トミカプレミアムのタグまとめ

トミカプレミアム」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトミカプレミアムに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トミカプレミアム」タグの記事(38)

  1. タカラトミー・トミカプレミアム21 トヨタ ソアラ(トミカプレミアム発売記念仕様) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム21 トヨタ ソアラ(ト...

    トミカプレミアム1月の新車は「ハイソカー」の代表格、トヨタ・ソアラだ。このソアラは2代目モデルで、形式はZ20系となる。登場は1986年1月、先代Z10系の成功を受けて開発され、日本ではまだ少なかったラグジュアリーカーの名に相応しい豪華な作りが話題となった。エンジンは2000ccと3000ccがあったもののすべて直列6気筒とされ、特に最上級グレードに搭載された3000ccの7M-GTEUはD...

  2. タカラトミー・トミカプレミアム40 トヨタ スプリンター トレノ (AE86) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム40 トヨタ スプリンタ...

    2021年最初の更新は先月発売になったトミカプレミアムのハチロク。ハチロクといえば言わずと知れた有名車で、頭文字Dによって爆発的に知名度を上げたクルマだ。マンガ、アニメ発でここまで実車が有名になった例もないだろう。もし頭文字Dの主人公車がハチロクで無かったら、ただのありふれた80年代のライトウェイトFRとしか認知されていなかっただろう。もちろん土屋圭市氏をはじめ根強いファンは多く、京都のカー...

  3. タカラトミー・トミカプレミアム39 シルエイティ (RPS13改) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム39 シルエイティ (R...

    こんなものまで製品化するのかと驚かされたトミカプレミアムの最新作、それがシルエイティだ。このクルマが世に出た当時は、知る人ぞ知る存在であったこのシルエイティは、メーカー純正のクルマではなく、日産系列のオーテックから出た公式な改造車でもない、日本独自のクルマ文化の中から生まれた類まれな存在と言えるだろう。元々シルエイティというクルマは無く、日産・180SXの車体に日産・シルビアのフロントマスク...

  4. タカラトミー・トミカプレミアム38 マツダ サバンナ RX-7 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム38 マツダ サバンナ ...

    続けざまにトミカプレミアムの新車。こちらもメジャー車種、FD3SいわゆるサバンナRX-7だ。実車はあまりにも有名な1台。頭文字Dでもおなじみの国産ロータリースポーツだ。箱絵にはグレード名などは描かれていないが、テールランプから察するに後期型、サイドエンブレムからLSD等を標準装備したスパルタンなグレード、GT-Xと分かる。左右ドアの開閉が可能。車内にはバケット形状のシートとシフトノブ、ステア...

  5. タカラトミー・トミカプレミアム37 ホンダ シビック タイプR - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム37 ホンダ シビック ...

    外国旧車から国産ネオヒス車まで幅広いラインナップを誇るトミカプレミアムに、平成のホンダの名車が登場。2020年8月の新車はいわゆるEK9シビックタイプRである。この型はシビックとしては6代目だが、シビックタイプRとしては初代となる。EK9シビックタイプRは1997年に登場したシビックの最スポーティグレードで、無論VTEC機構を備える名機、B16B型直列4気筒DOHCの1595ccエンジンを搭...

  6. タカラトミー・トミカプレミアム36 365 GTS4 (トミカプレミアム発売記念仕様) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム36 365 GTS4 ...

    更新が遅くなったものの既に入手していたトミカプレミアム2020年6月の新車を公開。あえてなのか車名にメーカーが入っていないが、明確にフェラーリの365GTS4である。1969年のフランクフルトモーターショーで発表された本車は、当時のフェラーリのフラッグシップカーとして華々しく登場した。今回のGTS4は「スパイダー」、GTBが「クーペ」の2モデルで展開され、特にクーペモデルはルマン24時間レー...

  7. タカラトミー・トミカプレミアム34 日産 スカイライン GT-R(KPGC10) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアム34 日産 スカイライン...

