ヒオドシチョウのタグまとめ

ヒオドシチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒオドシチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒオドシチョウ」タグの記事(20)

  1. 越冬ヒオドシチョウとイシガケチョウByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    越冬ヒオドシチョウとイシガケチョウByヒナ

    4月の上旬は越冬したヒオドシチョウを良く見ます。桜の近くの地面に止まり、近くに来た蝶を全力で追い払うので、桜とアゲハのコラボを狙っている私にとっては迷惑な奴です(^^;)そんなヒオドシチョウの吸蜜を見れました。この子は翅がボロボロですが、この時期のヒオドシチョウは大体こんな感じの子が多いです。越冬しても綺麗な個体が多いタテハの仲間も居るので、気性が荒いのでしょうね。イシガケチョウはドクダミで...

  2. 2019.3.15埼玉県・秩父セツブンソウ2019.3.24 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.3.15埼玉県・秩父セツブンソウ2019.3...

    2019.3.15セツブンソウを見に秩父の山間に電車で出かける。セツブンソウは2年前に車横づけの大規模な保護地で見ることができたが、ここではひっそりと咲いてるという。咲いている場所の地図は大まかすぎてよくわからなかったが、とりあえず急なハイキングコースを登る。晴れていても気温が低くチョウはいないと思っていたが、杉林の陰にはテングチョウが、山頂ではヒオドシチョウがテリを張っていた。山頂を超えて...

  3. なんとかギフ撮影(2019/3/20) - 小畔川日記

    なんとかギフ撮影(2019/3/20)

    3月20日は今シーズン初めてのギフ撮影に出かけた。山頂へは結構きつい登りをしないといけないので、山麓でたくさん飛ぶようになってから出かけてもいいようなものだけど、発生したという情報を聞くと、天気の良い日には出かけたくなる。最近の圏央道はトラックが多くて混むので、いつもより早めの6時半に自宅を出る。駐車場に着くと車が一台も止まっていない。山麓を登り口まで歩くけど、花の開花がずいぶん遅れている感...

  4. ギフチョウ春の女神との対面 - 蝶のいる風景blog

    ギフチョウ春の女神との対面

    最後の急登を喘ぎ、喘ぎしながら登る。老体にはきつい上り。578メートルの頂上にやっとたどり着く。先客がひとりいた。ブログでお世話になっている「ダンダラ」さんだった。「まだ出てはいませんが、今日は絶好の天気だし、期待大です」とおっしゃる。東京の天気はこの日初めて20度を超えた。空は青く、雲ひととつない。ギフチョウが現れるのは間違いないと僕も思った。ミヤマセセリが時々姿を見せるが、気温が高いせい...

  5. ノアザミで吸蜜するヒオドシチョウByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    ノアザミで吸蜜するヒオドシチョウByヒナ

    アザミの野原でアゲハを撮っていると樹液で吸蜜するヒオドシチョウを発見。この春生まれた子なのか翅が綺麗です。落ち着いていたので魚眼でも。裏翅は保護色でこの状態なら気が付きにくいですね。ここまでならありがちな撮影ですが、この後アザミに移動して吸蜜開始。ヒオドシチョウが花で吸蜜している姿を見るのは初めてだったので、びっくりしました。林縁を主な生息域としている他の蝶も花に吸蜜に来る事は少ないので、別...

  6. 羽化したヒオドシは - おらんくの自然満喫

    羽化したヒオドシは

    今年の大雨は各地に甚大な被害をもたらしました。被災された皆様方には お見舞い申しあげますと共に一日も早い復旧を お祈りしております。羽化したヒオドシチョウその後です私宅では15日から19日にかけて羽化が続きました。ピークは16・17の両日でした。数日後庭の片隅に植えているサラサウツギ(更紗空木)にも吸蜜に来ています。ヒオドシチョウだけでなくアカタテハやイシガケチョウも来ています。ついでに動画...

