ニイニイゼミのタグまとめ

ニイニイゼミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはニイニイゼミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ニイニイゼミ」タグの記事(19)

  1. なかなか見つけられない蝉の抜け殻は - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    なかなか見つけられない蝉の抜け殻は

    「里山体験学習」で森の中を歩きまわる子供たちに「ジージー」と降り注ぐ鳴き声は、この地域で一番最初に鳴きだす「ニイニイゼミ」である。体長20mmほどの小柄だが元気な蝉。小柄なので、鳴き声もうるさいというほどではなく、どこからか聞こえる程度。子供たちがウォークラリーをする山の公園の木には多くの「ニイニイゼミ」の抜け殻があるが、10㎜ほどと小さくまた木の肌と同じ色をしているので、「森のマイスター(...

  2. ニイニイゼミ - Hair Produce TIARE

    ニイニイゼミ

    昨夜、網戸にとまっている何かを発見。ライトを照らすと小型の昆虫、蝉がとまっていました。久しく見ていなかったニイニイゼミだとすぐにわかりましたが、近年クマゼミやアブラゼミばかりでこの小型のニイニイゼミの姿を見かけなくなっていました。ちゃんと生息していたんですね。鳴き声は聞こえていないのでどこかで鳴いているんだと思うのですが、久しぶりに聞いてみたくなりました。すでにクマゼミの大合唱が始まりました...

  3. ニイニイゼミ発進2021 - 水ルポ

    ニイニイゼミ発進2021

    タイトル通り調布市で2021年、初鳴き観測致しました去年は22日だったので6日遅れですね以上、備忘録です

  4. 夏本番! - *la nature*

    夏本番!

    自宅付近や公園ではセミの大合唱~♪セミの鳴き声を聞くと夏真っ盛り!!といった感じですね^^公園の駐車場の一角に羽化直後のほやほやアブラゼミが!8月1日舞岡公園翅はまだ青白い抜け殻が近くにありました!でももうこんなに明るい時間帯だけど・・・(_)大丈夫かな?え!?何か?ちょっと寝坊したんだよ(^-^;このアングルだとセミっぽくないね^^翅の美しさに惚れ惚れ*この日は他にもこんな光景が!ヤブラン...

  5. 4連休4日目最終日快適テントライフ - ひとり言

    4連休4日目最終日快適テントライフ

    夕べも雨が降ったりやんだり。孫と夫が寝た後に、(夫がかなり早い)長男夫婦としばしお話し、こんな機会はあまりないものね。予定していた寝床の確保、古くて雨もり、断念、長男のテントに間借りさせてもらった。長男宅初めて購入、こだわりのテントは、ツールーム式なので、広めのスペースに、簡易ベットを置かせてもらい。虫の音がすごくて(蝉?)なかなか寝付かれなかったけど、5時前の雨音で目が覚めたのだから、一応...

  6. ニイニイゼミは泥まみれ、爺さんたちは汗まみれ - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    ニイニイゼミは泥まみれ、爺さんたちは汗まみれ

    すっきりしない天気、90%を超える湿度の中での間伐作業。もう汗びっしょり。尾根や山頂のあちこちの木には、体長2㎝くらいの小さな「セミ(蝉)」の抜け殻が・・・。蝉にはちょっと見えない小柄な外形で、なぜか泥だらけの殻。この地域で一番早く鳴き始める「ニイニイゼミ」である。今日も爺さんたちも汗にまみれて頑張っているが、同じように泥だらけで、精一杯頑張っている小さき蝉たち。足元にはおなじみ、いくつかの...

  7. ニイニイゼミ~てのりにいにい~ - むいむいのお時間

    ニイニイゼミ~てのりにいにい~

    年一行事。本日のむいむいニイニイゼミニイニイゼミとのご対面。この辺りでは一番小さいセミなので、特別かわいい。どうしても、1度捕まえて手乗りにいにいにしてしまう。迷彩模様もかわいいし、にいにいって響きもかわいい。問題は鳴き声が聞き分けられてるのか自信がないこと。毎回これかなぁ?違うかなぁってなる。本日のむいむい特徴はこちら

  8. いろいろ - しらこばとWeblog

    いろいろ

    言わんこっちゃない。第一波以来、事態は、な~んにも変わっていないというのに、自粛解除して、夜の街も野放し、おまけに、Go Toキャンペーンだってさ。悲しいかな、失政が、いまにわかる。「風の谷のナウシカ」のヴ王の名言:”失政は政治の本質だ!!”(いまは、笑いごとに非ず)ちょうどいま、市内のイオンシネマでは、「風の谷のナウシカ」、「もののけ姫」、「千と千尋の神隠し」が、リバイバルで再上映中ですが...

  9. ニイニイゼミとアブラゼミのぬけがらの違い - 水元かわせみの里水辺のふれあいルーム

    ニイニイゼミとアブラゼミのぬけがらの違い

    皆様こんばんは。水元かわせみの里の野間です。沢山の生きものがいつも賑やかに暮らしている水元公園ですが、最近特に賑やかな生きものが見られるようになりました。「ニイニイゼミ」や「アブラゼミ」です。ニイニイゼミは6月末にはもう鳴いていましたが、アブラゼミの鳴き声は先週くらいからよく聞くようになりました。夏の風物詩である彼らが現れると、セミのぬけがらも見られるようになります。今回は、2種類のぬけがら...

