バドミントンのタグまとめ

バドミントン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはバドミントンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「バドミントン」タグの記事(138)

  1. トヨタ苦戦、バドミントンは3種目で準決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタ苦戦、バドミントンは3種目で準決勝進出

    バドミントンのインドネシアマスターズは準々決勝が行われた。代表選手が出場した日本人選手(ペア)であったが、準々決勝には男子は桃田賢斗、園田啓悟/嘉村健士ペア、遠藤大由/渡辺勇大ペア、女子は松本麻佑/永原和可那ペア、タカマツペアそして混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアが勝ち残っている。このうち準決勝に進んだのは桃田賢斗、渡辺勇大/東野有紗ペアそして女子ダブルスの2ペアであった。桃田賢斗は昨年...

  2. 大坂決勝進出、藤井七段初戦快勝、インドネシアMベスト8決定 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂決勝進出、藤井七段初戦快勝、インドネシアMベスト8決定

    テニスの全豪オープン準決勝、大坂なおみの対戦相手はプリスコバであった。昨年、全米オープン優勝後の東レ・パンパシフィックオープン決勝では敗れており、大坂にとってはリベンジしたい相手であった。第1セットから大坂はパワー全開でプリスコバに襲いかかり、第3ゲームをブレイクすると第7ゲームもブレイクして6-2とこのセットを奪った。大坂にとって第1セットを奪った試合は58連勝中である。このまま第2セット...

  3. 日本勢が2種目制覇、藤井七段2連勝でベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本勢が2種目制覇、藤井七段2連勝でベスト4

    バドミントンのマレーシアマスターズ決勝が行われた。5種目中2種目で決勝進出した日本人選手、まず女子ダブルスに福島由紀/廣田彩花ペアの試合から決勝5試合がはじまった。相手はインドネシアペアであった。過去の対戦成績では圧倒している福島由紀/廣田彩花ペアであったが、この試合はインドネシアペアに押される展開となってしまい第1ゲームは18-21で失ってしまった。第2ゲームは5-5から6連続ポイントで抜...

  4. 錦織、大坂ベスト16、マレーシアM2種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織、大坂ベスト16、マレーシアM2種目で決勝進出

    テニスの全豪オープン3回戦が行われた。2回戦と同様、大坂なおみと錦織圭は同じコートでの試合であったが、3回戦は順番が異なり、まず大坂なおみがコートにたった。その相手はシェイ・スーウェイであった。第1セット、シェイ・スーウェイの緩急のついたストロークに翻弄されてしまったか、本来の大坂なおみのパワーは封印され5-7と失ってしまった。第1セットを落とした試合は63戦12勝と勝率が悪くなってしまう大...

  5. マレーシアM準々決勝、高梨表彰台、ダカールラリー、来週からWRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    マレーシアM準々決勝、高梨表彰台、ダカールラリー、来週...

    バドミントンのマレーシアマスターズ準々決勝が行われた。男子シングルスに続き、ダブルスも準々決勝にすすんだ3ペアすべてが敗れてしまい、男子としてはベスト8が最高成績となってしまった。女子シングルスも唯一残っていた奥原希望が敗れてしまいこちらも準々決勝で4選手とも姿を消すこととなった。一方で混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアは絶好調といえそうだ。準々決勝、相手の韓国ペアに対しては昨年の韓国オー...

  6. 稀勢の里引退、マレーシアマスターズ2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    稀勢の里引退、マレーシアマスターズ2日目

    横綱稀勢の里が引退した。思えば2年前に怪我をしながら無理して土俵にたち、2場所連続優勝したことが相撲人生を短くしてしまったと思う。少々の怪我でも休場しない信念のようなものを感じさせる稀勢の里、さぞ引退を決意したことは無念であったろうが今後は後進の指導にあたるなどして第2の稀勢の里をつくりあげてほしい。バドミントンのマレーシアマスターズ2日目が行われた。男女シングルス、ダブルスと混合ダブルスの...

