ドロミテのタグまとめ

ドロミテ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはドロミテに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ドロミテ」タグの記事(19)

  1. 2020年2月『イタリア・ドロミテ・スキー その2: Enrosadira』 February 2020 " Dolomiti Ski: Enrosadira" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2020年2月『イタリア・ドロミテ・スキー その2: ...

    イタリア・ドロミテスキー、その2「エンロサディラ(バラの伝承)」、燃える朝日・朝焼け、夕日・夕焼けドロミテスキー初日、コルティーナ・ダンペッツォの朝はMt Tofanaの朝焼けから始まりました。なんとここから一週間、毎日晴天が続き、美しい朝日、朝焼け、そして夕日、夕焼けに見惚れました。どれも同じような写真ばかりで申し訳ありません。でもドロミテの朝焼け、夕焼けは特別に感じます。『エンロサディー...

  2. 2020年2月『イタリア・ドロミテ・スキー その1』 February 2020 "Skin in Dolomiti, Italia" - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2020年2月『イタリア・ドロミテ・スキー その1』 ...

    イタリア・ドロミテ・スキーその1山宿、山小屋で過ごした1週間美しい岩壁の山々、白く輝く雪、緑濃い針葉樹の森、長大なスキースロープ、麓の村々、すべてに魅了され、ドロミテに恋をしてしまった私たちは、今冬もイタリア・ドロミテ・コルティーナ・ダンペッツォを訪れました。2018年に泊まった3軒の山小屋の再訪と、山の中腹にある山宿に計6泊し、1週間、ドロミテの山中に浸りきりました。Faloria Ski...

  3. 六日間滑りきりました - Emptynest

    六日間滑りきりました

    はじめてドロミテにスキー旅行に来たのは七年前だったでしょうか。一昨年は来なかったんですが、去年、やっぱりいこうかということになりました。はじめての時は五十年ぶりの大雪で峠道が通行止めになり、バスや電車を乗り継いでの移動。その後も滞在中一日は雪になり、休息日としていましたが、なんと今年はほぼ毎日良いお天気で、今日はやめておこうという日がなく....初めて六日間滑りきりました。足はかなり疲れてま...

  4. 半分が終わりました - Emptynest

    半分が終わりました

    今日は朝からまぁまぁのお天気で、絶好のスキー日和だと思ったんですが....いつもの時間にゴンドラ乗り場に行くと、まさかのセッラロンダコースがクローズ😱いこうと思っていた場所に行けなくなりました。山頂の方は風が強いみたいです。しょうがないので、バルデファッソの辺りで滑ることにしましたが、どうしても行けるところが限られるので、同じゲレンデを往復するくらいしかできません。ゴ...

  5. スキー初日終了 - Emptynest

    スキー初日終了

    スキー旅行初日は晴れ。朝はまだ少し雲がありましたが、お昼前から青空に。絶好のスキー日和となりました。朝御飯を食べた後、支度をしてゴンドラ乗り場へ、駐車場から見た、朝日を浴びるサッソルンゴ山ゴンドラが八時半スタートということで、それに合わせて出掛けたら、表示は45分。少し早く動くかもという主人の予測通り、30分にはスタートしました、今日はカナツェィやセルバの方を滑りましたが、朝は➖8度だったの...

  6. 南チロルで年越し(1)~素晴らしいスキー日和 - ドイツの陽だまり

    南チロルで年越し(1)~素晴らしいスキー日和

    明けましておめでとうございます。今年もイタリア南チロルに一週間滞在し、友人夫妻達と賑やかに新年を迎えました。スキー場はドロミテのクロンプラッツ。宿泊するペンションは25年以上前から同じでオーナーのW夫妻とはとても親しくなりました。今回はず~~っと素晴らしい天気に恵まれ、着いた翌日はスキーを楽しみました。友人達は朝食後早めにゲレンデに行くけど、私達はナナと散歩後に。ペンションでのは留守番中、W...

