ノルウェーのタグまとめ

ノルウェー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはノルウェーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ノルウェー」タグの記事(29)

  1. 平昌オリンピック 気になるあの国のユニフォーム - アメリカ輸入のシール♪住所/名前/お好きな文字を印刷してお届け♪アドレスラベルです。

    平昌オリンピック 気になるあの国のユニフォーム

    こんにちは!アドレスラベルのブレインシステムズです。↑今日はこのラベルを思い出さずにはいられない、そんな「カラフルなデザイン」のお話しです。平昌オリンピックが始まって約一週間が経ちますね。夏に比べ、競技によってはユニフォームが全身覆われているからか?普通のオシャレなお兄さんお姉さん達に見えるのですが、きっとアスリート体型なんでしょうね。夏服も見てみたい…いえいえ変な意味ではなくさて、そんなオ...

  2. 「政治にかかわることは、命にかかわること」ノルウェー首相、日本の女子学生たちにエール(FEM-NEWS) - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「政治にかかわることは、命にかかわること」ノルウェー首...

    ノルウェー首相が、昨日、お茶の水女子大で講演をされました。「こうした男女平等にかかわる課題は、女性だけの問題ではなく「男女ともの問題である」と繰りかえした。「健康、育児、教育など子どもの問題など・・・政治にかかわることは、命にかかわることです」と強調して、「そこに女性が参画することは重要なことなのです」と決めセリフ。」

  3. ノルウェー首相、日本の女子学生たちにエール - FEM-NEWS

    ノルウェー首相、日本の女子学生たちにエール

    2月14日、文京区のお茶の水女子大で、ノルウェー首相の男女平等スピーチがあった。女子大のせいか、女子高生や女子大生で会場が埋まった。首相の名はアーナ・ソールバルグ(Erna Solberg)。エルナ・ソルベルグと表記されることも多く、筆者もエルナ・ソルベルグとカタカナ表記してきた。ノルウェー保守党の党首で、同国初の女性首相グロ・H・ブルントラント(労働党)に次いで、「ノルウェーの母」と呼ばれ...

  4. 2月6日はサーミ国民の日 - FEM-NEWS

    2月6日はサーミ国民の日

    2月6日は、ノルウェーの「サーミ国民の日」だ。ノルウェー全土でサーミ文化祭が繰り広げられ、スウェーデン、フィ ンランド、ロシアも歩調を合わせる。ノルウェーの学校や保育園ではサーミ文化を学ぶ日とされている。今週いっぱい行われるところもある。サーミ国民の日は、1992年から祝日となった。なぜ2月6日かというと、1917年、エルサ・ラウラ・レンベルグという女性解放運動家が、初の北欧サーミ大会を開い...

  5. 案内:ジェンダー・ギャップ2位のノルウェーの教育 - FEM-NEWS

    案内:ジェンダー・ギャップ2位のノルウェーの教育

    日本は、世界144カ国のなかで114番目。いったい何の順位? 男女格差を、経済、政治、教育、健康の4分野で調べた「ジェンダー・ギャップ指数」だ。ダボス会議で知られる世界経済フォーラムが、毎年、はじき出している。オリンピックでは、狂ったように金メダルに執着する日本。順位をあげるために世界中からインストラクターを探しだしては強化訓練をしたりもする。それなのに、女性が差別され、不当に安く見積もられ...

  6. 報告「選挙が変われば政治が変わる 選挙マルシェ」 - FEM-NEWS

    報告「選挙が変われば政治が変わる 選挙マルシェ」

    昨年11月11日、「選挙マルシェ」の第2回があった。城倉啓さんが主となって、日本の選挙制度の改革をめざして、実行委員会形式で開催している市民運動だ。「選挙が変われば、政治が変わる」ことを信じて……。内容が掲載された「ふぇみん」が届いた。ライターの岩崎眞美子さんの記事だ。筆者の講演「見てきた、民主主義度世界一の国ノルウェーの選挙」の評が書かれている。「わかりやすく、パワフル、かつユーモアたっぷ...

  7. 寒中お見舞い 申し上げます - ska vi fika? 

