トミカのタグまとめ

トミカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトミカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トミカ」タグの記事(37)

  1. タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO GT500 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO ...

    2018年12月のトミカの新車はスーパーGT仕様のニッサンGT-Rだ。スーパーGT仕様のGT500クラスGT-R 2018年モデルだ。まず目を引くのはカラーリングで、シャシーがガンメタ、ボディがつや消し黒とかなり特異なスタイルをしている。おかげでボディ形状が良くわかる。スーパーGTのGT500クラスはロードカーの日本最高峰のレースと位置付けられ、ニッサン、トヨタ、ホンダがしのぎを削る。ニッサ...

  2. タカラトミー・トミカNo.91 メルセデスベンツ SLS AMG - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.91 メルセデスベンツ SL...

    新車ではないが最近入手したトミカのご紹介。2009年に登場したメルセデスのスーパーカーである。メルセデスベンツ SLS AMGはSLRマクラーレンの後継車として2009年に登場した。AMGと銘打っているがノーマル車は存在せず、当初からAMGによるチューニングが施された初のクルマである。V型8気筒DOHC6200ccエンジンをフロントミッドに、ゲトラグ製ミッションをトランスアクスル方式で搭載し...

  3. タカラトミー・トミカNo.127 メルセデスベンツ 4850 240型 シュナーベル式トレーラー - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.127 メルセデスベンツ 4...

    いつも心をときめかせてくれるラインナップを続けるロングトミカであるが、2018年12月に登場した新モデルもロングサイズの利点を生かした珍しいクルマである。このクルマがモデル化されるのはおそらく国内ではスケールにかかわらず初めてだろう。名称としては「メルセデスベンツ 4850 240型 シュナーベル式トレーラー」となっているが、通常のトレーラなどでは運べない重い積み荷を運ぶのに使われる。全長は...

  4. トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル - 燃やせないごみ研究所

    トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル

    今回は少し目先を変えて手持ちのコレクションをご紹介。木暮課長のガゼールの入手によってにわかに活気づいてきた西部警察シリーズから、2000年に発売されたトミカ西部警察スーパーマシンスペシャルだ。企業名が懐かしのTOMY。まだタカラと合併する前の商品だ。●スーパーZ団長専用車、スーパーZ。実車同様S130Zのトミカをベースに再現されている。既存のZを金/黒ツートンに塗り分け、赤色灯とボンネットの...

  5. タカラトミー・トミカNo.105 日産 GT-R パトロールカー - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.105 日産 GT-R パト...

    2018年6月、栃木県警に日産・GT-Rのパトカー仕様が導入され、パトカー好きのみならず多くの人が度肝を抜かれた。実車の登場から遅れること4ヶ月、トミカにも登場した。実車は2018年6月15日、栃木県警の高速道路交通警察隊に制式配備された。ベースになったのはGT-R2018年モデルのベースグレードである。一部情報ではGT-R NISMOになるのではないかとの情報もあったようだが、実際にはベー...

  6. タカラトミー・トミカショップオリジナル 拠点機能形成車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカショップオリジナル 拠点機能形成車

    トミカプレミアムのみがオリジナル商品を展開しているに非ず、トミカにもトミカショップオリジナル商品がある。今回はその中から消防車両である拠点機能形成車をチョイス。通常版では車体に総務省の表記しかなく消防局の名は入らなかったが、今回は大阪市消防局仕様としてラインナップ。拠点機能形成車として本来のスタイルとなった。

  7. タカラトミー・トミカNo.5 トヨタ ダイナ レッカー車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.5 トヨタ ダイナ レッカー車

    久しぶりのトミカ新作レポート。今回は2018年8月の新車、トヨタ・ダイナレッカー車だ。キャビンベースは商品名の通り現行のダイナがベースである。箱絵を見るとフロントバンパーに緊急ブレーキ感知装置がついているのが確認できる。後方の荷台部分については全く言及されず、おそらくタカラトミーオリジナルの構造だと思われる。ボディカラーは黄色に白帯という道路維持管理車両を思わせるもので、赤灯も装備されないシ...

