バドミントンのタグまとめ

バドミントン」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはバドミントンに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「バドミントン」タグの記事(153)

  1. 豊島二冠連勝、バドミントンアジア選手権はじまる - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島二冠連勝、バドミントンアジア選手権はじまる

    将棋の第77期将棋名人戦七番勝負第2局2日目が行われた。初日は駒がぶつからない展開であったが2日目は徐々に展開も複雑になり、佐藤天彦名人が攻勢をしかけた。攻勢を受けた豊島将之二冠であったが8八銀から6八玉と隙をみせずに夕食休憩にかけて徐々に優勢な局面をつくりだしていった。休憩後、9三歩成から8三歩と着実な攻めで勝勢を築いた豊島二冠が107手で佐藤名人を下して勝利した。これで2連勝とし名人位獲...

  2. 日本ハム3連勝、日本勢3種目でV - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、日本勢3種目でV

    日本ハムがロッテとの3連戦に3連勝して貯金も4月2日以来となる1となった。この試合、日本ハムの先発は有原航平、過去2試合の先発で自責点0の安定感のあるピッチングを披露してくれていた。今季の有原は右打者の内角攻めを行うため投球パターンを若干変化させた影響か三振も狙ってとれるようになったようだ。ピッチングの幅が拡がったことが安定感を増しているように思える。この日も5回に鈴木大地に一発を打たれてし...

  3. 豊島二冠が先勝、ベスト8出そろう、大谷5月復帰? - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島二冠が先勝、ベスト8出そろう、大谷5月復帰?

    将棋の第77期名人戦七番勝負の第1局が1日目に千日手となり2日目に指し直しの1局が行われた。後手番となった佐藤天彦名人が横歩取りに誘導しての対局となった。佐藤名人の54手目の2六歩が緩手だったようで、この手をさかいに豊島二冠が徐々に将棋を有利にすすめていき夕食休憩後には怒涛の攻めを繰り出して73手で豊島二冠が勝利した。局後のインタビューでは「夕食休憩のところでは、忙しいかなと思ったんですが。...

  4. 本年度の体育館レッスンが始まりました - スポック艦長のPhoto Diary

    本年度の体育館レッスンが始まりました

    今週から体育館のレッスンが始まりました水曜日はバドミントンで13時から14時30分までの90分本年度4月から6月の第1期第1回の今日は新しい先生と新しく入ってきた新入生朝から嬉しさでワクワクしていましたストレッチの後ウォーミングアップを兼ねてドライブやクリアの基礎打ちから始まりましたその時腕に着けていたスマートウォッチから振動でお知らせ見ると心拍数が上限設定を越えたとあるこれが2~3回警告が...

  5. シンガポールオープン初日、いよいよ名人戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    シンガポールオープン初日、いよいよ名人戦

    バドミントンのシンガポールオープン初日が行われた。男女ダブルスでは1回戦が行われ、男女とも出場したペアすべてが1回戦を勝ち上がった。マレーシアオープンでまさかの1回戦負けを喫してしまったタカマツペアは1回戦でインドネシアペアと対戦し21-15、21-19のストレートで勝利し2回戦に進出した。2ゲーム目こそ19ポイントと若干苦戦したがまずまずの勝利であったと思う。そして今日から男女シングルス、...

  6. 日本ハムの新戦術、琢磨完勝の秘策、シンガポールオープン初日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハムの新戦術、琢磨完勝の秘策、シンガポールオープン初日

    日本ハムが開幕から「オープナー」なる新戦術を導入している。MLBでは先発投手不足によりレイズが導入したシステムに類似したシステムだが、どんな思惑があって導入したのか、日刊ゲンダイに厚澤コーチのインタビューが掲載されていた。なるほどと感じる部分もあり新システムをNPBに採用していく栗山監督の思惑、素晴らしいことだと思う。フロントまでこのシステムを認知しているようでシーズオフの査定でも配慮される...

  7. 日本勢準優勝止まり、日本ハム逆転負け、琢磨優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本勢準優勝止まり、日本ハム逆転負け、琢磨優勝

    バドミントンのマレーシアオープン決勝が行われた。2種目で決勝に進出した日本勢であったが、女子シングルスでは山口茜が世界ランク1位の戴資穎に16-21で第1ゲームを失うと第2ゲームは粘りをみせ、17-19とリードされながらここから2ポイント連取して19-19とした。しかし粘りもここまで、続くポイントを戴資穎に連取されて19-21で第2ゲームも失い、準優勝に終わった。そして男子ダブルスの園田啓悟...

