トミカのタグまとめ

トミカ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトミカに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トミカ」タグの記事(40)

  1. タカラトミー・トミカNo.128 那覇市消防局 ハイパーミストブロアー車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.128 那覇市消防局 ハイパ...

    2019年3月の新車ロングトミカ部門は「那覇市消防局 ハイパーミストブロアー車」である。一見して消防車両なのは間違いないが、最初見た感想は「なんだこりゃ?」だった。子どもが飛びついて買ったところで配備の意義は分かるはずもなく、まずもって大人が説明できない装備品であろう。とっさに記憶から呼び戻されたのが東京消防庁の保有していた無人放水車「レインボー5」であった。これは30年近く前の子ども向け働...

  2. タカラトミー・トミカNo.113 トヨタ ハイエース(初回特別仕様) - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.113 トヨタ ハイエース(...

    トミカ2019年3月の新車、トヨタハイエースの初回特別仕様が発売から1週間後の店頭に並んでいたため入手した。通常版ではグレーメタリックのボディ色になるところ、初回限定盤は明らかに装いを変えてきた。トミカらしくないセンス(子供受けしないという意味、誤解のないよう)のこのクルマは、ハイエース誕生50周年を記念してモデリスタにて架装された「リラクベース」を再現している。公式HPには『あなたのカーラ...

  3. タカラトミー・トミカギフトセット警察車両セット - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカギフトセット警察車両セット

    トミカでも大人気の警察車両がセットになったものを入手。新発売ではなく、発売日は2014年3月だ。●トヨタ クラウン パトロールカー最もスタンダードな警察車両であるセダンの白黒パトカー。赤色灯の昇降装置が無いこと、ルーフの対空表示から言って警視庁交通部第五方面交通機動隊所属の車両と推察される。交通機動隊モデルは見た目こそ警ら仕様のクラウンと大差ないが、専用の「交通取締用四輪車」として納入されて...

  4. タカラトミー・トミカギフトセット消防車両コレクション2 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカギフトセット消防車両コレクション2

    最近入手したトミカギフトセットのご紹介。商品名は「消防車両コレクション2」。発売日は2016年6月18日とのことなので、まだまだ現役の車両からラインナップされている。なおこのセットの特徴として、全車で青ガラス、赤メッキホイールが採用されているので、定番トミカとは一味違った風情となっている。●照明電源車夜間の火災、または災害時に活躍する照明電源車。これは32番の国土交通省照明電源車の意匠替えだ...

  5. タカラトミー・トミカNo.82 マツダ CX-5 パトロールカー - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.82 マツダ CX-5 パト...

    新車ではないが最新入荷のトミカのご紹介。2014年に広島県警で採用されて話題となったCX-5のパトカーだ。このパトカーはマツダが地元広島県警に寄贈した2台のCX-5パトカーのうちの1台である。ベースになったのはXDグレードの4WDで、クリーンディーゼル車である。降雪もある広島県内の高速道路での取り締まり活動に役立ててもらおうと企画されたもののようだ。うち1台が昇降機付赤色灯を搭載、もう1台は...

  6. タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO GT500 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO ...

    2018年12月のトミカの新車はスーパーGT仕様のニッサンGT-Rだ。スーパーGT仕様のGT500クラスGT-R 2018年モデルだ。まず目を引くのはカラーリングで、シャシーがガンメタ、ボディがつや消し黒とかなり特異なスタイルをしている。おかげでボディ形状が良くわかる。スーパーGTのGT500クラスはロードカーの日本最高峰のレースと位置付けられ、ニッサン、トヨタ、ホンダがしのぎを削る。ニッサ...

  7. タカラトミー・トミカNo.91 メルセデスベンツ SLS AMG - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.91 メルセデスベンツ SL...