  7. ヒオドシチョウ集団羽化 - おらんくの自然満喫

    ヒオドシチョウ集団羽化

    ヒオドシチョウの集団羽化ですヒオドシチョウが一斉に蛹になって2週間チョウ・トンボ大好きのU少年に前蛹直前の幼虫を分けて上げた事は前回の記事の通りです。5月11日の夕方U少年宅に電話で「ヒオドシに変化は見られないか?」と問い合わせました。「まだ変化はないような・・」との事でした。そこで、「13日は雨の予報だから、天気が良くなる14日の朝からだね」と、伝えておきました。すると5月14日朝U少年か...

  8. エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α - 八分目とり日記

    エメラルド&ターコイズ - ミドリシジミ+α

    昨年初めて撮影したミドリシジミを今年も見ることができました。このエメラルドの輝きはやはり美しいです。しかし、昨年と同じポイントですが、発生数はだいぶ少なかったです。こちらはターコイズブルー。光の加減で微妙に色が異なります。それもまた魅力。一枚目と同じ個体ですが微妙にターコイズブルーになっています。今年はメスが見られませんでした。昨年はA型やら何やらたくさんいたのですが...その代りに、別の種...

  9. ヒオドシチョウなど - 旅のかほり

    ヒオドシチョウなど

    梅雨前の晴れは貴重と思い北アルプス山麓へ出かけてみました。今回は蝶の撮影目的ではなかったのですが、散策していて出会ったチョウたちです。ヒオドシチョウ河原の堰堤に止まって日向ぼっこきれいな翅でしたが人工物ばかりに止まっています。サカハチチョウこちらもサカハチチョウだと思いますが模様が少し違います。サカハチチョウは八の字を逆さまにしたような模様があるのですが、模様がすっきりしていなくて八の字がよ...

  10. 台湾にも日本にも生息するタテハたち - ヒメオオの寄り道

    台湾にも日本にも生息するタテハたち

    台湾北部の標高1200mの高原「上巴陵」を舞っている蝶は日本でも奄美諸島以南に生息している「アオタテハモドキ」です。アオタテハモドキなど1,000頭以上の蝶を僅か1.5時間で観察した「上巴陵」はこのような山中です。50~100頭の集団が数カ所で見られ圧倒されたのは「ヒオドシチョウ」です。林春吉さんの「台湾蝴蝶大図鑑」によるとキシタアゲハと同じ「不常見種」と記載されていたので、その夥しい数に圧...

  11. アセビとヒオドシチョウとルリタテハByヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    アセビとヒオドシチョウとルリタテハByヒナ

    学生との合宿から帰ってきました。メインイベントは屋外炊飯。上手に出来たので良い思い出になったはず。来週は入学式で、新学期が始まります。本題です。3月11日にアセビで越冬蝶を撮りました。今春はとても暖かいので、この時期に越冬蝶が活発に活動していても、不思議な感じがしません。アセビは好きな花なので、越冬蝶との組み合わせで撮りたいと毎年思いますが、満足に撮れた試しは無し。今回も証拠写真レベルでした...

  12. ヒオドシチョウ・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    ヒオドシチョウ・・・

    午前中、日だまりでまったりしていると、結構きれいなヒオドシチョウが飛んできた。今の時期に見られるのは成虫で越冬した個体なので、翅のいたんだのが多い。ところがこの個体は翅も完全に近く、鱗粉もそれほど剥離していない。(7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)(OM-DEM-1MarkII; M. Zuiko Digital ED 60mm F2.8 Macro)この個体...

