ノルウェーのタグまとめ

ノルウェー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノルウェーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノルウェー」タグの記事(70)

  1. はじめまして - 国際結婚はつらいよ

    はじめまして

    他で国際結婚ネタとして、そこそこ長いことブログをやっておりましたルネトモと申します。北欧、北欧と巷では騒がれているけれど、ノルウェー🇳🇴という国、日本ではなんか地味。北欧特集だ✨と雑誌を手にしてみても、ノルウェーのページがなかったことも何度か。ズッコケ夫の記録と共に、ノルウェー🇳🇴という国を紹介し...

  2. 刑務所職員ストで予算反対(ノルウェー) - FEM-NEWS

    刑務所職員ストで予算反対(ノルウェー)

    ノルウェー放送協会(NRK)によると、10月22日、月曜日、ノルウェーの刑務所で働く公務員4400人がストライキにはいった。筆者は、ノルウェーで、ホテル従業員のストや、消防職員のストに出会って、驚いたことがある。でも刑務所のストは見たことも聞いたことがない。ニュースによると、前代未聞のことだという。要旨をまとめる。 刑務所職員のストライキの目的は、政府の刑務所予算案に対して反対の意思を示すこ...

  3. ノーベル平和賞ナディアの2年前のインタビュー - FEM-NEWS

    ノーベル平和賞ナディアの2年前のインタビュー

    2016年1月、ノルウェー放送NRK(NHKにあたる)は、ナディア・ムラードのインタビュー を放送していた。ナディアの親しい友人であるイラク系ノルウェー女性が通訳だった。2年以上も前だ。 10分ほどの出演時間だった。5分ほどして、それまで冷静に話していたナディアが涙ぐんだ。すぐ涙がとまらなくなった。言葉にならなくなった。NRKのインタビューアーは、泣き崩れたナディアに近づいて、彼女の左手を握...

  4. ノルウェー王妃、少数民族の女性だけの会 - FEM-NEWS

    ノルウェー王妃、少数民族の女性だけの会

    9月3日(月)、ノルウェーのソニア王妃(写真)が、少数民族の人たちを王宮に招いて、お茶会を催した。女性の社会進出や性差別撤廃に尽力をしてきた女性ばかり15人。女性たちの祖国は、エリトリア、ソマリア、リべリア、パキスタン、マレーシア、イラン、インド、グアテマラ、シリア、アフガニスタンの10カ国にのぼる。ソニア王妃がマイノリティの女性たちを王宮に招いて、ノルウェーでの苦労や挑戦話を聞くお茶会をし...

  5. 【告知】2018年10月の定例講演会・雨宮睦男氏 - SADI通信

    【告知】2018年10月の定例講演会・雨宮睦男氏

    【SADI・2018年10月の定例講演会のおしらせ】『ノルウェー建築の伝承』―ノルウェーらしさの探求―雨宮睦男 氏(国際木質文化研究所代表・当協会理事)◇ノルウェーは伝統的に、ヨーロッパの芸術文化の中心から遠く地域色の強い国でした。しかも何百年もの間、外国の支配下にあったことから記念碑的な建物が少なく、民俗主義が建築を支配してきました。そして、自然との親密性が建築物を通して糸のように走り、建...

  6. 夏だ! 女性博物館に行こう(ノルウェー) - FEM-NEWS

    夏だ! 女性博物館に行こう(ノルウェー)

    ノルウェーには国立の女性博物館がある。夏はとりわけ充実したイベントで人気がある。でも、いったいどんな経緯で国立女性博物館なるものができたのか。詳しくは「叫ぶ芸術 ポスターに見る世界の女たち第61回 夏だ、女性博物館に行こう」を。▲記念すべき1993年のポスター1993年、「女性博物館 第1回企画:ヘードマルク女性たちの作品」1995年、ソニア王妃を迎えて、プレ・イベントのオープニング199...

  7. コペンハーゲンには人魚姫、我々にはスヴァイン(ノルウェー) - FEM-NEWS

    コペンハーゲンには人魚姫、我々にはスヴァイン(ノルウェー)

    夏休み、スヴァイン・インヴォルド(Svein Ingvald) は、妻や家族と、フィヨルド岸のサマーハウスで過ごす。しかし、家の庭先に広がる美しいフィヨルド岸には、朝から夜まで、大型クルーズ船が行き来する。彼は、緑の党党員。自然保護や持続可能な漁業を願っている。もともとは市の健康保健課長。今はペンショナー(年金者)だ。日曜日、彼は、朝8時、おしっこに起きた。目の前にクルーズ船がやってた。とっ...

  8. オスロ観光いろいろ - 飲食日和 memo

    オスロ観光いろいろ

    この夏休み前半はタイトに予定を入れてしまったので、旅行記サクッと仕上げなくては。。オスロでは、ちょっと冷戦時代や社会主義を想起させるような建物が目につきました。街並みはあまり古い感じがせず、戦時中に空爆されたのか、もっと以前に大火事があったそうなのでそのせいか? この噴水もレトロ。まずオスロの印象ですが、上記のほかに、・犬を連れた人が少ない・坂道が多い割には自転車が多い・電気自動車が多い車は...

  9. そしてコンチキ号 - 飲食日和 memo

    そしてコンチキ号

    フラム号の後は、お向かいのコンチキ号博物館へ。なぜ別々の博物館になっているかというと、それぞれの船やいかだが大きいからですね、きっと。あ、書き忘れましたが、フラム号の成功があってこそ、アムンゼンの南極点初到達もありえたのです。ノルウェー人が誇る歴史でしょうね。コンチキ号は、そういう歴史的背景には乏しいものの、そのチャレンジには明るさがあり、ノルウェー人の冒険精神が引き継がれているのを感じます...