    トミカプレミアムにまたしても弩メジャー車種が登場。C10系スカイライン、通称ハコスカのGT-Rだ。もはや実車の説明はしない。トミカプレミアムらしくドア2枚が可動。欲を言えばZ432のようにボンネットを開閉式にしても楽しかったのではないか。太いタイヤとドッシリした下回りのおかげでかなり頼りがいのあるハコスカの佇まいを見せる。黒鉄ホイールを模したホイールもよく似合っている。TLVのLV-177a...

  8. タカラトミー・トミカプレミアムNo.04 日産 スカイライン GTS-R - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.04 日産 スカイ...

    トミカプレミアムにまた1台スカイラインが仲間入り。04番レパードと入れ替わる形で「セブンス」の愛称で親しまれたR31スカイラインのGTS-Rである。レパードも良いモデルであったが、わずか2年で廃版となってしまった。R31系のデビューは1985年8月で、当初は4ドアハードトップと4ドアセダンのみのラインナップであった。メカ的にはジャパン、DR30では搭載が許されなかった、ケンメリのS20以来と...

  9. タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル トミカプレミアム 日産 フェアレディZ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル トミカプレ...

    テスタロッサに引き続きタカラトミーモールオリジナルフェアレディZ。2020年1月の発売で、公式サイトでまだまだ入手っすることができる。通常版から遅れること1年、カラーリングをZ432R仕様にしてオリジナル版が登場。ボディ形状は同じだ。ホイールは通常版と異なるような印象を受けるが、通常版はリム部分がシルバーに塗られており、形状は同じである。ボンネット開閉機構とS20エンジンの再現は引き継がれる...

  10. タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル トミカプレミアム テスタロッサ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル トミカプレ...

    登場時は話題沸騰、定価880円のところ品薄から一時はプレミア値が3000円以上もついたタカラトミーモールオリジナルテスタロッサ。発売には2018年8月であり、その時には予約殺到に追いつけず購入することが出来なかった。その後一度だけ再販したがすぐに売り切れ。諦めていたところ昨年末にしれっとラインナップに復帰していたのですかさず購入した一品。この記事を書いているときでも普通に定価で買えるので、「...

  11. 雨の日の過ごし方? - WEEKEND PARADISE

    雨の日の過ごし方?

    昨日から家人が神戸に二泊三日で出掛けている。普段であれば、留守を良い事に彼方此方に遊びに出掛けるが、明後日入院を控えている身ではその様な気も起こらない。まして今日は寒くて冷たい雨模様・・・今更風邪は、引けないから外に出るのも考えてしまう。ラーメン好きでは無いが、こんな寒い日だと偶にはラーメンが食べたくなる。こってり系ののラーメンは得意ではないので、魚介だしのラーメン屋“麵屋 あじくま”初石店...

  12. タカラトミー・トミカプレミアムNo.31 F40 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.31 F40

    最近TLVと競作している感のあるトミカプレミアム。またしても、TLVのラインナップから遅れて登場したトミカプレミアムの1台。言わずと知れた世界の名車フェラーリF40。フェラーリ創業40周年を記念して1987年に登場したスーパースポーツである。読みは一般的には「エフフォーティー」、イタリアでは「エッフェクアランタ」となる。「レースにそのまま出られる市販車」をコンセプトに開発がすすめられ、発表の...

  13. タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 トミカ スカイライン ターボ スーパーシルエット - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 トミカ スカ...

    トミカプレミアム2019年7月の新車は40代以上にはあまりにも有名な1台。トミカ65番でもおなじみのスカイラインスーパーシルエット。TLVでもモデル化されており、とてもモデル化に恵まれたクルマである。何よりもメインスポンサーがトミカであったことが大きいだろう。スーパーシルエットは80年代前半に人気だったカーレースの一分野で、比較的改造の範囲が広かったのが特徴であった。そのためボディは市販仕様...

