ノスタルジックのタグまとめ

ノスタルジック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノスタルジックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノスタルジック」タグの記事(81)

  1. 人気のワンピースが残りわずかとなりました!!#シュープリームララ - *Ray(レイ) 系ほなみのブログ*

    人気のワンピースが残りわずかとなりました!!#シュープ...

    シュープリームララではファイナルセール開催中!!人気のワンピースが残りわずかとなりました😭クラウディアフラワーワンピース【SALE】9,900円(税込)パープル オフホワイト生地感が薄めなのでまだまだ春先までお使い頂けます!ウエストでしっかりシャーリングのゴムが入っているので自然とスッキリ見せてくれます♡【シュープリーム ララ オリジナルプリント】ノスタルジックな小花...

  2. 見慣れたタンク - Ippo Ippo

    見慣れたタンク

    タンクの中身はなんでしょう〜???答えは、たぶん日本酒。酒造メーカーのタンクだから、きっとそうだと思います。未満児で放り込まれた保育園のすぐ隣にあって、毎朝、この風景をみていたのをハッキリ覚えています。保育園が大嫌いで、出かける前は大泣き。曽祖母にベビーカーに乗せられて、登園していました。曽祖母も、ってか曽祖母の方が大変だったろうな

  3. 好きなのかも。 - Ippo Ippo

    好きなのかも。

    帰省中に撮影したフィルムが、早くも現像から上がってきました。驚いたことに、やたらと柿を撮りまくっていました。なんで????好きなのかな、柿。好きなのかも上に黒いラインが出てますねー。なんだろ、コレ。撮影した時には、こんなのなかった気がするけど

  4. 赤い口紅にタバコ - 続マシュービ日記

    赤い口紅にタバコ

    まずこの廃墟の写真を見てもらう。ベアードビアの店の帰り、撮った。だからすぐ近くにこれはある。そしてこの前ほんの数分前に見かけたのがタイトルになっている。印をする、そんな感じの写真とも言える。それ自体にあまり意味はなく、振り返ったとき見逃さぬよな印、これを見ればその数分前を思い出すだろうと収めた。人生とゆうのは、と大風呂敷を広げて語り出すとするならば、人生ゆうのはしばしば忘れ物に満ちていて記憶...

  5. おうちでカメラ - Ippo Ippo

    おうちでカメラ

    懐中電灯を使ってシクラメンを撮ってみました。白熱球色の懐中電灯なので、ちょっと夕方っぽい雰囲気になりましたスナップ散歩に出ようと思うと雨がパラついてきて 無理して出かけなくてもいいかなーと、まったり過ごした一日でした。

  6. 2020年あけましておめでとうございます - Ippo Ippo

    2020年あけましておめでとうございます

    本年もよろしくお願いいたします。新年の初めらしくない写真でアレですが(笑)。まあ、更新することが大事ということで〜ぼちぼちアップしていきますので、お付き合いのほど、よろしくお願いいたします

  7. 宵の明星を見上げ思い出すこと - 続マシュービ日記

    宵の明星を見上げ思い出すこと

    西の空に輝く明星、今宵もキラキラしていた。日没の朱に染まる空、ずっと沈まぬよな日が落ちても燃えるよに西の空が赤い。それを一番眺めたのはカシュガル(喀什)とゆうウイグルの地、タクラマカン砂漠のオアシス都市でだ。バックパッカーのころの話、パキスタンからこの地に入った。夕暮れになると大通りに露店が並ぶ。我々はそこで蜂のよに花から花へ、店から店へ、中華とイスラムの食べ物が食べれるなんてここしかない。...

  8. 分断された思い出のこと-その2 - 続マシュービ日記

    分断された思い出のこと-その2

    伏見のバーで今日が初めてとゆうスタッフが、何気に話してきたのが「お城祭り」だった。そっから前回は書いたわけだけど、似たよに記憶の扉を開けてくれるのって他愛ないことが始まりだったりする。きっかけは日常に潜んでるってことだろう。年を取るのは素敵なこと、中島みゆきがそんなこと唄っている。『傾斜』とゆう唄だ。歌詞だけ読んでるとすごく七十年代だなと胸が痛くなる。調べると82年のアルバムに入ってるとかで...

  9. 分断された思い出のこと-その1 - 続マシュービ日記

    分断された思い出のこと-その1

    「お城祭り」とゆうのが最近あった。伏見桃山城ってのが毎年やってるらしく、知ったのは今年、たぶん全国的にはあまり知られていないだろう。そもそも伏見桃山城っての知ってるか?って話で、これって昔キャッスルランドって名の遊園地で、お城もそのとき造られた。戦国時代に築城されたものはすでになく、大坂の陣のあと廃城になったらしい。沿線に住んでたせいもあってその遊園地には小学生んとき何度か行った。桃山とゆう...

  10. 昭和の話で盛り上がってみる - 続マシュービ日記

    昭和の話で盛り上がってみる

    先週「ワイドなショー」を見ていたら、昔駅にあった掲示板の話で盛り上がっていた。ゲストもそうだが年代がオジサン世代(つまりワタクシと同世代)ばかりだったからだろうし、今の世って若人はメインじゃないのよね。ネットが騒いでいてもやはりメインストリームじゃなく、それって我々からすれば文句言うアイテムなんよ。だからブログなんて十代二十代じゃたぶんほとんどやらない。見向きもしない。ツイッターとかインスタ...

