ヒオドシチョウのタグまとめ

ヒオドシチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒオドシチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒオドシチョウ」タグの記事(26)

  1. 31ヒオドシチョウ「蝶図鑑」 - 超蝶

    31ヒオドシチョウ「蝶図鑑」

    春に静岡へギフチョウを撮りに行くと越冬個体がわちゃわちゃと見られます。でも、やっぱり6月の新鮮個体が魅力的なヒオドシチョウです。

  2. 信州の高原Ⅲ - 飛騨山脈の自然

    信州の高原Ⅲ

    ジョウザンミドリシジミ卍飛翔する高原を訪ねた。すぐに追尾するので止まっている時間が短い。比較的低い所に下りた時は上から撮れたが、もう最盛期は過ぎている。新鮮なヒオドシチョウが吸水を始めた。クジャクチョウも飛んできた。思いがけずホシテャバネセセリが現れた。どこから来たのだろうか?最近どこでも減少傾向の強いキマダラセセリは、破損しているが確認出来て嬉しい誤算だった。

  3. 高島市のゼフ探索(2019/06/09) - Sky Palace -butterfly garden- II

    高島市のゼフ探索(2019/06/09)

    転勤と引っ越しでブログを更新する余裕すらない日々を過ごしていました。遅い更新になってしまいましたが、6月9日に滋賀県へゼフ探索に訪れたときの蝶果のご報告です。目的はウラジロミドリシジミでしたが、予想が外れて全然個体を見かけません。仕方ないので他のチョウで空腹を満たします。ウラナミアカシジミは新鮮で、数頭見かけました。今まであまり気になりませんでしたが、本種は尾状突起が長いですね。■ウラナミア...

  4. 小畔川便り(梅雨入り前の蝶たち:2019/6/1/4) - 小畔川日記

    小畔川便り(梅雨入り前の蝶たち:2019/6/1/4)

    6月1日、晴れで朝は涼しい。最高気温は25℃くらいかな、風がなく良い天気。家の用事を片付けてから、10時過ぎに家を出る。蝶の数がすごく少ない。ウラナミアカシジミはこの1頭だけしか見かけなかった。家内撮影家内撮影ミズイロオナガシジミは2頭だけ。家内撮影アカシジミは全く見かけなかった。どうしたのかな。先日アカボシゴマダラの異常型を見た場所ではイチモンジチョウがいた。綺麗な個体だった。家内撮影サト...

  5. ゼフィルスの住む沢、ミスジチョウ初見(2019/06/04-06) 外秩父山地① - 里山便り

    ゼフィルスの住む沢、ミスジチョウ初見(2019/0...

    何回か下見に来ていた '天狗のお山' ここは 'Kho-1さん' も 'テリ張' しています。.....(*"ー"*)フフッ♪..... 一雨ごとに状況が変わります。前回訪問した時の 'テングチョウ' の集団発生は、少し内輪になった様です。何処へ行ってしまったのでしょう?又猛暑が続き、沢の水...

  6. 公園のウツギ(空木)に群がる蝶達(2019/06/02)武蔵丘陵① - 里山便り

    公園のウツギ(空木)に群がる蝶達(2019/06/0...

    公園の中(304.0ha)のマイ・ポイントの一つです。此処では他の撮影者は誰も見たことはありません。幾つものウツギの咲いている場所はあるのですが、この場所がベストと決めつけ出向いた。最初のモデルは此の所よく見るようになった、'キタテハ' です。キタテハ夏型(黄立羽)The Asian Comma (summer‐morphs) [Polygonia c-aureu...

  7. みどりの季節を迎えて - 不思議の森の迷い人

    みどりの季節を迎えて

    6月になって再び神奈川の公園を訪れました。先日はアカシジミしかいなかった栗の木の近くでウラナミアカシジミも見られるようになったと聞きました。しかし、この日はウラナミアカどころかアカシジミの姿も見られませんでした。諦めて公園内を探すと、すっかりみどり一色になった背景にヒオドシチョウが留まっているのを見つけました。この公園を訪れるようになって10年程になりますが、ヒオドシチョウを見るのは初めてで...

