ニッサンのタグまとめ

ニッサン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはニッサンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ニッサン」タグの記事(38)

  1. トミーテック・LV-183a ブルーバード パトカー(警視庁) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-183a ブルーバード パトカー(...

    TLV2019年9月の新車、ネオじゃないほうは410ブルーバードのパトカーだ。410系ブルーバードは1963年に発売された日産自動車の小型乗用車で、伝統あるブルーバードの車名を持つクルマとしては2代目に当たる。日産初のフルモノコック構造を持つボディは、「ダックテール」と言われる尻下がりのスタイルが特徴の1台である。この代からブルーバードの代名詞ともなるSSSが登場し、ストックカーレースやサフ...

  2. ダットサン ブルバードSSS - ハネっちのブログ

    ダットサン ブルバードSSS

    今回は久々にミニカーのネタで(^^;) タカラのチョロQ「ダットサン ブルーバードSSS」です。 👆”ダットサン”とは日産自動車が その前身「快進社」の頃から使っている息の長~い車名、現在も海外向けの乗用車やトラック等で使われており、スカイラインがダットサン240Kだったり、フェアレディZはダットサン・フェアレディ(^^)/、そして1967~1972年に販売されたこ...

  3. トミーテック・LV-N188b バイオレット 1600SSS (黄) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N188b バイオレット 1600...

    続けざまにTLV2019年8月の新車「古いほう」は日産バイオレット。今回のグレードは1600SSS。前回のTLVのラインナップは2008年11月に登場した1400DXであった。710系バイオレットとしては実に11年ぶりだ。710系バイオレットは1973年1月に登場した車種で、同時期のサニーとブルーバードの中間に位置する車種として構想された。しかしながら実際にはブルーバードは610系でブルーバ...

  4. タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 トミカ スカイライン ターボ スーパーシルエット - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.01 トミカ スカ...

    トミカプレミアム2019年7月の新車は40代以上にはあまりにも有名な1台。トミカ65番でもおなじみのスカイラインスーパーシルエット。TLVでもモデル化されており、とてもモデル化に恵まれたクルマである。何よりもメインスポンサーがトミカであったことが大きいだろう。スーパーシルエットは80年代前半に人気だったカーレースの一分野で、比較的改造の範囲が広かったのが特徴であった。そのためボディは市販仕様...

  5. トミーテック・LV-N185a ブルーバードSSS-R - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N185a ブルーバードSSS-R

    クルマ好きにとって永遠の存在である「競技専用車」。快適装備を廃し、速く走るためだけに特化した性能を追及したクルマは、いつまでも心をひきつけてやまない。しかもベース車がモータースポーツのイメージから遠いほどなおさら、である。2019年7月のTLV新車は伝説の競技車両、U12系日産ブルーバードSSS-Rである。ケースはやや高級感のある被せるタイプ。U12ブルーバードは1987年に登場した。SSS...

  6. 「やっちゃえ日産」 - Granpa ToshiのEOS的写真生活

    「やっちゃえ日産」

    というTVCM、私は大嫌いです。あの“にやけ顔”で「やっちゃえ日産」と言われると「ぞわ~」ですわ。自分ではニッサン車が気に入って永く乗り続けているわけですが、あのCMだけは勘弁してほしいと思うのであります。キヤノンの銀座SCに行ったついでに、4丁目の角にある日産ギャラリーに寄ってみました。1F展示スペースにはコンセプトカーが飾ってありますが、これはまったく興味なし。エスカレーターで2Fに上が...

  7. トミーテック・LV-N184a NISSAN GT-R パトロールカー - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N184a NISSAN GT-R...

    2018年に鮮烈なデビューを飾り、クルマ業界の話題を独占した栃木県警のGT-Rパトカーが、トミカから遅れること8ヶ月、TLVにも登場した。パッケージは通常品番ながらかぶせるタイプの箱型。車体の大きさが通常の箱では収まらなかったのだろう。このモデルは日産GT-R2017モデルをベースとしている。塗り分けはもちろんルーフ上の赤色灯、助手席側ミラー上の補助ミラーがオリジナルパーツとなる。画像では取...