  10. トールヴァル・ストルテンベルグの訃報 - FEM-NEWS

    トールヴァル・ストルテンベルグの訃報

    元外相トールヴァル・ストルテンベルグの訃報が届いた。ノルウェー国民の尊敬を集めてきた政治家で、NATO事務総長の前首相イェンス・ストルテンベルグの父親でもある。心からお悔やみ申し上げる。彼の妻カリン・ストルテンベルグは、余り知られていないが、ノルウェーの家族・男女平等政策の土台をつくった女性だ。妻カリンが亡くなったのは、2012年夏。その直前、私は彼女に単独インタビューをする機会に恵まれた。...

  11. 金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選手 ノルウェー合宿ご報告&インプレッション! - 金栄堂公式ブログ TAKEO's Opt-WORLD

    金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選...

    金栄堂サポート:陸上自衛隊体育学校冬季特待・吉田圭伸選手よりノルウェー合宿のご報告ならびにインプレッションを頂きましたので早速ご紹介させていただきます!■金栄堂/SPORTSEYESサポート選手:吉田圭伸選手5月31日から続いていたノルウェーでの合宿を終え、6月28日に日本へ帰国をしました。約4週間の合宿は、本当に充実をした毎日でした。世界1のクロスカントリー大国、ノルウェーのスキー文化に触...

  12. 「家族とは?」オスロ・プライドの問いかけ - FEM-NEWS

    「家族とは?」オスロ・プライドの問いかけ

    心の底からの喜びとはじける笑い声が伝わってくる。見てるだけでハッピーになってくる写真や動画の数々。ノルウェーから届いた今年のオスロ・プライドの光景だ。オスロ・プライドは「性の多様性」を誇り、祝うお祭りだ。LGBT(エル・ジー・ビィー・ティー)の人たちが企画する。LはレズビアンLesbianで女性同性愛者、GはゲイGayで男性同性愛者、Bは、バイセクシュアルBisexualで両性愛者、Tはトラ...

  13. オスロ備忘録 - 福島にて

    オスロ備忘録

    3年以上更新していなかったです。オスロに今回出張だったのですが、備忘録的に。2018年6月の情報ですので、参考になれば。飛行場から街まではFly to getという直通の列車が運行されています。が、ほぼ同じ所要時間で普通の列車も運行されています。ただし本数はFly to getの方が多いようですので、タイミングとその後の予定を考えれば普通列車で良いと思います。普通の列車ですと101クローネ、...

  14. 女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは - FEM-NEWS

    女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは

    先月、緑の党の「選挙スクール」で北欧の選挙を紹介した。ジェンダー・ギャップ(性差)の国際比較で、北欧5カ国のうち4カ国が、トップ10に並ぶ。日本はどん尻の114位。日本が北欧に最も遅れをとっているのは、政治と経済だ。その政治を、北欧ノルウェー選挙を取材した昨秋の画像を見ながら報告した。終了後、参加者から、多数の質問があがった。「ノルウェーに選挙期間がないってどういうことなのか」「日本の選挙で...

  15. ノルウェー大使館に行ってきた - 大隅典子の仙台通信

    ノルウェー大使館に行ってきた

    ノルウェー大使館に行ってきた有栖川公園向かいにあるノルウェー大使館に来たのは今回で3回目。ノルウェーと日本の大学の間の学術交流を促進する目的で、とくにヘルスサイエンスに着目してのラウンドテーブルミーティング。実際には、シアター形式だったけど。東北大学からは医学研究科長の五十嵐先生と、生命科学研究科の筒井先生がプレゼンされた。ノルウェーの方々のメンタリティは、イタリア人よりも日本寄りだと思うの...

  16. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1

    4月20日に行われた国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の講演録です。

  17. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2

    4月20日の国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の一部が、朝日新聞に報道された。■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」宣言■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して④(ふじみつこ)■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して③ (松田典子)■国際シンポ「選挙を変えれ...

  18. 父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か - FEM-NEWS

    父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か

    ノルウェー政府が、父親を差別しているとして、国際機関から提訴されるもようだ。ノルウェー王国大使館のトム・クナップスクーグ参事官から、ノルウェーの保育サービスの充実ぶりを聞いたばかりだ。ノルウェーの育休は、給与100%で49週間、80%で59週間。このうち、母親、父親にそれぞれ10週が強制的に割り当てられる。それ以外は両親のどちらがとってもOKだ。ほかに希望する1~5歳の子の保育園は100%確...

  19. 【大阪万博】1970年5月6日(水)ノルウェーナショナルデー - 大阪万博EXPO70/47年前の今日は

    【大阪万博】1970年5月6日(水)ノルウェーナショナルデー

    1970年5月6日(水)雨(最低13.9℃/最高20.0℃)ノルウェーナショナルデー【スカンジナビア館(ノルウェー)】 ●入場者:208,781人(入場予定者240,000人) ●迷子:21人 ●尋ね人:353人 ●患者発生数:167人 ●救急車:20件 ●火災発生件数:1件 ●来訪VIP:ノルウェーモクスネス漁業相夫妻/ペルーエルネスト・モンターニュ・サンチェス首相夫妻【催物】●トランペッ...

  20. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して① - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して①

    4月20日、東京で「選挙を変えれば暮らしが変わる♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」が開かれた。ノルウェー、ニュージーランド、韓国の代表たちは、自国の選挙制度と女性の進出などについて熱っぽく語った。下記は、宮城から参加した伊藤由子議員の寄稿。●ノルウェー●クオータ制は政党には規制されていない「クオータ制は、男女平等に不可欠か」。ノルウェーのトム・クナップスクーグさん(ノルウェー王国大使...

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