  8. タカラトミー・No.21 ホンダ NSX Type R - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.21 ホンダ NSX Type R

    今回もまた新車ではないトミカプレミアムを入手したのでご紹介。このブログではあまり馴染みのないホンダ車であるが、またしてもドメジャーなクルマである。言わずと知れた名車ホンダ・NSXは1990年に登場した。開発は84年より始まり、従来ホンダが得意であったFF車とは一線を画すモデルを目指して進められた。開発のモデルにされたのは同年代のフェラーリ・328であった。個体差の大きい328を何台も購入し、...

  9. タカラトミー・トミカプレミアムNo.23 三菱 ランサー GSR エボリューションIII - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.23 三菱 ランサ...

    トミカプレミアム4連発の最後はインプレッサの好敵手、ランサーエボリューションだ。ベースとなったランサーは1991年に登場した、ランサーとしては4代目となる三菱の中核をなす中型セダン車である。このクルマは教習車にも採用される至って凡庸なクルマであった。翌92年、そのランサーをベースにWRCへ出場するためのモデルを販売。それが初代ランサーエボリューションであった。車体こそランサーであり、見た目も...

  10. タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 スバル インプレッサ 22B-STiバージョン - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 スバル イン...

    まだまだ続くトミカプレミアム。続いては日本の誇るハイパワー4WDである。このクルマは1992年にデビューした初代スバル・インプレッサをベースにしている。本来インプレッサは欧州市場のCセグでの販売を意図して開発された小型車であったが、世界的にはWRC世界ラリー選手権での活躍が多くの人々の記憶に残ることになった。この22BはスバルのWRC3連覇を記念して98年に登場したモデルで、WRC97年仕様...

  11. タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェアレディZ 300ZX ツインターボ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェア...

    トミカプレミアムの集中投稿。発売以来ずっと気になっていたモデルの紹介だ。名車R32スカイラインGT-Rの陰に隠れてしまいがちなZ32である。実車は1989年にフェアレディZの4代目として登場した。先代のリトラクタブルライトを採用したロングノーズ・ショートデッキのスタイリングから一新、ワイド&ローのスタイリングとなった。初代モデルのように低いボンネット位置を実現するためV型6気筒エンジンをギリ...

  12. タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 NISMO R34 GT-R Z-tune - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 NISMO ...

    新車が発売されるたびに品薄状態となるトミカプレミアムであるが、今回は新車ではなく入手しそびれていたモデルを手に入れたのでご紹介。ラインナップ番号1番、NISMO R34 GT-R Z-tuneだ。これは日産自動車のモータースポーツ部門の子会社であるNISMOが総力を結集し、NISMO誕生20周年となる2004年に生まれたクルマである。ベースとなったR34スカイラインGT-Rは2002年に生産...

  13. 黒く塗れ - ウンノ整体と静岡の夜

    黒く塗れ

    上の子が、何を思ったのか、トミカのボーイング787を黒く塗ってくれと言いました。トミカって、のちのちプレミアがつくことがあるので、渋っていたのですが、息子は頑として聞かないので仕方なく油性ペンで黒く塗りました。paint it, blackもとは白と青の飛行機です。子どもにはプレミアとか関係ないんですね。トミカをガンガンぶつけたりして遊んでます。ふと、思い出したのは、僕も子供の頃、キンケシを...

  14. タカラトミー・ロングトミカNo.132 横浜市消防局 特別高度救助部隊 機動けん引工作車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・ロングトミカNo.132 横浜市消防局 ...

