トミーテックのタグまとめ

トミーテック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトミーテックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トミーテック」タグの記事(31)

  1. トミーテック・LV-N180a マツダRX-7 パトロールカー - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N180a マツダRX-7 パトロ...

    トミカリミテッドヴィンテージネオ2019年3月の新車第2弾はFD3SRX-7のパトカー仕様。1990年代後半、全国で合計で7台のFDパトカーが導入されたと言われており、群馬県警では1997年度予算にて導入された。厳密には群馬県警察高速道路交通警察隊に導入され、主に群馬県内の高速道路にて取締り活動を実施した。イベントにも積極的に参加し、交通安全啓発活動に従事した。GT-Rパトカーにも同じことが...

  2. トミーテック・LV-N179a トヨタ マークII 2.5グランデG(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N179a トヨタ マークII 2...

    トミカリミテッドヴィンテージネオ2019年3月の新車は、2月の2.5GTツインターボに続き、80系マークⅡ2.5グランデGだ。2.5グランデGはラグジュアリー志向が強いグレードとして、スポーティ志向の2.5GTツインターボとは趣が異なる。ノンターボながら直列6気筒DOHCエンジンは最高出力180PS、最大トルク24.0kg・mを発揮、滑らかな走りと力強い加速を実現した。昔見かけた実車は白が圧...

  3. トミーテック・LV-N178a トヨタ マークⅡ2.5GTツインターボ(黒/銀) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N178a トヨタ マークⅡ2.5...

    2019年2月のTLV新車の新しいほうのもう1台は、6代目となるマークⅡの2.5GTツインターボだ。6代目トヨタ・マークⅡは1988年に登場した。先代のX70系の角ばったボディから決別、丸みを帯びた上品なスタイルと、同時期のクラウンセダンと全く同じ寸法になるなど高級志向が高まり、大きな話題を呼んだ。メカニズム的にはガソリンエンジンは排気量にかかわらず全てDOHCとされ、ターボを除くDOHCエ...

  4. トミーテック・LV-177a スカイライン2000GT-R 70年式(銀) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-177a スカイライン2000GT...

    GT-R誕生50周年となる今年はTLVもGT-R大攻勢となる見通しだ。2019年2月の新車は2ヶ月連続となるC10系GT-R。今回はPGC10型GT-Rの最初のマイナーチェンジを行った70年のスタイルとなる。70年はC10系スカイラインがマイナーチェンジを行ったため、それにGT-Rも追従した形だ。前月の69年式とはボディそのものは変わらないものの、フロントグリルがライトベゼル、ラジエターグリ...

  5. トミーテック・LV-荻窪魂Vol.06 日産プリンスロイヤル - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-荻窪魂Vol.06 日産プリンスロイヤル

    「平成最後」のフレーズをそこらじゅうで見かける平成31年、平成を締めくくるに相応しい1台がTLVに登場した。長らく国内最高峰の存在であり続けた、プリンス・ロイヤルである。スポーツカーはもちろん大型トラック、清掃車に果ては霊柩車まで、どんな分野のクルマでも趣味の対象になってしまう懐の深さがあるのが自動車業界であるが、ここまで趣味として語られることの少ないクルマも珍しいだろう。皇族が乗車するため...

  6. トミーテック・TLV-176a スカイライン2000GT-R 69年式(銀) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-176a スカイライン2000G...

    日産・スカイラインGT-R誕生から50周年となる2019年、TLVにも初代GT-Rが登場した。今回のモデルは前述の通り69年2月に登場した初期型を再現している。ベースになったスカイラインは前年に登場した3代目のC10型であり、その出自は日産自動車と合併する前のプリンス工業時代まで遡る。初代スカイラインGT-Rに搭載されたS20型エンジンがレーシングカーR380のエンジンを元に開発されたという...

  7. トミーテック・LV-175a プリンス グランドグロリア (黒) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-175a プリンス グランドグロリ...

