ドキュメンタリーのタグまとめ

ドキュメンタリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドキュメンタリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドキュメンタリー」タグの記事(173)

  1. 日本のチカラ - A LITTLE STORE And INDEPENDENT LABOFATORY

    日本のチカラ

    タケヤリ帆布を使用し作られる SEUVAS [ソウバス]。 そのブランドのボタンにも使用されているbotao 井上ゆみさんのドキュメンタリー番組「日本のチカラ」天草ボタンに思いを込めて が沖縄テレビで明日20日の朝6:30より放送されます。この釦は熊本県天草市で採掘される粘土の鉱石(天草陶石)から作られていて、形成から絵付けまでひとつひとつ手作りしています。ハンドメイドならではの温かみが魅力...

  2. 映画「盆唄」を見てきました - from ayako

    映画「盆唄」を見てきました

    寛容、という言葉が最近、自分の中のキーワードとして度々あがってくる。中江裕司監督の最新作「盆唄」というドキュメンタリー映画を見てきた。 映画「盆唄」オフィシャルサイトアソシエイトプロデューサーとして、写真家で友人の 岩根愛 が関わっている。長い友人だから、何年も前にハワイの日系移民の人たちの墓石を撮り始め、今なお進化しながら続く「ボンダンス(盆踊り)」のこと、その中でも、ひときわ盛り上がる「...

  3. 『完全密着 消えた物証を追え』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『完全密着 消えた物証を追え』(ドキュメンタリー)

    完全密着 消えた物証を追え(2018年・英True Vision)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー英国での捜査の負の部分が明るみに『完全密着 凶悪犯を捕まえろ』の続編みたいな位置付けのドキュメンタリー。製作会社も同じ。今回は、香港出身の老夫婦宅に数人の押し込み強盗が入り、老婦人が暴行を受けたあげく、いろいろな金目のものが盗まれたというケース。暴行を受けた老婦人はその後、取調中に体調不...

  4. 『完全密着 凶悪犯を捕まえろ』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『完全密着 凶悪犯を捕まえろ』(ドキュメンタリー)

    完全密着 凶悪犯を捕まえろ(2017年・英True Vision)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー警察の人権尊重姿勢に驚く英国の警察に密着するドキュメンタリー。ある有名な古書収集家が自宅で殺されるという殺人事件が起こった。財布やクレジットカードが盗まれているため物取りであることが推測されるが、被害者を滅多刺しにするという残虐性から考えると怨恨のフシも考えられ、にわかに断定できない。捜...

  5. 『メイド地獄』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『メイド地獄』(ドキュメンタリー)

    メイド地獄(2018年・Plus Pictures/The Why Foundation他)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリーシリーズ WhySlavery?〜世界の"奴隷労働"〜ISと違わない収奪システムがそこにはある中東諸国(レバノンやサウジアラビア)に赴いてメイドとなった多数の出稼ぎ労働者が、奴隷労働させられている実態を訴えるドキュメンタリー。こういったメイド...

  6. 『ボリショイ・バビロン/華麗なるバレエの舞台裏』(2015) - 【徒然なるままに・・・】

    『ボリショイ・バビロン/華麗なるバレエの舞台裏』(2015)

    世界最高峰のバレエ団の一つであるボリショイ・バレエ団の密着したよくあるドキュメンタリーかと思いきや、然にあらず。2013年に起った、元スターダンサーで今は芸術監督を務めるセルゲイ・フィーリンが、何者かに顔面に硫酸を浴びせられたという衝撃の事件を取り上げています。やがてソリストのパーヴェル・ドミトリチェンコが逮捕されます。セルゲイとパーヴェルはキャスティングを巡って対立していたとのことですが、...

  7. 『アメリカ“刑務所産業”』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『アメリカ“刑務所産業”』(ドキュメンタリー)

    アメリカ“刑務所産業”(2018年・Submarine Amsterdam & CNN Films/The Why Foundation他)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリーシリーズ WhySlavery?〜世界の"奴隷労働"〜「刑務所産業」は現代の奴隷制度の温床である(僕は知らなかったがアカデミー賞監督賞を受賞したこともある)著名なテレビ・ディレクター、ロ...

