ノルウェーのタグまとめ

ノルウェー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノルウェーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノルウェー」タグの記事(177)

  1. コロナウィルス:北欧新規感染者の75%はスウェーデン - FEM-NEWS

    コロナウィルス:北欧新規感染者の75%はスウェーデン

    「スウェーデンは、北欧諸国の新規感染者の75%であり、人口あたりの感染率で世界の上位10カ国にはいる」 こんな衝撃的な見出しで報道するのは、ネット新聞Netttavisen。スウェーデンと長い国境持ち、仕事や家庭で深い関係を持つ隣国ノルウェーの新聞である。 同紙4月8日版によると、今年13週目(3月29日~4月4日)の感染者は、平均して減少傾向にあった。スウェーデン38433、デンマーク43...

  2. セクハラ研修に乗り出したノルウェー平等・反差別オンブッド - FEM-NEWS

    セクハラ研修に乗り出したノルウェー平等・反差別オンブッド

    ノルウェー自衛隊のセクハラについて知らせたが、ノルウェー警察署におけるセクハラも社会問題となっている。昨年、両分野においてセクハラ被害調査が行われて、その被害の多さが公表されたからだ。制服組にありがちなボーイズ・クラブ心理、職場の強い上下関係の存在などが原因の一端であると、メディアで報道された。 そこで、平等・反差別オンブッド(オンブズマンのこと)は、セクハラ予防と対策について、研修に乗り出...

  3. 書評『さよなら!一強政治 徹底ルポ小選挙区制の日本と比例代表制のノルウェー』by「女性展望」 - FEM-NEWS

    書評『さよなら!一強政治 徹底ルポ小選挙区制の日本と比...

    『さよなら!一強政治徹底ルポ小選挙区制の日本と比例代表制のノルウェー』が『女性展望』に紹介された。ありがとうございます。▲「女性展望」2021年3月-4月号歴史ある市川房枝財団の定期刊行物に載せていただきとても光栄だ。 ただ残念ながら、ひとつミスを見つけた。ノルウェーのクオータ制を知って、私が、日本に初めて紹介したのは1989年だ。でも上記には1994年と書かれている。 1990年前後には、...

  4. De Press(ポストパンク(ノルウェー)) - ピンキージャンク

    De Press(ポストパンク(ノルウェー))

    たまたまファーストを入手してね。どことなく初期BOOWYテイストもあるような、でも演奏技術が割と高いノルウェーのバンドでね。こんなバンド知らなかったから調べてみたらノルウェーでは割と有名らしい。この1981年リリースのファーストアルバムはもろにポストパンクだけど、ギターのカッティングが布袋に似てる。音色も似てるのかもしれない。流石にこれを聴きました、とは思って無いけどBOOWYと同時期だし、...

  5. 民主主義度世界一はノルウェー(Democracy Index 2020) - FEM-NEWS

    民主主義度世界一はノルウェー(Democracy In...

    民主主義度が世界で最も高いのはどこの国か。今年もノルウェーと出た。 英誌『エコノミスト』の調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」による、「民主主義指数2020」(Democracy Index 2020)である。2021年2月発表。2006年から公表され、今回は13回目。世界167カ国を、5つのカテゴリー別に、10点満点で採点したもの。 2020年は、1ノルウェー(9.81)2...

  6. オリ・パラ組織委人事選考は透明・公正かつ「ジェンダー・センシティブ」で - FEM-NEWS

    オリ・パラ組織委人事選考は透明・公正かつ「ジェンダー・...

    2月15日、テレビを見ていた。男性だらけの衆院予算委員会が写っていた。女性がいない国会で、「女性がたくさんいる会議は時間がかかる」との女性蔑視発言が話題だった。質問する人も回答する人も男性だった。オリンピック・パラリンピックを下支えする組織委員会の幹部に女性登用を進める会議において、会長職にある人物が女性に対する蔑視、偏見、決めつけを公言した非常識。内外から激しい批判に見舞われた。森喜朗会長...

