ニューミュージックのタグまとめ

ニューミュージック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはニューミュージックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ニューミュージック」タグの記事(6)

  1. 夏のお嬢さん榊原郁恵 - はなっちの音日記

    夏のお嬢さん榊原郁恵

    『中学生のある日でした部屋の片隅に立てかけたフォークギターを握りしめ初めてできたFのコードそれまで聞いてたピンクレディーまったく聞かなくなりました郁恵ちゃんのポスターもアリスのカレンダーになりましたかぐや姫から長渕と千春を過ぎてさだまさしなんだか寂しい歌ばかりでも心は慰められました』鈴木幹作詞の「フォークの塊」の一節である。この一節を見て共感を覚える元フォーク少年は多いのではないだろうか。小...

  2. サーカス「ホームタウン急行」(1979) - 音楽の杜

    サーカス「ホームタウン急行」(1979)

    この3連休、まずまずの天気でしたね。私は暖かさに誘われて、房総でも河津桜の名所、頼朝桜とも呼ばれている桜見学に、佐久間ダムってところへ行ってきました。千葉の房総って、昔は陸の孤島だったんですが、今では館山道や圏央道が完成し、交通の面でも便利になったものです。で、そんなドライブのお供に連れて行ったのが、サーカスのベスト盤。アルファ時代のベスト盤ですね。この中の「ホームタウン急行(エクスプレス)...

  3. 君のために作った歌松山千春 - はなっちの音日記

    君のために作った歌松山千春

    古いレコードの整理をしていると、自分の音楽史を振り返ることができる。特に中学時代や高校時代は、なけなしの小遣いを工面しながらレコードを購入していたから、それはそれは真剣に聴いた。今のダウンロードやスポティファイのような配信サービスで慣れてしまっている若者は、多分じっくりとステレオの前で音楽に没頭するなんてことはできないのではないか。レコードジャケットや歌詞カード、ライナーノーツなどの限られた...

  4. 歌への恋心 - オノヒトミ的ブログ

    歌への恋心

    *11月のスケジューールはこちら*昨夜の「八神純子ナイト」は、なんだか心から楽しかった。なんだろ、、多感だったあの頃の、そう、強烈な「歌への恋心」が思い出される気がしました。小学生時分にベストテンや、夜のヒットスタジオで様々な歌謡曲や歌手のパフォーマンスに魅了されてたのですが、そんな中で登場した「ニューミュージック」と呼ばれた新鮮なサウンドと、それを歌うシンガーの歌に取り憑かれて。。。中でも...

  5. ニューミュージックⅠ山下達郎 - Darjeeling Days

    ニューミュージックⅠ山下達郎

    山下達郎といえば、大貫妙子と一緒にシュガーベイブにいた人そんな印象が強い。だからこそユーミンのバックでシュガーベイブとして歌っていた人とか大瀧詠一のサポートからスタートみたいなイメージがあった。でも、いまやクリスマスイブのヒット以降は1人で歌っているソロの人的な印象の強いミュージシャンになった。彼の周りにいるのはいつも一流ミュージシャン。どこかにウエストコーストの風を感じる初期の頃の曲が大好...

  6. ニューミュージックの名作 - Darjeeling Days

    ニューミュージックの名作

    1974年荒井由実海を見ていた午後ニューミュージックとは、それまでのフォーク・ロックからもう少しポピュラーで新しい音楽性を取り入れた音楽だ。それまでの政治的メッセージ等を排除して日常の生活や恋愛を歌ったものとして、当時の若者に絶大な人気を持って受け入れられた。広義の意味では、吉田拓郎とかかぐや姫とかの大衆うけしたフォークも入るようにいわれているけれどそれは感覚的に違うと思う。ミューミュージッ...

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