    新車ではないが最近入手したトミカのご紹介。2009年に登場したメルセデスのスーパーカーである。メルセデスベンツ SLS AMGはSLRマクラーレンの後継車として2009年に登場した。AMGと銘打っているがノーマル車は存在せず、当初からAMGによるチューニングが施された初のクルマである。V型8気筒DOHC6200ccエンジンをフロントミッドに、ゲトラグ製ミッションをトランスアクスル方式で搭載し...

  8. タカラトミー・トミカNo.127 メルセデスベンツ 4850 240型 シュナーベル式トレーラー - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.127 メルセデスベンツ 4...

    いつも心をときめかせてくれるラインナップを続けるロングトミカであるが、2018年12月に登場した新モデルもロングサイズの利点を生かした珍しいクルマである。このクルマがモデル化されるのはおそらく国内ではスケールにかかわらず初めてだろう。名称としては「メルセデスベンツ 4850 240型 シュナーベル式トレーラー」となっているが、通常のトレーラなどでは運べない重い積み荷を運ぶのに使われる。全長は...

  9. トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル - 燃やせないごみ研究所

    トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル

    今回は少し目先を変えて手持ちのコレクションをご紹介。木暮課長のガゼールの入手によってにわかに活気づいてきた西部警察シリーズから、2000年に発売されたトミカ西部警察スーパーマシンスペシャルだ。企業名が懐かしのTOMY。まだタカラと合併する前の商品だ。●スーパーZ団長専用車、スーパーZ。実車同様S130Zのトミカをベースに再現されている。既存のZを金/黒ツートンに塗り分け、赤色灯とボンネットの...

  10. タカラトミー・トミカNo.105 日産 GT-R パトロールカー - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.105 日産 GT-R パト...

    2018年6月、栃木県警に日産・GT-Rのパトカー仕様が導入され、パトカー好きのみならず多くの人が度肝を抜かれた。実車の登場から遅れること4ヶ月、トミカにも登場した。実車は2018年6月15日、栃木県警の高速道路交通警察隊に制式配備された。ベースになったのはGT-R2018年モデルのベースグレードである。一部情報ではGT-R NISMOになるのではないかとの情報もあったようだが、実際にはベー...

  11. タカラトミー・トミカショップオリジナル 拠点機能形成車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカショップオリジナル 拠点機能形成車

    トミカプレミアムのみがオリジナル商品を展開しているに非ず、トミカにもトミカショップオリジナル商品がある。今回はその中から消防車両である拠点機能形成車をチョイス。通常版では車体に総務省の表記しかなく消防局の名は入らなかったが、今回は大阪市消防局仕様としてラインナップ。拠点機能形成車として本来のスタイルとなった。

  12. タカラトミー・トミカNo.5 トヨタ ダイナ レッカー車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.5 トヨタ ダイナ レッカー車

    久しぶりのトミカ新作レポート。今回は2018年8月の新車、トヨタ・ダイナレッカー車だ。キャビンベースは商品名の通り現行のダイナがベースである。箱絵を見るとフロントバンパーに緊急ブレーキ感知装置がついているのが確認できる。後方の荷台部分については全く言及されず、おそらくタカラトミーオリジナルの構造だと思われる。ボディカラーは黄色に白帯という道路維持管理車両を思わせるもので、赤灯も装備されないシ...

  13. タカラトミー・No.21 ホンダ NSX Type R - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.21 ホンダ NSX Type R

    今回もまた新車ではないトミカプレミアムを入手したのでご紹介。このブログではあまり馴染みのないホンダ車であるが、またしてもドメジャーなクルマである。言わずと知れた名車ホンダ・NSXは1990年に登場した。開発は84年より始まり、従来ホンダが得意であったFF車とは一線を画すモデルを目指して進められた。開発のモデルにされたのは同年代のフェラーリ・328であった。個体差の大きい328を何台も購入し、...

  14. タカラトミー・トミカプレミアムNo.23 三菱 ランサー GSR エボリューションIII - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.23 三菱 ランサ...

