ヒカゲチョウのタグまとめ

ヒカゲチョウ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒカゲチョウに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒカゲチョウ」タグの記事(48)

  1. ヒカゲチョウ我慢の3連休 - 蝶のいる風景blog

    ヒカゲチョウ我慢の3連休

    妻と一緒に近間の紅葉を楽しんだ。「我慢の3連休」と言うので遠出は出来ないが、近間の公園なら許されるだろう。昨日は松戸市の公園に出掛けた。カエデが真っ赤に色づいて美しかった。見る角度によって様々な色合いに変化する。順光だとちょっと盛りを過ぎて黒ずんだカエデが裏に回って逆光で見上げると、とたんに眩く美しく輝く。人を見る時も一面だけ見てはいけないと教えてくれているようだ。土曜日は千葉市の公園に行っ...

  2. 5/30その2ヒカゲチョウ、ダイミョウセセリ、ヒメアカタテハ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    5/30その2ヒカゲチョウ、ダイミョウセセリ、ヒメアカ...

    この日のゼフィルス以外の成果をまとめます。この頃はたくさんの種類のチョウが発生してくるいい時期です。ヒカゲチョウすでにクロヒカゲは撮ってますが、少し遅れて発生するヒカゲチョウは初撮りです。残念なことに案外敏感で、これが精一杯でした。ダイミョウセセリ後翅に白帯が出てますが、中途半端な中間型ですね。地元ではこんなのが多いです。ヒメアカタテハ新鮮なので越冬個体ではなく新成虫でしょう。テングチョウこ...

  3. 蝶あれこれ - *la nature*

    蝶あれこれ

    蝶もあれやこれやと画像が溜まっていました(^-^;だいぶ遡ったものもありますが・・・。9月22日あまりの美しさにクロヒカゲだとばかり思いながら撮っていましたが、どうやらヒカゲチョウのようです(;^ω^)カッパ池ではお食事中のイチモンジチョウが!表と裏で全く違った印象!夫はクロアゲハを撮っていましたよ^^9月21日1日で4~5頭ほどのコミスジを見かけましたが、「撮れるもんなら撮ってみな~」とで...

  4. サトキマダラヒカゲ白露を過ぎて - 蝶のいる風景blog

    サトキマダラヒカゲ白露を過ぎて

    昨日は「白露」だった。立秋、処暑を過ぎ着実に秋がやって来ている。台風10号も想定を下回り、大きな被害が出なかったのは良かった。瞬間最大風速70メートル、河川の氾濫など気象庁の想定は少し外れた。台風9号が海水を撹拌し、それまで高かった海水温が低くなったため10号が思ったほどエネルギーを蓄えることが出来なかったためだという。そうか、よかったなあと思った。朝から青空が広がった。久しぶりに近くの公園...

  5. 樹液銀座は、閑古鳥が泣いていた(2020/08/31)江南台地 - 里山便り

    樹液銀座は、閑古鳥が泣いていた(2020/08/31)...

    時期を失ったのか?樹液も枯渇してしまっている。この時期見られるはずの 'ゴマダラチョウ' ・ 'アカボシゴマダラ' の姿も全く見ない。今日の日差しに嫌気がさしていたのか?笹薮の中に一歩踏み入ると、無数の 'サトキマ' が慌てふためき飛び上がった。サトキマダラヒカゲ夏型(里黄斑日陰蝶)The Goschkevitschi...

  6. ヒメジャノメ近間の公園散歩 - 蝶のいる風景blog

    ヒメジャノメ近間の公園散歩

    陛下お言葉をー。コロナが急速に拡大している。東京がコロナのエピセンターになっているという。「このままで行ったら近く東京はミラノやニューヨークになる」と、東大の名誉教授が国会で声を震わせた。医療の現場の苦闘は計り知れないほどだ。それに加え、九州の水害も心が痛む。日本が空前の危機状態にある。大変失礼だが、この今、天皇陛下からお言葉をと思う。国民が一致団結して、この危機を何とか乗り切る。幸せで、優...

