テングチョウのタグまとめ

テングチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはテングチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「テングチョウ」タグの記事(124)

  1. 擬態に感動:テングチョウ - 赤いガーベラつれづれの記

    擬態に感動:テングチョウ

    近隣の公園散歩。まだ冬鳥はジョウビタキさんだけですけれど・・・そのうち青い鳥も赤い鳥も白い鳥も姿を見せてくれることでしょう。オレンジの美しい色のチョウを見つけました。ウラギンシジミのようなオレンジです。少しの間留っただけでさっと右手に飛び去りました。なかなか見つかりません。そのはずです。表は明るいオレンジ系ですが、これ同じチョウなのですが,分かりますか。少しだけオレンジが見えて気づいたのです...

  2. ウラナミシジミなど - Kochikuro12's Blog

    ウラナミシジミなど

    一般的なシジミチョウだそうですが、初心者の私には、面白くて。ウラナミシジミのしっぽの先は、2つに分かれているのが、わかりました。触角の先は、オレンジ色だった。(写真では)ウラナミシジミ♀ウラナミシジミ♀テングチョウ♀しばらく、待ちましたが、羽は広げてくれませんでした。

  3. ナメラダイモンジソウ - Kochikuro12's Blog

    ナメラダイモンジソウ

    そろそろ、2つとも咲いているかな?ナメラダイモンジソウとジンジソウに会いに行きました。ナメラダイモンジソウは、あちらこちらで元気でしたが、ジンジソウは、以前より、株が減っているような気がします。心配です。ナメラダイモンジソウジンジソウ上部の花弁が3個でなく、4個?と思われるものも。まさかの返り咲き春まで待てなかったのかな。テングチョウなかなか、羽を開きませんね。結局、諦めました。

  4. 秋の予感 - 飛騨山脈の自然

    秋の予感

    まだ毎日暑い日が続いているが自然界は次の世代に命を繋ごうとしている。キアゲハが食餌植物を探しているようなのでしばらく目で追った。シシウドの若葉に産卵した。葉を調べると数日前に産卵されたと思われる卵が見つかった。2化と思われる新鮮なテングチョウが止まっていた。これから8か月余り成虫で過ごすので栄養補給をしっかりするだろう。

  5. 3/18モンキチョウ、テングチョウ、ハシビロガモ - ブログ和歌山の里山便り2

    3/18モンキチョウ、テングチョウ、ハシビロガモ

    この日は新生のモンキチョウとヤクシマルリシジミの初撮りでした。モンキチョウテングチョウ成虫越冬組のテングチョウも今年の初撮りとなりました。おまけは近くの池にいたこのカモ。ハシビロガモくちばしが大きくてアンバランス。ユーモアたっぷりの姿に思わず笑ってしまいました。おしまいです。

  6. 絶滅危惧種 - 飛騨山脈の自然

    絶滅危惧種

    ミヤマシジミの化性を調べるために寄ってみた。ずいぶん探したが見つかったのはテングチョウだ。ようやく破損した♀を見つけた。新鮮な♂が1頭飛んでいたが目ざとく♀を見つけ交尾行動をとった。なかなか交尾が成立できない。♀は嫌がっている様子が見えないのでそのうちにできるだろうと思っていた。ようやく交尾成立。交尾行動から成立まで2分以上になった。県内の生息地は1か所しかなく絶滅危惧種Ⅱ類にランクされてい...

  7. 20200810 【蝶】テングチョウ - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20200810 【蝶】テングチョウ

    車載ラジオのアンテナに何かが止まりました。茶色の塊のようです。望遠で思いっきり拡大してみました。鼻の先をツーーンと伸ばしたのが特徴の、テングチョウです。かつては、「テングチョウ科」という科があったと思うのですが、今は次のようになっています。テングチョウ(天狗蝶、学名:Libythea celtis)は、チョウ目タテハチョウ科テングチョウ亜科に分類されるチョウの1種。出典: フリー百科事典『ウ...

  8. 2020.7.7東京・恵比寿ヤマトシジミ2020.7.10 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.7.7東京・恵比寿ヤマトシジミ2020.7....

    2020.7.7雨は降らなかったが一日中強い風が吹き荒れた。2棟のタワマンに挟まれた風の通り道、風の弱い場所もあり、そこでヤマトシジミの♂がカタバミに必死にしがみついていた。最初はなかなか翅を開かなかった。強風のせいかと思ったら、空が暗すぎたようだ。空が明るくなった時だけ翅を開いた。ヤマトシジミの鱗粉は肌理が粗い。♂は日射しがあったほうがきれいかもしれない。強風で飛ばされてしまい、元の場所に...

  9. 唐花見湿原 - 飛騨山脈の自然

    唐花見湿原

    大町市の唐花見湿原に立ち寄った。小さなハッチョウトンボに会うためだ。湿原内は木道が整備されてとても気持ち良い。ハッチョウトンボは日本最小のトンボなので目を凝らさないと見落としてしまう。木道のそばで♂がいた。2センチくらいなので近くに寄って撮った。♀もいたが敏感でなかなか近づけなかった。近くの雑木林からテングチョウが降りてきた。ミズイロオナガはいくつか見られたがみな新鮮な個体だった。案内看板に...

  10. 2020.6.5東京・奥多摩ウラクロシジミ2020.6.12 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.6.5東京・奥多摩ウラクロシジミ2020.6...

    2020.6.5ウラクロシジミは手強い。昨年は神奈川に行ったけれど、暗い中をとまらずキラキラと飛び続けるのを呆然と眺めるだけだった。そして今回もそれに近く、とまったのは2回、開翅したのは1回だけだった。それも遠いところで。少し早く着いたので近くをぶらつく。対岸の朴の木にヒオドシチョウが飛んできた。葉の上で何やら吸汁していた。渓流の砂地部分におびただしいほどのテングチョウが集まっていた。簡単に...

