パートのタグまとめ

パート」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはパートに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「パート」タグの記事(44)

  1. パートの掛け持ち - いつかはひとり

    パートの掛け持ち

    仕事が慣れてきたこともあり欲が出ている。今のパートを辞めてとまでは思っていないが「掛け持ちはどうだろう」と考えているのだ。そんな掛け持ちなどせず、はじめからフルタイムで働けばいいのだろうが拘束時間が長いのは苦手である。人間関係もその分、大変なような気もするし。だから何かと割り切れそうな短時間勤務が希望。仕事をしながらの職探しなので以前と違い、焦ってない。でも、いざ探すとなると「難しさ」を感じ...

  2. 宝くじのCMで夢を見る - いつかはひとり

    宝くじのCMで夢を見る

    雨に濡れながら帰宅。途中で傘を買おうかと思ったが買うほどでもない、と考え直しちょっとだけ節約気分。この程度の節約意識では到底、お金は貯まらないが、全く意識がないよりマシに思える。宝くじのCMを観るたびに夫と「当たったらどうする?」なんて呑気に話しているけれど、買わなきゃ何も始まらない話だった。お金に余裕があったら「働こう」とは思わなかったかもしれないな。夫との結婚が決まった時、「これで仕事を...

  3. 謙虚さより開き直り - いつかはひとり

    謙虚さより開き直り

    寒さから守るように肩を丸めて歩いてしまう。今朝の風の冷たさは、職場までの距離を遠く感じさせるものだった。平和に始まったと思われた今日一日もパートに行くと、なんだかんだあり負の感情がまた増える。気持ちよく仕事をしようと思えば「面白くない」と思う相手にも笑顔と感謝の言葉は忘れちゃいけない。これまで苦手な人と一緒に作業をするたび家に持ち帰るほどイライラが残っていたが今は違う。手帳にその人に対する気...

  4. 出しゃばり - いつかはひとり

    出しゃばり

    朝から風が強い日。パートが終わる頃には少しは弱まると思っていたのに帰りも風の強さは変わらなかった。”やっと終わったー・・・”今日は精神的に疲れてしまいタイムカードを押した瞬間、本音が出た。私も関わらなければいいのだが、何かと気に障る同じパートのB子さん。自分では「気が利くでしょ」「アナタも助かるでしょ」と思っているのか、担当の作業が終わると、他の人がやってる作業まで「私がやってあげますね」と...

  5. お荷物な存在になりつつある - いつかはひとり

    お荷物な存在になりつつある

    何やってんだろうと思ってしまう、仕事ぶり。例の人は相変わらず誰にも聞かず作業を進めてしまい、まわりから怪訝な顔をされていた。彼女のせいで「やり直し」も当たり前のようにあった。他のパートから話を聞くとやり方を教えても「その通り」になることはないらしいのだ。一見、普通のママさんである彼女だがだんだんお荷物な存在になりつつある。最初こそ「まだ慣れていないから仕方ないよ」と見られていたが、今はそうじ...

  6. 寝不足だから早く寝たい - いつかはひとり

    寝不足だから早く寝たい

    残業した日に限って帰宅が早い夫。慌てて夕飯を用意するが家のチャイムがすぐに鳴った。まだ準備ができていないことに何も言わない夫だが、テレビのチャンネルを変える様子を見ていると、せっかちな性格が伺えた。これから長い晩酌が始まると思うと疑う余地なく憂鬱になる。今日、私は寝不足だ。だから少しでも早く片付けを終わらせて横になりたい。たぶん、夫は私がいてもいなくても家で好きなように過ごしリラックスしてい...

  7. 変な顔をされても嫌なので - いつかはひとり

    変な顔をされても嫌なので

    二週連続の週末の雨降り。アスファルトは濡れて黒かった。仕事はほどほどに忙しく「暇疲れ」は免れた。早く帰りたかったわけじゃないが天気が悪いと帰宅願望が強くなる。雨雲で薄暗くなった道を歩いていると帰り道にあるスーパーの明かりがなんだか眩しい。今日、作業中に視界に入った人はわからないことがあっても誰にも何も聞かない人だった。独断でどんどん進めちゃって結局、注意されてやり直し。最初から聞けばいいのに...

