ノルウェーのタグまとめ

ノルウェー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノルウェーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノルウェー」タグの記事(16)

  1. 夏だ! 女性博物館に行こう(ノルウェー) - FEM-NEWS

    夏だ! 女性博物館に行こう(ノルウェー)

    ノルウェーには国立の女性博物館がある。夏はとりわけ充実したイベントで人気がある。でも、いったいどんな経緯で国立女性博物館なるものができたのか。詳しくは「叫ぶ芸術 ポスターに見る世界の女たち 第61回 夏だ、女性博物館に行こう」を。             ▲記念すべき1993年のポスター1993年、「女性博物館 第1回企画:ヘードマルク女性たちの作品」1995年、ソニア王妃を迎えて、プレ・...

  2. コペンハーゲンには人魚姫、我々にはスヴァイン(ノルウェー) - FEM-NEWS

    コペンハーゲンには人魚姫、我々にはスヴァイン(ノルウェー)

    夏休み、スヴァイン・インヴォルド(Svein Ingvald) は、妻や家族と、フィヨルド岸のサマーハウスで過ごす。しかし、家の庭先に広がる美しいフィヨルドには、朝から夜まで、大型クルーズ船が行き来する。彼は、緑の党党員。自然保護や持続可能な漁業を願っている。もともとは市の保健課長。今はペンショナー(年金者)だ。日曜日、彼は、朝8時、おしっこに起きた。目の前にクルーズ船がやってた。とっさに彼...

  3. オスロ観光いろいろ - 飲食日和 memo

    オスロ観光いろいろ

    この夏休み前半はタイトに予定を入れてしまったので、旅行記サクッと仕上げなくては。。オスロでは、ちょっと冷戦時代や社会主義を想起させるような建物が目につきました。街並みはあまり古い感じがせず、戦時中に空爆されたのか、もっと以前に大火事があったそうなのでそのせいか? こんなレトロな噴水も。まずオスロの印象ですが、上記のほかに、・犬を連れた人が少ない・坂道が多い割には自転車が多い・電気自動車が多い...

  4. そしてコンチキ号 - 飲食日和 memo

    そしてコンチキ号

    フラム号の後は、お向かいのコンチキ号博物館へ。なぜ別々の博物館になっているかというと、それぞれの船やいかだが大きいからですね、きっと。あ、書き忘れましたが、フラム号の成功があってこそ、アムンゼンの南極点初到達もありえたのです。ノルウェー人が誇る歴史でしょうね。コンチキ号は、そういう歴史的背景には乏しいものの、そのチャレンジには明るさがあり、ノルウェー人の冒険精神が引き継がれているのを感じます...

  5. トールヴァル・ストルテンベルグの訃報 - FEM-NEWS

    トールヴァル・ストルテンベルグの訃報

    元外相トールヴァル・ストルテンベルグの訃報が届いた。ノルウェー国民の尊敬を集めてきた政治家で、NATO事務総長の前首相イェンス・ストルテンベルグの父親でもある。心からお悔やみ申し上げる。訃報に接して、ノルウェー初の女性首相グロ・ハーレム・ブルントラントは「その前向きで豊かな人生を考え、私は、感謝の念と幸福感に満ちあふれています」と語ったと報道されている。彼の妻カリン・ストルテンベルグは、余り...

  6. 金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選手 ノルウェー合宿ご報告&インプレッション! - 金栄堂公式ブログ TAKEO's Opt-WORLD

    金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選...

    金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選手よりノルウェー合宿のご報告ならびにインプレッションを頂きましたので早速ご紹介させていただきます!■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:吉田圭伸選手5月31日から続いていたノルウェーでの合宿を終え、6月28日に日本へ帰国をしました。約4週間の合宿は、本当に充実をした毎日でした。世界1のクロスカントリー大国、ノルウェーのスキー文化に触...

