ドキュメンタリーのタグまとめ

ドキュメンタリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドキュメンタリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドキュメンタリー」タグの記事(390)

  1. 『キューブリックが語るキューブリック』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『キューブリックが語るキューブリック』(ドキュメンタリー)

    キューブリックが語るキューブリック(2020年・仏Temps noir他国際共同制作)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリーキューブリックのインタビューという希少性が目玉映画監督、スタンリー・キューブリックの足跡を辿るドキュメンタリー。キューブリックは、1999年に死去したが、生前、公的な場で話をしたりすることはあまりなかった。ところが、フランスの評論家、ミシェル・シメントに至っては何度か...

  2. 10月に崎長ライト作『死者ゼロの真相』が発売決定! - 長崎大学病院 医療教育開発センター  医師育成キャリア支援室

    10月に崎長ライト作『死者ゼロの真相』が発売決定!

    速報です!10月1日に崎長ライト作『死者ゼロの真相』が発売されますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『死者ゼロの真相』ー2020年4月。長崎港へ碇泊したコスタ・アトランチカ号で新型コロナウイルスによる集団感染が発生。乗船した623名のうち、149名が新型コロナウイルス陽性者へ。結果的に死者はゼロ。長崎大学&DMAT&DPAT&自衛隊&長崎市&長崎県&みなとメディカル等...

  3. 『引き裂かれた海』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『引き裂かれた海』(ドキュメンタリー)

    引き裂かれた海 長崎・国営諫早湾干拓事業の中で(2020年・NHK)NHK-EテレETV特集諫早湾干拓事業の総括有明海にある諫早湾の干拓事業を巡る問題点について告発するドキュメンタリー。諫早湾干拓事業は1989年に始まり、1997年には、湾の入口に設けた潮受け堤防の水門を閉ざすことで、事業が一つの大きな区切りを迎えた。だがこの水門の閉鎖については、当初から環境学者や漁業関係者から反対の声が上...

  4. 『祇園祭 至宝に秘められた謎』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『祇園祭 至宝に秘められた謎』(ドキュメンタリー)

    京都・祇園祭 至宝に秘められた謎(2014年・NHK)NHK-BSプレミアムザ・プレミアム祇園祭「プチ」大全祇園祭といえば、京都の夏の風物詩で、山鉾巡行が有名だが、(僕を含めて)ほとんどの人は山と鉾の違いさえ知らず、(僕の場合特に)そもそもあの祭自体、何が面白いのかよくわからない。僕自身は、学生時代、祇園祭にバイトで参加したにもかかわらず(山鉾巡行ではなく神輿担ぎだった)、祇園祭についての知...

  5. 『睦子ばあちゃんと花畑の四季』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『睦子ばあちゃんと花畑の四季』(ドキュメンタリー)

    睦子ばあちゃんと花畑の四季(2018年・NHK)NHK-BS1BS1スペシャルこのテーマパークの今の経営状態についてもっと知りたいところ福岡市の能古島で「のこのしまアイランドパーク」を営む久保田睦子さんの生活を追うドキュメンタリー。久留米生まれの睦子さんは、能古島でサツマイモ農家を営んでいた夫に嫁いでこの地にやって来た。その後夫が、ここに花畑を作ってテーマパークにしたいと言いだし、5千万円借...

  6. 『プラド美術館/驚異のコレクション』(2019) - 【徒然なるままに・・・】

    『プラド美術館/驚異のコレクション』(2019)

    昨年開館200周年を迎えたスペインのプラド美術館、その全貌に迫るドキュメンタリー映画で美術館サイドも全面協力。この美術館を代表する芸術家はエル・グレコ、ディエゴ・ベラスケス、フランシスコ・デ・ゴヤ、ティツィアーノ・ヴェチェッリオ、ヒエロニムス・ボス、ピーテル・パウル・ルーベンスらで、自分好みの作品が多い。また収蔵されているコレクションの紹介だけでなく、この美術館の成り立ちにも時間を割いている...

  7. 最新映画レビュー『zk頭脳警察50 未来への鼓動』7/18より公開 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『zk頭脳警察50 未来への鼓動』7/...