    新車もう一発はプリンス・グロリアの最上級グレードであるグランドグロリアである。グロリア・スーパー6は既に先月の新車で紹介済みであるが、今回のグランドグロリアは、スーパー6に搭載されていたG7型を改良したG11型エンジンを採用したモデルであった。G7型は2000ccの直列6気筒OHCエンジンであったがこれを元に2500ccの4バルブキャブレターを採用、130PSを発揮した。車格はスーパー6と変...

  8. トミーテック・LV-N177a アンフィニRX-7 タイプRZ(黒) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N177a アンフィニRX-7 タ...

    2018年12月のTLV新車はまだまだ実車人気も高いFD3S型RX-7。初期型であるいわゆるⅠ型は既に9月にラインナップに登場している。今回のLV-N177番は中期型に分類されるⅣ型となる。Ⅳ型は1996年1月のマイナーチェンジで登場したもので、CPUの性能向上、吸気系、ターボブースト圧の見直しによりMT車で10PSの出力向上が図られ、最高出力265PSとなったモデルだ。外観上はリアコンビネ...

  9. トミーテック・TLV-西部警察20 シルビア(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-西部警察20 シルビア(白)

    2018年1月に入手した西部警察のTLVを今さら入手。もはや大門軍団車両でもパトカーでもなんでもないクルマだが重要なクルマだ。以前のフェアレディZ 2by2とはまた違った意味合いで。西部警察PartⅢ第14話「マシンZ 白昼の対決!!」は偽物のスーパーZが登場することでファンからの人気も高い。また、当時まだ売出し中であった長塚京三が犯人役で登場したこともエピソードとして語られる。話の筋として...

  10. トミーテック・TLV-NEO 西部警察 Vol.21 ガゼール - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-NEO 西部警察 Vol.21 ...

    今回もまた以前の作品を入手したもののご紹介。気になっていた西部警察シリーズのガゼールだ。他の西部警察シリーズ同様ブック型の入れ物を採用。表紙に大きく小暮捜査課長こと石原裕次郎が写る、風格すら漂うミニカーである。表紙裏には西部警察の多くの話の監督を務めた柏原寛司氏によるエピソードが掲載されており、西部警察ファンにはたまらない。ベースとなった日産・ガゼールは1979年3月にS110シルビアの兄弟...

  11. トミーテック・LV-166b トヨタパトロール 移動電話車 - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-166b トヨタパトロール 移動電話車

    今回は最新作ではないが入手する機会があったので購入したTLV。2017年8月に登場したトヨタ・パトロール移動電話車だ。トヨタ・パトロールというとあまり耳なじみのないクルマであるが、クラウンとは違ったクルマである。今回のパトロールは車種としては2代目となり、初代トヨペットクラウンRS型をベースとしている。本来当時のクラウンは直列4気筒を縦置きに搭載していたが、こちらはパトカーとしての職務に耐え...

  12. トミーテック・LV-174a プリンスグロリア スーパー6(水色) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-174a プリンスグロリア スーパ...

    来年2019年でTLVは15周年となる。その15周年を記念して、あるいは前祝いとしてTLV最初期にラインナップされたプリンス・グロリアが装いを新たに登場。以前ラインナップされたものを手直ししたわけでなく完全新規金型だ。実車は1962年に登場したA40系と呼ばれるもので、グロリアとしては2代目となる。先代グロリアは開発期間短縮のため同時期のスカイラインとほぼ同じボディであったがグロリア独自のフ...

  13. トミーテック・LV-N176a クラウン2.8ロイヤルサルーンG(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N176a クラウン2.8ロイヤル...

    2ヶ月連続で120系クラウンの新車が登場。前回は後期型の2000ccのロイヤルサルーンであったが、今回は前期型2800ccのロイヤルサルーンだ。実車は1983年に登場した120系クラウンの最高峰グレードである。エンジンには5M-GEU型直列6気筒2800ccDOHCを採用。足回りは歴代クラウンで初となる4輪独立懸架となった。外観上はCピラーにクリスタルピラーと言われるアクリル製のピラーが話題...