  7. 全豪、錦織、大坂初戦勝利、マレーシアマスターズはじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    全豪、錦織、大坂初戦勝利、マレーシアマスターズはじまる

    テニスの全豪オープン2日目、錦織圭、大坂なおみが登場した。まず錦織圭、ランク176位のマイクシャクと対戦した。予選からの勝ち上がりで錦織圭にとっては未知の相手であった。錦織同様、バックハンドからの攻撃が武器のマイクシャクに対してなんと3-6、6-7と2セットを奪われてしまう大ピンチとなってしまった。第3セットでマイクシャクが全身に痙攣をおこしてしまいこのセットを6-0、続く第4セットも6-2...

  8. 奥原プロ転向、NFLプレイオフ進出チームは - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    奥原プロ転向、NFLプレイオフ進出チームは

    バドミントンの奥原希望がプロ転向会見を行った。今月末で日本ユニシスを退社し、個人として東京オリンピック出場を目指すことを宣言していたので、驚くことではないが年末のこの時期に会見するとはちょっと意外であった。新たにスポンサーとなった「太陽ホールディングス」社長も同席しての会見だっただけに新年からの活動をスムーズに行いたいとの思惑もあったのかもしれない。実力はあるのだから後は怪我せず順調に成績を...

  9. 慶應あと1歩、日本ユニシス3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    慶應あと1歩、日本ユニシス3連勝

    ラグビー大学選手権の準々決勝4試合が行われた。慶應義塾大学は早稲田大学との対戦であった。対抗戦ではわずかの差で敗れているだけにリベンジに燃えるチームであったが前半3分に先制トライを奪われてしまった。しかし慶應大学は8分に相手陣深くに蹴りこんだキックを早稲田SO岸岡がキックでクリアー、そのボールをWTB宮本がチャージしチャージしたボールが胸にすっぽりと入って逆転のトライ(&ゴール)をあげた。そ...

  10. 慶應ベスト8、タカマツペアのみ戴冠 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    慶應ベスト8、タカマツペアのみ戴冠

    ラグビーの全国大学選手権3回戦が行われた。対抗戦で3位だった慶應義塾大学は関西リーグ3位の京都産業大学との対戦であった。スクラムに強さをみせる京産大に対して、慶應は早めにバックスに回してフィールド全体を使った攻撃で京産大ゴールにせまり、7分に先制トライ(&ゴール)をあげた。その後京産大にトライを奪われたものの、16分、22分と連続してトライ(&ゴール)をあげて前半は21-12で折り返した。し...

  11. S/Jリーグ開幕、ラグビーも最終盤 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    S/Jリーグ開幕、ラグビーも最終盤

    バドミントンS/Jリーグの開幕シリーズが高岡市で行われた。今季から男女共10チームが参加する形となり、それぞれS、J2ブロックにわかれてのリーグ戦となった。連覇を目指す日本ユニシス女子はSブロックにはいり、NTT東日本との試合であった。開幕初戦の岐阜トリッキーパンダースに勝利し幸先のよいスタートをきった日本ユニシス女子はこの日、メンバーを若干入れ替えて試合に臨んだ。タカマツペア、奥原希望とい...

  12. サントリー、神戸製鋼決勝進出、紀平が快挙 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サントリー、神戸製鋼決勝進出、紀平が快挙

    ラグビートップリーグ総合順位決定トーナメント2回戦が各地で開催された。惜しくも1回戦で敗退したパナソニックはリコーと対戦、リーグ戦で負けているだけにどんな試合となるか注目であった。試合はリコーが先制、パナソニックが逆転し、14-12とパナソニックがリードして前半を終了した。トヨタ相手に1回戦で逆転負けをしているパナソニックだけに後半も注目であった。後半は先にトライをあげたパナソニックがリード...

  13. 岩隈巨人移籍、ツアーファイナル - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    岩隈巨人移籍、ツアーファイナル

    巨人の補強がすざましい。原監督が就任してからFA宣言した選手以外にも自由契約となった選手などに触手をだし大型移籍を成功させている。そして元マリナーズの岩隈久志も巨人入りとなった。マリナーズを自由契約となり、プロ野球に復帰する可能性を探っていた岩隈久志は古巣の楽天に移籍するものと思われていたが、まさかの巨人入りであった。原監督とは第2回WBC優勝のときの監督とエースという関係だっただけに最後の...