  8. 興味のない話にも笑顔 - いつかはひとり

    興味のない話にも笑顔

    予約した病院へ行く為、パートは早退。休もうかと思ったが「使えない奴」と、思われるのが嫌で働いてきた。私一人休んだぐらいで仕事がまわらないことは絶対ない、ありえない話だが、気持ちの問題だった。午後の受付開始時間まで病院近くの本屋でひたすら立ち読み。欲しい本があれば買おうと思ったけれど最近は「買いたい」と思える本が見つからない。今、どんな本を読みたいのか、何を求めているのか、ピンとくるものが全く...

  9. どう思われてるかを気にしてる証拠 - いつかはひとり

    どう思われてるかを気にしてる証拠

    風が強く、朝は髪を振り乱しての出勤となった。誰が見ているわけでもないのに職場まで必死に髪をおさえる。「おはようございます」また私から声をかけた。その人は挨拶をしない人だ。べつにいいけど、仕事が遅いうえにろくに挨拶もできないというか、しないというか・・・でも、それってどうなの?なんか小姑みたいで嫌だけど仕方ない。挨拶するたびに嫌な思いをしているのは私だから。最近、彼女と一緒に仕事をする機会が増...

  10. 辞めたいなとまた思う - いつかはひとり

    辞めたいなとまた思う

    夫の帰りが思ったより早かった。夕飯の準備は途中までしか出来ておらず、せわしなく動く。催促するようなことは言わないが、夫のせっかちな性格を知っていれば無言であっても急がずにはいられない。洗い物をしながら煮物の完成を待つ。その間、職場で言われたことを思い出し「辞めたいな」と、負の衝動にかられた。もうこれで何度目か?部屋着に着替えた夫は慣れた手つきで見たい番組にチャンネルを合わせている。私が今まで...

  11. ウザイなと思う質問 - いつかはひとり

    ウザイなと思う質問

    いっそう寒く感じさせる冷たい雨。職場への道のりも長く感じた。また同じ一日が始まったと自席につくなり思う。あんなに早く慣れようと頑張ってた仕事も今はふとした時にどうでもいいことを考える余裕さえ出たきた。雨続きの天気のこと、夫が新しいゴルフウェアを欲しいと言ってること、後輩の結婚式があるということ・・・本当に仕事に関係のない話ばかりを。「残業して疲れませんか?」ほぼ私と同時期に入ってきたパートが...

  12. 後悔する弱さ - いつかはひとり

    後悔する弱さ

    あいにくの雨だが、夫はゴルフ。せっかく夫がいないのに 仕事だなんて、もったいない。本当なら家でゆっくり、気兼ねなく自分のしたいことだけしてるのに。今日はヘルプでの出勤だった。どうして断れなかったんだろうと、自分の弱さを正直、後悔。日曜と同じく、人が足りない土曜日だ。小さな子どもがいる人はそもそもシフトに入っていないから要請されるのは、結局、私のような「家に不在でも差し支えの無い人たち」なんだ...

  13. 見て見ぬふり - いつかはひとり

    見て見ぬふり

    今朝、夫がコーヒーをこぼした。テーブルの上だったら未だしも手が滑ったと言い、カーペットを見事に汚す。自分の出勤準備だけでもバタバタするのに夫は朝にこういった「余計な仕事」を増やすのだ。もう最悪。パート先では急に仕事量が増え、皆はピリピリ。さっさと終わらせて定時で帰ろうと頑張るが中には空気が読めない人もいて、イラっとする。「あの人、やることが遅いからねー」私と同じように思ってた人が口を開く。彼...

