ニュータウンのタグまとめ

ニュータウン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはニュータウンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ニュータウン」タグの記事(31)

  1. 垂水は老人にとても優しい町だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    垂水は老人にとても優しい町だ

    夕方に駅前を歩いていたらかなり高齢の爺さんが額から血を流して倒れていた。どうやら転倒したらしい。意識はあるがショックで四つん這いになったままだった。そばにはすでに若い兄ちゃんが介添え要員として待機し、出血の手当てを若い奥さんが、その横で救急車の手配を電話でしている若い奥さんがいた。理想的なチームが急造されていた。昼間の垂水は老人だらけだ。だからこのような連携を目撃して安心して住める町だなとお...

  2. 北摂三田ウッディタウンの思い出 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    北摂三田ウッディタウンの思い出

    こんな自治会の回覧が出てきた。あの丘の上に不自然に孤立した住宅地は闇が多かったなと思い出した。特に忌み嫌われている田舎部からロンダリングしてきた家がひどかったと人から聞いたことがある。農薬の袋に肉汁でもかけていたのだろう、事故にみせかけて他人の家畜を殺す典型的なやり口だ。それを宅地でやるところがアホ丸出しだ。そして、それらの悪行を都市部からの移住者が警戒し自警していた。これはそのころの回覧だ。

  3. 実家に転居して幸せだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    実家に転居して幸せだ

    とにかく天気が良い。もう年の瀬なのに晴れたら窓を開けていても寒くない。あの北摂ニュータウンって何だったのだろう。11月位から底冷えと風が厳しくて窓を一日中閉じていた。どおりで土着民が卑しかったはずだ。京阪神から間違って転居してきた人が一斉に逃げ出している訳だ。やっと理由が実感できた。雲泥の差だ。今日は金沢の先輩から手取川の生原酒とかぶらずしが届いた。快適な実家で旨い酒とツマミだ。最高のクリス...

  4. 坂を登りながら幸せな気分になった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    坂を登りながら幸せな気分になった

    実家に転居して一週間の毎日を母親の面会に行っている。後で下町に立ち寄って遊んだり買い物するのに都合が良いからだ。そうしたら母親の認知症が改善した。こんな問題児でも側にいた方が良いらしい。良かった。実家への坂道は橋ができてから夜景も綺麗になった。子供の時は真っ黒だったのが嘘のようだ。北摂のニュータウンと比較してみた。ニュータウンがいかに無味乾燥な田舎であったかがよくわかった。なんだこの暗く低く...

  5. 近所のダイエーでご機嫌だ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    近所のダイエーでご機嫌だ

    夜のダイエーのイートインで晩飯だ。半額になっているのでこれだけで350円だし、ゴミを捨てて帰れる。おまけに急坂を登るから運動してカロリー消費し血糖値を抑制できる。ショットバーで少し飲む事もできる。都会は単身者に優しい。空事だけのど田舎ニュータウンを逃げ出して本当に良かった。あんな所で後期高齢者になったらノイローゼになり人生が詰んでしまう所だった。

  6. 北摂の町弁はペテン師だった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    北摂の町弁はペテン師だった

    2ヶ月前に車両後方に衝突されたのだが、相手が性悪な丹波の高校教師で私に責があるという虚偽の供述をしているので特約を付帯していた保険会社に紹介されたニュータウンのある市の下町にある町弁事務所に代理人交渉を依頼していた。今になっても進捗がないので状況を確認したら何もしていなかった。まず事故の客観的説明と示談交渉を督促した。そしたら、示談は破断したので自分の請負った業務は終了だと言い出した。???...

  7. 裏六甲の不吉な朝の雲 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    裏六甲の不吉な朝の雲

    とうとうこの季節になった。裏六甲は結界の六甲山脈で浜側と遮断されている。鬼門から押し寄せる悪い気が結界で遮断されて裏六甲側に滞留しているように見える。浜側はそのお陰でとても明るい。これが毎日続く。今朝はこの近くに来て引越しの挨拶をした。このところ奥さんの体調がすごく悪いらしい。私は写真の風景を指差しながら、「もう一度、あちら側の戻れば元気になりますよ」とは言えなかった。しかし、毎日、この陰陽...