  8. 女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    女子ダブルス全滅、王柏融猛打賞、名古屋グランパス敗戦

    バドミントンのマレーシアオープン準々決勝が行われた。女子ダブルスでは波乱があり、松本麻佑/永原和可那ペア、福島由紀/廣田彩花ペアが敗れてしまった。世界ランク1~3位を独占している日本人ペアにしては非常に珍しい結果となってしまった。決勝はおろか、準決勝に1ペアも進出できなかったのは何年ぶりとなるのだろうか。男子シングルスも常山幹太、西本拳太が敗れてしまったが、女子シングルスは山口茜、奥原希望が...

  9. 新システム機能せず、桃田賢斗完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    新システム機能せず、桃田賢斗完敗

    新しいシステムにチャレンジしている今季の日本ハム、そのひとつの試みとしてオープナーシステムがある。中継ぎ投手が短いイニングを先発し、本来の先発投手が2番手で登板する仕組みである。昨日の楽天戦では斎藤佑樹が先発し、そのシステムの実践を行ったが結果は伴わなかった。いきなり先頭打者にヒットを打たれ、盗塁を決められ無死2塁、そして2番バッターにセンターに2塁打を打たれて失点してしまった。この後はなん...

  10. 輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    輝星一番の出来、日本ハム逆転負け、マレーシアオープン2日目

    日本ハムの吉田輝星がイースタンリーグの巨人戦に初先発した。3回の予定だったそうでこの日は初回からストレートで押すピッチングを披露した。5度目の実戦登板であったが、先発は初めてとは思えない落ち着いた内容で過去の登板より出来はよかったようだ。3回4安打1失点であったが4奪三振を奪うなど本人のコメントによれば「最少失点で切り抜けられた。安定したピッチングができました」とのことであった。荒木二軍監督...

  11. スポーツは私の生きがいなので何時までも健康でいたい - スポック艦長のPhoto Diary

    スポーツは私の生きがいなので何時までも健康でいたい

    平成30年度第2期の健康づくり教室の課程を終了いたしました2月27日と3月1日に両課程の最終回でしたが両方とも風邪で咳と鼻水がひどく欠席いたしました最終週には毎回終了証が名前を呼ばれて渡されますが今回は遅れて今日両方がそろいましたのでこうして記念写真を撮りました今期はほぼ皆勤状態でしたが最終回は惜しいことを致しました市の体育館なので費用も安くで実施してくれます心と身体の為にとても有意義に思い...

  12. 藤井七段勝利、桃田、奥原らベスト4、大谷がキャッチボール - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段勝利、桃田、奥原らベスト4、大谷がキャッチボール

    将棋の第32期竜王戦4組ランキング戦2回戦、藤井聡太七段が登場した。対局相手は畠山成幸八段である。またしても後手番となってしまった藤井七段であったが、後手番を意識しない指しまわしで畠山八段と互角の将棋を指していった。夕食休憩後も指した方が有利にみえる激戦となったがそれでも徐々に藤井七段が優勢となり122手で勝利した。これにより、2018年度の成績は42勝7敗で、勝率は.8571になり、中原誠...

  13. 同時昇級ならず、今日から全英オープン - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    同時昇級ならず、今日から全英オープン

    将棋の第77期順位戦C級1組第11局が行われた。藤井聡太七段、杉本昌隆八段(先日八段になった!)の師弟同時昇級が注目された。師匠の杉本八段は勝利すれば昇級決定であったが藤井七段は同時に行われている他の対局の結果に依存した対局であった。その結果、藤井七段は都成竜馬五段との対局、126手で勝利したが他の1敗の棋士が勝利したため昇級はならなかった。9勝1敗の好成績を残しながらの残留は過去では渡辺二...

  14. 金子順調、日本勢3種目制覇 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    金子順調、日本勢3種目制覇

    札幌ドームでのオープン戦第2戦、日本ハムの先発は金子弌大であった。オープン戦は先週の巨人戦に続いて2試合目の登板である。予定では2回とのことであったが、球数も30球未満であったので3回もマウンドにあがった。そしてオリックス時代にバッテリーを組んだ伊藤光と初対戦、レフトフライに打ち取った。その金子、3回をパーフェクトにおさえて仕上がりのよさを魅せてくれた。2番手のロドリゲスも前回登板では被弾さ...