  14. しわ寄せ - いつかはひとり

    しわ寄せ

    連休も終わり、仕事も「通常」に戻った。「人が足りない」とぼやいていた日曜も、過ぎてしまえば何てことない。「〇〇さん、来てないの?」早足で近づいてきた先輩パートがキョロキョロしながら聞いてくる。「来ていない」と答えると呆れたような顔をして、そこに小さな溜め息も加わった。最近、立て続けに休んでいる同僚パート。事前にわかっている休みならそれに合わせたシフトも作られる。しかし、彼女が休むのはいつも突...

  15. 運動会の日の言い訳 - いつかはひとり

    運動会の日の言い訳

    日曜日に人が足りないのは毎度のこと。でも、今日は特別。運動会があったらしく、もっと人が足りなくなっていた。本来、休みである人も出勤しており「せっかくの休みがなくなった」と中には怪訝な顔をしている人もいた。作業効率を考え、たとえ人数をそろえても普段と違う持ち場だと時間がかかるようだった。”私は私の仕事をしよう”そう思いながらも、視線はヘルプで出勤した人たちの方へ。初めての処理でもすぐにコツをつ...

  16. 最低限稼ぎたい金額があるのに - いつかはひとり

    最低限稼ぎたい金額があるのに

    突然の雨。落ちてくる雨粒にところどころ濡れた。あと少しで「家」だったのに・・・最近は割り振られる仕事量が減ったのでそれに合わせて勤務時間も減ってきた。”残業できます、まだ仕事できます”いくらこちらがそう思っても処理するものがなければ仕事にならない。今日も定時より1時間早くタイムカードを押した。こんな感じでどんどん仕事が減っていったらどうしよう?最低でも月にこれだけは稼ぎたいという金額があるの...

  17. 家庭の事情で考える許容範囲 - いつかはひとり

    家庭の事情で考える許容範囲

    「あの人、また遅れてきたよ」本人に面と向かっては言わないが、まわりにそれとなく聞こえる声の大きさだ。きっと、何食わぬ顔で作業を始める「遅れてきた人」の態度が面白くないのだろう。自分が置かれている立場に影響があってはならないので、何が聞こえても私は知らん顔を徹底する。話に便乗してもいけないし、「遅れてきた人」の肩を持ってもいけない。「子どもがまだ小さいから、遅れてくるのかな?」「え?知らなーい...

  18. 良かったような悪かったような・・・ - 空色のココロ~小さな幸せを探して~

    良かったような悪かったような・・・

    昨日の18時、パート先から求人の結果の連絡が来るというので早めにクー達の散歩に行き音量をONにして部屋で過ごしていた。・・・30分が過ぎた。1時間が過ぎても電話が鳴らない。その頃になって「あっ!そうか。受かれば電話が来るってこと?来ないってことはダメだったのか。」気付くのが遅い私。理由は分からないが何度も「思ってるよりもきつい仕事ですが大丈夫ですか?」と聞かれていたけど、体力的に無理そうに見...

  19. 調子に乗ったことを思う - いつかはひとり

    調子に乗ったことを思う

    今週に入り、夫の帰宅はずっと遅い。夕飯もいらないと言われているのでパートが忙しく、残業になっても自宅ではゆっくり過ごせている。私の分だけが必要となる夕食は仕事帰りに寄るスーパーの値引された惣菜である。一見、味気ないと思われる食卓も夫がいないことでリラックスできる空間へと変わるのだ。”疲れたなー”仕事が終わった後の安堵と疲労感。「どうせ数時間のパートだから」と思っていても疲れるものは疲れるし、...

  20. 品定め - いつかはひとり

    品定め

    来月はゴルフ三昧の夫。一回行くだけでそれなりにかかるのに10月は毎週のように行くつもりである。ギャンブルにハマるよりはいいかとそこそこ容認してきたが、家計は苦しい。自分の欲しいものはとりあえず我慢してまずは必要な支払いを済ませるのが恒例だ。出勤すると、新しいパートが入っていた。見慣れない顔を見て「またか」と思ったが結局、外面がいい私は自分から挨拶をした。「こちらで働くことになった〇〇です、よ...

1 - 20 / 総件数:44 件

似ているタグ