  8. 神戸っ子は神戸が好きでたまらない - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    神戸っ子は神戸が好きでたまらない

    昨日に近所に住む高校の後輩に転居のあいさつに行った。後輩は奥さんのほうなのだが、年が近いので同じような悩みを持っていた。同じようにお父さんが他界され、お母さんが実家で一人暮らしなのだそうだ。相応にひとり暮らしが不安で、奥さんはニュータウンの自分の家での同居を勧めているが、絶対に拒否しているそうだ。聞くと須磨に住んでいるらしい。なんであんな不便で寒い場所に行かなければならない?、なんでこんな住...

  9. ニュータウンの売逃げにギリギリ間に合ったことを知った - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ニュータウンの売逃げにギリギリ間に合ったことを知った

    すぐ近所の新規分譲宅地がやけくそで売り出された。この価格に相場が引っ張られる。つまり、現在、市場に出ている中古物件は軒並み1千万円以上の値引きを強要されることになる。私はギリギリのタイミングで売逃げることに成功した。ついでに同じようなニュータウンの価格を調べてみた。どこも1千万円以上値下げして叩き売り状態だ。その中で都心部は1千万円値上りしていた。ということは、これは私の住むニュータウンだけ...

  10. 風水は間違いだらけだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    風水は間違いだらけだ

    ほとんどが家自体の方位を指南している。そうでないと売れないことは分かるが、本当に大事な事を忘れている。それが以下だ。風水には「勢(せい)・形(けい)・気(き)」の三原則がある。土地の「勢」が一番大事だ。勢とは、土地自体が発するエネルギーのことだ。陰気な雰囲気のする場所は避ける。明るい気持ちになれる場所を選ぶ。↓訪れるだけでワクワクしたり、リラックスできたりする街に住む。「ここに住んだら……」...

  11. ニュータウンは脱出ラッシュの最中だった - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ニュータウンは脱出ラッシュの最中だった

    先ほど、一人で手におえないゴミの引き取りを市役所に依頼した。なんと1ヶ月以上待たなければならないと回答された。この数年で退出家族が急増して追いついていないとの回答だった。なんだ、みんな同じ行動を起こしているのだ。傾向としては、浜側の好立地に先に購入して必要な荷物を引っ越しさせてから不要品を処理して売却するのだそうだ。要するに資金余裕のある勝組だ。私が感度よく行動できていた訳ではなかった。すで...

  12. 住めば都 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    住めば都

    ○住むのなら都会が良い×どんな所でも、住み慣れるとそこが居心地よく思われてくる私的にはこうおもう。住環境+教育環境ほど人に与える影響の大きいものはない。孟母三遷が絶対的に正しいとおもう。ニュータウンとか不吉な土地って快晴の時には誤魔化されるが、曇天の時にはその正体が現れてくる。おもい起こせば、とても気味が悪かった。自宅の結界の中だけが明るく心地よかったし、計画的に町並みが整えられた場所でしか...

  13. 関西における自然の大結界 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    関西における自然の大結界

    関西における結界は険しい六甲山脈と潮流の激しい明石海峡だ。明石海峡の結界は本四架橋によって破られている。着工1988年→震災1995年→閉合完成1996年という事実はとても興味深い。裏鬼門について考察してみる。垂水~舞子あたりが非常にまずい、、。しかし、この間はトンネルになっていて、邪気は本鬼門へ抜けるように開発された。これは風水以外のなにものでもないだろう。そして本鬼門は裏六甲の阪神高速に...

  14. 心配しなくても、賢者はニュータウンを脱出し続けている - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    心配しなくても、賢者はニュータウンを脱出し続けている

    私の値引きをきっかけに値下げ合戦が始まった。途端に契約件数があがった。この怨霊の住むニュータウンからの脱出が決まってみんな大喜びをしているだろう。やはり、みんな同じ事を考えていた。誰もこんな場所を終の棲家にしたくない。もうみんな反吐がでるくらいに失望していたのだ。毎日のお買物に山を下りていって街のお洒落なブティック、カフェ、エピスリーにかよっていたら、さすがに精神を病んでしまうだろう。ニュー...

