましたが、今年の八重山(石垣)は12月に入って天気が悪く、我々が行った22日までに、晴天の日は3日くらい、気温の低い日が続いて蝶の数も少なく、思ったような成果はありませんでした。着いた日の22日の夕方に買い物に寄ったお店の人の話でも、やっと少し暖かくなった(この日は22℃)ということでした。そんな中、案内をしていただいた"石垣の蝶"の熊谷さんのお...

  14. アオタテハモドキなど沖縄の蝶(その3) - 蝶のいる風景blog

    アオタテハモドキなど沖縄の蝶(その3)

    秋の沖縄を訪れたのはフタオチョウの第3化狙いも目的の一つだった。フタオチョウを目的なら7月頃行けばいいのだが、あいにくその頃は他の蝶に魅かれてしまう。今年も4月の春型を狙ったが3日間ずっと雨でダメだった。ことしは夏も発生が少なかったという。秋型はかなり難しそうだ。初日は浜比嘉島のホテルに泊まった。翌日ホテルを出発する時、曇り空に虹がかかっていた。これはどうやら幸先がよさそうだ。しかし、フタオ...

  15. 石垣島のモルフォチョウ?(ヤエヤマムラサキ雌ほか) - ヒメオオの寄り道

    石垣島のモルフォチョウ?(ヤエヤマムラサキ雌ほか)

    中南米に生息しているという「モルフォチョウ」に似て翅先を蒼く金属光沢に煌めかせるこの蝶は蒼く輝く「ツマムラサキマダラ」雄はそれほど鮮やかに煌めきません。ゆえに異なります。太陽を浴びて舞う「ツマムラサキマダラ」雌は、雄以上に渋めです。怪異な「ツマムラサキマダラ」の終齢幼虫と思われる個体も見つかりました。シロウラナミシジミと同じように今回石垣島のあちらこちらで観察出来たのは「イワサキタテハモドキ...

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