ヒオドシチョウのタグまとめ

ヒオドシチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒオドシチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒオドシチョウ」タグの記事(66)

  1. 3/20スジグロシロチョウ、ヒオドシチョウ、ルリタテハ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    3/20スジグロシロチョウ、ヒオドシチョウ、ルリタテハ他

    今年初めて里山のMFへ行きました。スジグロシロチョウ咲き始めのレンゲにスジグロシロチョウが吸蜜に訪れました。ヒオドシチョウ目の前に止まり日光浴を始めました。ルリタテハいつものことですが、結構敏感で思うように撮らせてくれません。アカタテハ直前までべったり翅を広げていたのに、レンズを向けたとたん翅を閉じ始め、そして飛び去ってしまいました。以前から気になっていた、MFに放置されていた廃自動販売機。...

  2. 高原撮影第4弾、今期初見のタテハチョウ達(2020/07/12)群馬遠征②_2 - 里山便り

    高原撮影第4弾、今期初見のタテハチョウ達(2020/0...

    時系列、撮影場所は違いますが、諸先輩方のご協力により撮影出来た、初見初撮りのタテハチョウ達をまとめてみました。..........POTD.........高原で出会った 'ヒオドシチョウ' ですが、平地で見るより鮮やかに見えたのは私だけでしょうか?開翅映像が初見です。---------------------------------------------------...

  3. アイノミドリシジミ他 - 風任せ自由人

    アイノミドリシジミ他

    一昨日の日曜日、最初に訪れたのはゼフが期待できる高原。駐車スペースの少し先、車道沿いにアイノミドリシジミがテリ張りする場所があり、車を停めてそっちを見ると蝶友SさんとYさんが来られていた。カメラを持たずに挨拶がてら状況を訊こうとそこに行ってびっくり、アイノミドリシジミが卍飛翔をしていて、Kさんが広角レンズをそれに触れそうなくらい近づけて連写していた。車に急いで戻り、同行の蝶友Hさんに「アイノ...

  4. 信州の公園Ⅲ - 飛騨山脈の自然

    信州の公園Ⅲ

    公園内はところどころに東屋があって休むことが出来る。東屋に新鮮がヒオドシチョウが飛来した。広い公園内を歩るっていたら突然ミズイロオナガシジミが降りてきた。羽化して間もない個体のようだ。メスグロヒョウモンが見られたので撮影チャンスがないか探していた。少し暗い込み入ったところで見つけた。これは別個体の♂。裏面も写せた。今度は♀がいないか散策したら草むらの中にいるのが分かった。障害物が多くすっきり...

  5. 高山帯へ - 元 子連れバーダーの日々

    高山帯へ

    天気の良かった土曜日は高山の鳥に会いにバイクで高山帯へ。さすがに2000m越えはメッシュジャケットには少々涼しいのでダウンを着込んで鳥撮り開始。ここでまず出迎えてくれたのはヒガラそしてメボソムシクイもしかし色付きがいまいち、とぽ持っていたらウソが来てくれました。もうこの時期標高の低いところだと鳥の影を見るのも厳しくなってきているので貴重な色付きです。オスに続きメスもフィ~フィ~と鳴きながら当...

  6. オオムラサキ6月27日 - 超蝶

    オオムラサキ6月27日

    土曜日は、毎年通っている中信の公園へ出掛けました。今季はドンピシャ新鮮個体のオオムラサキ達に出会えました。相変わらず、あずま屋の柱がお気に入りの様です。あずま屋横のベンチで眺めているとどんどん集まってきました。ヒオドシチョウルリタテハメスグロヒョウモン♂

  7. 初夏の高原のチョウたち(2020/06/15) - Sky Palace -butterfly garden- II

    初夏の高原のチョウたち(2020/06/15)

    オオミドリシジミを撮影した高原で出会った他のチョウたちを紹介します。アザミ、ツツジ、ヒメジョオン等、花が豊富に咲いていて、チョウの種類も豊富でした。モンキアゲハは数頭見られました。ツツジに訪れたところを撮影。■モンキアゲハPapilio helenusクロアゲハが佇んでいましたが、少し飛び古した感じです。カラスアゲハもいましたが撮影できず。■クロアゲハPapilio protenorキマダラ...