  8. 『北朝鮮 外貨獲得部隊』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『北朝鮮 外貨獲得部隊』(ドキュメンタリー)

    北朝鮮 外貨獲得部隊(2018年・aobuero Moonlight Films/The Why Foundation他)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリーシリーズ WhySlavery?〜世界の"奴隷労働"〜北朝鮮には奴隷制度まである世界のメディアが協力して同じテーマでドキュメンタリーを作るというシリーズが過去2回あったが、今年は「WhySlavery?」という...

  9. 最新映画レビュー『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』見てて辛いが力作ドキュメンタリー - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・...

    かつて一世を風靡したといってもいい歌手、ホイットニー・ヒューストン。しかし多くの人にとっては、いつのまにか名前を聞かなくなり、そして亡くなっていたと、彼女の後半生についてはほとんど何も知らない。 このドキュメンタリーは、彼女の生涯を追うが、とくに印象に残ったのはピークから転げ落ちていく彼女の姿だ。 昨日紹介した『アリー/スター誕生』にも通じるが、 本作ではホイットニーがキャリアのピークを飾...

  10. 2018年ベスト - 竹林軒出張所

    2018年ベスト

    今年も恒例のベストです。例年どおり「僕が今年見た」という基準であるため、各作品が発表された年もまちまちで、他の人にとってはまったく何の意味もなさないかも知れませんが、個人的な総括ですんで、そのあたりご理解ください。(リンクはすべて過去の記事)今年見た映画ベスト3(70本)1. 『こんばんは』2. 『普通の人々』3. 『マイマイ新子と千年の魔法』『ポセイドン・アドベンチャー』、『プレイス・イン...

  11. 『ヒトラー・クロニクル』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『ヒトラー・クロニクル』(ドキュメンタリー)

    ヒトラー・クロニクル(2018年・独Epoche Media)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー1人の小人物としてのヒトラーヒトラーの生誕から1945年の自殺までを、残された映像と写真で辿るドキュメンタリー。ヒトラーは、幼少時父親に虐待され、学校での成績も良くない上素行も悪かったという。卒業後、美術学校への入学を目指すがこれも失敗し、ホームレスになる。そんなヒトラーの生活を一変させたの...

  12. 『ヒトラーの子どもたち』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『ヒトラーの子どもたち』(ドキュメンタリー)

    ヒトラーの子どもたち(2017年・仏Gedeon)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー支配者候補生養成、もとい養育施設ナチスが、純粋アーリア人の支配層を作るために新生児を集めて育てる施設がドイツおよび周辺国に存在した。これが「レーベンスボルン」という施設で、この施設では、アーリア系ドイツ人の若い男(親衛隊の兵士など、既婚者もいる)を招待し、そこに常駐する看護婦との間に子どもを産ませるとい...

  13. 『バブル 終わらない清算』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『バブル 終わらない清算』(ドキュメンタリー)

    バブル 終わらない清算 〜山一証券破綻の深層〜(2018年・NHK)NHK総合NHKスペシャル平成史スクープドキュメント第2回山一證券破綻騒動から見えてくるもの1997年に自主廃業した大手証券会社、山一證券の破綻騒動を追体験するドキュメンタリー。当時の山一の幹部や元大蔵官僚なども登場し、当時の事情を語る。日本中がバブルで踊った90年代初頭、当然のごとく証券会社各社は絶好調だったが、バブルが破...

  14. 『キャメラマンMIYAGAWAの奇跡』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『キャメラマンMIYAGAWAの奇跡』(ドキュメンタリー)

    キャメラマンMIYAGAWAの奇跡(2018年・NHK)NHK-EテレETV特集宮川マジックの一端を垣間見る映画の撮影監督(キャメラマン)、宮川一夫の足跡を辿るドキュメンタリー。戦後の数々の有名映画監督と仕事をし、しかもどれも「ならでは」の映像美を作り出した撮影監督として名高い宮川一夫。このドキュメンタリーでは、関係者や映画人たちの証言で宮川一夫の仕事の秘密、魅力を紹介していく。インタビュー...