  10. 路傍の花、樹々の鳥(378)~気の早い蝉が待ち焦がれて~ - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    路傍の花、樹々の鳥(378)~気の早い蝉が待ち焦がれて~

    ウォーキングの途中、「セミ(蝉)」の抜け殻に気がついた。まだ梅雨も明けていないのに、待ちかねて出てきたのか、一つだけだが、ずいぶんと気の早い蝉だ。小さな抜け殻で泥がついたままなので、この地域で真っ先に鳴き始める蝉、「ニイニイゼミ」でしょう。「待ち焦がれる、憧れる」という意味を、「long for ・・・、longing for ・・・」などというようだが、今宵の曲は、そんな切ない想いがあふれ...

  11. ニイニイゼミが鳴いていました@井の頭恩賜公園 - 東京いきもの雑記帳

    ニイニイゼミが鳴いていました@井の頭恩賜公園

    中村です。今日は吉祥寺まで出かけたので、ついでに井の頭恩賜公園へ。池にはカイツブリの親子が見られたり、カワセミの声が聞こえたり。でも一番驚いたのは、ニイニイゼミが鳴いていたことです!久しぶりに行った場所ですので初鳴きかは分かりませんが、かなり早い時期ではないかと思います。皆さんのところではどうですかね?(忠)ニイニイゼミの声が聞こえていた井の頭公園の樹林2020.7.25羽の雛を育てるカイツ...

  12. ~暑いです~ - My  Photo  Life

    ~暑いです~

    梅雨が明けた途端、バタバタと動きだし、ガラス磨き・車の掃除・紫陽花の整理に草取り。旧盆を控えて棚経の来坊があり涼しい早朝から日々の準備は、忙しかった。無事終えてホッとしました。昨日は、子達をお泊まり会に送った娘がひとり一泊で来て帰り久しぶりに、のんびり過ごせたようです。今日は、午前中散策のつもりで出掛けるとやはり、暑い!!公園に行ったり・・・一本の茎に100ほどの花をつける帯状ヤマユリなど野...

  13. 夏、盛り - 晴れ時々そよ風

    夏、盛り

    小学校の校庭には百日紅が咲いています。シンボルの銅像を飾るように咲く花、夏盛りですね。最近、あまり見掛なくなったニイニイゼミを見付けました。鳴いていなかったのでメスだったのかな?

  14. カブトムシとカナブンといろいろ - 花と葉っぱ

    カブトムシとカナブンといろいろ

    撮影:7月26~29日(千葉市・加曾利貝塚公園)オオムラサキのメスが吸っていた樹液には、カブトムシやカナブン、スズメバチなどが群れて食餌していました。カブトムシと残骸樹液が出ているクヌギ(コナラ?)の根元に、腹部だけが食べられて、頭や角だけになったカブトムシの残骸が散乱していました。近くにいたハシブトガラスによって食べられたのでしょう。腹部が無いのに脚をばたばた動かしている個体もいました。こ...

  15. ~台風前の青空~ - My  Photo  Life

    ~台風前の青空~

    ここ数日,青空がのぞき今日は,晴天の一日。「暑かった!」と言いたいが・・・ほぼ涼しい部屋の中で、過ごしました。たくさんのトンボが、飛び交う散策道で時に目の前を飛んでも、なかなか捉えられない。意地になって追ってみた。数枚撮れましたが、反射神経の運動ですね。ウスバキトンボ♂たくさん飛んでいます。ベッコウハゴロモ?カメラを向けると、葉や茎の裏に上手に逃げます。お尻に、綿毛のようなもの。目が、どれだ...

  16. 公園の蝉 - しらこばとWeblog

    公園の蝉

    昨日は、霊園の植樹した桜の木でも、S公園でも、ニイニイゼミがよく鳴いていました。ときおり、ミンミンゼミの声も聞こえました。蝉の抜け殻を探しましたが、やはり、ニイニイゼミがほとんどでした。いまなお、幼心(おさなごころ)消えやらず?、今朝、すべてを並べて、撮りました。ニイニイゼミの空蝉の行軍です。(^^ゞ成虫も見つけました。抜け殻は体長17mmほど。成虫は24mmほどで、小さな蝉ですね。翅の色は...

  17. 泥まみれニイニイゼミ(蟪蛄)他 - 身近な自然を撮る

    泥まみれニイニイゼミ(蟪蛄)他

    1 ニイニイゼミ抜け殻<画像をクリックすると拡大表示されます>あちこちの木々の幹に地中から這い上ってきたセミの抜け殻が時を止めている。他の虫とちがって、セミの抜け殻はがらんどうなイメージはない。そこには懸命に生きてきた姿が残されている。殻はたいてい艶々の飴色をしている。異色なのはニイニイゼミ。全身泥色。湿った地中で過ごすゆえだという。泥まみれでぴかりと光る目をみていると、愛しさがわく。この日...

  18. 「交尾中のヤツメカミキリ」と「羽化中のニイニイゼミ」 - 花と葉っぱ

    「交尾中のヤツメカミキリ」と「羽化中のニイニイゼミ」

    撮影:7月7日(千葉市・加曾利貝塚公園)蛾を探して樹林の中で一本一本を丹念に眺め歩いていたら、ゴツゴツした桜の太い幹にヤツメカミキリが5、6匹、隣の幹に羽化したばかりのニイニイゼミが抜け殻にしがみついて翅を真っ直ぐ伸ばして乾かしていました。ヤツメカミキリ(八目髪切虫)カミキリムシ科 フトカミキリ亜科(初見初撮り)地色は黒色だが、体表が黄緑色の微毛におおわれているので、全体に薄黄緑色に見える。...

  19. ニイニイゼミ - 当方見聞録

    ニイニイゼミ

    東京富士美術館で展覧会を観終わって外に出たら今年初めてニイニイゼミの鳴き声を聞いた。例年だといつから鳴き始めるのだろう。今年は早いのか遅いのか…昔は7月にならないとセミの声は聞けなかった!これも地球温暖化の所為?

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