  15. ニュータウン、やはり怨霊が現れた、本当に呆れる - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ニュータウン、やはり怨霊が現れた、本当に呆れる

    地耐力調査が入っただけで、鬼門の家が作業員に罵声を浴びせている。私にも罵声を浴びせてきたので、もう売却したので施工業者に文句を言えとだけ返した。この家が、噂の*落出身ロンダリング+ローン地獄家族なのだ。通常業務内の騒音であり昼間だ。その音は非可逃である。よって、明確な業務妨害だ。そんなこともわからないのかと呆れた。この家は近所からも敬遠されている。入居した頃に、やたらと周辺にあれこれとマウン...

  16. ニュータウンは財政難で雑草だらけだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ニュータウンは財政難で雑草だらけだ

    緑の町、綺麗な町、なんて言っておいて緑地をバカみたいに造ったが、がめつく新住民から税金を巻き上げておいて、手入れをまったくしていない。もともとは癒着していた造園業者が潤う仕組みだったらしいが、その蜜月は続かなかったようだ。だから歩道の両脇から雑草が生えてきて通行できないし、秋は種が身体中にまとわりついて取れなくなる。植栽していたサツキもとうに枯れた。だったらコンクリートで固めたら良いのにする...

  17. 気がついた奥さん達は一刻も早くニュータウンを脱出したほうがよい - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    気がついた奥さん達は一刻も早くニュータウンを脱出したほ...

    これからの人口減少で宅地の価値がどうなるかは、もうメディアが散々に啓蒙している。糞田舎のニュータウンは完璧な不良資産になる。賢者はうまく売り抜いて都市部へ戻った。私は遅れてしまい捨値で売却した。でも、ここで損切りできないと価値はゼロになる。つまり、くもの糸にすがるように売り物件ばかりになってしまうからだ。こんな怨霊の住む鬼門にはわざわざ都市部からの移住者はいない。買うのはもっと僻地に住んでい...

  18. 田舎のニュータウン、起きている奇妙な出来事 - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    田舎のニュータウン、起きている奇妙な出来事

    ■交通事故の多発私でさえ、もう4回も遭遇してしまった。①直進していたら急な右折車にぶつかった(過失割合10%)、②左折しようとしたら強引な右折車に腹をぶつけられた(過失割合20%)、イオンの駐車場で車がぶつかってきた(過失割合0%)、後続車におかまされた(事故処理中)、加害者がなんとすべてが鬼門に住む鬼・怨霊、つまり先住民だ。直近のおかま加害者はまだ任意保険会社に連絡をとっていない。さすが先...

  19. 住む場所というのはモノポリーゲームだ - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    住む場所というのはモノポリーゲームだ

    なるほど、住む場所というのはモノポリーゲームだ。今昼に仁川に行ったが、仁川沿いの邸宅は川の南側にあった。河岸段丘になっていて、阪神平野が展望できる立地だ。もちろん灘~芦屋の邸宅も山の手だ。それらはもともと金持ちが占有していて、その風水の良さから益々繁栄することになっている。その反面、ニュータウンというのは、人が住まない場所で鬼が住む場所、つまり大鬼門に造成されるのだ。そんなところは本来は誰も...

  20. ド田舎ニュータウンの貧民マンションに住む村落高校教師という最悪な人種に車をぶつけられた - 砂布巾(すな・ふきん)の"藪にらみ"な日々

    ド田舎ニュータウンの貧民マンションに住む村落高校教師と...

    後ろからぶつかって来て、私が急に割り込んできただと、、。さすが田舎のニュータウンだ。おまけに職業が高校教師だ。それもええ年をしている。人事異動データを調べたら、猪の出没で有名な市の高校だった。住んでいるのも田舎のニュータウンのマンションだ。つまり貧乏だ。一生懸命に嘘を警察官にしゃべっているので、「あたり傷と現場状況から、君の過失割合は8割だ」、「ごたごた言わずに名前と連絡先住所を紙に書きたま...

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