バドミントンのタグまとめ

バドミントン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはバドミントンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「バドミントン」タグの記事(194)

  1. 通い合宿 - 初めて

    通い合宿

    お盆の13日、14日の二日間秋保体育館でプラネッツの1年生、2年生の通い合宿を行ったノック、基本を中心に新人戦に向けて長いラリーが出来るようコートをフルに使い、打たれても守れる、追い込まれたクリアを、押し返す、シングルスの基本を練習に組み込まれた。2日目にこの度のインターハイで団体優勝の立役者になったプラネッツの卒業生の翔先輩の参加が有意義な練習の組み立になってる。因縁というもの敬称なしで、...

  2. エンゼルス逆転勝ち、大谷ブルペン入り、日本ハム引き分け、今日から世界選手権 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス逆転勝ち、大谷ブルペン入り、日本ハム引き分け...

    エンゼルスの大谷翔平が試合前に今季10度目のブルペン入りした。昨年の手術後初めてブルペンでスライダー、カーブなどの変化球を解禁し、投げごたえをチェックしていた。「全体的に良かったかなと思いますね。投げ心地も良かったですし、メカニック的にも前よりも良かったかなと思います。カーブも投げ心地が良かったので、不安なく投げられるのはプラスかなと思います。不安はありますけど、『不安がないな』と確認する作...

  3. 天は自ら助る者を助く - 初めて

    天は自ら助る者を助く

    ウルスラ学園の高校男子がインターハイで団体優勝をした。男子団体では50数年前の宮城工業以来かも知れない。畑山先生が創部以来13年目にして全国制覇、努力の結果がようやっと実った。おめでとうございます。振り返ってみると、創部当時はプラネッツからの卒業生一人から始まったらしい。このことから日曜日の練習の前に渡邉さんは「運」についてのお話があった。「運」は誰でも、どこにでもある。しかし「運」からは近...

  4. 日本ハム連敗脱出、タイオープン優勝は女子ダブルス、地元で優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗脱出、タイオープン優勝は女子ダブルス、地元で優勝

    地元でのソフトバンク3連戦、3連敗は避けたい日本ハムは堀瑞輝がオープナーとして先発した。初回を三者凡退に打ち取ると2回からはロドリゲス、しかし松田に先制の一発を打たれてしまった。その後は安打こそ打たれはしたが要所はしめるピッチングであった。打線はソフトバンク先発の仁保にこちらも安打などで出塁はするがタイムリーはでなかった。そして反撃のチャンスは5回、先頭の石井一成がバントヒットで出塁すると犠...

  5. トヨタトップ死守、2種目決勝進出、日本代表連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタトップ死守、2種目決勝進出、日本代表連勝

    バドミントンのタイオープン準決勝が行われた。すべての種目での日本勢決勝進出はならなかったがダブルス2種目での決勝進出である。ジャパンオープンでベスト8止まりだった混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアは香港の鄧俊文/謝影雪ペアと対戦した。第1ゲーム、4-6とリードを許した渡辺/東野ペアであったがここから連続ポイントを奪って一気に逆転し、12-6とした。その後もリードを守りながらポイントをかさね...

  6. 豊島二冠竜王戦決勝進出、全種目でベスト4進出、ラトラバ久しぶりのトップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島二冠竜王戦決勝進出、全種目でベスト4進出、ラトラバ...

    将棋の第32期竜王戦決勝トーナメント、が行われた。豊島将之二冠と渡辺明三冠の現役最強棋士(現在の棋力は最高レベルと考えた)同士の対局であった。先手番となった豊島二冠であったが、渡辺明三冠にうまく指されてしまったようで、昼食休憩前後までに時間をかなり消費してしまった。しかし、一旦攻めに転じると薄い攻めながら切れることはなく渡辺三冠陣にくさびをさし、徐々に優勢を築き上げ93手で勝利した。この両棋...