  14. タカラトミー・トミカプレミアムNo.13 ディーノ 246 GT - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.13 ディーノ 2...

    どんどんと話題の製品を世に送り出すトミカプレミアムの最新作は、60'sフェラーリの名車、ディーノ246GT。ディーノ246GTは1969年2月に登場したスポーツクーペである。前段として、67年に総アルミ製ボディを持つ2000ccエンジンのの206GTのデビューがあった。しかし206GTは日常的に乗るにはあまりにも軽量ボディと高回転型エンジンはピーキーで扱いにくかったため、より乗りや...

  15. タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 ランボルギーニ ディアブロ SV - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 ランボルギー...

    2019年4月のトミカプレミアム新車第2弾はランボルギーニディアブロSV。個人的にはあまりなじみのない車種ではあったが、登場は1990年と意外に古く、カウンタックの後継車種と位置付けられていた。言われてみれば楔形の空気抵抗の少ない車体にシザーズドアを採用、リトラクタブルヘッドライトとまさに新型カウンタックと呼ぶにふさわしいクルマであると言える。エンジンはV型12気筒DOHCをリアミッドに搭載...

  16. タカラトミー・トミカプレミアムNo.08 日産 シルビア - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.08 日産 シルビア

    トミカプレミアム2019年4月の新車第1弾はシルビアだ。特に説明されていないがS13系シルビアに間違いなく、もはや解説も必要ない超有名車である。本家トミカでも長らくラインナップされたロングセラーモデルであった。独特な色のツートーンもトミカと同じだ。ボディサイドのエンブレムからターボモデルのK'sであると分かる。このS13のグレードはトランプになぞらえて下からJ's、Q&#...

  17. タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル  トミカプレミアム レクサス LFA ニュルブルクリンクパッケージ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・タカラトミーモールオリジナル トミカプ...

    タカラトミーモールオリジナルトミカプレミアムのその2、レクサスLFA。実車のレクサス・LFAは2010年から12年にかけてトヨタが生産した高級2シータースポーツカーである。総生産台数は500台と言われている。カーボンモノコックシャシーにカーボンモノコックボディを搭載、ヤマハ製V型10気筒4800ccエンジンを採用し最高出力560PSを誇った怪物である。中でもニュルブルクリンクパッケージはエン...

  18. タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェアレディZ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェア...

    2019年1月、セリカと同時ラインナップになったトミカプレミアムがこれまたメジャー車種、フェアレディZだ。もはや実車の説明も必要ないくらい定番のS30フェアレディZ。箱では全く説明が無いが、知っている人なら知っている「その車は、まるで狂おしく身をよじるように、走るという」あのクルマなのは間違いない。フロントのリップスポイラー、RSワタナベと思しき8本スポークホイールがノーマルと異なりカスタム...

  19. タカラトミー・トミカプレミアムNo.02 トヨタ セリカ 2000GT-FOUR - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.02 トヨタ セリ...

    トミカプレミアムにまたまた国産車ファンの購入意欲をくすぐるクルマが仲間入り。今回は1985年に登場した4代目セリカである。「流面形」の愛称で知られるモデルだが、これは当時のキャッチコピーで、トヨタ自らが名乗ったものであった。同時期のコロナ、カリーナのフロアパンと共通であるため、コロナクーペ、カリーナEDとは広い意味で姉妹車となる。中でも2000GT-FOURはフルタイム4WDで武装した1台で...

  20. タカラトミー・トミカプレミアムNo.17 512 BB - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.17 512 BB

    いつも我々トミカファン(30代以上)をときめかせてくれるトミカプレミアム。最新作はフェラーリ512BBだ。実車のデビューは1976年と日本ではスーパーカーブーム真っ只中に誕生した。なので先ほど30代以上と書いたが50歳前後のスーパーカーブーム全盛期に少年時代だった人にはたまらないラインナップだろう。ランボルギーニ・カウンタック、ランボルギーニ・イオタSVR、フェラーリ・テスタロッサ、そしてこ...

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