  8. オオミドリシジミ - Mag's DiaryⅢ

    オオミドリシジミ

    オオミドリシジミがいた。翅を全開してくれるのを待っているのだけれど、この日はご機嫌が悪く半分以上は開かないようで…。9時半を過ぎると、ほとんど開かなくなった。天気が良すぎて、気温が高すぎて。次に来るときはもっと涼しいときに観察に来るべきだね、反省。ヒオドシチョウはばっちり開翅、いい子だ、いい子だ。

  9. 里山のCompadre、タテハチョウ達(2020/06/early) - 里山便り

    里山のCompadre、タテハチョウ達(2020/06...

    ORAGA里山どころか、近在でもすっかり嫌われてしまっている 'ゼフィルス達' に気落ちしていると、 'Compadre' が慰めにやって来てくれた。..........POTD.........今取り組んでいる、'サイド・ヴュー' の撮影です。開翅にこだわらず、こんな映像で楽しんでいます。------------------...

  10. ☆大賑わいのレストラン☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆大賑わいのレストラン☆

    本日2度目の投稿になります。5日、コナラの樹液に集まるチョウたちを写しました。オオスズメバチや、コクワガタ?も参加した、賑やかで華やかな、チョウの乱舞を見ることが出来ました。ヒオドシチョウは、傷もなく美しかったです。ルリタテハアサマイチモンジヒカゲチョウ雌雄アカタテハクロヒカゲヤマキマダラヒカゲコクワガタ?カミキリムシ?賑やかにアザミとヒオドシチョウヒメキマダラセセリ民家に植栽された、ジキタ...

  11. 小畔川便り(クロコノマチョウ新成虫:2020/5/31) - 小畔川日記

    小畔川便り(クロコノマチョウ新成虫:2020/5/31)

    5月31日は9時頃に家を出ていつもの場所にゼフィルスを探しに行く。まだ駐車場は開いていないので、少し離れた所に車を止めて歩き始める。この日は野菜の無人販売では特に何も買わなかった。(この前は玉ねぎを背負って数時間歩いたので、最後には背中が痛くなった。)しばらく歩くと、イボタにウラゴマシジミが来ていた。家内撮影傷んでいるけど、まだ頑張っているなという感じ。少し歩くと、足元からアカシジミが飛び出...

  12. ツマミヤガラス(TMG)-1232020.06.06記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-1232020.06.06記

    【ヒオドシチョウ・スミナガシ・オオミドリシジミ他】今回は、ヒオドシチョウを複数回撮影しに行った。すると、意外にも色々なチョウを撮影できた。なので、そのことについて報告する。【2020.05.29東京都天気:晴れ最高気温:27℃】5月末からヒオドシチョウを探しに出掛ける。大体、朝7時半ぐらいには到着する。しかし、サトキマダラヒカゲはいるもの最初は他にはいなかった。とりあえず、他の樹液のポイント...

  13. ヒオドシチョウ - 旅のかほり

    ヒオドシチョウ

    梅雨が近くなりミドリシジミが発生している頃だろうと出掛けてみた。発生をみたという人もいたが撮影には至らなかった。代わりに羽化したばかりのヒオドシチョウに雑木林で会えた。成虫は飛ぶのが早くスーと飛んでは樹皮や地面でとまることが多いのに、人の服の上や手にとまってくれ、まだゆったりと休憩。新鮮でとてもきれいなオレンジ色の翅だった。似ているコヒオドシは亜高山の上高地や大雪山でみているが、ヒオドシチョ...