  7. レインボーさいたま「多文化共生社会とノルウェーの学生政治参加」 - FEM-NEWS

    レインボーさいたま「多文化共生社会とノルウェーの学生政...

  8. ノルウェー・フィヨルドの旅2017年Part4 - ドッグウッドの木陰で

    ノルウェー・フィヨルドの旅2017年Part4

    今日は風も穏やかで暖かい。明日はもっと暖かくなるらしい。穏やかな日々。これでコロナがなければ、、、。ノルウェーの旅最終回です。ノルウェー・フィヨルドの旅2017年Part4

  9. トンネル9000メートルの闘い - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    トンネル9000メートルの闘い

    ★★★★★★★★☆☆WOWOWで。雪深いノルウェーの標高950mにあるトンネルが舞台。邦題にあるように9kmに及ぶ長さ。そこを通行中のタンクローリーが事故を起こし、多くの車と人が取り残されてしまう。やがて火災が発生、果たして救助は・・・というお話。最初にノルウェーのトンネルには脱出路がほとんどなく、トンネル内での火災から脱出するのは通行者の自己責任とされている旨、説明される。また映画は実際に...

  10. 新年おモウでとうございます! - FEM-NEWS

    新年おモウでとうございます!

    信州の自宅近くの森を、ほぼ毎日歩くことにしています。体力と免疫力があがる感じです。小鳥のさえずりを聞いたり、雉や鹿に出くわしたりと、なかなか素敵です。今日は、氷の張った湖の底から不思議な音が聞こえてきました。1月2日の散歩途中にとった写真ですが、標識には「信玄の棒道」と書かれています。500年前、武田信玄が使った道だそうです。「牛とフェミニズム」を読んだばかりのせいか、帰路、牧場で会った牛は...

  11. 『さよなら!一強政治』はポストコロナの日本のあり方を考えさせる(渡辺真哉) - FEM-NEWS

    『さよなら!一強政治』はポストコロナの日本のあり方を考...

    12月22日(火)夜、「かながわ県民センター」で集いがあり、主催のI女性会議神奈川県本部から講師に招かれた。会終了後、『さよなら!一強政治』を手に、「とてもいい本でした。多くの人に読んでもらいたい」と言って下さった参加者がいた。持参した本のあちこちにメモが書かれていた。その方が本の感想を寄せて下さった。◆◆◆◆ポストコロナの日本のあり方を考えさせる本『さよなら!一強政治』◆◆◆◆『さよなら!...

  12. 祝!ベリット・オース「人々の平和賞」に輝く - FEM-NEWS

    祝!ベリット・オース「人々の平和賞」に輝く

    今年の「人々の平和賞」はノルウェーのベリット・オース(BeritÅs)に決ったというニュースがはいった。「人々の平和賞」はスウェーデンのオルストにある平和運動団体が授与する賞。授賞式は12月5日、スウェーデンで行われる。 ベリット・オースは、社会心理学者でオスロ大学名誉教授。女性運動家であり政治家。女性に対する抑圧を5つのテクニックとしてわかりやすくまとめて世に出し、女性たちを励ました。今で...

  13. さよなら!一強政治 - 大阪の弁護士大川一夫のブログ

    さよなら!一強政治

    表題は、三井マリ子氏の新著(旬報社発行)の表題である。「一強政治」とは、安倍政権のことではなく、我が国の小選挙区制の仕組みが民意を反映せず不合理な「一強」を生むことを意味している。副題は「徹底ルポ・小選挙区制の日本と比例代表制のノルウェー」非常に読みやすくて、分かり易い。冒頭、日本のどぶ板選挙の様子をノルウェー人に見てもらい、信じてもらえない様子が面白く描かれる。まあ、ノルウェー人のみならず...

