ハイドンのタグまとめ

ハイドン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはハイドンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ハイドン」タグの記事(37)

  1.  ジャケットに魅かれて 。。。65 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ジャケットに魅かれて 。。。65

    2020年11月23日(月)Maddalena Viola da Gamba RecitalMaddalena Del Gobbo イタリア生まれのチェリスト、マッダレーナ・デル・ゴッボが奏でるヴィオラ・ダ・ガンバ作品集。変哲もなく、さりげないすっきりとしたジャケットが気に入った。ハイドン、リドル、そしてトマジーニの素朴な音楽が味わえる一枚。

  2.  ジャケットに魅かれて 。。。62 - 気楽じい~の蓼科偶感

    ジャケットに魅かれて 。。。62

    2020年9月25日(金)HAYDNSieben letzten Worte unseres Erlösers am Kreuze (version for piano)David Jalbert当初ハイドンは弦楽四重奏曲を84曲書いたとされていたが、のちに一部偽作が判明し、さらには第50番から第56番の7曲は、オラトリオ「十字架上のキリストの最後の7つの言葉」の編曲とされ、これも弦楽四重曲...

  3.  「ぼくの101曲」その17ハイドン:弦楽四重奏曲「ラルゴ」 - 気楽じい~の蓼科偶感

    「ぼくの101曲」その17ハイドン:弦楽四重奏曲「ラルゴ」

    2020年9月11日(金)「ぼくの101曲」その17ハイドン(1732-1807))弦楽四重奏曲第64番 ニ長調 Op. 76, No. 5, Hob.III:79 String Quartet No. 64 in D Major, Op. 76, No. 5, Hob.III:79<室内楽曲>作曲1797年ハイドンは弦楽四重奏曲を68曲書いた。偽作や編曲などを含めて0番から第83番まであっ...

  4.  名盤◎銘盤NO29ロシア人で構成するブダペストSQがアメリカ議会図書館専属弦楽四重奏団として遺した名演 - 気楽じい~の蓼科偶感

    名盤◎銘盤NO29ロシア人で構成するブダペストSQが...

    2020年9月8日(月)Budapest String QuartetThe Coolidge Auditorium of the Library of Congress, Washington, D.C., USA20世紀を代表するカルテットのブダペスト弦楽四重奏団は、1917年にブダペスト歌劇場管弦楽団のメンバーによって結成された。最初はハンガリー人4人だったが、徐々に入れ替わり、193...

  5.  朝の一曲104「青の交響曲」ソング? - 気楽じい~の蓼科偶感

    朝の一曲104「青の交響曲」ソング?

    2020年5月23日(土)これってなんだろう??朝の一曲ハイドン:交響曲第101番 ニ長調 「時計」 Hob.I:101Symphony No. 101 in D Major, Hob.I:101, "The Clock"ヨーロッパ室内管弦楽団 - Chamber Orchestra of Europeクラウディオ・アバド - Claudio Abbado (指揮)録音:...

  6.  「ぼくの101曲」その12ハイドン:交響曲第102番 - 気楽じい~の蓼科偶感

    「ぼくの101曲」その12ハイドン:交響曲第102番

    2020年4月25日(土)「ぼくの101曲」その12ハイドン(1732-1809)交響曲第102番 変ロ長調 Hob.I:102Symphony No. 102 in B-Flat Major, Hob.I:102<交響曲>作曲1794年フランツ・ヨーゼフ・ハイドンは「交響曲の父」と呼ばれるだけあって実に多くの交響曲を書いた。完成したのは全部で106曲。番号付きが第104番までと、あと交響曲...

  7.  朝の一曲88V字回復を祈って。 - 気楽じい~の蓼科偶感

    朝の一曲88V字回復を祈って。

    2020年3月31日(火)朝の一曲今日は「オーケストラの日」だそうだ。「み(3)み(3)に一番」の語呂合せで日本オーケストラ連盟が2007年に制定したものらしいが、ちょっとシンドイ。でもせっかくなので今日が誕生日のハイドン(1732年生)の交響曲でも久々に聴くとするか。不穏な世界情勢が落ち着き、V字回復しますようにと祈願して「V字」でもいくか。交響曲第88番ト長調 Hob.I:88は、フラン...

  8. スマホの高音質には唖然 - 気楽じい~の蓼科偶感

    スマホの高音質には唖然

    2019年12月18日(水)久々にハイドンのピアノソナタを聴く。スマホてナクソスミュージックライブラリーを立ち上げ、BOSEのミニスピーカーで流す。それをタブレットで記事にする。これもまた新しい夜の過ごし方。それにしても驚いたのは、カメラの高画質もさることながら、それ以上にスマホの高音質。BOSEにひけをとらないのには参った。59番、53番、そして38番。マリー・ローベクのピアノで聴く。シン...

  9. 発表会後のピアノ教室 - 日々の記録

    発表会後のピアノ教室

    発表会後最初のピアノレッスンでした。パッヘルベルのカノン(簡単バージョン)を弾くことにしましたので、譜読みを始めました。また、ずいぶん前から弾いていたハイドンのメヌエットハ長調は今日でおしまいです。1ページだけの曲なのに、三ヶ月くらいかかっていますね。。

  10. ハイドンの弦楽四重奏曲からお気に入りの1曲、の巻 - ▽・w・▽とは、どんなものかしら

    ハイドンの弦楽四重奏曲からお気に入りの1曲、の巻

    ハイドンの弦楽四重奏曲は80曲以上あるようですが勿論全部聴いてはいません。全曲制覇を目指した訳ではありませんが、全集を持っていればいつでも聴けるという安心感から購入したのが数年前のこと。フェシュテティーチ四重奏団の全集でした。以後、どれだけ聴いたのか?それを訊かないのが武士の情けというものです(^_-)-☆今日はニックネームの付いていないものから第66番ト長調作品番号64-4を。有名な「ひば...

