ディジョンのタグまとめ

ディジョン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはディジョンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ディジョン」タグの記事(7)

  1. ファブリス・ジロット ディジョンの人気ショコラティエへ! - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    ファブリス・ジロット ディジョンの人気ショコラティエへ!

    2019年10月コートドールを旅したおりにこちら!ディジョンのFabrice Gillotte ファブリス・ジロットへ。日本に出店していたこともある人気ショコラティエ。パリでもフ・ド・パティスリーで購入が可能です。が、やっぱり、本家ディジョンのショップに一度は行ってみたいもの!「どんなお店だろう・・・」期待と不安が入り混じる中、到着するととーってもモダンなショップ!スタイリッシュなパリのショ...

  2. ディジョンのマスタードファロ、アトリエ見学しました!La Moutarderie Edmond Fallot - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    ディジョンのマスタードファロ、アトリエ見学しました!L...

    ディジョンといえば、マスタード。そして、ディジョンのマスタードといえば、1840年創業のFallotファロ!2019年10月、ボーヌにあるファロのアトリエを見学しました。(ディジョンもボーヌも、ブルゴーニュにある街です)サイトは→こちら!1840年の創業以来、オーナーは変わっても常に家族経営という今となっては貴重なメーカー。アトリエ見学(工場見学)の行程は写真撮影禁止だったので(撮ってもいい...

  3. ディジョンの中央市場〜チーズにハム、買ってその場で食べられます! - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    ディジョンの中央市場〜チーズにハム、買ってその場で食べ...

    2019年10月ディジョンのフクロウに願い事→こちら!のついでにディジョン中央市場、レ・アル・サントラル・ド・ディジョンへ。旅先では、マルシェ(朝市)を覗くのが一番楽しい!!なんの予備知識もなく到着した市場は、ずいぶん立派な建築。ウイキペディアによると1873年から1875年に建設、総面積は4400㎡。1975年、歴史的建造物に登録。装飾を凝らした、ブルーの鉄筋建築です。中もこの通り、素晴ら...

  4. ディジョンのフクロウを探す旅 〜フクロウの道 - keiko's paris journal                                                        <パリ通信 - KSL>

    ディジョンのフクロウを探す旅 〜フクロウの道

    2019年10月ブルゴーニュのシェフ20名が集合した美食イベントラ・ポレ・デ・シェフ→ (こちら!)の翌日、ディジョン市内を観光。ディジョン、と聞いて何を思い出しますか?マスタード、カシス、ショコラティエのファブリス・ジロット・・・それから、フクロウ!何でも、ディジョンの旧市街にフクロウの道なるものがある、と、どこかで読みました。そして、願い事を叶えてくれるフクロウがいる、と。しかしディジョ...

  5. ブルゴーニュ地方の美しい町、村めぐり①b - モルゲンロート

    ブルゴーニュ地方の美しい町、村めぐり①b

    きのう雨であまり歩けなかったので、出発を朝ではなくお昼にし、ディジョンの街をブラブラしました。サン・ジャン教会。サン・ベニーニョ大聖堂。サン・フィリベール教会の壁に、素敵なレリーフを発見。何やろうと思っていたら、通りがかった西洋人のおばさん二人連れが、糸車を回すしぐさをしまた…なるほど!郵便局に寄り、孫に書いた絵葉書を出しました。何か掘り出し物、ないかなぁ。可愛いペンダントを見つけ、孫のお土...

  6. エスカルゴ! - モルゲンロート

    エスカルゴ!

    お昼もエスカルゴ…夜もエスカルゴ!次の日も、その次の日も…。f(^_^;)

  7. ブルゴーニュ地方の美しい町、村めぐり①a - モルゲンロート

    ブルゴーニュ地方の美しい町、村めぐり①a

    さよならポアティエ。わっ、雨。ロワール渓谷の古城めぐり、ポワトゥー地方のロマネスクめぐりのあと、最後に、ブルゴーニュ地方の美しい町、村めぐりへ。ということで、まず古都ディジョン。リベラシオン広場。ブルゴーニュ大公宮殿。「ディジョンといえば、エスカルゴとブルゴーニュワイン、そしてマスタードの本場」(『地球の歩き方』)ということで、喜久恵は辛子を買っています。ノートルダム教会。ここの彫刻もユニー...

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