    トミカプレミアム4連発の最後はインプレッサの好敵手、ランサーエボリューションだ。ベースとなったランサーは1991年に登場した、ランサーとしては4代目となる三菱の中核をなす中型セダン車である。このクルマは教習車にも採用される至って凡庸なクルマであった。翌92年、そのランサーをベースにWRCへ出場するためのモデルを販売。それが初代ランサーエボリューションであった。車体こそランサーであり、見た目も...

  15. タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 スバル インプレッサ 22B-STiバージョン - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.15 スバル イン...

    まだまだ続くトミカプレミアム。続いては日本の誇るハイパワー4WDである。このクルマは1992年にデビューした初代スバル・インプレッサをベースにしている。本来インプレッサは欧州市場のCセグでの販売を意図して開発された小型車であったが、世界的にはWRC世界ラリー選手権での活躍が多くの人々の記憶に残ることになった。この22BはスバルのWRC3連覇を記念して98年に登場したモデルで、WRC97年仕様...

  16. タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェアレディZ 300ZX ツインターボ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェア...

    トミカプレミアムの集中投稿。発売以来ずっと気になっていたモデルの紹介だ。名車R32スカイラインGT-Rの陰に隠れてしまいがちなZ32である。実車は1989年にフェアレディZの4代目として登場した。先代のリトラクタブルライトを採用したロングノーズ・ショートデッキのスタイリングから一新、ワイド&ローのスタイリングとなった。初代モデルのように低いボンネット位置を実現するためV型6気筒エンジンをギリ...

  17. タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 NISMO R34 GT-R Z-tune - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 NISMO ...

    新車が発売されるたびに品薄状態となるトミカプレミアムであるが、今回は新車ではなく入手しそびれていたモデルを手に入れたのでご紹介。ラインナップ番号1番、NISMO R34 GT-R Z-tuneだ。これは日産自動車のモータースポーツ部門の子会社であるNISMOが総力を結集し、NISMO誕生20周年となる2004年に生まれたクルマである。ベースとなったR34スカイラインGT-Rは2002年に生産...

  18. 黒く塗れ - ウンノ整体と静岡の夜

    黒く塗れ

    上の子が、何を思ったのか、トミカのボーイング787を黒く塗ってくれと言いました。トミカって、のちのちプレミアがつくことがあるので、渋っていたのですが、息子は頑として聞かないので仕方なく油性ペンで黒く塗りました。paint it, blackもとは白と青の飛行機です。子どもにはプレミアとか関係ないんですね。トミカをガンガンぶつけたりして遊んでます。ふと、思い出したのは、僕も子供の頃、キンケシを...

  19. タカラトミー・ロングトミカNo.132 横浜市消防局 特別高度救助部隊 機動けん引工作車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・ロングトミカNo.132 横浜市消防局 ...

    意外なラインナップでいつも我々を驚かせてくれるロングトミカシリーズであるが、今回の新車もまた意外なクルマであった。横浜市消防局の誇る特別高度救助部隊、通称スーパーレンジャー所属の機動けん引工作車である。横浜市消防局特別高度救助部隊は「スーパーレンジャー」(略称はSR)の名前で知られる消防救助部隊で、前身となる組織の創設は1964年と古い。これは高度経済成長により来るべき都市環境の変化に対応す...

  20. タカラトミー・トミカNo.58 ホンダ シビック TYPE R - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.58 ホンダ シビック TY...

    2010年9月、ホンダ・シビックは8代目となるFD型を最後に、日本市場から姿を消していた。ちょうど7年後の2017年9月、ホンダ・シビックが満を持して日本市場に帰ってきた。これが10代目となるFC/FK型シビックである。ラインナップはボディ形状から大別して「セダン」「ハッチバック」「タイプR」が用意された。「セダン」はむろん4ドアであるが、いわゆる日本型3BOXセダンというよりはファストバッ...

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