  15. 豊島二冠挑戦権獲得、大堀ベスト8止まり、日本ハム激励会 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    豊島二冠挑戦権獲得、大堀ベスト8止まり、日本ハム激励会

    第77期A級順位戦最終局が一斉に行われた。豊島将之二冠は久保利明九段との対局に勝利すればトップが確定する有利な立場での対局ではあったが昨年もその有利な立場を活かせずに6棋士によるプレイオフとなってしまった。昨年の悔しさを糧に今季の豊島二冠は絶好調といえる。7月に羽生九段から棋聖位を奪取して初のタイトルを獲得すると9月には菅井七段から王位を奪取、あっという間に二冠となった。そしてA級順位戦最終...

  16. 日本ハム北海道へ、錦織初戦突破、ドイツオープン開幕 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム北海道へ、錦織初戦突破、ドイツオープン開幕

    25日で沖縄キャンプを打ち上げた日本ハム、26日はヤクルトと6回限定の練習試合を行った。王柏融、清宮幸太郎などが欠場したが、レギュラー取りをアピールする選手たちが躍動した。1番サードで先発した浅間がヤクルトの新戦力の寺原の初球をレフトスタンドに運ぶと、4番近藤もタイムリーを放ち2点を先制した。2回には谷内がレフトに一発を放って3点目をあげ試合を有利にすすめた。先発の上原は2回を無安打無失点の...

  17. トヨタ苦戦、バドミントンは3種目で準決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トヨタ苦戦、バドミントンは3種目で準決勝進出

    バドミントンのインドネシアマスターズは準々決勝が行われた。代表選手が出場した日本人選手(ペア)であったが、準々決勝には男子は桃田賢斗、園田啓悟/嘉村健士ペア、遠藤大由/渡辺勇大ペア、女子は松本麻佑/永原和可那ペア、タカマツペアそして混合ダブルスの渡辺勇大/東野有紗ペアが勝ち残っている。このうち準決勝に進んだのは桃田賢斗、渡辺勇大/東野有紗ペアそして女子ダブルスの2ペアであった。桃田賢斗は昨年...

  18. 大坂決勝進出、藤井七段初戦快勝、インドネシアMベスト8決定 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大坂決勝進出、藤井七段初戦快勝、インドネシアMベスト8決定

    テニスの全豪オープン準決勝、大坂なおみの対戦相手はプリスコバであった。昨年、全米オープン優勝後の東レ・パンパシフィックオープン決勝では敗れており、大坂にとってはリベンジしたい相手であった。第1セットから大坂はパワー全開でプリスコバに襲いかかり、第3ゲームをブレイクすると第7ゲームもブレイクして6-2とこのセットを奪った。大坂にとって第1セットを奪った試合は58連勝中である。このまま第2セット...

  19. 日本勢が2種目制覇、藤井七段2連勝でベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本勢が2種目制覇、藤井七段2連勝でベスト4

    バドミントンのマレーシアマスターズ決勝が行われた。5種目中2種目で決勝進出した日本人選手、まず女子ダブルスに福島由紀/廣田彩花ペアの試合から決勝5試合がはじまった。相手はインドネシアペアであった。過去の対戦成績では圧倒している福島由紀/廣田彩花ペアであったが、この試合はインドネシアペアに押される展開となってしまい第1ゲームは18-21で失ってしまった。第2ゲームは5-5から6連続ポイントで抜...

  20. 錦織、大坂ベスト16、マレーシアM2種目で決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織、大坂ベスト16、マレーシアM2種目で決勝進出

    テニスの全豪オープン3回戦が行われた。2回戦と同様、大坂なおみと錦織圭は同じコートでの試合であったが、3回戦は順番が異なり、まず大坂なおみがコートにたった。その相手はシェイ・スーウェイであった。第1セット、シェイ・スーウェイの緩急のついたストロークに翻弄されてしまったか、本来の大坂なおみのパワーは封印され5-7と失ってしまった。第1セットを落とした試合は63戦12勝と勝率が悪くなってしまう大...

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