  7. 「家族とは?」オスロ・プライドの問いかけ - FEM-NEWS

    「家族とは?」オスロ・プライドの問いかけ

    心の底からの喜びとはじける笑い声が伝わってくる。見てるだけでハッピーになってくる写真や動画の数々。ノルウェーから届いた今年のオスロ・プライドの光景だ。オスロ・プライドは「性の多様性」を誇り、祝うお祭りだ。LGBT(エル・ジー・ビィー・ティー)の人たちが企画する。LはレズビアンLesbianで女性同性愛者、GはゲイGayで男性同性愛者、Bは、バイセクシュアルBisexualで両性愛者、Tはトラ...

  8. オスロ備忘録 - 福島にて

    オスロ備忘録

    3年以上更新していなかったです。オスロに今回出張だったのですが、備忘録的に。2018年6月の情報ですので、参考になれば。飛行場から街まではFly to getという直通の列車が運行されています。が、ほぼ同じ所要時間で普通の列車も運行されています。ただし本数はFly to getの方が多いようですので、タイミングとその後の予定を考えれば普通列車で良いと思います。普通の列車ですと101クローネ、...

  9. 女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは - FEM-NEWS

    女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは

    先月、緑の党の「選挙スクール」で北欧の選挙を紹介した。ジェンダー・ギャップ(性差)の国際比較で、北欧5カ国のうち4カ国が、トップ10に並ぶ。日本はどん尻の114位。日本が北欧に最も遅れをとっているのは、政治と経済だ。その政治を、北欧ノルウェー選挙を取材した昨秋の画像をもとに報告した。「女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙」について。終了後、参加者から、多数の質問や意見があがった。「ノルウェー...

  10. 選挙が変われば(毎日新聞「憂楽帳」) - FEM-NEWS

    選挙が変われば(毎日新聞「憂楽帳」)

    ■クオータ制発祥の国ノルウェー(国際女性 No.27)

  11. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1

    4月20日に行われた国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の講演録です。

  12. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2

    4月20日の国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の一部が、朝日新聞に報道された。■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」宣言■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して④(ふじみつこ)■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して③ (松田典子)■国際シンポ「選挙を変え...

  13. 父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か - FEM-NEWS

    父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か

    ノルウェー政府が、父親を差別しているとして、国際機関から提訴されるもようだ。ノルウェー王国大使館のトム・クナップスクーグ参事官から、ノルウェーの保育サービスの充実ぶりを聞いたばかりだ。ノルウェーの育休は、給与100%で49週間、80%で59週間。このうち、母親、父親にそれぞれ10週が強制的に割り当てられる。それ以外は両親のどちらがとってもOKだ。ほかに希望する1~5歳の子の保育園は100%確...

  14. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して① - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して①

    4月20日、東京で「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」が開かれた。ノルウェー、ニュージーランド、韓国の代表たちは、自国の選挙制度と女性の進出などについて熱っぽく語った。下記は、宮城から参加した伊藤由子議員の寄稿。●ノルウェー●クオータ制は政党には規制されていない「クオータ制は、男女平等に不可欠か」。ノルウェーのトム・クナップスクーグさん(ノルウェー王国大...

  15. 人権を政治に反映させるノルウェー、家父長制という化け物にしがみつく日本 - FEM-NEWS

    人権を政治に反映させるノルウェー、家父長制という化け物...

    日本の出生届用紙は、生まれた子どもの名前の右横に「嫡出子」「嫡出でない子」という欄があって、どちらかに印をつけるようになっている。この21世紀に、この日本に生まれたら、父母が結婚してるかどうかで差別されるのだ。もとになっている法律は戸籍法49条。改正案が出されても、自民党や維新の会などの国会議員が猛反対しているから、ちっとも変わらない。女性や子どもが世界でもっとも幸せだとされる北欧はどうか。...

  16. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ノルウェー - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ノルウェー

    4月20日、東京で「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」が開かれた。ノルウェー、ニュージーランド、韓国の代表たちは、自国の選挙制度と女性の進出などについて熱っぽく語った。スピーチ内容を要約して、国ごとに紹介する。■ノルウェー「世界で最も幸せな国の選挙制度」(講師:トム・クナップスクーグ参事官、通訳:仙波亜美広報担当官)ノルウェーは、労働界への女性参加が世界...

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