ヒオドシチョウのタグまとめ

ヒオドシチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒオドシチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒオドシチョウ」タグの記事(74)

  1. 樹液に集まるタテハチョウたち - トドの野鳥日記

    樹液に集まるタテハチョウたち

    カメラ散歩中に林内の樹液に多くのタテハチョウたち(ヒオドシチョウ/シータテハ/ルリタテハ/アカタテハ)が集まっているのを見かけました。ヒオドシチョウをマジマジと観察したのは初めてです。

  2. 久しぶりのクロシジミなど - 野鳥がいるから

    久しぶりのクロシジミなど

    山方面へチョウを求めて3カ所転戦しましたそれぞれの場所の滞在時間は短かったのですが、それなりに楽しめました最初の場所ではクロシジミを探しますポイントは知りませんがこのあたりかな、と思うあたりを歩き始めると5mほど歩いたところで足下の草地から茶色い小型のチョウが飛び出しましたいきなり主役のクロシジミが登場し、ヌルはなくなりほっとします割と新鮮な感じのメスでしたすぐに1匹目が見つかったのでその後...

  3. 6月22日の三瓶山④ - 清治の花便り

    6月22日の三瓶山④

    今日から7月雨予報すっかり外れ夏越かな歩地爺6月22日の三瓶山女三瓶から名号分岐へ中国自然歩道を下山ですイチモンジチョウヒオドシチョウささゆりの木立の中に潜みをり歩地爺クモキリソウ咲きそろふ梅笠草の花をかし歩地爺別な場所にも一株^^クモキリソウにも飽きるほど^^全山に蜘蛛散草の春来る歩地爺山の水流るるところ溝鬼灯歩地爺三瓶山の底力を実感^^花の山夏治直の三瓶山歩地爺6月23日夏なのに空一面の...

  4. 20210626 【蝶】タテハチョウの仲間 - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20210626 【蝶】タテハチョウの仲間

    大毛無山にはチョウ類もたくさんいます。この時期陽が射すと活発に飛び回ります。ミヤマカラスアゲハは、優雅な飛び方ですが、なかなか止まってくれませんでした。アサギマダラは高い所をゆっくりと舞い、飛び去って行きました。車で下ってくる時、路側にルリタテハがいたのですが、カメラを構える前に消えてしまいました。イチモンジチョウヒオドシチョウアカタテハ

  5. 湿地の木道で - 季節の映ろひ

    湿地の木道で

    初めて遠征した湿地の木道を歩きましたが、鳥の姿が全くありません。唯一アオジが細い枝につかまって囀っていました。木道にヒオドシチョウかな?レンゲツツジ気に入っていただきましたら、ポチッと応援して下さい!宜しく(ノ^-^)ノ前記の記事↓↓に訪問いただき、有難うございます。

  6. 2021年5/29その1ミズイロオナガシジミ、ヒオドシチョウ、ヒカゲチョウ、他 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年5/29その1ミズイロオナガシジミ、ヒオドシ...

    そろそろ地元の山でも低地性のゼフィルスが発生しているだろうということで、少し早起きし、長竿と脚立を持って叩き出しをしに行きました。ここ2年ほどは地元のゼフィルスは不作で叩き出しをしてもほとんど飛び出さなかったのですが、この日はひと叩き目でゼフィルスらしいのが飛び出しました。くすんだオレンジ色。ところが下へは降りてこず、高い枝に止まりました、望遠レンズを着けたカメラで覗くと、ウラナミアカシジミ...

  7. 幼虫がいっぱい?? - 蝶超天国

    幼虫がいっぱい??

    5月30日つづきこの時期はいろいろな幼虫を探すのも楽しみです。一番多かったのはエノキを食すオオムラサキでした。エノキからはテングチョウの幼虫も時々見つかります。更にヒオドシチョウの幼虫が大量発生している木がありました。あまり可愛い幼虫とは言えません。ウメノキからはオオミスジの幼虫も見つかります。大きさは多少ばらつきがあります。ルリタテハの幼虫もいました。ゼフィルスの幼虫は時間切れで見つける事...

