バッハのタグまとめ

バッハ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはバッハに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「バッハ」タグの記事(19)

  1. ピアノのレッスン - 日々の記録

    ピアノのレッスン

    急に寒くなりました。今日のピアノのレッスンではハノンとバッハを見ていただきました。バッハは両手で弾きましたが、あやしいー。片手だと割合弾けそうな気がするのに両手になったとたん全く弾けないなー。

  2. バッハ/チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調BWV.1056 - just beside you Ⅱ

    バッハ/チェンバロ協奏曲第5番ヘ短調BWV.1056

    No.75 : 協奏曲 昨日は、福島市音楽堂大ホールで開催された「ラ・プティット・バンド」のコンサートに行ってきました。プログラムは「管弦楽組曲第3番」BWV.1068、『音楽の捧げものBWV.1079』から「トリオ・ソナタ」、「チェンバロ協奏曲第5番」BWV.1056と休憩をはさんで、カンタータ「われ心満ちたり」BWV.204の4曲、オール・バッハでした。コンサート前には公開リハーサルもあ...

  3. ひさびさピアノのレッスン - いろんなところに出没中

    ひさびさピアノのレッスン

    盲腸のグダグダがあって、9月はピアノのレッスンに全然行けませんでした。・・・とはいえ、毎週レッスンがあるわけじゃなく、お願いしているのは月に2回なんですけども(^^;)ピンポイントで入院の時とかさなってしまって、先生にお願いしてみたところ、10月と11月に9月の分を足していただいて、それぞれで3回ずつ、やっていただけることになりました~! 持っていくはずだった曲は、ベートーヴェンのソナタ O...

  4. バッハとルター 講演会 記録 - ねこブログ

    バッハとルター 講演会 記録

    本日2017年9月30日は所属する、東京バロックスコラーズの、バッハとルターに関する講演会@求道会館(写真)。わが団による、宗教改革500周年記念のイベントでもある。講師は、国立音楽大学の宮内尚実先生による「ルターの宗教改革とコラール」。宗教改革の発端と言われる、ルターが95か条の論題をヴィッテンベルク教会に掲出した背景、その後のルター、音楽を中心に。そして、200年後、バッハがルターのコラ...

  5. 全音のインヴェンション14番は違うらしい - いろんなところに出没中

    全音のインヴェンション14番は違うらしい

    先日のレッスンにバッハのインヴェンション14番を持って行って、「とりあえず、最後まで弾いてみます」なんて言いながら(ていうかいつもそう言う)、弾いたんですが、音を読み間違えたわけではないのに先生が反応したのは写真のレの音。ぐりぐりしてるところです(^^;)他の楽譜はラになってるんですって。注意書きもありました。※第一自筆譜では、ニ音の代わりにイ音となっているハニホヘ トイロハドレミファソ...

  6. J.S.Bach: Inventions & Sinfonias@Karin Kei Nagano - MusicArena

    J.S.Bach: Inventions & Sinf...

    Analektaレーベルからの春の新譜で、カリン・ケイ・ナガノが弾くバッハ/インヴェンションとシンフォニアの全曲。http://tower.jp/item/4461333/Two-Part Inventions, BWV772-7861. No.1 in C major, BWV7722. No.4 in D minor, BWV7753. No.7 in E minor, BWV7784....

  7. バッハのインヴェンション14番の練習 - いろんなところに出没中

    バッハのインヴェンション14番の練習

    発表会の前にやっていたツェルニー40番(40の16番が途中だった)に戻るのはすこぶるいやだったので、何か探さないと・・・と悩むこと1日。ていうか実質は1時間くらいと思います、悩んだとは言わないかピンときたのはバッハ。インヴェンションか、フランス組曲のどれかがいいなぁ~、っていうかそれ以外は難しすぎてキツイからこの中から絶対えらびたいなぁ~、そんな気分でした。ツェルニーとかハノンとかは、レッス...

  8. ブランデンブルグ協奏曲と「ロ短調ミサ」 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ブランデンブルグ協奏曲と「ロ短調ミサ」

    2017年8月10日(木)おはようございます。 暑すぎる!!夏には冬のほうがいいかなと思い、冬には夏のほうがいいかなと思う。勝手なもんだが、経済と一緒で極端が困る。 ボヤキから入ってご免。 記事を読むと私も聴きたくなってくる。ブランデンブルグ協奏曲は30年くらい前のイムジチ盤で持ってますが、好きな音楽のひとつです。 虹予報というものがあることを知らなかった。しかも琵琶湖で。全国紙でも、たまに...

  9. ありそうでなかった演奏 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ありそうでなかった演奏

    2017年8月9日(水)バッハの無伴奏チェロ組曲。この曲を管弦楽で演奏するのは聴くことが時折あるが、フルートの独奏は珍しい。しかしよく考えれば、フルート独特のこの澄み切った音色は、この曲想にピッタリ合うではないのか。なぜ今まで気がつかなかったのか、ありそうでなかった演奏である。バッハ:フルート編・無伴奏チェロ組曲第1番~第3番 (工藤重典フルート編)第1番 ト長調 BWV 1007 第2番...

  10. J.S.Bach: Das Wohltemperirte Akkordeon@Mie Miki - MusicArena

    J.S.Bach: Das Wohltemperirt...

    今春のBISのリリースで、御喜美江がアコーディオンで弾くバッハ平均律(1~2巻)からの抜粋。http://tower.jp/item/4454126/Das Wohltemperierte Akkordeon : Mie Miki J.S.Bach:  Das Wohltemperierte Klavier(The Well Tempered Clavier)- Excerpt  Prelu...

