パン・デ・フィロゾフのタグまとめ

パン・デ・フィロゾフ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはパン・デ・フィロゾフに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「パン・デ・フィロゾフ」タグの記事(9)

  1. フィロゾフで季節のパンをいただく - パンによるパンのための

    フィロゾフで季節のパンをいただく

    新作が出た!とのことで行ってきました。パンデフィロゾフ@神楽坂。渋皮マロンとほうじ茶のリュスティック。290円。ほうじ茶の香りがとっても豊か!咀嚼すると芳しい風味が鼻に抜けます。なんて素敵な食べもの。神楽坂銘茶楽山のほうじ茶を使用しているとか。ほー。甘い渋皮栗とよく合います。それに!パン生地のしっとり、もっちゅり具合と言ったら!相変わらずおいしいのです。フィロゾフのリュスティック、好きですー...

  2. 夏のフィロゾフ@神楽坂 - パンによるパンのための

    夏のフィロゾフ@神楽坂

    先月にパン デ フィロゾフに行った時のパン。夏限定だから、もうないかも…。ロデヴ・デテ。ハーフで800円。高いなぁと思ったのですが。みずみずしいクラムがぷるぷる震える。おいしくて私も震える!マンゴーとパッションフルーツも最強にみずみずしい。大きいのも嬉しい☆カシューナッツも香ばしくて甘くて。色んな甘味と食感がおいしいなぁ。800円は…高いけど…でもまた食べたい。夏のロデヴって書いてあったから...

  3. マルイチとフィロゾフで、いつものやつを。 - パンによるパンのための

    マルイチとフィロゾフで、いつものやつを。

    新しいお店に行ってみるのもいいけれど。おいしいと分かってるお店で、いつものやつを買うのも嬉しい。パン・デ・フィロゾフ@神楽坂。朝10時の開店と同時に。アサマ山食パンが焼きたて☆αバゲットも買いたかったけれど、まだ焼き上がっていませんでした。焼き上がり何時なんだろう(聞けばいいのに)。ミルキーな甘さと、ねっとり感。クセになるおいしさ!マルイチベーグル@白金高輪。プレーンとポピーシード。この目の...

  4. パン・デ・フィロゾフ  神楽坂再び。 - パンによるパンのための

    パン・デ・フィロゾフ 神楽坂再び。

    今年、一番通っているパン屋さん。チェリートマトとマンダリンオレンジ。白ワインで煮たチェリートマトとマンダリンオレンジが入っています。白いキレイな生地に、鮮やかな赤と黄が映えます。美しい!そして、味もピカイチ☆トマトとオレンジのそれぞれの甘酸っぱさが重なって、ひとつの料理のような味わい。トマトの食感とか、プロだわ。いや、プロなんだけど。みっちりもっちりした生地も、もちろんおいしくて。あぁ。また...

  5. パン・デ・フィロゾフとズッキーニ。 - パンによるパンのための

    パン・デ・フィロゾフとズッキーニ。

    パン・デ・フィロゾフ@神楽坂のパンの続きです。フィセル・ドゥ・シャンブル。スーパーフードのヘンプシードがびっしりあしらわれています。ヘンプシードとは麻の実のこと。ナッツみたいでおいしく、私の中でスーパーフードと言えばチアシードなのですが、それよりずっと食べやすいですね。パンの表面についているので、直接舌の上に当たって、食感も香ばしさもより味わえます。パンは軽めでもっちり。やっぱりパン・デ・フ...

  6. パン・デ・フィロゾフ  時を待たずに再々訪。 - パンによるパンのための

    パン・デ・フィロゾフ 時を待たずに再々訪。

    パン・デ・フィロゾフ@神楽坂へ。着いたのは14時頃。ちょうどαバゲットをオーブンに入れるところでした。やわやわでフワフワな生地!シェフは直接手で触れずに、布巾とボードを使って器用に天板に載せていました。あのαバゲットのとろける食感はこうして生まれるのね。なんか感動…。さて。今回購入したのは。クロワッサン。美しいクロワッサンだこと。さくっと、中はバターでしっとり。正統派なクロワッサン。αバゲッ...

  7. パン・デ・フィロゾフ再訪。 - パンによるパンのための

    パン・デ・フィロゾフ再訪。

    αバゲットのおいしさと食感に感動し、再訪しました。神楽坂のパン・デ・フィロゾフ。お昼頃。パンは豊富にありました☆リュスティック・ノワ。ねっちょりなクラム!甘い!でんぷんの甘さかしら?αバゲットを食べた時の衝撃がよみがえる。おいしい!強めにローストされたくるみも香ばしくてイイ!ポミエ。りんごの天然酵母使用とのこと。とても香りがいいので、思わずにおいを嗅ぎながら食べる。くるみも入って、味わい深い...

  8. パン・デ・フィロゾフ - パンによるパンのための

    パン・デ・フィロゾフ

    パン・デ・フィロゾフ@神楽坂へ。土曜日の15時頃着いたら…並んでる!10人くらいかしら。接客スタッフが女性ひとりのため、時間がかかって行列になってしまうのですね。うむむ。シェフは奥でパンを焼いていました。次々に焼いていても、店頭のパンは残り少なく寂しい感じ。次回はもっと早く来よう。運良く焼きたてに出合えた、オリーブ・エ・フロマージュ。焼きたては、デブに早速パクりとされる運命にあります。もちも...

  9. ASAMAという食パン - 笑顔がいちばん ♪

    ASAMAという食パン

    昨年秋、近所にオープンしたパン・デ・フィロゾフ(Pain des Philosophes ) ちょっと舌を噛みそうな覚えにくい店名ですが「フィロゾフ」はフランス語で「哲学者」の意味だとか。店主は雑誌にも載るような有名人らしく住宅街にひっそりとオープンしたにもかかわらずパン好きさんの間ではすでに人気のブーランジェリーのようです。一見ハードタイプのパンが多い印象でしたがクロワッサンもすごく美味し...

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