トヨタのタグまとめ

トヨタ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトヨタに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トヨタ」タグの記事(145)

  1. マレーシアM準々決勝、高梨表彰台、ダカールラリー、来週からWRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    マレーシアM準々決勝、高梨表彰台、ダカールラリー、来週...

    バドミントンのマレーシアマスターズ準々決勝が行われた。男子シングルスに続き、ダブルスも準々決勝にすすんだ3ペアすべてが敗れてしまい、男子としてはベスト8が最高成績となってしまった。女子シングルスも唯一残っていた奥原希望が敗れてしまいこちらも準々決勝で4選手とも姿を消すこととなった。一方で混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアは絶好調といえそうだ。準々決勝、相手の韓国ペアに対しては昨年の韓国オー...

  2. 今年をふりかえる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今年をふりかえる

    2018年もあとわずか、今年はどんな1年であったのだろうか。自分なりに記憶に残る出来事をふりかえってみると、やはりスポーツ関連の出来事が多く思い出される。その中で大谷翔平の活躍は素晴らしかった。エンゼルスのユニフォームを着て活躍する姿が目に浮かぶ。キャンプで成績が残せなかったが開幕と同時に大活躍し、MLBファンの心をつかんだことは大きかったように思う。シーズンが終わり、アリーグの新人王を獲得...

  3. シリーズ<なんだかなぁ> - やわらかな光

    シリーズ<なんだかなぁ>

    なんだかなぁ…な写真が続きます。自動車嫌いじゃないんですけどね。足を延ばせばトヨタの博物館もあります。でもうまく撮れないです。魅力的な光当たってるんだけど。

  4. 感電死 - VIVA ALFA ROMEO

    感電死

    ハイブリッドカーは衝突事故を起こした場合でも乗員が高電圧により感電されにくい設計が採用されてはいますとメーカーは主張しますが雨の日にコード側を縁石に乗り上げ高電圧コードが露出してしまう事態になってしまっていたら・・・・・・・ハイブリッドカーの事故現場に遭遇した場合負傷した乗員を目の前にしても救出等の行為は救出者が感電して貴方がお陀仏となってしまっては元も子もありません。救急車・レスキュー隊の...

  5. トミーテック・LV-166b トヨタパトロール 移動電話車 - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-166b トヨタパトロール 移動電話車

    今回は最新作ではないが入手する機会があったので購入したTLV。2017年8月に登場したトヨタ・パトロール移動電話車だ。トヨタ・パトロールというとあまり耳なじみのないクルマであるが、クラウンとは違ったクルマである。今回のパトロールは車種としては2代目となり、初代トヨペットクラウンRS型をベースとしている。本来当時のクラウンは直列4気筒を縦置きに搭載していたが、こちらはパトカーとしての職務に耐え...

  6. トミーテック・LV-N176a クラウン2.8ロイヤルサルーンG(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N176a クラウン2.8ロイヤル...

    2ヶ月連続で120系クラウンの新車が登場。前回は後期型の2000ccのロイヤルサルーンであったが、今回は前期型2800ccのロイヤルサルーンだ。実車は1983年に登場した120系クラウンの最高峰グレードである。エンジンには5M-GEU型直列6気筒2800ccDOHCを採用。足回りは歴代クラウンで初となる4輪独立懸架となった。外観上はCピラーにクリスタルピラーと言われるアクリル製のピラーが話題...

  7. トヨタがタイトル獲得、香港オープン3種目で優勝、中上は6位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタがタイトル獲得、香港オープン3種目で優勝、中上は6位

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ3、トヨタのラトラバが今季初優勝を飾り、トヨタチームがWRC復帰2年目でマニファクチャラーズチャンピオンを獲得した。デイ3スタート時点でトヨタチームはタナックが首位、ラトラバが2位、そしてラッピが5位と3台すべてがトップ5にはいっており、このままの順位をキープすればマニファクチャラーズチャンピオンを獲得は間違いなしと思われた。ただSSは6本ありまだ何が...

