トンボ科のタグまとめ

トンボ科」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはトンボ科に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「トンボ科」タグの記事(56)

  1. 秋の蝶とトンボ - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    秋の蝶とトンボ

    秋になって撮れた蝶とトンボの未掲載写真をまとめてセンダングサとモンキチョウセンダングサとクロツバメシジミ彼岸花とクロアゲハオナガアゲハ夏型♀(後翅の赤斑が2列になりかけていて青い鱗粉が散布されている)アサマイチモンジツマグロキチョウ(夏型の産卵)ツマグロキチョウ(羽化直と思われる秋型♂)メドハギとミヤマシジミ♀ツバメシジミの交尾(新鮮個体ではなくて残念)マイコアカネナツアカネ交尾カトリヤンマ

  2. 残暑 - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    残暑

    処暑の候とは言え、熊本ではまだまだ厳しい残暑が続いていますが皆様如何お過ごしでしょうか・・・例年一番暑いはずの頃、今年は長雨で気温も低く過ぎ今になってのこの暑さ、堪えますねトンボたちにも今日は暑くて暑くて・・・マユタテアカネのお嬢さんがあられもない姿で暑さを凌いでいました男の子の方が少し慎ましやかでしょうか(笑)水辺で涼風を受ける賢い娘も

  3. 小さな池 - エフブログ

    小さな池

    小さな池にもう赤トンボ(ナツアカネ)がいました。

  4. 初見のトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    初見のトンボ

    ハラボソトンボ♂こんなスタイルの方が・・・いや~昔はこうでした(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ「誰も知らない頃のことは好きに言っときな!」っていつも息子に言われてますけどホントよホント!(笑)今はハラビロトンボの婆ちゃんですけど(´;ω;`)それにしても細いなぁテリ張りで同じ枯れ草に戻って来ますので飛びつきの瞬間を狙ってみます飛びついた瞬間は翅を開いているので特徴的な胸の黒条模様がはっきり撮れました...

  5. 紛らわしいなぁ・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    紛らわしいなぁ・・・

    ず====ぅ~~~~っと天気が悪くテンションも上がらず(´;ω;`)本当に久しぶりに観察に出ましたでこんな紛らわしい子に会いましたハラビロトンボ♀普通は迷うことなんてないのですが^^;ここではハラビロトンボを見たことがなかったのでしかもほぼ横からしか撮れなくて(真上から見ればきっと見まごうことない幅広にデブったお腹だったのですけどね)額は小さくしか写ってないし、腹端もやけに黒いし・・・変な子...

  6. 溜池 - エフブログ

    溜池

    シオカラトンボです。8月に入ってから数多く見られるようになりました。①②はオス。③はメス(ムギワラトンボ)

  7. 溜池 - エフブログ

    溜池

    チョウトンボ、10頭ほど飛んでました。

  8. ばばちゃんトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    ばばちゃんトンボ

    トンボにも高齢のトンボがいます婆ちゃんハラビロトンボです色気もすっかり失せて・・・まるで自分の姿と被ってて面白い(笑)こちらは爺ちゃんハラビロトンボ日向の酷暑に耐えかねて木陰で涼んでいますがまだ虎視眈々?、あわよくば若い女の子を・・・?まぁまぁ熱中症にお気をつけ遊ばせ(笑)おまけはハネナガヒシバッタ

  9. アルプスモンキの飛ぶ湿原 - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    アルプスモンキの飛ぶ湿原

    高山蝶に分類されるミヤマモンキチョウは浅間連山亜種(Colias palaeno aias)と北アルプス亜種(Colias palaeno sugitanii)に分かれる。後者は俗にアルプスモンキとも呼ばれる。アルプスモンキは常念山脈で撮影されることが多いが、立山のアルプスモンキは山登りをせずにとることができる。しかし関東からは遠いうえ交通費がかさむのが欠点。5年前に訪れたときは完全にベニヒ...

  10. 猛暑 - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    猛暑

    連日の猛暑のなかそんな空を群れ飛んでいるのはウスバキトンボ疲れを知らないように飛び続けるウスバキトンボですが・・・それでも、時折暑さをしのぐように草に止まる子もいます特に羽化直後と思われる傷ひとつない初々しい子たちはまだ体力がないのでしょう降りた草に止まってじっとしています図鑑写真撮影にはもってこい(笑)♂♀ウスバ→薄い羽なんでしょうけど、むしろ胸の方が中身が見えそうに薄いですね婆ちゃんも暑...

  11. トンボ池 - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    トンボ池

    久しぶりのトンボ池日向のヤブカンゾウをバックに日陰のアオビタイトンボ涼しい風もそよいでいたのでオベリスクにはなってくれなかった(^^;暗い林の中一点だけ光を受けたマユタテアカネおまけイシガケチョウが吸水していたついでに1枚撮ったがこのチョウはかつてはとっても見たかったのに・・・・昨年、実際に実物を見てなんだかとってもがっかりしてしまったのである昨年、吸蜜シーンを撮ったが直ぐにベタっと開いてし...