  11. K山公園にて - 写真で綴る野鳥ごよみ

    K山公園にて

    6月10日撮影今日は駐車場で鳥先輩ご夫妻にお会いして、ご一緒させて頂きました。蝶を目的として探すのはとても新鮮でした。①テングチョウ名前のとおり天狗のように鼻先が長いと覚えれば覚えやすい②ムラサキシジミ羽を閉じていると真っ黒に見えるのですが、羽を開くと青紫が綺麗に光ります③もっと開いてってお願いしたら飛んでいってしまいましたが、写ってました④別の所にもムラサキシジミが居ました体のあたりは緑色...

  12. 2020.6.2東京・本ブナの樹冠フジミドリシジミ2020.6.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.6.2東京・本ブナの樹冠フジミドリシジミ20...

    2020.6.2前日は大雨。午後からは晴れるとの天気予報。3回目のフジミドリ詣でに出かける。到着早々の9時50分、すぐ近くで♂が現れる。しかし、翅を十分に広げることはなく近くに移動し、シャッターは2回しか切れずピンボケに終わる。再び翅を開いたが、飛ぶ前の準備のようですぐ飛び去ってしまった。でも、雨滴がついた本ブナのフジミドリはワイルド感にあふれていた。その5分後、10mほど向こうに飛んで来た...

  13. テングチョウ - なんでもブログ2

    テングチョウ

    こんにちは。今日、6月4日は「虫の日」なんですね。鳥撮りの合間に蝶を...最近はフィールドに行くと蝶を探してることが多いです。今日の蝶は、大量発生しているテングチョウです。チョウ目 タテハチョウ科 テングチョウ亜科天狗のように顔の先が尖っている茶色っぽいチョウで羽根の表面にはオレンジ色の紋がある。鼻のように見えるのは、下唇ひげ(パルピ)という部分。イチモンジチョウかな?

  14. 2020.5.28東京・こんなところにウラゴマダラシジミ2020.5.31 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2020.5.28東京・こんなところにウラゴマダラシジ...

    2020.5.28今季2度目のフジミドリ。前日には1回だけ現れたとのことで、発生しているなら探雌の巡回飛行で見ることができるはずと、カンカン照りの中2時間待つが一向に現れず、早々に撤退する。近年、フジミドリが現る頃にはキアシドクガが無数舞っているのだが、やっと出始めたばかりで視界に同時に入るのは2~3頭ほど。山麓ではミスジチョウが吸水していたが、ここではまだ見ていない。テングチョウも1頭がや...

  15. ミズイロオナガシジミ(2020/05) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ミズイロオナガシジミ(2020/05)

    先日アカシジミを見つけた場所に行ってみると、やはり思った通りミズイロオナガシジミがいました。ミズイロオナガシジミくらいで…と思われるでしょうが、近場でこういうポイントを見つけられたことが大きいのです。■ミズイロオナガシジミ■テングチョウ狙っていたアカシジミは1頭飛んでいるところを見かけたくらいでした。

  16. スジグロシロチョウとテングチョウ - なんでもブログ2

    スジグロシロチョウとテングチョウ

    こんにちは。鳥を撮ってると目の前を飛んでる🦋が気になります。モンシロチョウに似てるスジグロシロチョウです。今年も大発生しているテングチョウです。

  17. いくつかの種類の産卵(2020/4/15) - 小畔川日記

    いくつかの種類の産卵(2020/4/15)

    4月15日は晴れて気温も最高20℃くらい。以前分布域でないのにウスバシロチョウを見た場所にその後に様子を見に行く。いつもは数台しか車が止まっていない駐車場がほぼ満杯でびっくり。外出自粛で、近場の公園などに来ているんだろう。以前ウスバシロチョウを見たあたりを一通り歩いてみるけど何もいない。これではしょうがないので、いつものコツバメの公園に回ろうかと思って歩いていると、ツマキチョウのオスが飛んで...

  18. 3月21日帝釈峡のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    3月21日帝釈峡のチョウ

    冬を越したスジボソヤマキチョウが、スズシロソウで吸蜜中。こちらは枯葉の上で、日向ぼっこ。テングチョウも元気に冬を越して、緑の草の上で日向ぼっこ。ヒオドシチョウは苔の生えた地面の上で日向ぼっこ。

  19. 林道にも春が - 飛騨山脈の自然

    林道にも春が

    ミスミソウを見に地元の林道へ向かった。いつもなら林道は雪があるのだが今年は全く雪がない。快晴なのでテングチョウがいくつも見られる。1頭がフキノトウで吸蜜し始めた。吸蜜をやめてカヤで一休み、口吻のもとには花粉をいっぱい付けていた。ようやくミスミソウに自生地に着いた。幅3m位のところに数株しかないので心配で毎年確認に来ている。先日見た富山の個体と比べると花も葉も小さい。標高も気候も違うので栄養状...

  20. ☆ミツマタに来たチョウその2☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ミツマタに来たチョウその2☆

    ミツマタの群生地で出会ったチョウ達です。道路から渓流までの斜面に、ミツマタが咲いていますが、斜面中ほどに咲くアセビのコツバメは、撮れません。はるか下の木の幹に、何か止まり開翅しました。ルリタテハでした。近くに止まった子は、やはり越冬明けの傷みが見えました。道路前方に、翅の薄くなったヒオドシチョウ・・・。飛んで、下のほうに止まりました。テングチョウは多かったです。ミツマタの様子も・・・。ミツマ...

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