  8. 5種目で決勝進出、WRCチャンピオン目前、ラグビー代表惜敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    5種目で決勝進出、WRCチャンピオン目前、ラグビー代表惜敗

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ2が行われた。デイ1で3位につけたラトラバ、同じく5位につけたタナックがライバルたちに差をつける快走で午前のSS3本でトップと2位に進出した。SS14でトップにたったタナックがデイ2を終えて首位となり、最終SSで雨に祟られ大きくタイムロスしたラトラバが2位、ラッピも5位とトップ5にトヨタチーム3台がはいり、マニファクチャラーズチャンピオン獲得に向け視界...

  9. WEC開幕、WRCデイ1、そして香港オープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WEC開幕、WRCデイ1、そして香港オープン

    WEC第5戦上海6時間レースがはじまった。初日はフリー走行が行われたがあいにくの雨模様、それでもトヨタチームは順調にセットアップをすすめたようで、相変わらずのワンツー体制で初日を終了した。今日の予選、明日の決勝とどんなレースをしてくれるのか楽しみである。そしてWRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ1が終了した。午前のSSでトップタイムをマークしていたトヨタチームであったが午後はマイナートラ...

  10. 侍J最終戦も勝利、香港オープン3日終了、錦織予選敗退 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J最終戦も勝利、香港オープン3日終了、錦織予選敗退

    日米野球の第6戦がナゴヤドームで開催された。最終戦となるこの試合、侍ジャパンの先発は中日の笠原祥太郎であった。その笠原は立ち上がりを三者凡退に打ち取った。一方のMLBオールスターの先発はジョンソン、そのジョンソンを2回に攻略した。山川が四球で出塁すると、森、外崎の連打で無死満塁のチャンスをつかんだ。ここで源田がライト線に走者一掃の3塁打を放って3-0とリードすると、一死からきっちり菊池が犠飛...

  11. 侍J優勝、香港オープン2日目、WRC最終戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J優勝、香港オープン2日目、WRC最終戦

    日米野球の第5戦がナゴヤドームで行われた。先発は侍ジャパンが東浜、MLBオールスターはゲラであった。先制したのは第4戦と同様MLBオールスターであった。2回、またもホスキンスに被弾されてしまった。今回は2ランであった。しかし侍ジャパンもすぐさま反撃、日米野球で本来の調子が出ずに悩んでいた岡本和真に待望の一発がでた。バックスクリーンに飛び込む大きな一発で反撃の狼煙をあげたかに思えたが、MLBゾ...

  12. タカラトミー・トミカNo.96 自衛隊 高機動車 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカNo.96 自衛隊 高機動車

    トミカ2018年10月の新車はまさかのラインナップ、自衛隊の高機動車だ。もはや街中でもよく見かける装備となった高機動車。自衛隊の中でも有名でありながら模型化にはあまり恵まれなかった車両であったが、採用から20年以上経って、ついに王道トミカに登場した。あえて「陸上自衛隊高機動車」とは名乗っていないが、海自、空自では高機動車の民生仕様であるメガクルーザーを使用しているので、実質陸自専用装備である...

  13. トミーテック・LV-N175a クラウンHTロイヤルサルーン(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N175a クラウンHTロイヤルサ...

    TLV2018年10月の新車は久々のクラウン。1983年に登場した120系だ。筆者が生まれた頃の新車は130系だったので120系クラウンは「新しいクルマ」という感覚はないが、クルマ好きな諸兄にはまだまだ新しいクルマという意識があるかもしれない。でも街でぱったり見かけなくなったのは事実だ。箱絵はフォグランプが点灯した状態で描かれているのが素晴らしい。前述のように120系クラウンは83年に登場し...

  14. 錦織9連敗、ローブ復活、山口優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織9連敗、ローブ復活、山口優勝

    ATP500・エルステバンク・オープン決勝、またも錦織圭に勝利の女神は微笑まなかった。アンダーソンのサービスゲームをブレイクできずに3-6、6-7で敗れてしまった。しかしツアーファイナルにむけてのポイント争いでは再びイズナーをぬいて9位に上昇したことが救いである。残すはATP1000パリ大会の1試合、ティエム、錦織、イズナーの3選手による争いとなった。WRC第12戦ラリー・スペインデイ4はロ...

