ドイツのタグまとめ

ドイツ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドイツに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドイツ」タグの記事(513)

  1. ドイツのFDCをアップしました。 - 東欧雑貨店 Glucklich (グリュックリッヒ)の日記

    ドイツのFDCをアップしました。

    こんにちはGlucklichです昨日ドイツのFDCをアップしましたコレクターさんから譲っていただき、まだまだ数え切れないほどあるのですがまずは第1弾としてアップしていますこちらは今週末の4/28,4/29開催の赤坂蚤の市そして、来月5/11,5/12に大井競馬場で開催される東京蚤の市のイベントにもとにかく沢山お持ちしますのでお気に入りの一点を探しに来てくださいね東欧雑貨店Glücklich(...

  2. 二つのイベントへ - まかな瑠音の「音の雫の紡ぎ歌♪」

    二つのイベントへ

    「風の丘墓地公園」での演奏後、すぐ近くの二草庵での三人の作家さんによる展示会「のったりのったりの」へ行きました。軒下には風鈴がいい音色で揺れています。チャーミングな砲丸投げ選手がいますよ。とってを持って回すとぐるぐるしますが、永遠に投げられることはありません。ミュージシャンたちにはご挨拶せずにはいきません。木彫をしたいとのことで手元にあった木を差し上げたらこんな風に生まれ変わって感慨深いです...

  3. Liaison - Phyto Bar

    Liaison

    【 3月7日/木曜日 : 食べ飲み日記 】 『 Liaison 2016 : Weingut Enderle&Moll 』*蓮根とアンチョビのソテー*スペルト小麦のスープphyto bar

  4. 各々諸事情2887 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情2887

    2019/94/20海外「日本はドイツの先にいる」独メディアが伝える日本の進んだ鉄道システムに羨望の声今回は、日本の鉄道システムを特集した、独最大の経済新聞の記事からで、ベルリンなどの主要都市でも自動車社会から脱却出来ず、公共交通機関が発達しないドイツに警鐘を鳴らす内容になっています。早速ですが、要点は以下です。「東京にいる私からすると、いまだにアウトバーンの速度に関して、規制を設けるかどう...

  5. 各々諸事情2886 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情2886

    190420【黄昏欧州】ナチス・ドイツ/世の中、請求ラッシュポーランド、ドイツに戦後賠償100兆円請求キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1554632555/1 名前:名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ][sage]投稿日:2019/04/07(日) 19:22:35.56ID:bKMHm...

  6. ドイツのマスタードw根性 🌷 - 幾星霜

    ドイツのマスタードw根性 🌷

    アメリカに売っているマスタード(西洋からし)ですが、いろんなスタイルがあります。ツブツブを残したのとか、クリーミーなのとか、風味もいろいろ…でも、自分には使うお料理の腕もなく、ソコソコ無難なマスタードを探しておりました。で、マーケットにてこんな物が特売していました。ドイツのマスタード ですって。確かに、ソーセージやハムに合いそうですね。どれどれ〜瓶も樽っぽくて、ビールのジョッキのようでもあっ...

  7. 書評『自分のなかに歴史を読む』@関西ウーマン信子先生のおすすめの一冊 - 本日の中・東欧

    書評『自分のなかに歴史を読む』@関西ウーマン信子先生の...

    新年度が始まりました。これまでの自分を振り返って、将来について考えることも多い季節です。今月の関西ウーマン「信子先生のおすすめの一冊」は、そうした思いを巡らせるときに手助けとなるかもしれません。中世ヨーロッパ史の大家で『ハーメルンの笛吹き男』で有名な阿部謹也氏(1935-2006)が、中高生向けに、一生のテーマを探すこと、自分のなかに歴史をよむことなどについて、自身の経験を交えてわかりやすく...

  8. ドイツからのお客様 - 小さな花アトリエ

    ドイツからのお客様

    ドイツの中心部にあるテューリンゲン州・イェーナという街からドイツ人のご夫婦が来日され、東京、九州、大阪、名古屋、静岡と3週間の旅をされる中で、岐阜のわが家に立ち寄り夕食をご一緒しました。ご夫婦は4度目の来日とのことで、今回は桜が咲く時期を選び、日本の桜と美術館と山歩きを楽しまれていました。海外に行った時、私はその国の人たちの日常にとても興味がありました。大きなホテルに泊まっていてはわからない...

  9.  ドイツレーゲンスブルグ中央駅 - m-sudo's Room

    ドイツレーゲンスブルグ中央駅

    画像出典:http://www011।upp.so-net.ne.jp/t-umeda/lat07.htmlより息抜きに旅の紹介を・・・ドイツ、ミュンヘンの近くの古都レーゲンスブルグの中央駅。とてもシンプルでかっこいいスタイルの駅舎と駅前の眺め。画像では良くわからないが、白い車の付近に横断者(歩行者)用の信号があり、表示灯の高さが頭上少し高いだけの位置にあります。見やすい配慮がなされていてし...

  10. セバスチャン・ハフナー - いっさいがっさい 

    セバスチャン・ハフナー

    春休みに入り、前から読みたかった本を読んだ。セバスチャン ハフナーという、ヒトラーの時代に生きたドイツ人ジャーナリストが書いた本。大学にいたとき人に勧められてはいたものの、遠ざけていた本。読んでみると、かたいと思っていた内容とはちがい、分かりやすく、読みやすかった。数少ないヒトラーについての本。歴史家だけでなく、ドイツでは多くの人に読まれている。

  11. un colis - 大阪市淀川区「渡辺ピアノ教室」

    un colis

    先日、小包がドイツから届きました♪Un colis est arrivé pour moi.Ich habe ein Schönes aus Allemagne bekommen! Jufuuuuu!Mit der gelben Sache kann ich français lernen. Toll!!!! Je peux apprendre le français !C'est...

