ドキュメンタリーのタグまとめ

ドキュメンタリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドキュメンタリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドキュメンタリー」タグの記事(389)

  1. 『UFO真相検証ファイルPart1/戦慄!宇宙人拉致事件の真実』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『UFO真相検証ファイルPart1/戦慄!宇宙人拉致事...

    宇宙人によるアブダクション(拉致事件)について、UFOの研究家や体験者たちの証言などを集めたドキュメンタリーなんですが、これは元々劇場公開を目的に作られたものなのかな?それともケーブルテレビなどで放送された特番か、あるいはビデオ発売を目的にしたものなのかもしれませんけれど、よく日本での劇場公開にこぎ着けたものです。「ベティ&バーニー・ヒル夫妻誘拐事件」と「トラヴィス・ウォルトン事件」を中心に...

  2. 『新・カラーでよみがえるアメリカ 1〜3』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『新・カラーでよみがえるアメリカ 1〜3』(ドキュメン...

    新・カラーでよみがえるアメリカ:移民大国への道大災害との闘い“メイド・イン・USA”の誕生(2020年・米SNI / SI Networks / Arrow International Media)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー少々マンネリ気味だが映像の価値はもちろん高い『新・カラーでよみがえるアメリカ』シリーズが、NHKの『BS世界のドキュメンタリー』でこのたび放送された。今回の...

  3. 宮口幸治作「ケーキの切れない非行少年たち」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    宮口幸治作「ケーキの切れない非行少年たち」を読みました。

    宮口幸治作「ケーキの切れない非行少年たち」を読みました。精神科医である筆者は、かつて少年院で法務技官を務めていました。そこに通所してきていた一人の発達障害を持つ少年院在院者が本書のきっかけとなったのでした。多くの非行少年達が、発達障害を抱えており、それが彼らに非行を続けさせる大きな要因でした。第一章、反省以前の子どもたち。筆者は少年院で最も手のかかる少年を担当しました。ちょっとした事でキレて...

  4. 『建築と時間と妹島和世』(2020) - 【徒然なるままに・・・】

    『建築と時間と妹島和世』(2020)

    大阪芸術大学に誕生した新校舎。その構想から完成までの約3年半、建築家・妹島和世に密着したドキュメンタリー映画。映画そのものの製作も大阪芸術大学だ。最初のイメージボードの段階から、数々の模型製作を経て着工。そして工事が進む模様を定点カメラでずっと追っているので、無から有へ、そして少しずつ形を変え、整っていく姿を目の当たりに出来るのは面白い。最後には完成した建物の内部も(一部だけだが)見ることが...

  5. 2020年10月1週目の新作3本『ある画家の数奇な運命』『ライフ・イズ・カラフル!未来をデザインする男ピエール・カルダン』『建築と時間と妹島和世』 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    2020年10月1週目の新作3本『ある画家の数奇な運命...

    新作映画レビューをしばらくこちらに掲載していません。というのも映画だけは、新しく映画専門のレビューサイトを作ってそちらに移行しているからです。毎週更新しているので、詳しくはそちらをみてください。前原利行の映画レビュー●『ある画家の数奇な運命』10/2公開ナチス政権下の退廃芸術展から始まる本作。奇妙なアートに惹かれる少年。若い叔母は少年に「私もこの絵が好きよ」と言う。しかしその叔母は精神に変調...

  6. 2020年9月中旬から9月下旬までの新作5本『メイキング・オブ・モータウン』『ヴィタリナ』『リアム・ギャラガー』『イサドラの子どもたち』『鵞鳥湖の夜』 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    2020年9月中旬から9月下旬までの新作5本『メイキン...

    新作映画レビューをしばらくこちらに掲載していません。というのも映画だけは、新しく映画専門のレビューサイトを作ってそちらに移行しているからです。毎週更新しているので、詳しくはそちらをみてください。前原利行の映画レビュー●『メイキング・オブ・モータウン』9/18公開これは面白かった。洋楽ファンにおすすめのモータウンのヒストリードキュメンタリーだ。今までモータウンを暑かった音楽ドキュメンタリーはい...