  7. WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRC第9戦はじまる、タイオープン3日目、有原粘投も敗戦

    約1か月のインターバルがあったWRC、第9戦はトヨタチームの地元ともいえるラリー・フィンランドである。復帰して3年、過去2年は快勝しているだけに今回も期待が持てるラリーである。水曜日のシェイクダウンではタナックがトップタイムをマークし好調さをアピールしていた。木曜日夜に行われたSS1ではタナック2番手、ミーク3番手、そしてラトラバ8番手とまずまずの滑り出し、今日からはじまる本番はどんな走りを...

  8. 基礎打ち - 初めて

    基礎打ち

    少なからず疑問を持っていた。県大会前日のいつもの練習、ゲームを少しでも多く組みたいので選手同士で基礎打ちをし5分で仕上げるよう監督が指示をした、高校生、社会人、日本リーグに参加している選手、はどういうわけかドライブから始める。年寄は何となくわかるが、現役バリバリの選手は面の確認、シャトルのスピードになれるためなのかどうか昔のプレーヤにはわからない。こと中学生は足を動かす事の方が初めにしなくて...

  9. ディープインパクト死亡、王位戦初日、タイオープン初日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ディープインパクト死亡、王位戦初日、タイオープン初日

    史上2頭目の無敗の三冠馬となったディープインパクトが死亡した。頸椎骨折で安楽死処置がなされたという、競馬界にとっては出現も衝撃的であったが去っていくときもあっという間であった。無敗で三冠馬となり、その翌年に凱旋門賞に挑戦、3位に敗れてしまったが(その後禁止薬物使用で失格)、ジャパンカップ、有馬記念と連勝して引退した。種牡馬となってもディープブリランテ、ワグネリアンなどのダービー馬を輩出するな...

  10. 桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    桃田連覇、ホンダも2勝目、エンゼルス連敗ストップ

    バドミントンのジャパンオープン決勝、日本勢は3種目で決勝に進み、個人2種目を制覇した。女子シングルスは奥原希望、山口茜の日本人選手同士の試合となり、このところ攻撃面で心境著しい山口茜が21-13、21-15のストレートで奥原希望を破って優勝した。山口のとって先週のインドネシアオープンに続いての優勝である。山口茜のプレイスタイル、以前は守備に非凡さを魅せていたが、この2週は攻撃にも積極的になっ...

  11. ラグビー日本代表好発進、バドミントンは3種目決勝、日本ハム連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラグビー日本代表好発進、バドミントンは3種目決勝、日本...

    ラグビーW杯に向けての最終調整と位置づけられているパシフィックネーションズカップがはじまった。日本代表は初戦でフィジーと対戦した。ランキング9位と日本代表より上位にランクされ、過去3勝14敗と大きく負け越している相手だけにどんな試合をするか注目であった。試合は立ち上がりから日本代表がボールを支配する展開で前半3分にSO田村のPGで先制すると8分にはゴール前でアドバンテージを得て大胆な攻撃が可...

  12. 4種目でベスト4進出、日本ハム乱打戦制す - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    4種目でベスト4進出、日本ハム乱打戦制す

    バドミントンのジャパンオープン準々決勝が行われた。混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアが接戦の末、マレーシアペアにストレートで敗れ、女子ダブルスの福島由紀/廣田彩花ペアまで中国ペアにストレートでやぶれてしまうという最悪のスタートではじまった準々決勝であった。嫌な流れを断ち切ったのは桃田賢斗であった。インドネシアの同世代のライバルであるギンティンと対戦した桃田は第1ゲームを21-13で先取した...

  13. プラネッツの選手の県大会 - 初めて

    プラネッツの選手の県大会

    全中への予選の予選、県中体連が終わった。プラネッツの成績女子シングルスベスト4、女子ダブルスベスト4、しかし2種目とも東北大会出場を逃してしまった。女子シングルス3名、女子ダブルス1組がベスト8男子シングルス2名、ベスト8に終わった。さああ新人戦に向けて基礎にかえって厳しい練習がはじまるぞ

  14. エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3位キープ、タカマツペアはベスト8

    今季のフリーウェイシリーズ最終戦はジャパンナイトと位置づけられ、テニスの大坂なおみがゲスト出演してゲームははじまった。好調のエンゼルスは初回、フレッチャーのヒットを足掛かりに二死1塁からカルフーンにタイムリー2塁打がでて先制した。エンゼルスの先発はバリア、前回登板のマリナーズ戦は散々の結果であったが故障明けはまずまずのピッチングをしているのでこの試合も期待して観ることにした。その期待通り、1...

