ハヤシミドリシジミのタグまとめ

ハヤシミドリシジミ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはハヤシミドリシジミに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ハヤシミドリシジミ」タグの記事(15)

  1. ハヤシミドリ、ジョウザンミドリ、オオミドリなど - 自然を楽しむ

    ハヤシミドリ、ジョウザンミドリ、オオミドリなど

    6/29今年もカシワ林に住むゼフィルスの撮影に出かけることにした。天気予報は曇りのち雨。晴天の日と違って、早朝急いで出かける必要はないと思っていたが、現地到着後予報に反し、陽が差し始めてしまった。急いでカシワの樹を叩いて回ると、どの樹からもハヤシミドリが飛び出し、新鮮な開翅の撮影には時期的に少し遅かった感が否めない。最初に開翅した♂はやはりすでにスレがみられた。日差しが強くなってきた頃に降り...

  2. 22ハヤシミドリシジミ「蝶図鑑」 - 超蝶

    22ハヤシミドリシジミ「蝶図鑑」

    長野県のカシワ疎林の高原沢山のゼフが生息しているみたいです。ジョウザンミドリシジミと、ほぼ同時期に見られる、ハヤシミドリシジミです。

  3. 北海道旅行-2(ウラジロミドリシジミ:2018/7/16) - 小畔川日記

    北海道旅行-2(ウラジロミドリシジミ:2018/7/16)

    カラフトルリシジミの撮影を終えた後はこの日の宿がある層雲峡まで移動した。移動途中の駐車場でトイレ休憩。周囲を見るとエゾシロチョウが飛んでいる。家内撮影ニコンD5500ニッコール55-200家内が呼ぶので行ってみるとコヒオドシが吸蜜していた。ニコンD500ニッコール70-200ニコン1J51ニッコール6.7-13その後宿までの道すがら気になった場所をのぞいてみるけど空振りばかり。最後に見た林道...

  4. ウラジロミドリシジミ海岸のカシワ林で - 蝶のいる風景blog

    ウラジロミドリシジミ海岸のカシワ林で

    北海道の冬は厳しい。少しでも冬を和らげようと、先人の知恵で海岸線にはカシワの木などを植え、防風・防雪林にした。開発で今は急速に消えて来ているが、ところどころ残ったカシワ林は今もゼフィルスの格好の発生地になっている。以前訪れた小樽の海水浴場のカシワ林は夕方になるとキタアカシジミが乱舞していた。最近はキタアカシジミはなぜかあまり見られないという。ゼフには少し時期は遅いが、殺気立ったオオイチモンジ...

  5. ハヤシミドリ開翅ほか - 蝶超天国

    ハヤシミドリ開翅ほか

    7月1日いよいよ夏の始まりですね。場所を替えて・・・この日も早朝からハヤシミドリシジミの開翅を狙いました。まずはカシワの葉の静止個体です。降りて来た個体は多かったのですが・・・開翅するのを待ってもなかなか開いてくれません。やっとのことでV字開翅・・・現地でお世話になった方がマジックライト?を使用して開翅を試みると・・・・4枚が輝くには至りませんでしたが・・・・ほぼ全開に・・・綺麗です。♀もマ...

  6. 3週続けての同じ東京都の山でハヤシミドリシジミ他色々観察〜2018年6月17日、6月24日、7月2日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    3週続けての同じ東京都の山でハヤシミドリシジミ他色々観...

    それ以前にあまり満足なオオミドリシジミが見られなかったので、東京都の山に向かったのが6月17日。6月20日に風邪(?)で倒れ、酷く腹を壊したため23日までまともに食事ができていないまま、復帰のリハビリとして登った6月24日。(体が水分の吸収能力が落ちていたのか、結局昼過ぎに熱中症でダウン。現地で会った蝶友さんに車で最寄り駅まで送ってもらってしまった。)前週にハヤシミドリシジミが発生しているの...

  7. ゼフ開翅ぜず - 蝶超天国

    ゼフ開翅ぜず

    6月30日関東甲信越では梅雨明けだとか・・・・少し早い判断ではないかとの思いも・・・何とか晴れ間もみられそうなので早朝からゼフ探し・・・・・今回はカシワの疎林でハヤシミドリシジミが狙いです。次々降りてきますが、半分以上はロストです。しかも草地を歩くとすぐにビショビショに・・・エゾやジョウザンっぽい感じのも混じっているような・・・空が十分明るくなっても開翅はしてくれません。やっと日差しが出て来...

