ニッサンのタグまとめ

ニッサン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはニッサンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ニッサン」タグの記事(7)

  1. トミーテック・LV-N160c プレーリー 日産サービスカー - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N160c プレーリー 日産サービスカー

    今月のTLV新車は、初代プレーリーバン。2016年に乗用のプレーリーがモデル化されており、約2年遅れてバンの登場となった。基本的な構造はセダンと変わらないため、プラーレス構造、FFのメリットを生かし、バンとしてもまた需要のあるモデルであった。外観上はモール類が簡素化されており、フロントライトが規格型ヘッドライトへと変更されているため見分けは容易だ。そして今回はカラーリングが日産サービスカー仕...

  2. ¥270,000,- vs ¥0 2月5日(月) 6309 - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    ¥270,000,- vs ¥0 2月5日(月) 6309

    人気ブログランキングに参加中です。すみません、写真のブログなのに車の事ばかりで・・・それだけ、フォトグラファーにとって、車は大切な商売道具と思ってください。本日契約成立、世界のハイエースからキャラバンになります。さて、ここから先が、本日わかった「なんだかな~」と思った事です。これまでの経緯ですが、ウオーターポンプが故障してオーバーヒート、レッカーでトヨタに持って行かれたハイエース。最低でも、...

  3. タカラトミー・トミカプレミアムNo.04 日産 レパード - 燃やせないごみ研究所

    タカラトミー・トミカプレミアムNo.04 日産 レパード

    マニアの喜ぶ車種展開を続けるトミカプレミアム。最新作はF31レパードだ。トミカプレミアムの選択には毎回驚かされるが、今回もまたクルマ好きな大人をうならせる車種であった。しかも塗色がゴールドメタリックツートンという確信犯だ。箱絵もどことなくあのドラマを惹起させるデザインで、これはもう日産党は買うしかない。TLVでもレパードはモデル化されており、実車の説明もそちらの記事に任せるが、タイヤとフェン...

  4. 決定です。NISSANです。 2月1日(木) 6305  - from our Diary. MASH  「写真は楽しく!」

    決定です。NISSANです。 2月1日(木) 6305 

    人気ブログランキングに参加中です。ハイエースかキャラバンか・・・ to be or not to be,that is the question.そんな大げさではありませんが、次の車はNISSAN CARAVAN NV350 に決めたと担当者から報告がありました。理由の第一は、納期の問題。ハイエースは4月中旬。キャラバンは2月中旬。そして、ズーッとトヨタだったので、ちょっと変えても良いかな〜...

  5. トミーテック・LV-N161a ダットサン200SX カスタムロードスター(茶) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N161a ダットサン200SX ...

    TLV2017年12月の新車2代目はダットサン200SXカスタムロードスター。聞きなれない車名ではあるが、北米向けシルビアのロードスターである。ダットサン200SXとはシルビアの北米向けモデルの車名のことであり、国内での2代目シルビアとなるC10系より輸出が始まった。余談であるがシルビアの北米への輸出はS14系まで続けられた(S13系からは搭載エンジンから名前が240SXとなった)。このモデ...

  6. トミーテック・LV-N159b ローレルSGL-E 79年(マルーン) - 燃やせないごみ研究所

    トミーテック・LV-N159b ローレルSGL-E 7...

    TLV2017年12月の新車はC230ローレルだ。ローレルとしては3代目のモデルとなる。C230系ローレルは1977年に登場した日産自動車の高級自動車である。日産自動車がつくりだした「ハイオーナーカ―」のジャンルに属するとされる(商用モデルなどを設定せず乗用グレードしかないモデル。後年ホリデーオートが「ハイソカー」と名付けたため世間一般ではそちらのほうが浸透している)。「ブタケツ」の愛称で今...

  7. リーフに試乗 & コキアを見に... - お気楽亭主の車道楽

    リーフに試乗 & コキアを見に...

    PHV乗りとしては、やはり避けては通れないEV。モデルチェンジしたリーフに試乗させて頂きました。 前モデルはちょっと個性的デザインのボディを纏っておりましたが、今回はオーソドックスで無難な?デザイン。インテリアも奇抜さは見られず、内燃機関のクルマから乗り換えても違和感を感じることがない。ただ走り始めると、スタート時はモーター特有のトルク感溢れる加速と結構遮音の行き届いた室内のお蔭で結構快適。...

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