  7. 2020年8月下旬から9月中旬までの新作5本『ようこそ映画音響の世界へ』「行き止まりの世界に生まれて」『mid90sミッドナインティーズ』他2本 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    2020年8月下旬から9月中旬までの新作5本『ようこそ...

    新作映画レビューをしばらくこちらに掲載していない。というのも新しく、映画専門のレビューサイトを作って、そちらに移行しているから。毎週更新しているので、詳しくはそちらをみてください。8月末以降の新作のリンクを。タイトルを押すと、レビューサイトに飛びます。ここには、簡単なレビューだけです。●『ようこそ映画音響の世界へ』8/25公開前半は映画におけるサウンドの歴史。映画館のスピーカーがステレオサウ...

  8. 「パヴァロッティ太陽のテノール」 - ヨーロッパ映画を観よう!

    「パヴァロッティ太陽のテノール」

    「Pavarotti」2019 USA/UK/フランス/イタリア”歌と人生で、世界を照らしたひと <人生を愛する天才> 至福のドキュメンタリー!”監督は「インフェルノ/2016」「ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years/2016」「ハン・ソロスター・ウォーズ・ストーリー/2018 」のロン・ハワード。

  9. 「ようこそ映画音響の世界へ」 - ヨーロッパ映画を観よう!

    「ようこそ映画音響の世界へ」

    「Makeing Waves:The Art of Cinematic Sound」2019 USA”1927年に初のトーキー映画「ジャズシンガー」が誕生して以来、常に進化を続けている映画音響。”ハリウッドの映画音響にスポットをあてたドキュメンタリーの監督は音響編集者のミッジ・コスティン。映画は映像&音楽で成り立っている。そして、アカデミー賞のカテゴリーに”音響録音賞、音響効果賞、音響効果編...

  10. 『すべての子どもに学ぶ場を』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『すべての子どもに学ぶ場を』(ドキュメンタリー)

    すべての子どもに学ぶ場をある中学校と外国人生徒の歳月(2020年・NHK)NHK-EテレETV特集可児は中等教育の点でも先進的現代日本では外国人労働者が増えており、当然のことながら彼らの子どもたちも増えることになる。だが一般の小中学校では、そういった子どもたちを積極的に受け入れようとせず、そもそも文科省自体が外国人労働者の子どもの受け入れにきわめて消極的と来ている。そのため、日本語教育を受け...

  11. 『ノートルダム炎上』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『ノートルダム炎上』(ドキュメンタリー)

    ノートルダム炎上 消防士たちの闘い(2019年・仏Tournez S'il Vous Plaît)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー大聖堂の火事のあとさき2019年4月、パリのシンボルだったノートルダム大聖堂が火災に遭い、聖堂のかなりの部分が燃えてしまった。パリの人々にとっては大ショックだったようで、嘆きの声があちこちから聞こえるが、パリに行ったことなどない極東の僕にはあまり...

  12. 『ようこそ映画音響の世界へ』(2019) - 【徒然なるままに・・・】

    『ようこそ映画音響の世界へ』(2019)

    はじめ、映画には音がなかった。そこで劇場で音楽を生演奏したり、効果音を即興で入れたりと様々な試みがなされたが、ついにトーキー映画が誕生。その後、”音”――台詞、効果音、音楽…それらの重要性は映画の製作過程の中で増していき、その表現の方法、手段も日々進化し続けている。「ジャズ・シンガー」「キング・コング」「鳥」「スパルタカス」「市民ケーン」「スター誕生」「ゴッドファーザー」「スター・ウォーズ」...

  13. 『はりぼて』(2020) - 【徒然なるままに・・・】

    『はりぼて』(2020)

    これ、コメディ映画ですよね。日本一の保守王国・富山県。市議会のドンと言われた自民党の重鎮が、議員報酬の引き上げに動く。今の報酬額ではとてもやっていけないのだ、とマスコミの取材に答える。では、と政務活動費の情報公開請求を行ったところ、どうも怪しい。で、本人に直接質すと嘘をついて逃げようとする。そこで再度取材を続け証拠を突きつける。すると本人は失踪騒ぎを起こし、後に不正を認め、議員を辞職する。高...