    寒中お見舞い 申し上げます

    関東地方では、本格的な大雪の月曜日になりました。お店の辺りは・・・30cmくらい積もりました。新百合ヶ丘駅付近より、積雪量が増えるんです。空気も身を切るように冷たい一週間がスタートしました・・でも冷たいお外へ一緒に連れてゆきたいオレアナのクラシカルで素敵なミトン手袋をご紹介します。↑オレアナミトン シルクウール(縮毛)フリーサイズデザイン/ブラックレース 1点のみ ¥22,680:-サイズ ...

  8. 新内閣は男女半々(ノルウェー) - FEM-NEWS

    新内閣は男女半々(ノルウェー)

    ノルウェーでは、昨秋の国会議員選挙後、4カ月を経て、1月17日、新内閣が誕生した。保守党党首のソルベイグ(大使館ではソールバルグ)内閣は、国王の認証式を終えて、王宮前でラインアップ。恒例とはいえ、外は零下だ。バリバリに凍った地面と、寒い空の下での国民へのあいさつ。動画を見ながら、「さすがバイキングの末裔だなあ」と感心した。EU関係省がなくなり、新しく高齢者省ができた。首相を含む閣僚20人の、...

  9. 政権3与党の党首全て女性(ノルウェー) - FEM-NEWS

    政権3与党の党首全て女性(ノルウェー)

    ノルウェーの報道によると、1月14日(日)、ノルウェーの新政権がまとまった。9月11日の選挙以来、4カ月の長き月日をかけての結論だ。保守党を中心に、進歩党(極右と呼ばれることが多い)、自由党(保守党同様19世紀に創設されたノルウェー最古の政党)の保守中道3党の連立となる。しかし、依然として、少数与党のため、法制度の国会通過には、キリスト教民主党の賛成を得る必要がある。キリスト教民主党は、選挙...

  10. トランプの人種差別発言とノルウェー - FEM-NEWS

    トランプの人種差別発言とノルウェー

    アメリカのトランプ大統領の人種差別発言が、メディアに大激震を起こしている。木曜日、ホワイトハウスの会議室で、トランプ大統領はこう発言したと報道されている。「なんで、ハイチやエルサルバドルやアフリカの国のような Shithole countriesから移民を受け入れなければならないんだ。ノルウェーのような国の人たちには、もっと来てほしい」Shitholeーーこれほど下劣な言葉はあまり他にないと...

  11. ノルウェー労働党党首セクハラを語る - FEM-NEWS

    ノルウェー労働党党首セクハラを語る

    映画プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインの性暴力から端を発した#Meetoo(私も)運動は、ノルウェー社会を揺さぶった。ブルントラント前首相もセクシャルハラスメント体験を告発したことは既報のとおりだ。ノルウェー最大政党の労働党の女性たちが、過去の被害体験を訴えた。しかも、被害を言っても真剣にとりあってもらえなかったと言った。加害者は労働党のナンバーツーのトロン・ギスケ(51歳、既婚)。...

  12. 平和、女性解放、連帯(叫ぶ芸術 第54回) - FEM-NEWS

    平和、女性解放、連帯(叫ぶ芸術 第54回)

    平和、女性解放、連帯ーー古くて新しい世界的テーマ。寝ても覚めても私の目に飛び込んでくるように、寝室に飾ってある。ポスターは『I女のしんぶん』新年号に掲載された。『I女のしんぶん』は1962年に結成された差別と戦争のない社会をつくるための定期刊行物。今こそ応援したい。ぜひ購読を。申し込みはこちら Email info@ijosei.jp Tel 03-3816-1862  Fax 03-38...

  13. 日弁連クオータ制からベリット・オースを思う - FEM-NEWS

    日弁連クオータ制からベリット・オースを思う

    1月5日、朝日新聞は「クオータ制」をわかりやすく解説していた。題して「(いちからわかる!)日弁連も始める『クオータ制』って?」昨年12月8日の日弁連臨時総会で決まった副会長のうち2人は女性にするという「クオータ制」記事(河原理子記者)のフォローアップだ。これを機に、世界の国々に影響を与えてきた「クオータ制」の産みの母ベリット・オースに心から敬意を表したい。ベリット・オースは、オスロ大学名誉教...