    映画館が開き、大作が控えられている中で小さな作品の公開が続くが、これもそのうちの一本。“伝説の”と形容詞が常についてしまう日本のバンド「頭脳警察」のドキュメンタリーだ。僕が音楽を聴き出した頃は、すでにパンタHALの時代。「ぴあ」や「シティロード」を買うと、日本のロックの記事が掲載されており、パンタHALは人気バンドだった。「1980X」の頃にフェスでライブを見たことがある。「つれなのふりや」...

  8. 『映像の世紀プレミアム 16』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『映像の世紀プレミアム 16』(ドキュメンタリー)

    映像の世紀プレミアム 第16集(2020年・NHK)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー東京オリンピックを当て込んだが不発だった『映像の世紀』の映像をテーマごとに再構成した『映像の世紀プレミアム』。第16集は、開催される予定だった東京オリンピックを盛り上げる予定で作られたと想像される(そして結果的に不発に終わってしまった)もので、過去のオリンピックがテーマである。第1回のアテネ・オリンピ...

  9. 音楽ドキュメンタリーレビュー『約束の地、メンフィス ~テイク・ミー・トゥー・ザ・リバー~』(2014) - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    音楽ドキュメンタリーレビュー『約束の地、メンフィス ~...

    このレビューは、別サイト「前原利行の映画レビュー」に引っ越しました。以下リンク先です。内容は少しリライトしてあります。2020.11.156月17日(土)新宿K’s cinemaにてロードショー 全国順次公開 メンフィスの生ける伝説を集め、この地の伝統を後世に残す―― 巨匠たちが次世代を担う若者らに音楽を継承する貴重なセッションの数々。 テネシー州メン.....

  10. 『戦国 激動の世界と日本 2』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『戦国 激動の世界と日本 2』(ドキュメンタリー)

    戦国 激動の世界と日本第2集 ジャパン・シルバーを獲得せよ 徳川家康×オランダ(2020年・NHK)NHK総合NHKスペシャル歴史物に突飛な「新事実」など要らない戦国大名とヨーロッパ人宣教師との繋がり、そしてそれと世界史との関連について紹介するドキュメンタリー。2回目は、徳川家康に近づいたオランダと、豊臣家に近づいたスペインの攻防について。布教(そしてそれに続く侵略)を目的に有力者に近づくス...

  11. 『戦国 激動の世界と日本 1』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『戦国 激動の世界と日本 1』(ドキュメンタリー)

    戦国 激動の世界と日本第1集 秘められた征服計画 織田信長×宣教師(2020年・NHK)NHK総合NHKスペシャルNHKスペシャルの大風呂敷にはいささかあきれてしまう戦国大名とヨーロッパ人宣教師との繋がり、そしてそれと世界史との関連について紹介するドキュメンタリー。バチカンに保存されている資料が公開され、それによって当時ポルトガル人・スペイン人宣教師が日本の国情や大名をどのように捉えていたか...

  12. ドキュメンタリーレビュー 『I AM THE BLUES アイ・アム ・ザ ・ブルース』ブルースミュージシャンの黄昏を描く - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    ドキュメンタリーレビュー 『I AM THE BLUE...

    このレビューは、別サイト「前原利行の映画レビュー」に引っ越しました。以下リンク先です。内容は少しリライトしてあります。2020.10.30

  13. 『禅 × 21世紀』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『禅 × 21世紀』(ドキュメンタリー)

    禅 × 21世紀(2020年・NHK)NHK-BS1BS1スペシャル禅の「真髄」は……どこか禅問答風だった元々はNHKワールドで放送された海外向けの番組。日本に来て禅の体験をする外国人が増えているらしいが、彼らが体験のためにその元を訪れるという伝道師たちに話を聞き、彼らの話を通じて禅の真髄を視聴者と共有しようという趣向である。登場するのは臨済宗春光院の川上全龍氏と曹洞宗の藤田一照氏。2人とも...