  11. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    もうすぐ発表会です。今日もハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、ハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。もうすぐ発表会なので、メンデルスゾーンの舟歌は、ペダルを入れて練習しましたが、ペダル苦手~。右手と左手に注意するまではなんとか弾けても、ペダル入れて考えながら弾くのはかなり難しいです。(だから毎回出来るだけペダルなしでもなんとかなりそうな曲にしていた)あと一ヶ月なんですよね。。。

  12. ハイドンの弦楽四重奏曲全集がこんなに安い、の巻 - ▽・w・▽とは、どんなものかしら

    ハイドンの弦楽四重奏曲全集がこんなに安い、の巻

    ハイドンの弦楽四重奏曲というのは好みのジャンル全集物は手が出ないので有名なものからコツコツと集めていました。ところが数年前にフェシュテティーチ四重奏団による全集が格安で発売されているのを知りました。この団体のハイドンは評論家の福島章恭氏が演奏、録音ともに推薦長岡鉄男氏もそのモーツァルトの録音を高く評価していましたの迷わず購入しました。当時は全集というと安くとも1万円くらいはしたのですが、この...

  13. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    今日も、ハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、ハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。ハノンは相変わらず早く弾こうとするとダメダメです。ハイドンのメヌエットハ長調は、ふわふわと弾いていたらハイドンの時代の曲らしく!とのこと。舟歌は相変わらず楽譜を追うのが精一杯。家ではもうちょっとまともに弾けているような気がするんだよなあー。あとペダルの練習ですね。。発表会間に合うのか??

  14. ピアノの発表会日程が決まりました - 日々の記録

    ピアノの発表会日程が決まりました

    ピアノの発表会が8月に決まりました。メンデルスゾーンの舟歌を弾く予定です。さすがに今回はペダルまで入れられるようになりたいです。(いつもはペダルをあまりいれなくてもよい曲を選曲していることが多い)ということで、今日も、ハノンと、メンデルスゾーンの舟歌、それと、新しくハイドンのメヌエットハ長調をみていただきました。ハノンのリズム練習がいつもながらぼろぼろ。舟歌は左手~。でもこれでも前よりだいぶ...

  15. しばらく音楽の話題から離れていたので、今日はハイドンを聴いてみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    しばらく音楽の話題から離れていたので、今日はハイドンを...

    標題のとおり、しばらくフィリップ・プルマンとライラのオックスフォードにのめり込んでおりました。それで気を取り直して、今日は一体何を聴いたのかね。はい、交響曲第92番ト長調「オックスフォード」です。(笑)ハイドンは1791-1792年と、1794-1795年の2回イギリスへ行っています。最初の方の1791年にオックスフォードで名誉博士号をもらったのですが、この際にこの曲をハイドン自身が指揮した...

  16. ハイドンとバッハ - 日々の記録

    ハイドンとバッハ

    先日ピアノ教室では、ハノン、ハイドンのメヌエット変ロ長調とバッハのイギリス組曲のガヴォットBWV808をみていただきました。今日はハイドンのメヌエット変ロ長調を完成させると思ったのに、先生の前だと間違いだらけなんですけど。まあ一応終了して、次また別の曲を弾きます。バッハはまだ両手怪しい状態です。12月クリスマスまでに完成させないといけないですがまだまだです。

  17. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    先日のピアノレッスンでは、ハイドンのメヌエット変ロ長調とバッハのイギリス組曲のガヴォットBWV808をみていただきました。いつまでたってもハイドンのメヌエット変ロ長調が終わらないですね。簡単そうに見えてなかなか完璧に弾けないんですが。バッハは両手を始めましたが、両手になった瞬間に指番号がめちゃめちゃになります。まだまだですねえ。

  18. ピアノ - 日々の記録

    ピアノ

    今回のピアノレッスンでは、ハノン、ハイドンのメヌエット変ロ長調とバッハのイギリス組曲のガヴォットBWV808をみていただきました。ハイドンもバッハも楽譜はそんな難しそうに見えない(?)のにやたら難しいんですけど。バッハはまだ片手のみですが、指番号注意ですね。指が途中で足りなくなってあれ?みたいな状態でした。

  19. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    発表会が近くなってきました。ハイドンのソナタをみていただきました。強弱がぜんぜんつけられていないので、ピアノとフォルテの練習が必要です。あと、実際はアレグロなので、もっと早く弾かなくてはならないんだな-。

  20. 発表会まであと2ヶ月 - 日々の記録

    発表会まであと2ヶ月

    ピアノの発表会の日程も決まりまして、あと2ヶ月となりました。ハノンとハイドンのソナタをみていただきました。ハイドンのソナタ、ようやく曲っぽくなってきました。次は強弱をつけて弾けるように、ですね~。細かいところはまだまだ課題だらけですが。。

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