  14. 案内「10.17 岡村発言が見せつけた買春容認社会」 - FEM-NEWS

    案内「10.17 岡村発言が見せつけた買春容認社会」

  15. 速報「平等社会への道は比例代表制」 - FEM-NEWS

    速報「平等社会への道は比例代表制」

    10月14日、三井マリ子さんの「さよなら!一強政治」講演会に行ってきました。マスク着用でしたが、パワー全開の熱のこもった講演でした。 一強とはいうまでもなく自民党です。今の自民党一強のやりたい放題の政治では、日本の不平等は改善しません。では、なぜ一強政治になるのか?それは日本の小選挙区制中心の選挙制度にあります。ノルウェーのような比例代表制選挙こそが、腐敗政治がなくなり、平等社会を実現できる...

  16. 旬報社『さよなら!一強政治』を赤旗が紹介 - FEM-NEWS

    旬報社『さよなら!一強政治』を赤旗が紹介

    2020年9月19日「しんぶん赤旗」の図書室欄に『さよなら!一強政治徹底ルポ 小選挙区制の日本と比例代表制のノルウェー』(三井マリ子著旬報社)の紹介が・・・。 「国会議員に占める女性の割合が約1割、世界193カ国中166位の現状を憂い、汚職・腐敗がはびこる日本の政治状況に憤り、『比例代表制中心の選挙に変えるしか道はない』と断言します。比例代表制で100年の歴史を持つノルウェーを、何度も訪ねた...

  17. ソニアナチスの女スパイ - "area code 072"作者の映画についての備忘録

    ソニアナチスの女スパイ

    ★★★★★★★☆☆☆MOVIX八尾で。実話を元にしているそう。邦題にあるように第2次大戦のころが舞台。ドイツとスウェーデンの間で諜報活動をせざるを得なくなったノルウェーの女優が主人公。本人の意思とは関係なく、双方の役に立たなくては目的が達成しない。あちらを立てればこちらが立たずというスパイの世界がよく分かる。地味な映画。アクション・シーンは皆無で、その方を期待する人には不向き。ラスト、ソニア...

  18. 書評『さよなら!一強政治』(岡田ふさ子) - FEM-NEWS

    書評『さよなら!一強政治』(岡田ふさ子)

    汚職だらけの日本の政治と爽快感あふれるノルウェーの政治 『さよなら!一強政治—-徹底ルポ 小選挙区制の日本と比例代表制のノルウェー』(三井マリ子、旬報社)を読み終えた。躍動感あふれる筆致で次から次へとあぶりだされる政治家の汚職事件が私の頭にうずまいている。 政治家の汚職はあまりにも多く、事件がニュースになった時には目を凝らして報道に見入っても、新しい事件を頭に入れるために古い記憶を消し去る...

  19. 書評『さよなら!一強政治』(岡田啓子) - FEM-NEWS

    書評『さよなら!一強政治』(岡田啓子)

    知らぬ間に小選挙区制が導入された謎に迫る安倍辞任発表を聞きながら、「さよなら!一強政治」と行きたいものだと思いました。でも、安倍政治は終わっても、政治体制・システムを変えない限り、「一強政治」は終わらないだろうことはこの本を読んでよくわかります。 読み始めたら、とても読みやすく、ついつい引き込まれて、一夜で読み終えました。こんなことは私にとっては珍しいことです。大満足でした! 「徹底ルポ 小...

  20. アート旅行に行こう!その78 - お料理王国6  -Cooking Kingdom6-

    アート旅行に行こう!その78

    最後の最後に写メ日記、やらさせていただきました!前回で旅行編終わったと思ったのに!って方には大変申し訳ないのですが、もらった写メもまとめたいな〜と。自分のカメラで撮るよりもパシャっと手軽に撮れるスマホ写真はなんだかより自然な写真が多くて気に入っています。素を撮られたというか(笑改めて自分の写真を他人のフィルター越しに見ると(せいかちんのシャッターチャンス越しとも言う)ほんとやたらめったらカメ...

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