  7. ドロミテ・オルガン週間2019 - オルガニスト愛のイタリア山小屋生活

    ドロミテ・オルガン週間2019

    9月の頭、まだ真夏のような天候の中で始まった今年のドロミテオルガン週間。一週間後の最終日には山の頂に雪が降りました。季節の移り変わりを感じながらのアカデミー。今年も充実した楽しいひと時となりました。3月に完成したばかりのおらがホールのオルガンを、今年は沢山使ってレッスン&練習できました。大きな窓から外の緑を見下ろしながら。森の中で弾いているみたい。山を越えてイタリアンの歴史オルガンも弾きに行...

  8. ソットグーダの秘境 - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    ソットグーダの秘境

    イタリアの最も美しい村の一つでもあるソットグーダは、60年代までマルモラーダへの唯一の登山口だったそうです。60年代までってことは・・・・先日ブログで紹介したマルモラーダのケーブルカーができるまでと言うことかな?確かに私が乗ったケーブルカーは、いきなり岩壁絶壁の上にちょこんとケーブルカー駅があって、設置工事する前、どうやって登ったのかな?とは思ってました。今では自然公園となっているソットグー...

  9. イタリアの最も美しい村の一つソットグーダ - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    イタリアの最も美しい村の一つソットグーダ

    ドロミテに行くなら、ぜひ行ってみたいと思っていた場所がある。イタリアの最も美しい村の一つ、ヴィピテーノ。「ちょ・・・・遠い。もう国境近くじゃん!」とあっさりピサーノ氏、却下。確かにチベッタ岳を真ん前に見る私たちが泊まったホテルからだと、車で小一時間。トスカーナからはるばる来たんだもの、後一息!と言いたいところだけど、次回のドロミテ旅行のためにじゃあ、取っておこう。多分、そんな会話を気にしてい...

  10. アンダースの城 - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    アンダースの城

    「確か、この辺に・・・お城があったはず。お城見たい?」とピサーノ氏。この日は、ずっと第一次世界大戦跡を回ってたので、ちょっと別なものが見たいなーと思い始めた夕方。お城?「うん。Castello di Andraz アンダース城」と名前が、なんか可愛い。細い脇道に入って行くのも、なかなかそそられるシチュエーションである。車で入っていって大丈夫?な細い道は、どうやら、本当はトレッキング路っぽく...

  11. WW1って? - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    WW1って?

    ラガツォイで出会った語り部オーストリア兵さんの話を聞いて、もう少しイタリア人が偉大な戦争Grande Guerraと呼ぶ第一次世界大戦のことを、イタリア側の観点で、知りたいと思う気持ちを新たに、山を降りる。「コルティーナダンペッツォの街に行く前に、ここから2kmほどの距離に博物館があるみたいだから、寄ろうよ」と連れて行かれた博物館はドロミテの雄大な峡谷の平地にぽつねんと石造りの建物。さて、M...

  12. ラガツォイでオーストリア兵に会っちゃった! - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    ラガツォイでオーストリア兵に会っちゃった!

    ラガツォイでオーストリア兵に会っちゃった!というのは嘘です。こちらの方は、ドロミテ地方の第一次世界大戦跡の数々の発掘調査に参加した歴史学者さんですが、毎年、8月の15日後の1週間、こうやって山の頂上に立ち、当時の語り部をしていらっしゃるそうです。「彼女、イタリアの歴史を勉強しているんです。」なーんてピサーノ氏が、言っちゃって「日本にもぜひ、ここの話、伝えてくださいね」なんて言われちゃいました...

  13. 南チロル地方カナゼイ・カナツェーイ - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    南チロル地方カナゼイ・カナツェーイ

    ローマ以南のイタリアしか知らない私、今回の始めて、ベネト地方の上に行って来ました。ここまで来たから、せっかくだから州に越えて、トレンティーノ、アルトアディジェ行くよ!とつれて行ってもらった町はカナゼイ。Canazeiと書きますが、日本ではカナツェーイの方が知られているのかな?トレンティーノアルト・アデイジェと言えば!大好きなカンティーナがあるところとしか、前情報がなかったあたくし。行って見て...