  14. 小畔川便り(ヒオドシチョウ初見:2020/4/11/16) - 小畔川日記

    小畔川便り(ヒオドシチョウ初見:2020/4/11/16)

    4月11日は晴れで、気温は少し低く15℃くらい。11時少し前から川原へ。ギンイチは3~4頭が飛んでいるけどなかなか止まらない。ベニシジミと一瞬絡んだ。遠かったけどなんとか撮れていた。ベニシジミは元気にナノハナで吸蜜している。タネツケバナの近くにギンイチが止まってくれた。飛んでいるところも何とか撮影できた。思ったより写真が撮れなかったので、昼食後2時頃に再度川原へ行く。吸蜜していたモンキチョウ...

  15. 春の妖精2種目の発生 - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    春の妖精2種目の発生

    曇り時々晴れ、気温は12度程度でしたが穏やかな1日だった。お昼時、居住区内のマイフィールド、昨日のコツバメ3頭は全く姿見せず、その代わり、ミヤマセセリ♂1頭が発生してました。春の妖精2種の発生があり、残すはスギタニルリシジミになった。里から1ヶ月遅れの2度目の春がやって来ました。カキドオシでスジボソヤマキチョウ♀の吸蜜シーンもあった。新生蝶ではスジグロシロチョウが今日も見られました。モンキチ...

  16. Oh my god! - 2020 浅間暮らし(ヤマキチョウ便り)

    Oh my god!

    晴れ時々曇り、午前中は相変わらず冷たい風が吹いて寒い、午後、体感温度が若干上がって来たので、蝶観察は無理だが、今期のフィールドの環境変化を確認に出かける。浅間山の雪化粧も少し溶けて来た様です。今期、初めて浅間の煙を確認した。昨年から気になっていたオナガシジミの生息する林野の開発状況を見て驚いた、すっかり広大な地肌の荒野になっていました。昨年の状況は下記の通り。(2019.5.6)https:...

  17. 越冬ヒオドシチョウを花と一緒にByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    越冬ヒオドシチョウを花と一緒にByヒナ

    コツバメを見られるようになると、越冬していたヒオドシチョウも活動が活発になってきます。テリ張りしているヒオドシチョウは地味なので、なるべく花と一緒で撮りたいです。アセビで吸蜜中。ニッポンヒゲナガハナバチが飛んできたので、翅をばたつかせて追い払っていました。板の上なので、後ボケにオオアラセイトウを入れて。こんな岩の上が好きですね。今度は菜の花を前ボケに入れて。無理やり感が半端ないですが・・・ル...

  18. 春のチョウたち(地元編)2020 - 公園昆虫記

    春のチョウたち(地元編)2020

    今年は暖冬だったので、モンシロチョウの羽化も早いだろうと予想していたが、予想にたがわず、2月24日に飛んでいるのを確認した。けれど、元気に飛び続けるので写真は撮れずじまい。その後も何度も飛んでいるのは見たが、撮れないまま。やっと撮ったのは、1か月近く経ってから。しかも、地面に降りているのや、草に止まって休んでいるところだけ。次に見たチョウは、成虫越冬蝶のキタテハ(3月1日)次いでテングチョウ...

  19. 3月21日帝釈峡のチョウ - Mag's DiaryⅢ

    3月21日帝釈峡のチョウ

    冬を越したスジボソヤマキチョウが、スズシロソウで吸蜜中。こちらは枯葉の上で、日向ぼっこ。テングチョウも元気に冬を越して、緑の草の上で日向ぼっこ。ヒオドシチョウは苔の生えた地面の上で日向ぼっこ。

  20. ツマミヤガラス(TMG)-1112020.03.22記 - ツマミヤガラス(TMG)

    ツマミヤガラス(TMG)-1112020.03.22記

    【コツバメ・トラフシジミ・ツマキチョウ他】今回は、春の新生蝶がいっぱい出た。なので、そのことについて報告する。また、引き続きコツバメの撮影も報告する。【2020.03.19東京都天気:晴れ最高気温:19℃】この日は朝の気温が高かったが、意外にもチョウはあまり飛んでなかった。それでも、アセビに止まるコツバメを撮影できた。もっとも、蜜を吸い始めたのは、撤収予定のギリギリとなってしまった(^_^:...

総件数:66 件

似ているタグ