ハンノキのタグまとめ

ハンノキ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはハンノキに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ハンノキ」タグの記事(19)

  1. 特別な世界 - rin時日報3

    特別な世界

    今朝はすごく冷えました。森への出勤です。朝日で雪が光って一面特別な世界に入った感じになります。うまく撮れないのですが、どうですこの雪の輝き‼︎この雪を踏んでも大人の体重に耐えるんですよ。カリカリと音がします。眩しいくらいの景色です。そして日中は抜ける様な青空。まんさくの花芽も大きくなりました。「もーすぐ咲いて良いからねー」と声を掛けて見ましたよーく見ると本当に今にも咲きそう。雪原に黄色の花は...

  2. 森の探検冬編 2 - rin時日報3

    森の探検冬編 2

    ハンノキ、この辺ではヤツカと言います。松ぼっくりに似た小さい実を付けますが、花はこれからこんな長い花をつけます。季節は違いますが栗も長い花を付けますね。母がヤツカの木は柔らかいから支えにならないとよく言ってました。ハンノキは水辺が好きで川べに沢山あります。クルミとかネムの木と同じで川べにある木として私には小さい頃の景色です。雪が消えるとここにはもっと遠くからしか眺められません。水芭蕉が沢山咲...

  3. チビっと春 - rin時日報3

    チビっと春

    ボイラー室に置いた梅が咲いていた。こんな事をするのが大好きなrin rinでございます。田んぼの雪が急に解けて、白鳥が来た。今年は来ないと思ってたよ〜暖かかなると帰り支度を始めるので、いつまでいるのかな〜今年は雪が多すぎて白鳥は来ないかと思った。しっかり食べてね♪と言っても餌はあげないけど。お山の方はまだ雪がたくさんあるけど木の色が変わって来た。先の方が芽が少し膨らんだのかも。そして杉は花粉...

  4. ■黄色い花 3種21.2.17(マンサク、サンシュユ、ハンノキ) - 舞岡公園の自然2

    ■黄色い花 3種21.2.17(マンサク、サンシュユ、...

    凄い風が吹きまくっている。あまりの風なので、散策・カメラ撮影は無理と休養日に。明け方近く、風音の中から消防のサイレン2台分が聞こえてきて目が覚めた。町内を通り過ぎる気配がしたので、起き出さなかった。朝のニュースで、地下鉄駅に隣接する大型マンションで火災が起きていたのだと知った。こんな強風下、火事だけは起こしてはいけない。鳥とフユシャクでは飽きがきますね。思いつくまま、「黄色い花」を紹介しまし...

  5. 初ロクロ(No.307) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    初ロクロ(No.307)

    今日は朝から気温がぐんぐん上がりました。ミツマタの蕾が膨らんだように見えました。散歩途中で見たハンノキには花房がいっぱいでした。前に書いた、クリの木につく蛾の産んだ卵を探したらありました。もう一か所見つけたので、全部で100個近くありそうです。栗の害虫なので駆除する予定です。陽気に誘われて電動ロクロを初めて回しました。土を練ってロクロに乗せて、土殺しという名の土ならしをしながら中心を取る心出...

  6. 花は花は花は咲く〜 - rin時日報3

    花は花は花は咲く〜

    たいまつ草が綺麗に咲いた。実は我が家のはピンクだけ。散歩しながら白をいただいてきた。いい香り♫この度、やっと念願の本が手に入った。値段とも相談なのですが。こういうものに1万円以上はかけたくない。探してもないかと思うとあるのね。でも欲しかった。この著者の方が50年かかって完成させたものだとか。後に平凡社からもで出るけど1ページに一つの花はこれだけと思う。当時いくらしたのかな?これを手に入れたら...

  7. 春待機。もうじき本番です。 - イーハトーブ・ガーデン

    春待機。もうじき本番です。

    あたたかい日と不安定な日と交代で訪れ、落ち着かない日々です。でも春待機の空気感は濃厚ですよね。当たり前の光景がうれしい。おだやかな午後、水元公園でひと時を過ごしました。春一番と言えば、何を思い浮かべますか?宮沢賢治にとってはハンノキの雄花の房だったようです。(略)ぜんたい春といふものは気象因子の系列だぜはじめははんの紐を出ししまひに八重の桜をおとす(略)詩「実験室小景」(略)あすこのとこへわ...

  8. 思いつき - rin時日報3

    思いつき

    降った雪はすぐ消え、スキーなどできる状態ではなく、春のような陽気。冬は餌が無いので鳥がわりと人の近くに来て見ることが出来る、らしい。声はすれどもサッパリである。なんの鳥が鳴いているのか知りたいもんですね。はんの木、この辺ではヤツカと言います。湿地や川縁に多く、すぐ大きくなるようです。染め物にも使うらしいのですが、もう花が咲いています。1ヶ月ぐらい早いですかね。朝晩の冷え込みはあるんですよ。で...

  9. みどりちゃん待ってるよ! - 夜つぐみの鳴くところで

    みどりちゃん待ってるよ!

    木の葉の子守唄から目覚めた幼虫は足早に根元を目指します。そこで蛹になり旅立ちの日を待つのですね。森の宝石、昨シーズンの♂です。

  10. きのこの話・・ほだ木の調達 - あいやばばライフ

    きのこの話・・ほだ木の調達

    ナマステ!応援クリックよろしくです!➡➡2月の末にカエデや栗の木の伐採依頼を受けて、ひとまず”雪のあるうちに出来るところまで”・・をやり終えて、現在最終伐採に向けて雪解けを待っているところなんですが・・伐採した木がカエデと栗の木。両方とも広葉樹なので、もしかしたら最適じゃないかもしれないけれども、キノコが生えるんじゃないかな?と、いろいろ調べてみました。クリタケなんていうキノコは当然栗の木が...