  8. ヒオドシ9人兄弟 - Mag's  DiaryⅣ

    ヒオドシ9人兄弟

    5月26日、朝、庭のムラサキツユクサにヒオドシチョウがいた。手乗りに誘うとOKが出た。剛毛('ω')隣の家の生垣に移して表を撮る。おや、車庫の屋根にたくさん集まっている。全部で6頭。葉に止まっているのを加えると、計7頭だ。きっと、兄弟だね。植木鉢や門扉に、タテハチョウ科のものと思われる蛹がある、もしかして、ヒオドシチョウの蛹だろうか。2日後、車庫の屋根に止まるのは9頭に増...

  9. ミズイロオナガシジミ他 - 風任せ自由人

    ミズイロオナガシジミ他

    ゼフの期待できるポイントとその周辺で撮影した蝶。最初に見つけたのは下草に降りていたゼフだが、種類が分からなかった。帰宅後調べたところオオミドリシジミ雌と判明した。ミズイロオナガシジミは複数見つかった。ウラナミアカシジミもいたが、撮影はできなかった。新鮮なヒオドシチョウも複数見つかった。道路の湿った所でアゲハが吸水していた。

  10. キマダラモドキ2021 - Lycaenidaeの蝶鳥撮影日記

    キマダラモドキ2021

    撮影日2021年06月05日昼前に立ち寄ったキマダラモドキのポイント。期待通り既に発生していました。ただ、とても敏感でなかなか近寄れず苦労しました。また、何故か木にとまらず下草ばかり。さらに難しい撮影になりました。同じく新鮮だったキマダラセセリ帰り際のヒオドシチョウ

  11. 坂田ケ池から房総風土記の丘へ - 里山の四季

    坂田ケ池から房総風土記の丘へ

    ヒオドシチョウ緋縅蝶タテハチョウ科雑木林の周辺をすばやく飛び、樹液に集まります。幼虫の食樹はエノキ、周辺にたくさん生えています。隣接する農家の庭先夏を代表するキョウチクトウが開花していました。古墳の路にオカトラノオが咲き始めました。下から順に小さな花が咲きます。マルベリーこと山桑の実です。旧御子神家住宅のホタルブクロ

  12. まだ居てくれたヒオドシチョウ動画も2021/6/3 Tokyo - むっちゃんの花鳥風月  ( 鳥・猫・花・空・山 )

    まだ居てくれたヒオドシチョウ動画も2021/6/3 T...

    このところ2週間、足の巻き爪が炎症したため徒歩5分ほどのところの探蝶しか出来ないでいた。でも今日は足がよさげだったので朝早くからオオタカ方面まで歩いてみた。オオタカ・カルガモ・カワセミ・花昆虫色々と撮ってランチに帰ろうとしたら、ヒオドシチョウが待っていた。歩けるって最高!夜はサッカーA代表VSオリンピックU-24代表の試合が観られた。好きな空色のA代表のユニホームが気持ち良い1日を締めくくっ...

  13. 再訪した林道で - 風任せ自由人

    再訪した林道で

    ミヤマカラスアゲハ、サカハチチョウ、スミナガシなどを撮影した林道に、今度は自分の運転で出かけた。急峻な渓谷沿いの幅の狭いダート道の運転はかなり緊張を強いられた。一推しの場所には採集者が入っていた。その方の狙いは完品だけであり、撮影を優先させてくれた。また、近辺の状況などについても色々と教えてくれた。最初に撮影し、その後も暫くそこで吸水をしていたやや翅の傷んだミヤマカラスアゲハその後、その方か...

  14. ついに水無月入りヒオドシチョウ&サトキマダラヒカゲ西日に集う21/06/01 Tokyo - むっちゃんの花鳥風月  ( 鳥・猫・花・空・山 )

    ついに水無月入りヒオドシチョウ&サトキマダラヒカゲ西日...