  14. グランデグゥエラ偉大なる戦争 - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    グランデグゥエラ偉大なる戦争

    画像提供www.bildarchivaustria.atGrade Guerra(グランデグゥエラ)偉大なる戦争イタリア人たちは第一次世界大戦をこう呼ぶ。なぜそう呼ぶのか聞いてみると、「なにせイタリアが勝った戦争だからね」いや・・・・・日本も勝ち組に入ってましたが、そんな大きく取り上げていない。その前の日露、日清戰争や第二次世界大戦の方が大きく語られていて、返って影が薄い戦争のような気がする...

  15. ドロミテで一番高い山マルモラーダ - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    ドロミテで一番高い山マルモラーダ

    ドロミテ初日のチベッタ岳登山で、(幸いにも)ジモティー・ピサーノ氏が足を負傷したので、次の日からトレッキング不可となり、「今日はフニヴィア(ケーブルカー)で登っていけるところに行こう!」やれやれ。まずは、ドロミテ連峰で一番高い山、マルモラーダに行こう!いや、連れていかれました。ここのケーブルカーが祝50周年だそうで。山、いや、これまた岩壁絶壁のてっぺんにちょこんと見えるケーブルカーの到着駅を...

  16. 山で、道産子が食べたいもの - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    山で、道産子が食べたいもの

    1軒目のRIFUGIO COLDAI「先にどんな山か言ってたら、来なかっただろう?」確かに・・・・・・・。本当に私、登山は嫌いなんです。下山の時の足腰の踏ん張りがないので、つるん、ステンと転んで捻挫までするし、帰りには泥だらけになるので嫌い。中学校の頃の登山遠足で、帰りのバスの中、先生たちに「お前に泥がついてるのか、泥にお前がついてるのか・・・・わかんないくらい泥だらけだな。」というのが、も...

  17. ドロミテに行こうかな?と思ってドロミテを買いました。 - Via Bella Italia ベッライタリア通りから

    ドロミテに行こうかな?と思ってドロミテを買いました。

    イタリアに来てから、全然スポーツらしきことはしていない。唯一、「歩く」ことは継続してます。ってか、イタリアでは「徒歩」が一番、確かな交通手段なもので。爆カルロが来てから、朝晩のお散歩も加わり、ほぼ毎日1万歩。バカンスもピサーノ氏が、歩くのが好きなので、海に行っても砂浜をひたすら歩いて往復6kmとか、州立公園のトレッキングコースとか行く事が多く、特別用意もせず、サンダルとか、ヒールありのブーツ...

  18. “祝!夏のバカンス!取れたんだよー♪^0^(愚)” - 「ROMA」在旅写ライターKasumiの最新!イタリア&ローマ ふぉとぶろぐ♪

    “祝!夏のバカンス!取れたんだよー♪^0^(愚)”

    みなさーん、出遅れて入れた あの「夏のバカンスの予約!」ドロミテが取れたよー♪O(≧∇≦)O♪♫ヤッタ~!♪ ♫今年は行ける!ってことでねー、とてもうれしいっ♪(笑)アモーレ♪ 永遠の都・ローマ♡ に ポチッ♪Grazie mille^0^❤いやいや、去年はねえ、40℃超えの超~酷暑が続く中(↑上ね!)工事の現場を見守っているのが「仕事」の現場督が「バカンスに出発~♫ ♪ ♫』しちゃって。。...

  19. 2018年2月 『ドロミテ,トレ・チーメ Tre Cime di Lavaredo, Dolomiti, Italia』 - 小林皮膚科クリニック 院長ブログ

    2018年2月 『ドロミテ,トレ・チーメ Tre Ci...

    アルプスきっての北壁、岩塔 "Tre Cime di Lavaredo(トレ・チーメ)"がドロミテにある。初登は1869年。Cima Grande北壁の初登攀は1933年。エミリオ・コミッチらが3日間をかけて登攀した。3つの岩塔がほぼ垂直に立つ。左端がCima Piccola 2857m、中央がCima Grande 2999m、右がCima Ovest 2973m。Ci...

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