  8. ハヤシミドリシジミ - 自然を楽しむ

    ハヤシミドリシジミ

    毎年同じ行動パターンになりつつありますが、今年もカシワ林のハヤシミドリの撮影に出かけました。ここは自宅からも比較的近く、お気に入りの場所です。今年は例年より1週間ほど早い出動でしたが、すでに最盛期という感じでした。いつものように一人で叩き出しを行うため、見失ったり、いくつかマークしてもいつの間にか飛ばれてしまうことも多かったですが、それでも雌雄ともにいくつかの開翅写真を撮ることができました。...

  9. ハヤシミドリシジミ6月22日 - 超蝶

    ハヤシミドリシジミ6月22日

    金曜日は、蝶撮り休暇(^ω^)・・・毎年恒例の南信の高原へ出かけました。早朝、まだジョウザンミドリシジミの活動は見られなかったので、カシワの木を長竿で探索その度に、何頭か飛翔しましたが一人の目では追いきれずに何度か繰り返しているとやっと目の高さに降りてくれました。ハヤシとジョウザン判定が難しい間違っていたらごめんなさい

  10. 2017年をふりかえる(参) - 不思議の森の迷い人

    2017年をふりかえる(参)

    今年の振り返り、三日目のテーマは国内遠征です。海外の蝶に興味を持ってしまってから、国内がちょっと疎かになっています。<ハヤシミドリシジミ2017.7.24函館山>7月下旬に北海道新幹線に乗って函館に行きました。夜景で有名な函館山ですが、夕方近くになるとたくさんのゼフィルスが飛び交っていました。そのほとんどが夕刻に活動するハヤシミドリシジミです。<ハヤシミドリシジミ2017.7.24函館山>始...

  11. 青函トンネルを抜けて港の街へ(2) - 不思議の森の迷い人

    青函トンネルを抜けて港の街へ(2)

    時間が早いのでロープウェイは空いています。きっと夕方になると混雑するのでしょう。でも、山頂駅に着くとそれなりに観光客で賑わっていました。日本語に混じって、あちこちで聞こえてくるのは中国語です。展望台から街を眺めます。函館は海に挟まれた地形なのですね。その先端にあるのが今いる函館山です。もうじき3時になりますが、今日の夜景の見ごろは7時半からと掲示されていました。山頂から登山道を下って行くとほ...

  12. 2017ハイシーズン県外遠征その3 - 紀州里山の蝶たち

    2017ハイシーズン県外遠征その3

    遠征当日の夕刻間近、カシワ林でハヤシミドリシジミと出会いました。もう少し粘れば開翅が期待できたのですが・・・。キマルリもオブザーバーで登場してくれました。後ろ髪を引かれつつ帰路につきました。いよいよハイシーズンも佳境です。

  13. ハヤシミドリシジミ7月2日南信にて - 超蝶

    ハヤシミドリシジミ7月2日南信にて

    日曜日の南信の高原今までになく、同好の多くの撮影者ハヤシミドリシジミを撮ったことが無いとお話しすると、カシワの木をひとたたき美しい♂を降ろしてくれました!余りの美しさに、しばし見とれてしまいました同好の方さま、ありがとうございました!

  14. ゼフィルスのライファー3種 - 公園昆虫記

    ゼフィルスのライファー3種

    ヘムレンさん、みき♂さんに、自分ではとても見に行けないポイントに連れて行ってもらって、ゼフィルスのライファーを3種見ることができた。ハヤシミドリシジミたまたま葉の上に止まっていたのをヘムレンさんが見つけた。図鑑とにらめっこしても、私にはオオミドリやジョウザンミドリ、エゾミドリなどとの違いはよくわからないのだが、お二人が「ハヤシミドリシジミ」だと識別したので、そういうことに(苦笑)。メスアカミ...

  15. いつもの越冬卵探しも成果半減? - 蝶超天国

    いつもの越冬卵探しも成果半減?

    早咲きの梅は既に終わりかけですが、庭の梅は真っ盛りです。(2/19撮影)2月18日春も間近だと思うのですが、久しぶりに山に行ってみるとやはりまだ冬でした。なんとか辿り着いた場所でクルミの木からオナガシジミの越冬卵を探しました。枝はには氷の結晶もついていますが、気温はそれほどでもなく-3℃でした。2卵、3卵とついていることもあります。アップで見るとオナガシジミ独特の突起が確認できます。続いてク...

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