  11. バロックコンサート - お散歩日記

    バロックコンサート

    友達に誘われて、富山市内にある某所のチャペルでバロックコンサートを鑑賞してきました。普段あまり馴染みのないチャペルですが、無機質なビルの中に、こんな素敵なチャペルがあったんですね~ちょっと感動。バッハでつながりバッハをつなぐシリーズ、今回は5回目「フーガの技法」とのことで下記5種類の古楽器アンサンブルの演奏でした。ヴィオラ・ダ・ガンバ4挺バロックヴァイオリンフラウト・トラヴェルソバロックリコ...

  12. シフの公開レッスンか・・・ - 音作衛門道楽日記

    シフの公開レッスンか・・・

    夏休みなんだけれど、暑いわあ・・・公開レッスンでも見よう魔女アルゲリッチに対してシフはどうかというとこれもすごいねえ・・・両性具有の典型ですよいつもいい録音で、いい楽器で、こだわりの美意識と耽美主義ってのかそこが男性特有のこだわりかな・・・見た感じは女性っぽいんだよね・・・この公開レッスンでは彼は左手のアーテュキュレーションを学生に提示しているでも、、音楽ってのは客観は全然なくてな・・・聴覚...

  13. アルゲリッチは、暑い表現だねえ - 音作衛門道楽日記

    アルゲリッチは、暑い表現だねえ

    あまりの暑さに、午後は出かけられないちょっと健康には悪い運動量しか、確保できていないけれどそもそも閉じこもりの傾向性がある音楽家だからして不自由はない。今日はパルティータの2番をチクチク音をひらって勉強をしようとな・・・人生というのは常に挑戦、常に戦いの連続だゲーテもいってる私は人間だったのだそれは戦う人だということを意味しているどうだ このミックスリストアルゲリッチも随分と歳がいってすごい...

  14. 鈴木雅明「ドイツ・オルガン・ミサ」コンサート - klavierの音楽探究

    鈴木雅明「ドイツ・オルガン・ミサ」コンサート

    7月8日(土) 15:00~ 福岡女学院ギール記念講堂にて。「ルター宗教改革500周年記念」演奏会J.S.バッハ 「ドイツ・オルガン・ミサ」 より14曲(「題名のない音楽会」での、優人氏による このバッハの肖像画↓にまつわるお話が、とても面白かった!)私が初めて鈴木優人氏のコンサートに行った ここギール記念講堂にて、今度はお父様 雅明氏の演奏会へ。同じ教会に通うクラシックファンの方を誘って出...

  15. 2017年秋、東京・名古屋・神戸リサイタル・ツアー その三 - マリンバ奏者、名倉誠人のニューヨーク便り

    2017年秋、東京・名古屋・神戸リサイタル・ツアー その三

     11月のリサイタル・ツアーのお知らせ、第三弾です。名古屋の公演は、名古屋の中心・栄にある、宗次ホールで11月6日に開催いたします。 これまで、なぜかご縁が無くて、名古屋でソロ・リサイタルをさせていただいたことがありませんでしたので、今回の演奏会、とても楽しみにしています。名古屋近辺の皆さん、どうぞこの機会にご来聴ください!

  16. 愛しく、しかも根太いチェロ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    愛しく、しかも根太いチェロ

    2017年7月2日(日)István VárdaiIstván Várdai, the 31 year old Hungarian cellist was honoured with several prestigious international prizes: in 2008 he won the 63thGeneva International Cello Competition, ...

  17. メモリアル〜Mr. K - Harp by KIKI

    メモリアル〜Mr. K

    少し前のこと、教会で長い間お世話になっていたKさんが天に召されました。音楽がお好きでいらして、特にバッハが大好きでした。葬儀の中でハープを弾かせていただきましたが、迷わずバッハの曲を選びました。練習している間、いろんなことを思い出していました。私にとってもバッハは、とても影響を受けた音楽家でしたので、Kさんとはよくバッハの話をする機会がありました。商社にお勤めだった時にドイツに駐在なさってい...

  18. 中央大学混声合唱団 J.S.バッハ《ロ短調ミサ》終了! - チェンバロ弾きのひとりごと

    中央大学混声合唱団 J.S.バッハ《ロ短調ミサ》終了!

    6月24日、中央大学混声合唱団とのJ.S.バッハ《ロ短調ミサ》終了いたしました。飯坂純マエストロ、ソリストの皆様方、アレクテ室内管弦楽団の皆様方、コンサートを陰で支えられたOB,OGをはじめ多くのスタッフの皆様方、今回もリハーサルから本番まで、たくさんの刺激や心の糧を与えてくださって本当にありがとうございました。特に通奏低音隊の皆様!いろんなことを学ばせていただき、また支えていただいて…感謝...

  19. 2017年秋、東京・名古屋・神戸リサイタル・ツアー その二 - マリンバ奏者、名倉誠人のニューヨーク便り

    2017年秋、東京・名古屋・神戸リサイタル・ツアー その二

     東京公演は、上野公園の東京文化会館小ホールで、11月9日(木)に開催です。東京文化会館は、1994年にデビュー・リサイタルをした思い出の場所。 あの時、日本初演をした、「小協奏曲」(作曲:田辺恒弥)、「Merlin」(作曲:Andrew Thomas)、「After Syrinx II」(作曲:Richard Rodney Bennett)など、この四半世紀の間に、すっかりマリンバ奏者の皆...

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