  12. 1人旅ホストファミリーとの再会編 - Mugis Tagebuch

    1人旅ホストファミリーとの再会編

    ただいま〜。今週の月曜日に無事に2週間の1人旅から帰ってきました。もうすでに旅ロス。今回の旅は、重いバックパックと共に格安バスを利用して学生旅をしてきました。ルートは、ホストファミリーが住む南ドイツReutlingen→München→Innsbruck(Austria)→Zürich→Bernという道のりでした。これだけ移動しても上手くバスを利用すると約1万5000円ぐらいで回れます。節約...

  13. フリードマン『正義の声は消えない反ナチス・白バラ抵抗運動の学生たち』(汐文社 2017年) - 本日の中・東欧

    フリードマン『正義の声は消えない反ナチス・白バラ抵抗運...

    2018年度の同志社の輪読ゼミでは、各自のおすすめも紹介してもらいました。そのなかの一つに、映画「白バラの祈りゾフィー・ショル、最期の日々」(2006) がありました。ゾフィーは兄とともにドイツ本国の学生たちによるナチへの抵抗運動「白バラ」の主要メンバーでした。ショル兄妹は活動発覚後、逮捕されて処刑されています。映画もまた見るつもりですが、先日、図書館で見つけたじを読んでみました。薄くて平易...

  14. 一周してました - 雑、日記

    一周してました

    去年の2月末にこっちに来てから、一年経ちました。チャイがいなくなっちゃって、他にも悲しいことがいっぱいあったけど図太く踏ん張ってます。カポとシャリの関係は、相変わらず一進一退。大きな喧嘩は無いものの。私と夫がいる時はソファーで一家団欒してるから良いかと。昨日はレコードマーケットに行って好きなレコードをいっぱい触って、Sportifyの海に潜って知らない音楽を楽しんだりしてます。美術館の年間パ...

  15. 各々諸事情2827 - 風に吹かれてすっ飛んで ノノ(ノ`Д´)ノ ネタ帳

    各々諸事情2827

    190313 【一コマ劇場】アニメ業界がアカから資本主義へネットフリックス、日本でアニメ制作会社と提携し独占アニメ製作へ!製作委員会方式オワタ/(^o^)\ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1552430263/5 名前:名無しさん@涙目です。(岩手県) [US][sage]投稿日:2019/03/13(水) 07:43:13.73 ...

  16. 私のヒプノ体験談① - 朋子のブログ

    私のヒプノ体験談①

    女性のための前世ヒプノセラピー朋子です。いつもありがとうございます。東京セッションのご案内はこちらヒプノセラピスト養成講座で学んでいる時に私がクラスメートに誘導してもらって体感した一つ前の前世のことを書きたいと思います。以前にとあるチャネラーさんが私が聞いてもいないのに「見えちゃいましたから、言いますが・・・」と教えてくれたのが私はドイツ人であった前世があるということでした。実際に20年もド...

  17. 映画「愛を読むひと」(2009年) - 本日の中・東欧

    映画「愛を読むひと」(2009年)

    ベルンハルト・シュリンクの小説『朗読者』を原作とする映画「愛を読むひと」を観ました。原作は以前に読んでいました。全編を読み通すといろいろと考えさせられる小説なのですが、前半は官能小説みたいな印象が強かったので、映画になったらますますそういう方面が強調されるんじゃないかなあと勝手に想像して後回しにしていました。(^-^;Amazonプライムで無料なので、それならと視聴したところ、映画は映画でよ...

  18. フランスの村で誕生パーティ!2019年版 - ヘルヴェティア備忘録―Suisse遊牧記

    フランスの村で誕生パーティ!2019年版

    夫の従妹Tちゃんが40歳のバースデーを迎えることになりました。節目ごとの年齢になると、盛大なバースデーパーティを開くことが多いヨーロッパの人たち。ただ今回はちょっぴりややこしい。Tちゃんの親族は、スイス在住の私たち夫婦以外は、北ドイツとベルリンにいるのですが、Tちゃんが住んでいるのはスイス国境に近いフランス。ドイツ語オンリーしか話せない人が多い親族を、無事フランスの村まで誘導するのに大変そう...

  19. クサンテン - てんてんinformation

    クサンテン

    「日帰りで行けるところにローマ遺跡が復元された公園があるよ」とテンと色んな町を巡っている事を知っているお花の先生に教えていただいたので行ってきました!イタリアのローマのように現在の街の中に遺跡が転々とあるのは見たことがあったけどここはローマの植民地時代の街の横にその後の街を創ったため碁盤の目の街が1つ分の敷地がまるまる残っていました復元された円形闘技場、北門と神殿を巡り所々にある水道塔、下水...

  20. 映画「さよなら、アドルフ」(2014年) - 本日の中・東欧

    映画「さよなら、アドルフ」(2014年)

    2014年の映画「さよなら、アドルフ」は、ナチ高官の子どもたちが、敗戦直後、親と離れて900キロ離れた祖母の家まで行く道中を描いた物語です。「戦犯の家族」を取り上げた作品ということですが、そこはあまり深みがなく、思春期の少女が苦難のなかで成長する側面の方が強く出ているように感じました。以下、ネタバレあります。女性監督だからということもあるのか、女性の描き方がリアルといえばリアルかなと思いまし...

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