ヒオウギ(檜扇)のタグまとめ

ヒオウギ(檜扇)」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒオウギ(檜扇)に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒオウギ(檜扇)」タグの記事(5)

  1. 最初に咲いたのは・・・ - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    最初に咲いたのは・・・

    「ヌバタマ(射干玉)」と呼ばれる真っ黒い種を頂いたので、三年ほど前から庭先で育てている万葉の花、「ヒオウギ(檜扇)」。その花が一輪、今朝開花した。濃いオレンジ色に赤い斑点が入る、「シンリュウ(真竜)」と呼ばれる品種。これは結構好評で、知人にも去年採種した「ヌバタマ」を分けてあげたが、さて今年咲くだろうか。今宵聴きたくなったのは、スペイン・ジャズの枠を超えて、今、ヨーロッパ・ジャズを代表する歌...

  2. 梅雨の最中、伸びているのは・・・ - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    梅雨の最中、伸びているのは・・・

    ずっと梅雨の天気、すっきりしない天気。恵みの雨とばかりに伸びているのは、別名、「モジズリ(綟摺)」と呼ばれる「ネジバナ(捩花)」、もうしばらくすれば咲く万葉の花、「ヒオウギ(檜扇)」の花芽、「ゴーヤー」の方が一般的な呼び名になってしまった「ニガウリ(苦瓜)」。今宵の曲、「Watch What Happens」。直訳すれば、「さあ、どうなるか見てみよう」。元々は、「ミシェル・ルグラン/Mich...

  3. もうしばらくは楽しめそう - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    もうしばらくは楽しめそう

    ここ一ヶ月くらいずっと目を楽しませてくれた「ヒオウギ(檜扇)」も、そろそろ終わりの時期にさしかかっている。花が落ちた後には、袋状の大きなさやができている。やがて、熟すと割れて、いわゆる「ヌバタマ(射干玉)」とよばれる、まっ黒い種子が顔を出す日も近い。タネはしばらく落ちずに残るというので、もうしばらく楽しめそうだ。さて、朝のことである。ボランティアクラブの所用で、ご近所の本屋さんへ行った時のこ...

  4. 万葉の花、「ヒオウギ(檜扇)」にちょっと感動 - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    万葉の花、「ヒオウギ(檜扇)」にちょっと感動

    過日、このブログで、2年がかりで、やっと万葉の花、「ヒオウギ(檜扇)」が咲いたという記事を書いた。咲いた花は、濃いオレンジ色に赤い斑点が入る、一般的な「ヒオウギ」の「シンリュウ(真竜)」ではなく、黄色い花で、花びらに斑点は入らない。「オウリュウ(黄竜)」と思われる種類であった。(参照拙ブログ「2年がかり、やっと咲いた万葉の花」)しかし、となりの株から「シンリュウ(真竜)」が咲いたのである。や...

  5. 2年がかり、やっと咲いた万葉の花 - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    2年がかり、やっと咲いた万葉の花

    やっと「ヒオウギ(檜扇)」の花が咲いた。「ヒオウギ」の種、いわゆる「ヌバタマ(射干玉、夜干玉)」を頂いたのが、2016年の秋。翌、2017年の5月に種を植えたが、ある程度成長はしたが、花は咲かずじまいだった。だから、2年がかりということになる。「ヒオウギ(檜扇)」は、山野の草地や海岸に自生するアヤメ科の多年草で、午前中に咲き、夕方にはしぼむ一日花。厚みのある剣状の葉が長く扇状に広がるため、こ...

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