ヒカゲチョウのタグまとめ

ヒカゲチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒカゲチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒカゲチョウ」タグの記事(11)

  1. 埼玉県中北部の公園のクロコノマチョウほかin2018.09~10 - ヒメオオの寄り道

    埼玉県中北部の公園のクロコノマチョウほかin2018....

    「クロコノマチョウ」は南方系のチョウなので埼玉県内では南部ほど観察しやすいですが、今年は埼玉県中北部の公園で何度か観察出来ました。この日は発生地から離れた薄暗い森の中で見つかりました。近づいて写そうとすると林縁部を飛び回ってくれたので魚眼レンズで何とか撮りこみました。この日は「サトキマダラヒカゲ」も登場してくれました。in2018.09.08埼玉県中北部の公園ジュズダマでクロコノマチョウの幼...

  2. ヒカゲチョウ秋の雑木林で - 蝶のいる風景blog

    ヒカゲチョウ秋の雑木林で

    クラブアップルとコムラサキの公園続き。公園には雑木林もある。森林浴にはもってこいの雰囲気で、散策するご夫婦も多い。雑木林の小径に入ってみると、ヒカゲチョウがたくさん飛び出した。地味な蝶で、最近はあまりカメラを向けることがなくなってしまったが、華やかなコスモスの蝶ばかりでなく、雑木林でひっそり生活しているヒカゲチョウにも目を向けないと失礼かな。HP「蝶のいる風景」もどうぞ。ヒカゲチョウ

  3. ヒカゲチョウ(2018/09/13・18)小紫公園(仮) - 里山便り

    ヒカゲチョウ(2018/09/13・18)小紫公園(仮)

    曇り時々晴だが、蒸し暑い日だ。'コウラサキ' 3化の発生を確認に訪れた。現場到着してがっかり、どうやら今日は公園のメンテナンス日です。5,6人の作業員が芝刈りをしている。此処の芝刈りはかなり特徴的です。地肌が出るまで草を刈っている。当たり一面に砂塵が舞っている。確認だけなので邪魔をしないで散策程度、まだ 'コムラサキ' は発生していない。そんな中新個体...

  4. ウラナミジャノメなどの産卵 - 蝶超天国

    ウラナミジャノメなどの産卵

    9月9日つづき(一部9月8日)この日見つけたウラナミジャノメの♀はいつもと様子が違いました。やたら開翅すること以外に・・・・・・産卵する姿を見るとが出来ました。葉の上に静止して暫くすると草むらの中の地面に降ります。周りの草が邪魔ますが・・・隙間から狙います。するとパタパタと開翅します。産卵のタイミングが整うと・・・・少し歩いて産卵するのですが・・・・この時に草の隙間を探しながら、産卵の向きを...

  5. ■産卵するヒカゲチョウ18.7.9 - 舞岡公園の自然2

    ■産卵するヒカゲチョウ18.7.9

    暑さにやられたのか体調が悪いので、散策はしばらく控えて行こうと思うところです。9日の散策でボロボロのチョウが飛んでいるところに出会った。笹の葉を探して尻を押し付けている。どこかで、笹の葉が食草なのはヒカゲチョウである記事を見たばかりだったので、このボロボロのチョウはヒカゲチョウである、と同定しました。「子孫を残そう」とする執念を感じさせるシーンです。(画像はひどいものですが)産卵するヒカゲチ...

  6. オオムラサキはいなかった(*_*) - 花と葉っぱ

    オオムラサキはいなかった(*_*)

    撮影:7月7日(千葉市・加曾利貝塚公園)梅雨が明けたはずなのに、雨降りで、毎日強風が吹き荒さびうんざり。しかも藪用が続いたりで長期のご無沙汰になってしまいました。何だかんだで、実に18日ぶりに虫探しに出かけました。昨年見たオオムラサキを期待していたのですが、、、ゴマダラチョウとアカボシゴマダラもいませんでした。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶)シジミチョウ科 3メートルほど離れていましたが、...

  7. 日本固有種ヒカゲチョウ&台湾の蛇目蝶科2018.04.30~06.08 - ヒメオオの寄り道

    日本固有種ヒカゲチョウ&台湾の蛇目蝶科2018.04....

    朝出勤前に、駐車場の裏にゴミ出しに出ようとすると新鮮な「ヒカゲチョウ」がお出迎えです。「フィールドガイド日本のチョウ」によるとヒカゲチョウは日本固有種とのことです。in2018.06.04さいたま市大宮区in2018.06.08群馬県内オオミドリシジミの撮影を終えて丘陵を下る途中の林の中でも純和風のヒカゲチョウが登場してくれました。in2018.05.02台湾上巴陵ヒオドシチョウとテングチョ...

  8. 梅雨入り前の蝶たち - 花と葉っぱ

    梅雨入り前の蝶たち

    撮影:6月2日(千葉市・加曾利貝塚公園)カラスビシャクを諦めて気を撮り直して草原へ。いつものキジが出迎えてくれた。キジにとって人との出合いは毎日頻繁であっても馴れないのか、距離を3~4メートルより詰めようとしたら、警戒しながらゆっくり歩いて離れて行った。ウラナミアカシジミ(裏波赤小灰蝶)アカシジミの語源かもしれない翅の表側を未だ見たこともない。撮りたいけど、飛翔の瞬間を狙うにはカメラを構えて...

  9. 赤城・覚満淵で避暑がてら - 星の小父さまフォトつづり

    赤城・覚満淵で避暑がてら

    昨日 ( 07/03) は、朝のうちこそ弱い雨が降っていたが、天気予報では、猛暑日になるから熱中症に注意しろ、と警告してくれた。それじゃぁ・・・と久しぶりに赤城山の覚満淵で過ごすことにした。出掛ける時は30℃あった気温も、赤城に到着したら22℃と涼しい。ほぼ曇りだけれど、時々雲の切れ間から陽射しもある、ほど良い光線。早や、赤とんぼも避暑に来ていて、セレブぶりが羨ましい。ビンボーな老人は撮影が...

  10. ヒカゲチョウ - 鹿深の森

    ヒカゲチョウ

    サトキマダラヒカゲヤマキマダラヒカゲ今年も来てくれた

  11. ヒカゲの一日 - 蝶超天国

    ヒカゲの一日

    6月10日先日梅雨入りが発表されましたが、朝からとてもいい天気になりました。本来なら平地性ゼフを狙うところですが、今年は地元では殆ど見られません。と言うことで・・・・ハンノキ林の林床でヒメジャノメ(ひょっとしたらコジャノメ)がクルクルと卍していたので・・・暗かったですが撮影してみました。2頭を画面に入れるだけでもたいへんで・・・・木漏れ日が少し漏れる程度の林床ですから、暗くてシャッター速度も...

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