  8. トミーテック・LV-N183b グロリア グランツーリスモ アルティマ(赤) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N183b グロリア グランツーリ...

    TLVに5月のセドリックブロアムVIPに続いてグロリアグランツーリスモが仲間入り。言うまでもなく、グロリアはセドリックと兄弟車であり、Y32グロリアも1995年6月に誕生した。こちらもラインナップは全車ハードトップ、3ナンバーのみとなった。今回のグランツーリスモアルティマはスポーティグレードの最上級グレードに位置付けられ、ターボエンジンのVG30DEを搭載、いかにも速そうな丸目4灯の攻撃的な...

  9. トミーテック・LV-N181 セドリックブロアムVIP - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N181 セドリックブロアムVIP

    新元号1発目、2019年5月のTLV新車はY31セドリックブロアムVIP。珍しく色違い2台を2つとも入手。・LV-N181a セドリックブロアムVIP(白)・LV-N181b セドリックブロアムVIP(薄緑)実車は1991年に登場したY32系で、ラインナップはハードトップのみとなった。税制改正により全車3ナンバーとなったのも特徴である。中でもブロアムVIPは最上級グレードと位置付けられ、豪華...

  10. タカラトミー・トミカプレミアムNo.08 日産 シルビア - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.08 日産 シルビア

    トミカプレミアム2019年4月の新車第1弾はシルビアだ。特に説明されていないがS13系シルビアに間違いなく、もはや解説も必要ない超有名車である。本家トミカでも長らくラインナップされたロングセラーモデルであった。独特な色のツートーンもトミカと同じだ。ボディサイドのエンブレムからターボモデルのK'sであると分かる。このS13のグレードはトランプになぞらえて下からJ's、Q&#...

  11. トミーテック・LV-177a スカイライン2000GT-R 70年式(銀) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-177a スカイライン2000GT...

    GT-R誕生50周年となる今年はTLVもGT-R大攻勢となる見通しだ。2019年2月の新車は2ヶ月連続となるC10系GT-R。今回はPGC10型GT-Rの最初のマイナーチェンジを行った70年のスタイルとなる。70年はC10系スカイラインがマイナーチェンジを行ったため、それにGT-Rも追従した形だ。前月の69年式とはボディそのものは変わらないものの、フロントグリルがライトベゼル、ラジエターグリ...

  12. タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェアレディZ - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.09 日産 フェア...

    2019年1月、セリカと同時ラインナップになったトミカプレミアムがこれまたメジャー車種、フェアレディZだ。もはや実車の説明も必要ないくらい定番のS30フェアレディZ。箱では全く説明が無いが、知っている人なら知っている、「その車は、まるで狂おしく身をよじるように、走るという」あのクルマなのは間違いない。フロントのリップスポイラー、8本スポークホイールが独自のパーツとなる。ボンネットは開閉が可能...

  13. トミーテック・LV-荻窪魂Vol.06 日産プリンスロイヤル - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-荻窪魂Vol.06 日産プリンスロイヤル

    「平成最後」のフレーズをそこらじゅうで見かける平成31年、平成を締めくくるに相応しい1台がTLVに登場した。長らく国内最高峰の存在であり続けた、プリンス・ロイヤルである。スポーツカーはもちろん大型トラック、清掃車に果ては霊柩車まで、どんな分野のクルマでも趣味の対象になってしまう懐の深さがあるのが自動車業界であるが、ここまで趣味として語られることの少ないクルマも珍しいだろう。皇族が乗車するため...

  14. トミーテック・TLV-176a スカイライン2000GT-R 69年式(銀) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-176a スカイライン2000G...