  14. 『甲子園/フィールド・オブ・ドリームス』(2020) - 【徒然なるままに・・・】

    『甲子園/フィールド・オブ・ドリームス』(2020)

    2018年、夏の甲子園100回記念大会。この大会に挑む二つの高校、神奈川県の横浜隼人高校と、岩手県の花巻東高校の春から夏へ密着取材。元々は「高校野球という日本独自の文化を海外に紹介したい」という想いから日米の国際共同制作作品として作られた、NHKのドキュメンタリー番組を再構成したものらしい。海外で評判を呼び、春も夏も甲子園が中止になってしまった2020年に、日本での凱旋公開と相成った。花巻東...

  15. 『なぜ君は総理大臣になれないのか』(2020) - 【徒然なるままに・・・】

    『なぜ君は総理大臣になれないのか』(2020)

    見終わって最初に感じたのは、こんな青臭くて、こんな真っ直ぐな人が本当にいるのか?!という驚き。そしてこの人は政治家には向いていないんじゃなかろうか、ということだった。小川淳也は2003年、32歳の時に総務省を退職し、地元の香川で民主党から出馬するも落選。2005年に再出馬するもまたもや落選するが、比例で復活当選を果たす。民進党が分裂した際には希望の党から出馬するが、解党にあたって国民民主党に...

  16. 『ゲリラ建築』書評(建築討論)など - 『ほんやく修行』中国語

    『ゲリラ建築』書評(建築討論)など

    「建築討論」の書評コーナーに建築家・連勇太朗氏による『ゲリラ建築』評が掲載されています。謝英俊の建築思想だけでなく、若い著者たちの体験をつづった物語的な要素とその意義にも言及があります。一部抜粋。“……筆者は本書を読みながら懐かしい気持ちになった。2011年の3.11の復興現場や、限界集落での地域活性プロジェクトなど、学生時代に経験したことの数多くが廖惟宇の経験と重なった。忘れていた記憶がゾ...

  17. 『トッド グローバリゼーションを超えて』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『トッド グローバリゼーションを超えて』(ドキュメンタリー)

    コロナ危機 未来の選択エマニュエル・トッド グローバリゼーションを超えて(2020年・NHK)NHK-BS1BS1スペシャル予言者のご託宣を伺う番組ではない人口学者、エマニュエル・トッドに、コロナ危機について語らせたドキュメンタリー。「困ったときの有名知識人」というNHKの態度はいかがなものかと思うが、出てくるのがエマニュエル・トッドなんで、まあこれもありかなと思う。ただ例によって、トッドの...

  18. 主役は音。ドキュメンタリー映画「ようこそ映画音響の世界へ」☆新宿シネマカリテ - くちびるにトウガラシ

    主役は音。ドキュメンタリー映画「ようこそ映画音響の世界...

    音の力。映画の音っていいな、と思います。古い映画の少し不安定なような音も好きだし最新の技術を駆使した超立体的な音も、どちらも映画の非日常へ誘ってくれるところが。ドキュメンタリー映画「ようこそ映画音響の世界へ」はそんな映画の音響にスポットを当てた作品です。監督はミッジ・コスティンさん。映画制作の現場に興味のある人ならこの作品はかなりわくわくするのではないでしょうか。ジョージ・ルーカス、スティー...

  19. 『アファンの森よ永遠に』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『アファンの森よ永遠に』(ドキュメンタリー)

    アファンの森よ永遠に C.W. ニコルからのメッセージ(2020年・NHK)NHK-総合ニコルの森に足を踏み入れる先頃亡くなったC.W. ニコル氏の追悼番組。ウェールズ生まれながら、その後日本に定住し帰化したニコル氏。日本での環境破壊に心を痛め、環境保護運動を日本国内で展開していた。同時に、荒れ果てた森を人工雑木林として再生し、これをアファンの森と名付けて、環境再生を自らの手で実践する。この...

  20. 『キューブリックが語るキューブリック』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『キューブリックが語るキューブリック』(ドキュメンタリー)

    キューブリックが語るキューブリック(2020年・仏Temps noir他国際共同制作)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリーキューブリックのインタビューという希少性が目玉映画監督、スタンリー・キューブリックの足跡を辿るドキュメンタリー。キューブリックは、1999年に死去したが、生前、公的な場で話をしたりすることはあまりなかった。ところが、フランスの評論家、ミシェル・シメントに至っては何度か...

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