  8. 越冬ヒオドシチョウとイシガケチョウByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    越冬ヒオドシチョウとイシガケチョウByヒナ

    4月の上旬は越冬したヒオドシチョウを良く見ます。桜の近くの地面に止まり、近くに来た蝶を全力で追い払うので、桜とアゲハのコラボを狙っている私にとっては迷惑な奴です(^^;)そんなヒオドシチョウの吸蜜を見れました。この子は翅がボロボロですが、この時期のヒオドシチョウは大体こんな感じの子が多いです。越冬しても綺麗な個体が多いタテハの仲間も居るので、気性が荒いのでしょうね。イシガケチョウはドクダミで...

  9. 2019.3.15埼玉県・秩父セツブンソウ2019.3.24 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.3.15埼玉県・秩父セツブンソウ2019.3...

    2019.3.15セツブンソウを見に秩父の山間に電車で出かける。セツブンソウは2年前に車横づけの大規模な保護地で見ることができたが、ここではひっそりと咲いてるという。咲いている場所の地図は大まかすぎてよくわからなかったが、とりあえず急なハイキングコースを登る。晴れていても気温が低くチョウはいないと思っていたが、杉林の陰にはテングチョウが、山頂ではヒオドシチョウがテリを張っていた。山頂を超えて...

  10. なんとかギフ撮影(2019/3/20) - 小畔川日記

    なんとかギフ撮影(2019/3/20)

    3月20日は今シーズン初めてのギフ撮影に出かけた。山頂へは結構きつい登りをしないといけないので、山麓でたくさん飛ぶようになってから出かけてもいいようなものだけど、発生したという情報を聞くと、天気の良い日には出かけたくなる。最近の圏央道はトラックが多くて混むので、いつもより早めの6時半に自宅を出る。駐車場に着くと車が一台も止まっていない。山麓を登り口まで歩くけど、花の開花がずいぶん遅れている感...

  11. ギフチョウ春の女神との対面 - 蝶のいる風景blog

    ギフチョウ春の女神との対面

    最後の急登を喘ぎ、喘ぎしながら登る。老体にはきつい上り。578メートルの頂上にやっとたどり着く。先客がひとりいた。ブログでお世話になっている「ダンダラ」さんだった。「まだ出てはいませんが、今日は絶好の天気だし、期待大です」とおっしゃる。東京の天気はこの日初めて20度を超えた。空は青く、雲ひととつない。ギフチョウが現れるのは間違いないと僕も思った。ミヤマセセリが時々姿を見せるが、気温が高いせい...

  12. ノアザミで吸蜜するヒオドシチョウByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ノアザミで吸蜜するヒオドシチョウByヒナ

    アザミの野原でアゲハを撮っていると樹液で吸蜜するヒオドシチョウを発見。この春生まれた子なのか翅が綺麗です。落ち着いていたので魚眼でも。裏翅は保護色でこの状態なら気が付きにくいですね。ここまでならありがちな撮影ですが、この後アザミに移動して吸蜜開始。ヒオドシチョウが花で吸蜜している姿を見るのは初めてだったので、びっくりしました。林縁を主な生息域としている他の蝶も花に吸蜜に来る事は少ないので、別...

  13. 羽化したヒオドシは - おらんくの自然満喫

    羽化したヒオドシは

    今年の大雨は各地に甚大な被害をもたらしました。被災された皆様方には お見舞い申しあげますと共に一日も早い復旧を お祈りしております。羽化したヒオドシチョウその後です私宅では15日から19日にかけて羽化が続きました。ピークは16・17の両日でした。数日後庭の片隅に植えているサラサウツギ(更紗空木)にも吸蜜に来ています。ヒオドシチョウだけでなくアカタテハやイシガケチョウも来ています。ついでに動画...

