ノイズ系のタグまとめ

ノイズ系」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノイズ系に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノイズ系」タグの記事(8)

  1. Arcane Device(エクスペリメンタルノイズ) - ピンキージャンク

    Arcane Device(エクスペリメンタルノイズ)

    David Lee Myersのソロプロジェクト。90年代をにリリースが多いフィードバック装置を使ったノイズ系のアーティスト。個人的にも結構影響受けててRamlehのようなハーシュノイズをやる傍ら、自身のシンセサイザーの中での波形なりエフェクト処理でこういった音を作っていた事があったんだよ。それプラス、ダークゴシックな物とか実は今よりももっと実験的な事を20代そこそこでやってた事になるんだけ...

  2. 結局SPKに戻る - ピンキージャンク

    結局SPKに戻る

    結局病院には行かなかったんだよ。まだ耳がキーーーンってなってるんだけどさ。そんな耳が悪い時にこんなん聴いてどうなんだよ?って言われると俺の趣味だから仕方ないんだよ。現代のノイズ系アーティスト聴くけど、別に普通に聴けるし。その中でSPKって言えば超有名なユニットだけどね。実際この音は一人で作ってるみたいだけど。俺はこういった不気味で気持ち悪くノイジーなのが好きなんだよ。これのライブもあるから楽...

  3. Bernard Parmegiani(ノイズ系/現代音楽) - ピンキージャンク

    Bernard Parmegiani(ノイズ系/現代音楽)

    フランスのパリで生まれ、2013年に他界したアーティストがBernard Parmegiani(ベルナール・パルメジャーニ)だ。クセナキスなんかと仕事してる現代/電子音楽の作曲家だ。1970年のアルバム【LOeil ecoute 】ともう一個なんだったか忘れたけど持っててね。どれもアナログだけど。すっごく簡単に彼の音楽(60年代から70年代)をyou tubeなどで聴いたり、持ってる音源を聴...

  4. Maurizio Bianchi(ノイズ/アンビエント)- T.P.T.M.B.T.D. - ピンキージャンク

    Maurizio Bianchi(ノイズ/アンビエント...

    結構このアーティストの事は書いてきたし最重要人物でもある彼だがこの作品に顕著なように元々あったレコーディングされた音素材にディレイや浮遊感あるシンセサイザーを加味した【リクリエイト】作品が【The Plain Truth】だとするならその作品をまたリレコーディングしたのがこのアルバムでね。タイトル【T.P.T.M.B.T.D.】は恐らくThe Plain Truth M.B.って意味なんだろ...

  5. David Tudor-Rainforest Version 1 (1968) - ピンキージャンク

    David Tudor-Rainforest Vers...

    結局今だに音に関してこのジャンルの祖として君臨してたThrobbing Gristleって音に熱狂もした事なけりゃ刺激的と思える年代では無いんだよ。このアーティストのこのテイクというかアルバム持ってるけどこっちの方が俺は音楽的には刺激的だしハーシュって言うと違うのかもしれないけど、クセナキスとか様々なアーティストがTG以前に居たという事実は変わらないし、彼らを大音量のノイズフォーマットとして...

  6. Nurse With Wound - A Short Dip in the Glory Hole(ノイズ系) - ピンキージャンク

    Nurse With Wound - A Short ...

    今日は朝から身体がだるくてね。いや、最初はだるくなかったけど段々だるくなってきてネットで熊本の大雨のニュースとか見ながらやれやれ、日本は毎年大雨の被害があるな、とガッカリしこっちも結構な雨で7日までは最低降り続くらしいし、毎回ヤフーニュースの欄を開けるだけで宮迫の画像ばっかりで鬱陶しいな、と思いながら奥歯の歯茎が腫れていく過程を確認しながら扁桃腺まで若干腫れていき、いくらクーラーデビューした...

  7. 俺の家に来て一緒にノイズを作れ(ボカロ編) - ピンキージャンク

    俺の家に来て一緒にノイズを作れ(ボカロ編)

    多分俺がボカロを聴いてると思ってる人は居ないだろう。ってあんまり俺のブログに来ないから知らないだろうけどさw一日平均40人程度のブログだから、まあ仕方ない。普通のボカロ曲も聴くけど、Neruとか東方系とか。だが、ノイズ系なんて知らない!聴くのもうざい!スロッビング・グリスルなんて卑猥な名前のバンドなんか知りたくもない!Ramlehもアレク・エンパイアーとか古いの私(僕)しらなーーーーーい!!...

  8. Vladimir Ussachevsky(ノイズ系というか) - ピンキージャンク

    Vladimir Ussachevsky(ノイズ系というか)

    スロッビング・グリスルがインダストリアルノイズの祖と言われているが、アンビエントの祖を辿ったりすると割とノイズ系の源流と交差する部分が多い。久々に本格的にyou tubeで探したら全く知らないアーティストがこんな昔から活動してるのも知らないし、名前もさっぱり知らなかった。1990年に他界するまで10枚ほどアルバムを発表してるみたいだが結構気にいってね。プロト・インダストリアルな時期にあたるん...

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