  13. 20180325 【雪山ハイク】鮫ヶ尾城跡-4 - 杉本敏宏のつれづれなるままに

    20180325 【雪山ハイク】鮫ヶ尾城跡-4

    暖かくなるとすぐに、越冬していたタテハチョウの仲間が飛び出してきて、陽だまりで日光浴をします。山頂では、ヒオドシチョウが人懐こく回りを飛び交っていました。降りてきて用水池まで来た時、クジャクチョウがやってきました。越冬した割には、きれいな翅をしていました。彼らはこの後、子孫を残して、世代交代していきます。

  14. ウラゴマダラシジミ(2017/05/28) - Sky Palace -butterfly garden- II

    ウラゴマダラシジミ(2017/05/28)

    ついに関東生活が始まりました。時期が時期なのでゼフ撮影に行きたいのですが、関東のポイントはほとんど知りません。とりあえず、ミドリシジミの有名産地へ足を運びました。■スジグロシロチョウPieris melete■ヒオドシチョウNymphalis xanthomelas■ミドリシジミNeozephyrus japonicus

  15. ヒオドシチョウ6月10日 - 超蝶

    ヒオドシチョウ6月10日

    土曜日に出会えた蝶ヒオドシチョウの新生ですそれから地面で吸水

  16. 2017.5.2東京都・三頭山スギタニルリシジミ2017.5.11 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.5.2東京都・三頭山スギタニルリシジミ201...

    2017.5.2東京・檜原村にある三頭山(標高1531m)に登る。自宅から上野原ICを経て都民の森の駐車場まで2時間。ICを出てからの山道は狭いことはさほど苦にならないのだが、ダンプ街道で閉口した。平日なのだが、駐車場はほぼ満杯で空きは残り3台、危ういところセーフ。10時30分、駐車場から登り始めてすぐの道傍にスギタニルリシジミが数頭舞っていた。開翅する個体もいた。もちろん、残念ながら時期が...

  17. 2017.4.4神奈川県・丹沢 ミツバ岳ミツマタ2017.4.8 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.4.4神奈川県・丹沢 ミツバ岳ミツマタ201...

    2017.4.4春の花巡り第二弾は丹沢のミツバ岳(834m)山頂のミツマタの群生。黄色の花の向こうに富士山が見えるという。ミツマタは黄色の地味な花だろうという認識しかなくあまり気が進まなかったが、東名でそんなに遠くはないし登りは1時間くらいなので、まあいいだろう。しかし、この花の実力はそんなものではなかったことを後で知る。東名を大井松田で下り246経由で丹沢湖。湖畔の駐車場はほぼ満車。登り始...

  18. ヒオドシチョウ・・・ - 時鳥庵晴耕雨読

    ヒオドシチョウ・・・

    今日は少し暖かく、時鳥庵の日だまりでヒオドシチョウがひなたぼっこをしていた。このチョウは成虫で越冬する。翅の周囲が傷んでいるのは越冬したからだ。比較的普通にいるタテハチョウだが、その翅は美しい。ただし翅の裏側は枯れ葉色で目立たない。(Data: 20170329; 7DMarkII; Macro EF100mm F.2.8 IS)(Data: 20140328; D7000; AF-S VR...

  19. 2017.3.24東京都下・早春の雑木林ミヤマセセリ2017.3.28 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2017.3.24東京都下・早春の雑木林ミヤマセセリ2...

    2017.3.24青空が広がったので、コツバメとミヤマセセリを見に行く。しかし、コツバメがテリを張るポイントには1頭も現れなかった。晴れてはいたけれど、気温が低く(おそらく最高気温15℃)北風も吹いていたせいだと思う。ミヤマセセリも少な目だったが、いつものポイントに現れてくれた。コツバメのテリ張りポイントに急ぐ途中、ミヤマセセリの♀が突然現れて目の前で開翅。しかし、まだカメラを準備していなか...

  20. 丘陵地の春その2 - 公園昆虫記

    丘陵地の春その2

    前回の丘陵地遠征からちょうど1週間後、再びヘムレンさんの案内で丘陵地へ。第一の目的は、ヘムレンさんが発見したオオミドリシジミの卵を見ること。コナラの芽もとに産み付けられた卵は、芽がかぶさるように生長して来ていて、教えてもらってもなかなか見つけられなかったし、撮るのはもっと難しかった。これを見つけたヘムレンさんの眼力に脱帽。さらに、ミヤマセセリが見られるのではないかというポイントへ。しばらく待...

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