  14. 『宇宙からの帰還』 - 【徒然なるままに・・・】

    『宇宙からの帰還』

    立花隆の「宇宙からの帰還」を読み直したので、今度はその劇場版も見直し。アポロ11号の打ち上げシーンから始まり、アポロ13号の事故を経て、月面着陸に月面探査、そして帰還までを当時の映像でまとめている…のだが、著しく違和感が。というのも”原作”で大半を占めているのは宇宙飛行士たちへの生のインタビュー。そして関連書籍や周辺への取材に基づく宇宙飛行士たちの内面へ迫る、という内容だからだ。特に宗教や哲...

  15. ドキュメンタリーレビュー『カルテルランド』(2015)怪物と戦う者が怪物になっていく - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    ドキュメンタリーレビュー『カルテルランド』(2015)...

    アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞ノミネートNetflixでは明日6/30火曜まで配信中「正義は揺らいでも、悪は揺らがない」という宣伝のキャッチコピーだが、まさにその通りとしか思えないドキュメンタリー。ガイドブックの取材で、メキシコのミチョアカン州の州都モレーリアに行ったことがある。ミチョアカン州は、メキシコでも麻薬カルテルが支配する地域。カルテル間の抗争や一般市民へのカツアゲと殺人が続いて...

  16. 『トイレ 新・文明論』(ドキュメンタリー) - 竹林軒出張所

    『トイレ 新・文明論』(ドキュメンタリー)

    トイレ 新・文明論(2019年・仏ARTE France/Mona Lisa Production)NHK-BS1BS世界のドキュメンタリー着眼点は面白いが……世界のトイレ事情を紹介するドキュメンタリー。日本の洗浄トイレや少水量水洗システムも当然紹介されるが、基本的にはエコロジー指向のものを重視しているようで、糞尿を分別する便座や糞尿からエネルギーを取り出す便座などが紹介されている。実用化さ...

  17. 最新映画レビュー『オーバー・ザ・リミット』新体操金メダリストの過酷な日々を描くドキュメンタリー - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『オーバー・ザ・リミット』新体操金メダ...

    このレビューは、別サイト「前原利行の映画レビュー」に引っ越しました。以下リンク先です。内容は少しリライトしてあります。2020.11.24

  18. ドキュメンタリー『洞窟の救出劇』タイで2018年に起きた実話/『ブラックホールのすべて』 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    ドキュメンタリー『洞窟の救出劇』タイで2018年に起き...

    1時間ぐらいのドキュメンタリーは、映画というほどのものではないが、ちょっとした休憩のときに見るのにちょうどいい。最近は本を読むのが億劫なので、映像付きのこの手の作品は、新書感覚でありがたい。さて、つい最近、という感じのタイ北部チェンライ県で起きた「タムルアン洞窟の遭難事故」。2018年6月23日というから、ちょうど2年前なのね。この事故のことは映画にもなったようだが、これは救出作業の模様を淡...

  19. Netflixドキュメンタリーレビュー『T(ERROR) 』密告屋の実態とその方法を通し、FBIのおとり捜査を描く - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    Netflixドキュメンタリーレビュー『T(ERROR...

    6/29まで公開はあと1週間のようなので興味があれば。以前「Bs世界のドキュメンタリー」で前後編に渡って放映されたらしい。主人公は老ブラックムスリムのサイード。彼はFBIのためにテロや犯罪を犯しそうなターゲットに近づき、逮捕に必要な情報を集めている。本来なら、表には出ない存在なのに、なぜか密着ドキュメンタリーの取材を受けることに同意する(FBIには無許可で)。911以降、アメリカはモスクに集...

  20. Netflixドキュメンタリー『アメリカン・アナーキスト』(2016年/1時間20分)どこまでも追ってくる過去に向き合うのは難しい - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    Netflixドキュメンタリー『アメリカン・アナーキス...

    配信は6/22(月)まで。まだ間に合う。このドキュメンタリーは、1971年に発刊された『アナーキスト・クックブック The anarchist cookbook』という本の著者のトーマス・パウエルにインタビューしたもの。『The anarchist cookbook』は、爆弾の作り方、破壊工作の行い方、殺人の方法、マリファナの栽培方、カード詐欺の行い方などのマニュアル書だ。今では到底出版は無...

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