ノルウェーのタグまとめ

ノルウェー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノルウェーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノルウェー」タグの記事(19)

  1. 女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは - FEM-NEWS

    女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙制度とは

    先月、緑の党の「選挙スクール」で北欧の選挙を紹介した。ジェンダー・ギャップ(性差)の国際比較で、北欧5カ国のうち4カ国が、トップ10に並ぶ。日本はどん尻の114位。日本が北欧に最も遅れをとっているのは、政治と経済だ。その政治を、北欧ノルウェー選挙を取材した昨秋の画像をもとに報告した。「女性議員やミニ政党が当選しやすい選挙」について。終了後、参加者から、多数の質問や意見があがった。「ノルウェー...

  2. 選挙が変われば(毎日新聞「憂楽帳」) - FEM-NEWS

    選挙が変われば(毎日新聞「憂楽帳」)

  3. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」講演録1

    4月20日に行われた国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の講演録です。

  4. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2 - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道2

    4月20日の国際シンポジウム「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」の一部が、朝日新聞に報道された。■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」報道■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」宣言■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して④(ふじみつこ)■国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して③ (松田典子)■国際シンポ「選挙を変え...

  5. 父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か - FEM-NEWS

    父親と母親の育休条件格差でノルウェーを提訴か

    ノルウェー政府が、父親を差別しているとして、国際機関から提訴されるもようだ。ノルウェー王国大使館のトム・クナップスクーグ参事官から、ノルウェーの保育サービスの充実ぶりを聞いたばかりだ。ノルウェーの育休は、給与100%で49週間、80%で59週間。このうち、母親、父親にそれぞれ10週が強制的に割り当てられる。それ以外は両親のどちらがとってもOKだ。ほかに希望する1~5歳の子の保育園は100%確...

  6. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して① - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」に参加して①

    4月20日、東京で「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」が開かれた。ノルウェー、ニュージーランド、韓国の代表たちは、自国の選挙制度と女性の進出などについて熱っぽく語った。下記は、宮城から参加した伊藤由子議員の寄稿。●ノルウェー●クオータ制は政党には規制されていない「クオータ制は、男女平等に不可欠か」。ノルウェーのトム・クナップスクーグさん(ノルウェー王国大...

  7. 国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ノルウェー - FEM-NEWS

    国際シンポ「選挙を変えれば暮らしが変わる」ノルウェー

    4月20日、東京で「選挙を変えれば暮らしが変わる ♪モノトーン議会からオーケストラ議会へ♫」が開かれた。ノルウェー、ニュージーランド、韓国の代表たちは、自国の選挙制度と女性の進出などについて熱っぽく語った。スピーチ内容を要約して、国ごとに紹介する。■ノルウェー「世界で最も幸せな国の選挙制度」(講師:トム・クナップスクーグ参事官、通訳:仙波亜美広報担当官)ノルウェーは、労働界への女性参加が世界...

  8. ノルウェー襲撃犯と麻生太郎 - FEM-NEWS

    ノルウェー襲撃犯と麻生太郎

    2月24日、上京の折、東京都八王子市のクリエイトホールに向かった。三井マリ子さんの講演会「ノルウェーに学ぶ、女の子も男の子も幸せになれる教育とは」に参加するためだ。 マリ子さんというと、ノルウェー。私の憧れの国だ。だが、この男女平等と高福祉の国で、2011年夏、労働党の若者たちが政治を学ぶ夏合宿で、銃の乱射事件が起きて、80人近くの命が奪われた。当時、その襲撃犯が「尊敬する人は麻生太郎」と...

  9. 男女平等法の歌(ノルウェー) - FEM-NEWS

    男女平等法の歌(ノルウェー)

    先月、来日したノルウェーの首相アーナ・ソールバルグ(保守党)は、大学生でベルゲン市議会議員になった。18歳だった。後、20代でベルゲン市から選出されて国会議員に。ソールバルグ首相は、訪日記念講演会において、ノルウェーで女性議員が多い理由に、「選挙制度が比例代表制だから」と言った。党内女性部の強さも紹介した。1980年代、私はノルウェー労働党や左派社会党の人たちから「女性議員が多いのは、政党が...

  10. 法務大臣辞任で政権続行か(ノルウェー) - FEM-NEWS

    法務大臣辞任で政権続行か(ノルウェー)

    ノルウェーの法務大臣シルビィ・リストハウグ(40歳、進歩党)は、20日早朝、大臣を辞任すると記者会見した。3月9日、法務大臣は、フェイスブックに「(難民に厳しい措置をとる法案に反対した)労働党は、国民の安全よりもテロリストの権利を重視する党だ」と投稿した。それには過激派の写真が使われていた。その投稿をめぐって、国民も政治家も憤った。彼女に不信任案が提出された。昨夜、与野党間を浮遊するキリスト...

  11. ノルウェー内閣総辞職か? - FEM-NEWS

    ノルウェー内閣総辞職か?

    公文書改ざんという民主主義の根幹を揺るがす悪事で、日本の国会は大混乱。内閣総辞職ものだが、安倍首相は圧倒的数の力を背景にのらりくらり。発端は、安倍首相の妻が名誉校長である(のち辞任)小学校を、大阪府豊中市に開校する計画だっ。開校には土地がいる。愛国主義教育を進めたい日本会議系右翼政治家たちによる有形無形の圧力を忖度したらしき行政幹部らは、国有地を通常より8割以上も大バーゲンすることに…。のら...