  15. 桃田、奥原順当に2回戦へ、金子古巣相手に勝利、藤井七段敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    桃田、奥原順当に2回戦へ、金子古巣相手に勝利、藤井七段敗戦

    ジャパンオープンがはじまった。初日の1回戦、日本勢は男女のエースである桃田賢斗、奥原希望は苦戦はしたもののストレートで勝利し順当に2回戦に進出した。男子では常山幹太が金星をあげた。リオ五輪金メダリストの中国・諶龍と対戦した常山は第1ゲーム序盤こそ一進一退であったが3-3から4連続ポイントを奪ってリードするとそのままリードを守って21-14でこのゲームを先取した。第2ゲームは出だしこそ5連続ポ...

  16. エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス3位浮上、羽生九段敗れる、今日からジャパンオープン

    エンゼルス対マリナーズの3連戦最終戦、花巻東対決が実現した。マリナーズの先発は菊池雄星、大谷翔平は3番・DHでの先発出場であった。第1打席は見逃しの三振に打ち取られてしまった大谷翔平であったがエンゼルスは2回にプホルスの先制ホームランが飛び出した。菊池雄星、制球はまずまずだが時々甘いコースにいってしまうのが難点である。エンゼルスの先発は当初はヒーニーの予定であったが肩に違和感がでて同じ左腕の...

  17. 合宿のレポート - 初めて

    合宿のレポート

    毎回、遠征の時に選手たちへ対戦を振り返ってと言うレポート用紙を矢野さんから渡せれる。今回は3年生は、渡邉さん、男子は大場さん、女子は自分が受け持つ事になった。女子8名分、2日で60試合分、選手の反省点に対して書いてみた。朝いちばんの⒈ゲームの点数が取れていない選手が何人かいた、おそらくアップの不足、会場にのまれる自分の試合と言うことをしっかり考えてほしい。1ゲームを取り、2ゲーム、3ゲームを...

  18. エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス雪辱、タカマツペア準優勝、藤井七段連覇

    エンゼルス対マリナーズ2回戦、前日あわや完全試合というところを9回の攻撃で安打を放ってなんとか完全試合を免れたエンゼルス、この試合も先にマリナーズに先制される苦しい展開であった。しかし先発のキャニングが最少失点でとどめたことが大きかった。0-2と2点リードされた4回、アプトンの四球を足掛かりに無死満塁としたエンゼルス、カルフーンは併殺(この間に1点)に倒れたがスミスにタイムリーがでて2-2の...

  19. 日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム5連勝、日本勢が2種目で決勝進出

    日本ハムがロッテに連勝した。ソフトバンクが敗れたため、首位とのゲーム差は2となった。この日の日本ハムの先発は浦野博司、8日のロッテ戦以来の先発であった。前回の登板、5回を1失点と好投しており、この日の登板も期待して観ることができた。その浦野は初回に四球をだしてしまうが、盗塁を捕手の宇佐見が阻止して3人で切り抜けた。3回に初安打を打たれるもののそれ以外の打者は抑えることができ、上々の出だしとい...

  20. タカマツペアらベスト4へ、日本ハム4連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    タカマツペアらベスト4へ、日本ハム4連勝

    バドミントンのインドネシアオープン準々決勝が行われた。男子シングルス、混合ダブルスを除く3種目で準々決勝に勝ち進んでいた日本勢、男子ダブルスでは明暗がわかれた。遠藤大由/渡辺勇大ペアはインドネシアペアと対戦し、第1ゲームを先取されたものの第2ゲームを21-9で取り返し、ファイナルゲームは14-19とリードされながら20-19と逆転しマッチポイントを握った。しかし善戦もここまで20-22でファ...

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