    日産・スカイラインGT-R誕生から50周年となる2019年、TLVにも初代GT-Rが登場した。今回のモデルは前述の通り69年2月に登場した初期型を再現している。ベースになったスカイラインは前年に登場した3代目のC10型であり、その出自は日産自動車と合併する前のプリンス工業時代まで遡る。初代スカイラインGT-Rに搭載されたS20型エンジンがレーシングカーR380のエンジンを元に開発されたという...

  15. パワーウィンドウ不動 - 続・車ヲタのヨタばなし

    パワーウィンドウ不動

    年末年始の連休に弟が帰ってきまして数日間すごした後帰る前日になって、助手席とその後部のパワーウィンドウが相次いで不動に。。。ここは本州内ではトップクラスの寒さ。日中もマイナス気温の真冬日、関係が有るのかもしれません。特に助手席はホボ全開状態なので何とかしなくてはなりません。最悪は閉じたまま固定となりますが、いずれにしてもばらして見ます。色々確認するに、ワイヤ系は問題無さそう。と言う事はモータ...

  16. タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO GT500 - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・No.13 日産 GT-R NISMO ...

    2018年12月のトミカの新車はスーパーGT仕様のニッサンGT-Rだ。スーパーGT仕様のGT500クラスGT-R 2018年モデルだ。まず目を引くのはカラーリングで、シャシーがガンメタ、ボディがつや消し黒とかなり特異なスタイルをしている。おかげでボディ形状が良くわかる。スーパーGTのGT500クラスはロードカーの日本最高峰のレースと位置付けられ、ニッサン、トヨタ、ホンダがしのぎを削る。ニッサ...

  17. トミーテック・LV-175a プリンス グランドグロリア (黒) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-175a プリンス グランドグロリ...

    新車もう一発はプリンス・グロリアの最上級グレードであるグランドグロリアである。グロリア・スーパー6は既に先月の新車で紹介済みであるが、今回のグランドグロリアは、スーパー6に搭載されていたG7型を改良したG11型エンジンを採用したモデルであった。G7型は2000ccの直列6気筒OHCエンジンであったがこれを元に2500ccの4バルブキャブレターを採用、130PSを発揮した。車格はスーパー6と変...

  18. トミーテック・TLV-西部警察20 シルビア(白) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-西部警察20 シルビア(白)

    2018年1月に入手した西部警察のTLVを今さら入手。もはや大門軍団車両でもパトカーでもなんでもないクルマだが重要なクルマだ。以前のフェアレディZ 2by2とはまた違った意味合いで。西部警察PartⅢ第14話「マシンZ 白昼の対決!!」は偽物のスーパーZが登場することでファンからの人気も高い。また、当時まだ売出し中であった長塚京三が犯人役で登場したこともエピソードとして語られる。話の筋として...

  19. トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル - 燃やせないごみ研究所

    トミー・トミカ西部警察スーパーマシンスペシャル

    今回は少し目先を変えて手持ちのコレクションをご紹介。木暮課長のガゼールの入手によってにわかに活気づいてきた西部警察シリーズから、2000年に発売されたトミカ西部警察スーパーマシンスペシャルだ。企業名が懐かしのTOMY。まだタカラと合併する前の商品だ。●スーパーZ団長専用車、スーパーZ。実車同様S130Zのトミカをベースに再現されている。既存のZを金/黒ツートンに塗り分け、赤色灯とボンネットの...

  20. トミーテック・TLV-NEO 西部警察 Vol.21 ガゼール - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・TLV-NEO 西部警察 Vol.21 ...

    今回もまた以前の作品を入手したもののご紹介。気になっていた西部警察シリーズのガゼールだ。他の西部警察シリーズ同様ブック型の入れ物を採用。表紙に大きく小暮捜査課長こと石原裕次郎が写る、風格すら漂うミニカーである。表紙裏には西部警察の多くの話の監督を務めた柏原寛司氏によるエピソードが掲載されており、西部警察ファンにはたまらない。ベースとなった日産・ガゼールは1979年3月にS110シルビアの兄弟...

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