  15. NZ華麗な攻撃、錦織決勝進出、ラトラバトップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NZ華麗な攻撃、錦織決勝進出、ラトラバトップ

    ニュージーランド代表とオーストラリア代表が激突する「ブレディスローカップ」が来年ラグビーW杯決勝が行われる日産スタジアムで開催された。日本ラグビー史上最多となる4万6千人以上の観衆が見つめる中で、両国の選手が華麗な攻撃&守備を魅せてくれた。結果は終始リードを許さなかったニュージーランド代表(オールブラックス)がオーストラリア代表(ワラビーズ)を37-20で破り、16年連続して「ブレディスロー...

  16. ドラフト会議終了、WRC第12戦、錦織ベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドラフト会議終了、WRC第12戦、錦織ベスト8

    プロ野球ドラフト会議が行われた。毎年1位指名はその年に能力が一番高いと判断した選手を指名する日本ハムの1位指名は大坂桐蔭の根尾昂であった。ただ金足農の吉田輝星との差はなく、どちらを1位指名するかで最後まで調整が手間取ったという。2年連続してクジが当たるということはなく、外れ1位は金足農業高の吉田輝星を単独指名することができ、交渉権を獲得した。例年と違い今回の日本ハムは、花咲徳栄(埼玉)野村佑...

  17. 車&写真展10月22日(月)6546 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    車&写真展10月22日(月)6546

    人気ブログランキング参加中です。ある年齢以上のフォトグラファーは、車好きが多いのです。今回のAPA・北海道支部大会に集まった車からのスナップです。ランクル80系です。オーナーのフォトグラファー某氏は無類の釣り好きです。長いロットをすぐに使えるように、こんな風に車に付けています。こんなアクセサリー初めてみました。もちろん、会議の次の日の朝、釣りに行かれました。こちらは、ハーレーダビットソンエレ...

  18. トヨタ1、2位、日本ハムは逆王手、トップリーグ決勝T枠は後1枠 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタ1、2位、日本ハムは逆王手、トップリーグ決勝T枠...

    WEC第4戦富士6時間レースは雨に左右されたレースであった。小雨が降る中でスタートした6時間レース、順当にトヨタチームの2台がレースをリードた。しかし、雨がやみ、タイヤ交換にピットインした直後にストレートを走るマシンがバースと事故をおこしてセーフティカーがはいってしまった。これでトップにたったのはバトンがドライブするマシン、トヨタは2、3番手となってしまった。その後レースはほぼ順調に経過して...

  19. トヨタポール獲得、日本ハム完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタポール獲得、日本ハム完敗

    WEC第4戦富士6時間レースの予選が行われた。LMPクラスの20分間の予選ではトヨタチームの2台が白熱のポールポジション争いを繰り広げた。8号車が1/1000差でポール獲得と思われたがベストラップをマークしたタイムが縁石を利用しており、そのタイムが無効となって7号車がポール獲得となった。小林可夢偉もインタビューを受けておりそのままトヨタが最前列からスタートすると思っていたら、なんと7号車にピ...

  20. 羽生竜王先勝、錦織ベスト8止まり、トヨタ好発進 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王先勝、錦織ベスト8止まり、トヨタ好発進

    将棋の第31回竜王戦七番勝負第1局が行われた。羽生善治竜王に広瀬章人八段が挑戦するタイトル戦、羽生竜王にとってはタイトル獲得通算100期がかかる棋戦でもあった。2日目がはじまり、羽生竜王の攻めに対して的確な受けで対応した広瀬八段が徐々にペースをつかみはじめたかに思われた。しかし、羽生竜王、歩頭の▲2四桂(87手目)などお得意のマジックともいえる妙手を連発し難解な中盤戦から抜け出し最後はもつれ...

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