ドラゴンのタグまとめ

ドラゴン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドラゴンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドラゴン」タグの記事(7)

  1. パンターⅡ製作記(6) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(6)

    ☆ジャッキ前回、後回しにしたジャッキの製作をします。キットの部品はパンターA型後期からG型で見られるものと思われ、アウトラインは概ね問題ないものの、固定金具も含めて一体で成形されており、細部の表現があっさりしていることに加えて厚みのある部分でヒケも目立つため、できる範囲で手を加えます。まずは固定金具とその他の表面の彫刻を削り取り、窪みは光硬化パテで埋めて平面を出します。その後、各種プラバン・...

  2. フィギア。 - 自由空間の間取り

    フィギア。

    昨年秋。今から1年前だったかな。ゴジラのフィギアをオクで偶然見つけてしまって。元々、ゴジラ大好き人間だったこともあって、入札 → 落札 → 商品到着 → 陳列。やはり、ゴジラはいいわぁ。(笑)と。思い。直ぐに次の品をまた入札し、落札。そんなことを繰り返しておりました。フィギアと言えども、マニアは想像以上に多く、レアなフィギアには高値で落札されるのは当たり前。限定発売物なら、たくさんの入札があ...

  3. パンターⅡ製作記(5) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(5)

    ☆車体上下接合前回、操縦手用・無線手用ペリスコープを塗装後に後ハメできるようにしたので、安心して車体上下を接合できます。車体上下を嵌め合わせて、前面・後面の接着面にクレオスのセメントSを流し込み接着した後、側面の接着面をセロテープで密着させてからセメントSを流し、最後に瞬間接着剤で補強しました。強度を考えると、車体後部の接着面積が狭いため、側面をガッチリと接着しておくと安心です。車体前面には...

  4. パンターⅡ製作記(4) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(4)

    ☆予備履帯・固定具予備履帯は、足回りに履くものと同じ部品で、連結ピンとその穴がありません。面倒ですが、穴を開けてピンに見立てた0.5mm径の真鍮棒を刺します。正確な位置・角度で穴を開けるのは簡単ではありません。ただ、失敗しても履帯の部品は余分にあるので、心配は要りません。連結ピンの頭には1mm径のプラ棒を0.2~0.3mm程度の厚さにスライスしたものを瞬間接着剤で付けました。予備履帯の固定具...

  5. パンターⅡ製作記(3) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(3)

    ☆機関室上面機関室上面はG型最後期型に準じたものになっており、それを尊重します。左の冷却気排出用グリルに温風式ヒーターユニットが付くタイプになっていますが、頂部の部品とカバーが省略されているので、以前ハセガワの何かのイベントで購入した、スマートキットの部品を使用しました。(パンターD型を製作した際に、ラジエーターと冷却ファンを流用した残りです)流用した部品は、何の調整も必要なくピッタリ合いま...

  6. パンターⅡ製作記(2) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(2)

    ☆車載工具(車体側面)車載工具を組み立てます。キットの部品はパンターG型に準じたものとなっているので、それを尊重します。できるだけキットの部品を使用しますが、取付金具や固定用クランプのハンドルは、手持ちのショーモデリングのパンターG型用エッチングパーツ(これも1990年代の製品)を使ってディテールアップします。このエッチングパーツは、少々大きすぎる部分も一部あるので、キットの部品と現物合わせ...

  7. パンターⅡ製作記(1) - Monthly Modeling Report

    パンターⅡ製作記(1)

    基本塗装を終えたガルパン版三号突撃砲F型が、デカールのサイズの問題で暗礁に乗り上げてしまいました。2014年9月のインプレッサWRCar完成後、コペンも三突も完成に至っておらず、早く1つ完成させたい!! という欲求が高まり、ストックしているキットをあれこれ物色している内に2ケ月が経過。最終的に、製作途上で10年以上放置していた、ドラゴン製1/35のパンターⅡが日の目を見ることになりました。こ...

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