  11. ノスタルジックに書けること一つ二つ - 続マシュービ日記

    ノスタルジックに書けること一つ二つ

    先週だったか、沖縄の首里城が燃えてしまったと朝、ニュースでやっていた。あれはたしか大河ドラマのセットをそのまま使ったとかって話もあった。今調べてみると復元の過程にそれがあったらしい。だからまぁ昔のまんまじゃない。二十代のころ行った。当時働いて人たちと三泊四日ぐらいな感じで沖縄に行き、レンタカーで首里城には行った。ダチョウの動物園とか闘牛場とか、ひめゆりの塔とかも行った。かつての海洋博の跡地に...

  12. 音楽とともによみがえる記憶たち - 続マシュービ日記

    音楽とともによみがえる記憶たち

    最近たまたま入ったステーキ店はずっとビートルズがBGMで流れてた。京都だったから学生街だったから、時間が止まってるかのような空気が店内にはあった。村上春樹の小説『ノルウェーの森』の冒頭、ルフトハンザの機内から話は始まる。降りようとして目眩とゆうか頭痛、その理由はビートルズの唄が流れてきて思い出がよみがえる。そっから若いころ愛した女の子、亡くなってしまった女の子との物語が綴られてゆく。「わたし...

  13. ほうずきが育つ風景 - 気まぐれトンボのS・パレット

    ほうずきが育つ風景

    昭和時代のノスタルジーな風景シリーズ秋の黄昏時にほうずきがなっている頃を思い出して描いた風景。

  14. 夏の日vol.3 - Ippo Ippo

    夏の日vol.3

    今日も引き続き、夏の帰省時に撮った写真を街の中心はバイパス沿いに移り、子どもだった頃の「市街地」はすっかり寂しくなっていました。ぶらぶら歩いていくと、空き家になった住宅が多いような。広い裏庭に建ち並ぶ農作業小屋? 納屋? 今でも使われているのかなきっちり戸締りされた空き家。赤いトタンの外壁がカラフルで、外国の田舎町のようにも見えました。カメラ散歩で必ず寄ってしまうのが、地元の酒蔵。通っていた...

  15. 夏の日vol.2 - Ippo Ippo

    夏の日vol.2

    昨日に続いて、35mmフィルムカメラで撮ったカットを。実家のガレージで、洗面器に入れて置いてあった玉ねぎやらジャガイモ。父が家庭菜園で収穫してきたものみたいです。父は農家の長男坊でしたが、ずっとサラリーマンで農作業には縁がなかった。田んぼも畑も、祖母が一人でずっと守っていました。ですから、定年退職した父が家庭菜園をはじめた時は、少し不思議な気がしたものです。最近は暇さえあれば、かつて祖母が丹...

  16. さよなら、夏の日vol.1 - Ippo Ippo

    さよなら、夏の日vol.1

    Holga120Nで撮った写真が2日続いたので、今日はふつうの(笑)35mmフィルムカメラで撮影したカットを。Nikon FM2/Voigtlander Ultoron 40mm f2.0 という組み合わせです。ちょっと変わり種のフィルムを使っていまして、もともと黄色っぽい色に着色されています。現像の際、無補整で仕上げてもらって、この色合いです。好みが分かれるかもしれませんが、わたしは夏か...

  17. 気になってた通りを-STN なれど - 続マシュービ日記

    気になってた通りを-STN なれど

    全くその地方の「らしさ」がありませんね、と言われた。景色や名物料理が載っていない、どこに行ったかわからない。たしかにそれは言える。実際、それらしい景色も目にしないし土地の名物も口にしない。しかし地方色とゆうのは好みの一つではある。機会さえあればと思う。今回も足早に岡山はあとにした。9時の新幹線だから余裕なんてないに等しい。ただ前回バスに乗るときにちらっと見えた商店街に興味を持った。奉還町商店...

  18. 消しゴムをずいぶん使ってない - 続マシュービ日記

    消しゴムをずいぶん使ってない

    過去を消せる消しゴムがあるとしたなら使ってみたいと思うだろうか?今現在を消せる消しゴムがあるとしたなら使ってみたいと思うだろうか?今現在ならすこしの修正で済むかもしれない。昨日ならすこしの修正で済むかもしれない。一昨日なら一昨年なら、十年前なら二十年前なら、どれだけ消せばいいかちょっと検討もつかない。聖人君子ぶって、そんな過去があるからオレなんだよと言えるのはきっと恥知らずだろう。政治家ぶっ...

  19. なつみやげ - 続マシュービ日記

    なつみやげ

    終わった恋を面白おかしく語れるようになるまで、一体いくつの夜を過ごすのだろう?中島みゆきの唄に「夏土産」とゆうのがある。まだ若かったころに聴いてうろ覚えながらときおり口ずさんだりする。「今年は友達一緒に海へゆく約束だから、おまえも好きなところへ友達と行きなよって」嘘。まだ夏の入り口にいて、土産なんて届けることもない。予定もない。今年の夏はきっと涼しく、去年よりきっと寒くなる。暑中見舞いでも書...

  20. 沖縄の港への道のなかで - 続マシュービ日記

    沖縄の港への道のなかで

    音楽とシーンが結び付いてるってこと、誰もがすごく個人的な物語としてあると思う。ある人は別れる寸前の喫茶店、そこのBGMが中森明菜の「難破船」だったり、テスト勉強中の深夜ラジオから流れるシンディーローパー、初めて彼のことを意識したときに聴いてたのはジッタリンジン、彼は「リンダリンダ」を口遊んでたとか。特別な瞬間が音楽とともに刻まれたり、なんでもない日常のヒトコマにふと音楽が乗っかったり、そのと...

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