  14. ヒオドシチョウ集団羽化 - おらんくの自然満喫

    ヒオドシチョウ集団羽化

    ヒオドシチョウの集団羽化ですヒオドシチョウが一斉に蛹になって2週間チョウ・トンボ大好きのU少年に前蛹直前の幼虫を分けて上げた事は前回の記事の通りです。5月11日の夕方U少年宅に電話で「ヒオドシに変化は見られないか?」と問い合わせました。「まだ変化はないような・・」との事でした。そこで、「13日は雨の予報だから、天気が良くなる14日の朝からだね」と、伝えておきました。すると5月14日朝U少年か...

  15. エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α - 八分目とり日記

    エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α

    昨年初めて撮影したミドリシジミを今年も見ることができました。このエメラルドの輝きはやはり美しいです。しかし、昨年と同じポイントですが、発生数はだいぶ少なかったです。こちらはターコイズブルー。光の加減で微妙に色が異なります。それもまた魅力。一枚目と同じ個体ですが微妙にターコイズブルーになっています。今年はメスが見られませんでした。昨年はA型やら何やらたくさんいたのですが...その代りに、別の種...

  16. ヒオドシチョウなど - 旅のかほり

    ヒオドシチョウなど

    梅雨前の晴れは貴重と思い北アルプス山麓へ出かけてみました。今回は蝶の撮影目的ではなかったのですが、散策していて出会ったチョウたちです。ヒオドシチョウ河原の堰堤に止まって日向ぼっこきれいな翅でしたが人工物ばかりに止まっています。サカハチチョウこちらもサカハチチョウだと思いますが模様が少し違います。サカハチチョウは八の字を逆さまにしたような模様があるのですが、模様がすっきりしていなくて八の字がよ...

  17. 台湾にも日本にも生息するタテハたち - ヒメオオの寄り道

    台湾にも日本にも生息するタテハたち

    台湾北部の標高1200mの高原「上巴陵」を舞っている蝶は日本でも奄美諸島以南に生息している「アオタテハモドキ」です。アオタテハモドキなど1,000頭以上の蝶を僅か1.5時間で観察した「上巴陵」はこのような山中です。50~100頭の集団が数カ所で見られ圧倒されたのは「ヒオドシチョウ」です。林春吉さんの「台湾蝴蝶大図鑑」によるとキシタアゲハと同じ「不常見種」と記載されていたので、その夥しい数に圧...

  18. アセビとヒオドシチョウとルリタテハByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    アセビとヒオドシチョウとルリタテハByヒナ

    学生との合宿から帰ってきました。メインイベントは屋外炊飯。上手に出来たので良い思い出になったはず。来週は入学式で、新学期が始まります。本題です。3月11日にアセビで越冬蝶を撮りました。今春はとても暖かいので、この時期に越冬蝶が活発に活動していても、不思議な感じがしません。アセビは好きな花なので、越冬蝶との組み合わせで撮りたいと毎年思いますが、満足に撮れた試しは無し。今回も証拠写真レベルでした...

  19. ヒオドシチョウ・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    ヒオドシチョウ・・・

    午前中、日だまりでまったりしていると、結構きれいなヒオドシチョウが飛んできた。今の時期に見られるのは成虫で越冬した個体なので、翅のいたんだのが多い。ところがこの個体は翅も完全に近く、鱗粉もそれほど剥離していない。(7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)(OM-DEM-1MarkII; M. Zuiko Digital ED 60mm F2.8 Macro)この個体...

  20. 20180325 【雪山ハイク】鮫ヶ尾城跡-4 - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20180325 【雪山ハイク】鮫ヶ尾城跡-4

    暖かくなるとすぐに、越冬していたタテハチョウの仲間が飛び出してきて、陽だまりで日光浴をします。山頂では、ヒオドシチョウが人懐こく回りを飛び交っていました。降りてきて用水池まで来た時、クジャクチョウがやってきました。越冬した割には、きれいな翅をしていました。彼らはこの後、子孫を残して、世代交代していきます。

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