デンゼル・ワシントンのタグまとめ

デンゼル・ワシントン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはデンゼル・ワシントンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「デンゼル・ワシントン」タグの記事(11)

  1. 日々雑感7月31日北米盤「グローリー」4K UHDに日本語収録だが、日本盤も手頃か……。 - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感7月31日北米盤「グローリー」4K UHDに日...

    ●北米で「グローリー」の4K UHDが発売された。日本でも9/3に発売されるが、北米盤にも日本語収録されているので早く見たい方は北米盤を……と書こうと思ったが、国内盤もアマゾンとかで値段下がってきたのでまとめて海外から取り寄せるなら北米盤がお得かも。●今、ハリウッドかキャストやキャラクターの改変などで様々な人種やLGBTの方の配慮などするようになりケースによってはそれはまた別の話ではないの?...

  2. 心にアルバムを創る - Free Spirit

    心にアルバムを創る

    今日は、とあるサイトに掲載してもらうため私がドイツで仕事をしている様子の写真をUSBに保管している沢山の写真の中から探していました。一緒に保管されていたあちらで娘を出産してから今までの大量の写真を久しぶりに目にして(のんびり全部見ている時間もなく途中でやめましたが)思うことがありました。昔のようにカメラのフィルムに収められるだけの写真をシャッターチャンスを狙って一生懸命撮るような必要がない昨...

  3. 日々雑感4月18日7/30に北米で「グローリー」30周年記念盤が4K UHDで発売される。 - Suzuki-Riの道楽

    日々雑感4月18日7/30に北米で「グローリー」30周...

    ●「ラストサムライ」「ブラッド・ダイヤモンド」などで知られるエドワード・ズウィック監督の「グローリー」30周年盤で4K UHDが7/30に北米で発売される。マシュー・ブロデリック、デンゼル・ワシントン、モーガン・フリーマン出演の、南北戦争を描いた大作だ。●本作は以前日本でも「Mastered in 4K」というBlu-rayをSONYが出していたがHDR化され、音声もDOLBY ATMOS収...

  4. ペリカン文書 (1994年) - はっちのブログ【快適版】

    ペリカン文書 (1994年)

    実際に有りそうな感じの事件の小説をもとに豪華に揃った配役陣でグイグイと引き込まれる好きなタイプの映画。何度か見ていますが年末に録画していたので見直してみましたが、TVサイズにかなりカットされていたようです。このころの売れっ子ジュリア・ロバーツや若々しいデンゼル・ワシントンの演技が初々しい。ジョン・グリシャムという作家の作品は映画化されているものは結構よくできているものが多く今見ても十分楽しめ...

  5. 「イコライザー2」 - ここなつ映画レビュー

    「イコライザー2」

    前作「イコライザー」では、デンゼル・ワシントンはホームセンターに勤め、妻を亡くして以来「読むべき100冊の本」を夜毎ダイナーで読む習慣を持つ、一介の男であった。今回の「イコライザー2」ではその職業が「Lift」の運転手となり(Liftとは厳密に言うとタクシーというより配車サービスなのだと思う)、「読むべき100冊の本」は既にラストの2~3冊にまで読み進み、それもダイナーではなく自宅の書斎で読...

  6. イコライザー - はっちのブログ【快適版】

    イコライザー

    自宅鑑賞2弾。公開時に観ていたはずだけどほぼ記憶がなくなっていたので見直しました(現在パート2が公開中)元CIAの凄腕諜報員マッコール(デンゼル・ワシントン)がとにかく強いしかっこいい。これだけの良作の記憶がなくなっていたことが不思議でなりません。ありきたりの話ですが、無駄な描写が少なくスピード感もありある意味優等生のような映画で記憶に埋もれてしまったのだと思います。ロシアンマフィアの手先の...

  7. アザゼルって淫奔の悪魔だと思ってた『悪魔を憐れむ歌』 - How to Be Happy Without Really Trying ~努力しないで幸せになる方法~

    アザゼルって淫奔の悪魔だと思ってた『悪魔を憐れむ歌』

    悪魔を憐れむ歌と聞くと、スラッシュが脱退するきっかけになったGuns'n'Rosesの曲を思い出すけど、あれは本来Rolling Stonesの曲なんだよね。エンドロールの時にストーンズの悪魔を憐れむ歌"Sympathy for the Devil"が流れたけど、本編ではTime Is on My Side(時間は俺の味方、の意)が流れて、それが鍵にな...

  8. 栄光の教室THE GREAT DEBATERS をみて - わたらせ

    栄光の教室THE GREAT DEBATERS をみて

    オスカー俳優のデンゼル・ワシントンが主演・監督・脚本を担当。日中戦争の頃1935年、アメリカ合衆国テキサス州マーシャルは白人専用の施設ばかりで黒人たちは常に虐げられた生活を送っていた。黒人の大学教師のトルソンはディベート(討論)クラスを起ち上げ、ディベートの試合に打ち勝って最終的には白人とディベートし勝つことを目的に活動する。自分の言葉で議論に打ち勝つ力を身つけることが重要であることを深く感...

  9. 「マグニフィセント・セブン」 - ここなつ映画レビュー

    「マグニフィセント・セブン」

    キャストと設定を変えて現代に蘇った「荒野の七人」である。いやー痺れた。エンディングであの曲がかかった時には椅子から落ちそうになる位感激した!デンゼル・ワシントンのガン捌き、超絶カッコいい!だが、美味しい所を全部持っていったのはクリス・プラットでしょう!と思っていたら、いやいや、究極美味しい所を全部持っていったのは、イーサン・ホークに他ならない。「グッドナイト・ロブショーを探せ」というセリフが...

  10. 【映画】ロバート・ラドラムの「マタレーズ暗殺集団」が映画化、デンゼル・ワシントンが出演? - 見てから読む?映画の原作

    【映画】ロバート・ラドラムの「マタレーズ暗殺集団」が映...

    ロバート・ラドラムの「マタレーズ暗殺集団」に映画化予定があり、出演者としてデンゼル・ワシントンの名前があがっている模様。デレク・ハースとマイケル・ブラントが脚本、ロレンツォ・ディボナヴェンチュラとニック・ウェスラーが製作。暗殺により世界の歴史を変えてきた闇の組織、「マタレーズ」。スターリン、ルーズベルトの死さえも彼らの演出であり、各国政府は彼らと極秘の契約を結び、要人の暗殺を請け負わせてきた...

  11. 【映画】デンゼル・ワシントンとトニー・スコット、「サブウェイ・パニック」をリメイクへ? - 見てから読む?映画の原作

    【映画】デンゼル・ワシントンとトニー・スコット、「サブ...

    デンゼル・ワシントンとトニー・スコット監督がColumbia Picturesで「サブウェイ・パニック」をリメイクする模様。脚本は「スパイダーマン」、「エコーズ」のデヴィッド・コープ。原作はジョン・ゴーディの同名小説。オリジナル版はジョセフ・サージェント監督、ウォルター・マッソー主演の74年の作品(これまたカッコいい音楽でしたな)。98年にリメイクTVMになり「サブウェイ・パニック1:23P...

総件数:11 件

似ているタグ