  12. 出かければ・・・ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    出かければ・・・

    天気がイマイチで期待はできないけれど・・・取り敢えず暇だしね(^^;で、出掛けてみればそれなりの出合いがありましたヽ(^o^)丿最初のトンボ沼は、こんな天気なら来ないと目論んだ睡蓮を見に来る人が入れ代わり立ち代わりで落ち着きませんその人達のために沼の周囲は大々的に草が刈払われてしまってモノサシトンボも姿を隠してしまって(´;ω;`)肝心な?睡蓮の方は手入れされないので水面を隠すほど繁茂しすぎ...

  13. 産卵 - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    産卵

    ショウジョウトンボのメスも普段は草叢や木陰に隠れていて水面に出てくるのは産卵の時くらいですそんなショウジョウトンボの産卵シーンを目撃できましたやはりオスに追い回されますが、なんとか上手く逃れながらの産卵でしたオスもクロスジギンヤンマのような乱暴な追いかけはしないようでしたオスは静止してテリトリーを見張っています他のオスを威嚇してスクランブルしたりメスを見つけると素早く発進!追撃です

  14. 晩春の夜に - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    晩春の夜に

    Hさんと夜羽化するウチワヤンマの観察に出かけた。到着が8頃。1頭が護岸を歩いており間もなく定位、別個体は既に羽化を始めていた。その他にも数頭羽化の観察ができた。撮影を進めるうち、3日前にスーパームーンに皆既月食が重なった月が上ってきた。飛び立ちは22:15~0:15であったが、全てを確認したわけではない。しばらく翅を震わせた後、暗闇に飛び立つ姿は感動的だった。垂直の壁でコシアキトンボが羽化し...

  15. ありゃ?トラフトンボ! - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    ありゃ?トラフトンボ!

    トラフトンボ がテリトリーの哨戒飛行を繰り返してましたトラフトンボは水面でしか見たことがなかったので始めはサラサヤンマの飛翔かと思って撮ってました^^;けれど、サラサヤンマにしてはこんなに明るい場所を高く飛ぶって変だな?とよくよく見たらトラフトンボ!でしたおまけベッコウトンボを撮影していたとき、レンゲ畑を細いトンボが横切って行きました思わずレンズを振ったら・・・アサヒナ?カワトンボが飛んでい...

  16. 初見のトンボ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    初見のトンボ

    ベッコウトンボ(絶滅危惧IA類)少し前になりますが、隣県の棲息地に行ってきました東海地方の棲息地にも行ったことはあるのですが、他の昆虫が主目的ついでの寄り道だったので見事振られて未見だったのです(笑)今回の場所は手厚く保護されているので多数の個体が観察できましたただ朝から強風が吹付ける状況で草薮に隠れている個体が多くて湖面での撮影は難しかったです蓮華が咲く畑地の藪には多くの個体が潜んでいまし...

  17. ブ~~ランコ - ぷんたのかあさん Photo徒然草

    ブ~~ランコ

    トンボ池の新生トンボ様々な段階の未成熟なハラビロトンボたちが沢山(^^)ヤンチャな男の子が風にゆらゆらブランコを楽しんでいましたピントたいへ~~~ん(笑)ノートリですこの子は羽化直のようですねおまけショウジョウトンボの未成熟なオスまだ色が薄いですね

  18. 春たけなわの里山にて - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    春たけなわの里山にて

    今年は季節の進み方が早いのでそろそろウスバシロチョウも最盛期かと思い某里山へ。まだ新鮮な個体ばかりだった。少し離れた場所にある池でシオヤトンボの羽化が見られた。この後別の里山に転戦した。特に何を狙うというつもりではなかったが、休耕田からは羽化したてのコサナエが次々と飛び立った。ここにコサナエがいることは知っていたが、これほど豊産しているとは知らなかった。残念ながら着いたのが午後1時近かったの...

  19. 北のトンボのヤゴ達 -1- - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    北のトンボのヤゴ達 -1-

    久しぶりにヤゴの話題です。去年の北海道遠征では天候に恵まれず、雨の日はヤゴを掬って観察した。今頃北のヤゴ達は凍てついた池の底で眠っていることだろう。北海道特産のエゾカオジロトンボ。ヤゴの密度はものすごかった。形体はアカネ属にそっくり。腹部背面の2本の黒条が特徴。場所によってはカオジロトンボと混生するが、この有無で鑑別可能。カオジロトンボ属は複数年1世代である。同所にいたキタイトトンボ。これも...

  20. 河川敷を歩く - 蝶と蜻蛉の撮影日記

    河川敷を歩く

    連休最終日はロケハンを兼ねて河川敷でポイントを探す。干上がりかけた水辺でアキアカネとマユタテアカネが最後の力を振り絞って産卵していた。自宅からさほど遠くない撮影しやすい場所が見つかったので来年が楽しみ。ムラサキツバメや生き残りのヒメウラナミジャノメもいた。もっと幻光を捉える角度を探そうとしたら飛ばれた(泣)11月下旬というのに比較的綺麗なカトリヤンマのオスがいてびっくり。調べるとMy終見日は...

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