  12. グレーテ・ベルゲにレーチェル・グレップ賞 - FEM-NEWS

    グレーテ・ベルゲにレーチェル・グレップ賞

    2018年のノルウェー労働党・男女平等賞の受賞したのは、グレーテ・ベルゲだった。グレーテ・ベルゲは、グロ・ハーレム・ブルントラント政権時代の男女平等大臣。大臣就任中、妊娠出産したことや、育児休業の一定期間を父親に強制取得させる規定――パパ・クオータ――を策定したことで、よく知られている。ノルウェーからの報道によると、3月16日、労働党青年部平等会議 (likestillingskonfera...

  13. Frikjent / Frikendt(無罪) - デンな生活

    Frikjent / Frikendt(無罪)

    久々にTVドラマにハマった!しかもノルウェーのTVドラマです!主人公アクセル・ボーゲン(ニルセン)はマレーシアのクアラルンプールで妻アンジェリーネと息子ティムとリッチな生活をしていたが、故郷であるノルウェーのLifjord(リフョード)という田舎町のエネルギー事業が倒産しそうなので助けて欲しいとウイリアム・ハンスティンから連絡を貰い20年離れていた故郷に戻る事にする。アクセルが18歳の時に恋...

  14. 力ずくで変えていった(『ノルウェーを変えた髭のノラ』感想) - FEM-NEWS

    力ずくで変えていった(『ノルウェーを変えた髭のノラ』感想)

    『ノルウェーを変えた髭のノラ』(三井マリ子著、明石書店)を読みました。ヨーロッパは、昔から女性にも人権があるものだと思っていましたら、なんとノルウェーでも30年前は今の日本と大差なかったと言うことを、この本で初めて知りました。現在の北欧の女性の活躍を見聞きして、女性が人権を得たのはごく最近だなんて思えなかったので、衝撃でした。では、なんで、北欧と日本で、これほどまでに大差がついてしまったので...

  15. 『ノルウェーを変えた髭のノラ』を読んで - FEM-NEWS

    『ノルウェーを変えた髭のノラ』を読んで

     ニュース「旧優生保護法下の強制的不妊手術 被害者提訴」に接して、日本の民主主義の未熟さを考えさせられた。私たちの国は、遺伝子に優劣をつけ、その個人の尊厳を省みることなどなかった(注1)。日本がこの「優生思想」を放置してきたほぼ同じ時代の長い年月、かの地、ノルウェーでは、女性たちはどのように民主主義をひらいてきたか。『ノルウェーを変えた髭のノラ 男女平等社会はこうしてできた』(三井マリ子著、...

  16. 「首相を呼んで聞いてみよう」(ノルウェー) - FEM-NEWS

    「首相を呼んで聞いてみよう」(ノルウェー)

    「なぜ、タイベ・アバシ(Taibeh Abbasi) とその弟がアフガニスタンに強制送還されなければならないのか。アーナにここに来て説明してもらいたい」ノルウェー政府は、開発途上国の少女の教育への援助を優先課題にしてきた。とりわけ、マラウイ、エチオピア、ネパール、ナイジェリア、南スーダン、アフガニスタン、ハイチに優先的に開発援助をしている。「ノルウェー政府は、試験の前にアバシをアフガニスタン...

  17. 駐日ノルウェー大使に初の女性 - FEM-NEWS

    駐日ノルウェー大使に初の女性

    シーネ・ブルーデセット(Signe Brudeset)が、2018年度からの駐日ノルウェー大使に決まった。彼女は、1967年に生まれ、ベルゲンのノルウェー経済大学(NHH)経済学部を卒業。1997年から外務省勤務。NATOや、シリアやイラクの特別代表、労働党の国際セクレタリー、外務大臣の政策顧問などを経て、現在は外務省のDirector。ノルウェーは、内閣も国会もその4割以上を女性が占めるが...

  18. オリンピック世界一ノルウェーの教育 - FEM-NEWS

    オリンピック世界一ノルウェーの教育

    冬季オリンピックで、ダントツの強さを見せているのは、ノルウェーだ。日本の30分の1ほどの人口の小国なのに、なぜこんなに強いのか。ノルウェーファンの私は、第1に幼い頃からスキーに慣れ親しんでいること、第2に自然と近い生活が好きなこと、そして第3に平等に高い価値を置いていること、が背景にあると思う。今日、そのノルウェーの教育について報告をする。午後4時半から、八王子市。ノルウェーの平等に関心のあ...

  19. オリンピック一位ノルウェーの秘密 - FEM-NEWS

    オリンピック一位ノルウェーの秘密

    オリンピックの世界トップはドイツかと思っていたら、メダル30個のノルウェーだ。世界の民主主義度と幸福度で世界一だとFEM-NEWSで紹介したが、冬季オリンピックも世界一とは。日本の30分の1ほどの人口の小国に、なぜこんなに強いアスリートが多いのか。ノルウェー・ファンの私の考えるに、幼い頃からスキーに慣れ親しんでいること、自然と近い生活が好きなこと、そして、長い平等の歴史を持っていること、が背...

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