    意外なラインナップでいつも我々を驚かせてくれるロングトミカシリーズであるが、今回の新車もまた意外なクルマであった。横浜市消防局の誇る特別高度救助部隊、通称スーパーレンジャー所属の機動けん引工作車である。横浜市消防局特別高度救助部隊は「スーパーレンジャー」(略称はSR)の名前で知られる消防救助部隊で、前身となる組織の創設は1964年と古い。これは高度経済成長により来るべき都市環境の変化に対応す...

  15. タカラトミー・トミカNo.58 ホンダ シビック TYPE R - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.58 ホンダ シビック TY...

    2010年9月、ホンダ・シビックは8代目となるFD型を最後に、日本市場から姿を消していた。ちょうど7年後の2017年9月、ホンダ・シビックが満を持して日本市場に帰ってきた。これが10代目となるFC/FK型シビックである。ラインナップはボディ形状から大別して「セダン」「ハッチバック」「タイプR」が用意された。「セダン」はむろん4ドアであるが、いわゆる日本型3BOXセダンというよりはファストバッ...

  16. 拡大縮小 - リサイクルのジョイプラザ清水押切店のブログへようこそ

    拡大縮小

    こんにちは、夏のような陽気のジョイプラザ清水押切店です。はー、暑いの求めてないわー。最近、下火続きで業界自体グラグラのゲーム業界。TV業界並に衰退しております。TVは分かる、ネットのほうが面白いから。ユーチューバーをゲストに迎えるプライドの低さよwゲームも分かる、面白いゲーム少ないから。最近の新作買取りリストは「このソフトいらないリスト」に変わってきました。そんな衰退天国で衰退しない物は何か...

  17. 赤かったり青かったり - リサイクルのジョイプラザ清水押切店のブログへようこそ

    赤かったり青かったり

    こんにちは、真夏日の気温に苛まれるジョイプラザ清水押切店です。本日数台買取りしたトミカの中からさっそく数台出していきます。それぞれ数台づつ買取りしておりますが、今回は1台づつのみ販売です。残りはしばらくしてから売る予定です。トミカ76トヨタプリウスPHVGRSPORT2018年新作の現行トミカです。サーキット上で定則走行で脅威の燃費をほこる車ですね。トミカ76トヤタプリウスPHVGRSPOR...

  18. 実 - リサイクルのジョイプラザ清水押切店のブログへようこそ

    こんにちは、本日2記事目です。当店ではトミカ赤箱現行品買取額を高額買取りを謳う専門店が裸足で逃げ出して肥溜めに落ちて絶命するぐらい高額で買取りしております。過去記事の通りのまとめアップ買取りも常時実施中です(今のところは)専門店より高額買取りして専門店より安価に販売しているので、売り場が、なんか、こう・・・・ゴールデンウィークというのもありスカスカになっておりました。防犯のため中身(ミニカー...

  19. タカラトミー・No.30 日野レンジャー 重機搬送車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.30 日野レンジャー 重機搬送車

    トミカ消防車シリーズの一風変わったモデルがこのレンジャー重機搬送車である。名前の通り街でよく見かけるようなポンプ車ではなく、赤色の重機を背負った赤色のセフティーローダーという異色の装備だ。この重機搬送車は東日本大震災の教訓を契機に導入された装備である。東日本大震災当時、消防は大規模な救助部隊を派遣したが、現地での救助活動では大量の泥や瓦礫に阻まれ思うように救助が進まない経緯があった。これを受...

  20. タカラトミー・No.41 モリタ CD-I型 ポンプ消防車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.41 モリタ CD-I型 ポンプ消防車

    いまラインナップにあるトミカの中でもロングセラーなモデルが41番の消防車だ。廃版になる前に保存用に入手したが、まだまだ廃版の心配はなさそうだ。このCD-Ⅰ型は消防車両の中でも最も基本的な消防車で、都会の消防局を始め地方公共団体の消防本部、市町村の消防団までもが装備する自動車ポンプである。符号のCはキャブオーバー、Dはダブルキャブのことであり、Ⅰは消防車の中で最も小さい規格である2t車クラスの...

総件数:37 件

似ているタグ