  11. 積もったのは少しだけ - イーハトーブ・ガーデン

    積もったのは少しだけ

    天気予報に脅かされましたが、積もったのはほんの少しだけでした。それでも行って見ました。水元公園へ。ベムベロの雪は解けずにいてくれました。これはもうピンクヤナギですね(^_-)-☆キジバトも寒そうでした。ハンノキの球果にも雪は残り~。十月桜でしょうか?健気に咲いていました。ベニマシコを見ていたら飛ばれて、その後にやってきたのはアオジ君。オオバンやカルガモ、ヒドリガモ、カイツブリ、マガモもいまし...

  12. ハンノキの花から果実 - 自然観察大学ブログ

    ハンノキの花から果実

    まずは前回の続きで、ハンノキの雌花穂のつぼみ。ワックスでコーティングして、厳しい寒さを耐えている。雌花はふつう2月初めころに開花する。花といっても、鱗片の間から柱頭を出すだけのシンプルな花だ。(前回の記事もご覧いただきたい)上の写真は一昨年の2月4日に撮影している。そう。立春の日だ。自然界の元旦、生物のお正月とも言える立春に開花するとは、なんと折り目正しいことだろう。ちなみに、この時期のハン...

  13. ハンノキの花芽~開花を観察 - 自然観察大学ブログ

    ハンノキの花芽~開花を観察

    1月20日の観察記録。この日から“大寒”。一年で最も寒い季節とされ、二十四節気の最後にあたる。しかしこの日の千葉県は予想外に暖かく、観察日和だった。さて、1月20日のハンノキ。これが花芽というか、つぼみである。枝先から垂れ下がった大きいのが雄花序、画面上方、枝の少し手前にある小さいのが雌花序だ。ハンノキの花は見た目は地味だが、なかなか味わい深い。厳冬期のことであり、ほとんどがこの冬芽の状態で...

  14. ハンノキ榛の木 - 里山の四季

    ハンノキ榛の木

    ハンノキ花粉症ハンノキカバノキ科ハンノキ属落葉高木ハンノキの花序 坂田ケ池総合公園2019.1.14開花少し前ですが長くたれ下がっているのが雄花序その上に見えるのが小さな雌花序松ぼっくりみたいのは秋になった実です。とても地味は花です。梅や椿のように花粉をはこんでくれる昆虫や野鳥を引きつける必要がないからです。雄花から大量に花粉を出し風に乗って行き当たりばったりに雌花と受粉する作戦です。風媒...

  15. ハンノキの冬芽の観察 - 自然観察大学ブログ

    ハンノキの冬芽の観察

    ハンノキの冬芽の動きを観察した。これは10月半ばの冬芽。光沢があるのはワックスでおおわれているため。ハンノキは裸芽とされるが、裸芽といえども素裸ではないことがわかる。こちらは11月はじめの冬芽。褐色が濃くなっている。12月下旬の冬芽。さらに色濃く、引き締まった印象だ。冬芽のつけ根にあった葉が落ちて、葉痕が観える。さて、冬芽が堅いワックスで守られているのはよいのだが、このあと芽吹きのときは果た...

  16. 「青葉ヶ池」の木の実いろいろ - 花と葉っぱ

    「青葉ヶ池」の木の実いろいろ

    撮影:10月3日(千葉市・青葉の森公園)花は少なかったけれど、実りの秋。いろいろな種類の木の実をつけていました。コブシの実は真っ赤で、虫こぶみたいな形で、かなり気持ち悪く不気味です。花は美しいですけれどね。そのままでは食べられませんが、果実酒にすると美味しいそうです。みしおも作るのであれば、自己責任でお願いします。トウカエデ果実は2枚の翼果で、ほぼ平行に開いています。ハンノキ果実は暗褐色に熟...

  17. この日を逃すな - rin時日報3

    この日を逃すな

    今日はとってもいいお天気だった。あったかくて風が無くて、休みだったらいっぱいしたい事があった。しかしそんな事を職場が許すわけもなく、そして春の大掃除の日でした。今まで雪で締めてた所を開けて掃除し、浄化槽も雪で点検も出来なかったし、外水道も開けてもらいたっぷり仕事をした。ハンノキの花が咲き始めて、天井を見てたら首が痛くなった。この辺ではヤツカと言います。私は木の名前は疎く、母が林の中で育ったそ...

  18. THE ALDER FAIRY - Fiore Spazio 花便り

    THE ALDER FAIRY

    THEALDERFAIRYBy the lake or river-side Where the Alders dwell,In the Autumn may be spied Baby catkins,cones beside ーOld and new as well. Seasons come and seasons go;That's the tale they tell!A...

  19. ハンノキとハクセキレイ - Mineral’s&Cameraの日記

    ハンノキとハクセキレイ

    ちょっとピンぼけしてますが。春が近づいてきています。ノンコートレンズで逆光気味なので盛大なフレアが出てくると思いましたが、案外大人しいものです。この辺は餌が豊富なのでよく鳥がやってきます。運がいい時はカワセミ、一度だけブッポウソウの番も見たことがあります。おとなしく撮られてくれるのはコイツとサギとカラスぐらいのものですが。

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