  14. トミーテック・LV-N175a クラウンHTロイヤルサルーン(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N175a クラウンHTロイヤルサ...

    TLV2018年10月の新車は久々のクラウン。1983年に登場した120系だ。筆者が生まれた頃の新車は130系だったので120系クラウンは「新しいクルマ」という感覚はないが、クルマ好きな諸兄にはまだまだ新しいクルマという意識があるかもしれない。でも街でぱったり見かけなくなったのは事実だ。箱絵はフォグランプが点灯した状態で描かれているのが素晴らしい。前述のように120系クラウンは83年に登場し...

  15. 2018年10月10日の入荷品 - 模型の国トヤマの店主日記 (宮崎県宮崎市)

    2018年10月10日の入荷品

    TOMYTECザ・バスコレクション フェニックス号30周年記念4台セット2月発売予定予約受付中本日の入荷品ですミニアート[MA37037]1/35 ソビエト戦車兵1960-70s4体入 [MA35273]1/35 ドイツ軍重ロケットランチャー40型[MA35581]1/35 木製箱と木枠セット

  16. 2018年10月6日の入荷品 - 模型の国トヤマの店主日記 (宮崎県宮崎市)

    2018年10月6日の入荷品

    バンダイ HGUC 1/144 ユニコーンガンダム3号機 フェネクス (デストロイモード) (ナラティブVer.) [ゴールドコーティング]5,400円(税8%込) TOMYTEC西日本鉄道太宰府ライナーバス 旅人 ピンク版1,600円(税抜)バスコレで行こう10 北アルプス交通 信濃大町ー扇沢線1,200円(税抜)バスコレで行こう11 小江戸・川越 東武バスウエスト 小江戸名所めぐ...

  17. トミーテック・LV-N173a 日野HH341 重機運搬トレーラ(東急TD302) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N173a 日野HH341 重機運...

    2018年TLVの中でも全長が最大のモデルがいよいよ登場。重機運搬トレーラだ。今回はトラクタが日野HH、トレーラが東急のTD302となっている。日野HHは既に単体でラインナップに登場しているが東急TD302は初登場となり、TLVとしても低床トレーラは史上初の登場となる。入れ物は物々しく、ダイキャストが多用されているため破損を防ぐために厳重に梱包されている。メーカーは違うが、往年のダイヤペット...

  18. トミーテック・LV-N172a グロリア グランツーリスモSV(グレー) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N172a グロリア グランツーリ...

    ついにTLVに王道のクルマが登場した。名車、Y31グロリアグランツーリスモである。Y31系グロリアは1987年6月に登場。グロリアとしては8代目のモデルとなる。ボディタイプはセダンとハードトップの2種類、エンジンは3000cc、2000cc、2000ccターボ、2800ccディーゼル、2000ccLPGがラインナップされた。今回モデル化された本モデルは1990年にラインナップになった後期型の...

  19. 2018年7月31日の入荷品 - 模型の国トヤマの店主日記 (宮崎県宮崎市)

    2018年7月31日の入荷品

  20. トミーテック・LV-N169a スカイラインGT-R オーテックバージョン 覆面パトカー(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N169a スカイラインGT-R ...

    TLVネオ2018年6月の新車はR33型スカイラインの4ドアGT-R仕様だ。今回はその中から覆面パトカー仕様を購入。この4ドアGT-Rは日産自動車が正規にラインナップしたものではなく傘下のオーテックが開発したもので、通常の生産方法と異なるため大量生産が出来ず、生産台数は442台と言われている。GT-Rの性能を2ドアクーペだけではなく4ドアセダンでも楽しめるとのコンセプトは、一部の日産党はもと...

総件数:31 件

似ているタグ