    ウソと大金がドロドロ渦巻いていたようなオリパラ招致のスタート。2020東京オリンピックは震災復興もいまだ果たせず、新コロナに勝った証も、いまだに見えず逆に新しい変異株に慄いている状態だ。慌ててワクチン接種を広げているが、接種したから良しという問題ではない!テニスやサッカーなどの国際試合とは比べ物にならない。まだまだ新コロナが蔓延している国からも選手・役員・報道関係者など大勢入るのだ。検疫をか...

  15. 2021年3/20その1ビロードツリアブ、ヒオドシチョウ、ルリシジミ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    2021年3/20その1ビロードツリアブ、ヒオドシチョ...

    この季節ならではの早春のチョウを探しに里山へ行きました。朝から日差しが出て暖かく、これは堅いだろう、楽勝!なんて甘い考えで臨んだのですが、そうは問屋は卸さず。お昼まで粘ったものの雲も出てきて、無念の涙を飲んだのでした。保険のつもりで撮ったものが、文字どおりの保険となりました。ビロードツリアブ交尾早春の里山では普通にみれれますが、交尾を撮ったのは初めてでした。ヒオドシチョウピークの登山道でテリ...

  16. お近づきになれました^^ - *la nature*

    お近づきになれました^^

    沢山のギフチョウと会えたお山ではヒオドシチョウも元気に飛び交っていました!地面でじ~っと翅を広げている事が多かったんですが、ふいに私の周りを旋回し始めたと思ったら・・・私の肩にとまってくれました~!自分では撮れないので夫に撮ってもらいました^^近くにいた蝶撮りの方々もパシャパシャと撮っていましたよ*そして私の帽子にも!!だいぶ翅が擦れていますが・・・。そして翌日、別の場所でもヒオドシチョウに...

  17. 越冬明け蝶真っ盛り - 2021 浅間暮らし(ミヤマシジミ便り)

    越冬明け蝶真っ盛り

    朝から快晴、暖かい1日でした。とは言っても里とは違って15度位でした。午前中、居住区内のMFの白樺の樹液に今年も越冬明けの蝶が沢山やって来てました。(上からシータテハ、エルタテハ、エルタテハ、ヒオドシチョウ)上からエルタテハ、ヒオドシチョウ上からシータテハ、エルタテハ、シータテハ上からシータテハ、エルタテハ、シータテハ上からシータテハ、、シータテハ、エルタテハ、シータテハシータテハ3頭+エル...

  18. 春が来た - 飛騨山脈の自然

    春が来た

    天気予報が良かったので富山平野で出かけた。ショウジョウバカマがいたる所で見られた。出たばかりと思われるギフチョウが飛んでいた。地表に一瞬止まるがすぐ飛び立ち飛び回るだけで訪花もしない。まともな写真は撮れなかった。気温の上昇とともにヒオドシチョウが飛来した。この日ソメイヨシノの開花宣言がでたが、回った里山ではどこも咲いていなかった。自生しているキンキマメザクラはもう最盛期過ぎで、花弁が地表に舞...

  19. 暖かさに誘われて飛び出す越冬蝶たち - 蝶超天国

    暖かさに誘われて飛び出す越冬蝶たち

    3月14日つづき記事の順番が逆になってしまいましたが・・・コツバメなどの新生蝶を撮影した里山の続きです・・・。越冬蝶もいろいろ見られました。一番多かったのはテングチョウで、あちらこちらで姿を見る事が出来ました。ヒオドシチョウはボロボロから綺麗な個体までいろいろでした。ムラサキシジミは地面付近を飛ぶもの・・・・・食草のアラカシ周りで佇むもの・・・気まぐれに飛び出しますが、目立たないので見失って...

  20. 神奈川ギフ - 風任せ自由人

    神奈川ギフ

    神奈川県のギフチョウ生息地に出かけた。朝早くから山に入り、飛び出してくるのを待つ。今までの経験ではテングチョウやミヤマセセリが飛び出すと、間も無くギフチョウもどこからともなくふわふわと姿を現す。シーズン最初にその白いふわふわが目に入った時は感動的だ。一人だけなら「やったー!」とガッツポーズ、仲間がいれば「来たー!」と声をかける。今シーズン最初の出会いのギフチョウ右前翅の先端が少し傷ついている...

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