  14. 2018年あけましておめでとうございます(FEM-NEWS) - FEM-NEWS

    2018年あけましておめでとうございます(FEM-NEWS)

    FEM-NEWS愛読者のみなさん、新年あけましておめでとうございます。2018年も、世界の女たちの闘いぶりや心躍る動きを記事にしてまいりますので、ご支援をよろしくお願いいたします。記事についてのご質問・意見や、講演・執筆のご依頼は、mariko-m(a)qa2.so-net.ne.jp までお気軽にどうぞ。(a)をアットマークに変えてください。昨年は、1947年第1回統一地方選から70年とい...

  15. ノルウェーのクリスマス - sola og planta ハーバリストの作業小屋

    ノルウェーのクリスマス

    ノルウェーの人たちはノルウェーのクリスマスが世界で一番!だと思っています。私もスペインや、イギリス、アメリカ、エジプトなどでクリスマスを体験したことがあるのですが、やっぱりダントツの盛り上がり感でした(笑)クリスマスの1ヵ月ほど前から準備は始まります。学校でも授業の合間に、チームが組まれ、クリスマスのクッキーを焼くグループみつろうキャンドルを作るグループクリスマスカードを作るグループなど分か...

  16. 国会議員の休暇を支える代理議員(ノルウェー) - FEM-NEWS

    国会議員の休暇を支える代理議員(ノルウェー)

    12月11日から、ノルウェーの国会議員アウドゥン・リースバッケンが、3か月の病気休暇にはいると、報道された。彼は、野党の左派社会党党首であり、元子ども・平等・社会大臣。ノルウェーでは、他の労働者同様、国会議員が休暇を取ることは珍しくない。でも、3か月も休暇をとって、国民の代表としての職務は? ただちに代理議員がバトンタッチするので、まったく心配ない。最近、日本でも議員の育児休業をめぐって代理...

  17. 民主主義度世界1はノルウェー、日本20位(2016) - FEM-NEWS

    民主主義度世界1はノルウェー、日本20位(2016)

    2017年も終りに近づき、遅くなってしまったが、Democracy Index2016をお知らせする。それによると、またもノルウェーが世界でもっとも民主主義度が高い国に選ばれた。トップの5位まで、ニュージーランドの他すべて北欧諸国だ。5カ国ともに、選挙制度が比例代表制であることはもっと注目されていい。日本は20位。1 ノルウェー9.932 アイスランド9.503 スウェーデン9.394 ニュ...

  18. わたしはフェミニストなんかじゃない。でも、なぜ? - FEM-NEWS

    わたしはフェミニストなんかじゃない。でも、なぜ?

    2017年11月9日「グレーテ・ベルゲがたったいま亡くなった」というメールがノルウェーの友人から届いた。ジャーナリストのグレーテがブルントラント首相付きの広報担当官に抜擢されたのは1988年。数年後、ノルウェーの子ども・家族大臣にと、首相から懇願された。小さな子どもを持つ、現役ママ大臣の登場だった。私は夢中で取材して『ママは大臣パパ育児』(明石書店)を書きあげた。今では日本でも耳にする...

  19. ブルントラント元首相 セクハラ被害を語る - FEM-NEWS

    ブルントラント元首相 セクハラ被害を語る

    「若い医師だった私は、実験室で尿検査をしていました。そこに年上の同僚が入室して、私の隣に立ちました。そして、彼は私の耳をくすぐりました。そのあと、彼の手は下に降りて、私の首をくすぐりました。とっさに私は何ごともなかったふりをしようと思いました。私は、じっと動かず座ったまま尿検査を続けました。彼は、私になんの反応もないと思ったのでしょうか、部屋から出ていきました。その人は、私より10歳年上で、...

  20. ノルウェーDV予算をめぐる攻防 - FEM-NEWS

    ノルウェーDV予算をめぐる攻防

    先日、北欧とくにノルウェーのDV政策を多摩市で紹介した。DVシェルターで働く人たちは両国ともボランティアだ。しかし、ただ同然で働く日本と、報酬を受けて働くノルウェーとの違いに驚いたという感想を多くいただいた。中でもDVを受け続けてきた女性でなければ絶対に書けない感想に接し、日本の受け皿の貧弱さにあらためて悪寒が走った。しかし、ノルウェーの性暴力撤廃運動にかかわる人たちは、ノルウェーの現状に決...

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