  14. ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ゴールデングラブ賞授賞式、全日本総合選手権

    三井ゴールデングラブ賞の授賞式が行われた。日本ハムからは中田翔、西川遥輝両選手が出席した。自身がペナントレースで使用したグローブをそのままデザインしたトロフィーだけにもらったときの印象はどんなものなのだろう。日本ハム選手はこれで26年連続しての受賞者を輩出している。決して守備オンリーのチームではないが守って勝つという野球は日本ハムに沁みついているような気がする。2019年シーズン、より多くの...

  15. NFL第11週、ラグビー日本代表、そしてバドミントン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NFL第11週、ラグビー日本代表、そしてバドミントン

    NFL第11週が行われた。第11周はドルフィンズ、ペイトリオッツともバイウィークで試合はなしであった。第12週へ向け、果たしてQBタネヒルの怪我の状態はどの程度回復したのだろうか。さて今季は混戦のNFL、調子がいいのはセインツである。QBブリーズを中心に攻撃力が抜群のようだ。イーグルス戦ではイングラムが2TDをあげる活躍で48-7で快勝した。開幕戦黒星スタートであったがこれで9連勝である。テ...

  16. トヨタがタイトル獲得、香港オープン3種目で優勝、中上は6位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタがタイトル獲得、香港オープン3種目で優勝、中上は6位

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ3、トヨタのラトラバが今季初優勝を飾り、トヨタチームがWRC復帰2年目でマニファクチャラーズチャンピオンを獲得した。デイ3スタート時点でトヨタチームはタナックが首位、ラトラバが2位、そしてラッピが5位と3台すべてがトップ5にはいっており、このままの順位をキープすればマニファクチャラーズチャンピオンを獲得は間違いなしと思われた。ただSSは6本ありまだ何が...

  17. 5種目で決勝進出、WRCチャンピオン目前、ラグビー代表惜敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    5種目で決勝進出、WRCチャンピオン目前、ラグビー代表惜敗

    WRC第13戦ラリー・オーストラリアデイ2が行われた。デイ1で3位につけたラトラバ、同じく5位につけたタナックがライバルたちに差をつける快走で午前のSS3本でトップと2位に進出した。SS14でトップにたったタナックがデイ2を終えて首位となり、最終SSで雨に祟られ大きくタイムロスしたラトラバが2位、ラッピも5位とトップ5にトヨタチーム3台がはいり、マニファクチャラーズチャンピオン獲得に向け視界...

  18. 侍J優勝、香港オープン2日目、WRC最終戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J優勝、香港オープン2日目、WRC最終戦

    日米野球の第5戦がナゴヤドームで行われた。先発は侍ジャパンが東浜、MLBオールスターはゲラであった。先制したのは第4戦と同様MLBオールスターであった。2回、またもホスキンスに被弾されてしまった。今回は2ランであった。しかし侍ジャパンもすぐさま反撃、日米野球で本来の調子が出ずに悩んでいた岡本和真に待望の一発がでた。バックスクリーンに飛び込む大きな一発で反撃の狼煙をあげたかに思えたが、MLBゾ...

  19. 香港オープンはじまる、侍J逆転勝ち、錦織完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    香港オープンはじまる、侍J逆転勝ち、錦織完敗

    12月開催のツアーファイナル出場にむけ、最後となるトーナメントがはじまった。香港オープン初日は各種目の予選と混合ダブルスの1回戦半分が行われた。最近出場した2トーナメントでベスト4にはいっている渡辺勇大/東野有紗ペアはインドネシアペアと対戦した。ペアを組みかえて出場したインドネシアペアに対して21-15、21-9のストレートで勝利して2回戦進出した。ツアー2勝目をあげるには中国ペアが関門であ...

  20. ロコ・ソラーレは準V、侍J快勝、桃田、奥原決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ロコ・ソラーレは準V、侍J快勝、桃田、奥原決勝進出

    カーリングのパシフィック・アジア選手権決勝が行われた。予選を全勝突破し、3年ぶりの優勝を目指したロコ・ソラーレであった。第5エンドに3点をとり、6-3とリードしたものの第7エンドで2点をスィープされて逆転を許すと、第10エンドも最後のストーンが決まらず韓国の若手で構成したチームに敗れ準優勝に終わってしまった。ショットに正確性がなかったこと、アイスの状態を読めなかったことが敗因かもしれない。こ...

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