  15. 『戦車の時代がやって来た』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『戦車の時代がやって来た』(ドキュメンタリー)

    戦車の時代がやって来た(2017年・仏IMAGISSIME/独LOOKS Film)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー機関銃→塹壕→戦車という過程で大量殺戮の時代を迎える第一次世界大戦が始まった1914年当時、ドイツ人もイギリス人もこの戦争が短期間で終結すると考えていたという。参加した兵士も、英雄的な考えにとらわれた志願兵が大半で(「クリスマスまでには戻ってくる」などと語った志願兵もい...

  16. 『写真は小さな声である』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『写真は小さな声である』(ドキュメンタリー)

    写真は小さな声である 〜ユージン・スミスの水俣〜(2018年・NHK)NHK-EテレETV特集水俣でのユージン・スミスの仕事に迫る写真集『MINAMATA』で有名な報道写真家、ユージン・スミスにスポットを当てたドキュメンタリー。今年が生誕100周年ということで、ジョニー・デップ主演で映画も作られるらしいが、ETV特集でもいち早く特集した。報道写真家としてすでに名をなしていたユージン・スミスは...

  17. 『NYタイムズの100日間』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『NYタイムズの100日間』(ドキュメンタリー)

    NYタイムズの100日間〜トランプ政権とメディアの攻防〜 前編、後編(2018年・米RADICALMEDIA/MOXIE FIRECRACKER FILMS)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー第四権力のプライドアメリカの有力新聞、ニューヨーク・タイムズの編集部に密着するドキュメンタリー。原題は『THE FOURTH ESTATE The First 100 Days(第四権力 最初の...

  18. 岡村淳監督のドキュメンタリー映画上映会で思ったこと。 - 大朝=水のふる里から

    岡村淳監督のドキュメンタリー映画上映会で思ったこと。

    大朝のつるやで開かれたドキュメンタリーの映画監督・岡村淳氏の上映会に行ってみました。「国防プロレス」と「ブラジル移民 最後の勝ち組」と、ブラジル移民の里帰りを描いた「60年目の東京物語」の3本。「国防プロレス」は、近年、軍事化を進める安倍政治を皮肉る活動のドキュメンタリーで、岡村淳監督のドキュメンタリーとしては異質な映画らしい。後の2本は、岡村監督のライフワークともいうべきブラジル移民をテー...

  19. 最新映画レビュー『いろとりどりの親子』“ふつう”とは違う子供を持つ親とその子の関係を描くドキュメンタリー - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『いろとりどりの親子』“ふつう”とは違...

    2018年/アメリカ監督:レイチェル・ドレッツィン出演:アンドリュー・ソロモン配給:ロングライド公開:11月17日劇場情報:新宿武蔵野館もしあなたの子供が、世間一般の“ふつう”の子供でなかったとき、誰かが「交換してくれる」といったら交換しますか?たとえどんなに障害があっても、「取り替えたい」と思う人はいないと思うが、他の家族にはない苦労はあるはず。本作は、そんな「親とは違う子供」がいる家族...

  20. 『ショパン・時の旅人たち』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『ショパン・時の旅人たち』(ドキュメンタリー)

    ショパン・時の旅人たち 第一回国際ピリオド楽器コンクール(2018年・NHK)NHK-BS1BS1スペシャル特異な解説者を得たこのドキュメンタリーは格別な仕上がりになった5年に一度ワルシャワで開催されるショパン国際ピアノ・コンクールはピアノ演奏家の登竜門として有名だが、2018年、同じワルシャワで古楽器を使用したピアノ・コンクールが新たに開催されることになった。これがショパン国際ピリオド楽器...

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