  7. 郊外へ - 飛騨山脈の自然

    郊外へ

    今日は雨の降らない予想なので郊外に出かけた。廃墟のそばに綺麗なヒカゲチョウがいた。ここは標高が高いので年1化になり平地の個体と比べると大きい。スジボソヤマキの♀がノアザミで吸蜜していたがすぐに逃げられた。もう2化のミヤマカラスアゲハが飛んでいるというのに、第1化の個体が小雨の中吸蜜に余念がない。ミドリヒョウモンが雨の中、開翅していた。直後に雨がひどくなり車に逃げたが止むことはなかった。

  8. ウラナミジャノメ定点観察 - 蝶超天国

    ウラナミジャノメ定点観察

    6月14日朝は雨がパラパラとしていましたが・・・昼前に雨が上がったのでマイフィールドへ・・・今回はウラナミジャノメの第2弾として前回とは別の場所です。近年、数が減ったと思っていましたが・・到着と同時に飛び出してきました。通り過ぎるだけの個体が時々絡んできますが・・・・撮影できず・・・・撮影できるのはよく止ってくれるフレンドリーな個体だけです。開翅もしますが・・・翅表を撮るには少し背が足りませ...

  9. ミドリシジミ開翅(2020/6/16) - 小畔川日記

    ミドリシジミ開翅(2020/6/16)

    6月16日は晴れて、最高気温は32℃位。オオミドリのポイントでは、ミドリシジミが少なくて開翅写真が撮れていないので、6時半ころ家を出て別のポイントに行く。ここは、この前に来た時には高い所のクワの実に来ていたので、70-300付きの1V3と、開翅してくれない場合には飛び立ちを撮ろうと思ってEM-5を持っていく。D500を入れた3台を肩や首から下げると重いので、D500は車に置いていくことにした...

  10. 猛暑お見舞い申し上げます。とヒカゲチョウ達(2020/06/mid) - 里山便り

    猛暑お見舞い申し上げます。とヒカゲチョウ達(2020...

    此の所毎日のように真夏日、梅雨入り前に日陰からの撮影です。'ゼフィルス' の派手なパフォーマンスに対抗するでなく、日陰でおっとり忍んでいます。派手さはありませんがおしとやかに、はんなりと,,,,,楚々として,,,,,..........POTD.........「あついんねぇ~」、「毎日、よいじゃないね。」とご挨拶に出向いてくれた。大変や疲れるなどをあらわす言葉。容易...

  11. ミドリシジミ6月14日 - 超蝶

    ミドリシジミ6月14日

    日曜日の知多半島、朝起きるとどっぷり梅雨景色それでも、9時位になると、降ったり止んだりに・・・だめもとで、ミドリシジミの生息地へ出掛けました。不思議な事に新天地では、かって休止タイムで見られた、ミドリシジミの大好きなイソノキ、アカメガシワ、イボタの花もあるのですが、吸蜜する個体はまったく見られません。短竿で探索していると・・うわっとなんと、放置されたビワの木に戯れていました。特筆は、この個体...

  12. 6月5日の三瓶山④ - 清治の花便り

    6月5日の三瓶山④

    今日の雨予報は100%8,9,11mm/hの大雨ちびまる子ちゃんのべそ顔マーク大雨・雷・洪水注意報が発令中・雨音で目覚める朝や梅雨最中歩地爺・③からの続きユートピアを男三瓶から女三瓶に向かっています。ヒカゲチョウ・左:孫三瓶山、中央:子三瓶山、右:男三瓶山・フユイチゴ・ヤマツツジの向こうに室の内池が見え隠れ・老鶯の吾に向かひて威嚇する歩地爺・飛立つ瞬間です・種を結ぶ前のヒメハギこんな大株は初...

  13. ハンノキのある公園で - 不思議の森の迷い人

    ハンノキのある公園で

    緊急事態宣言が解除になってから初めて電車で出かけたのは千葉県内の公園です。湿地にはハンノキがあるのですが、この公園、門が開くのは午前9時なのです。木道から見下ろす湿地で翅を広げているのはミドリシジミの雌です。実は自分では見つけられず、写真を撮っている方たちに教えていただいたのです。この場所2回くらいは歩いたのに気付けませんでした。右前翅に葉が被っているので少し横に移動します。ミドリシジミの開...

  14. ツバメシジミ雷雨激しく - 蝶のいる風景blog

    ツバメシジミ雷雨激しく

    夜来の雷と雨は相当なものだった。場所によっては観測史上最大の雨というところもあったようだ。アカシジミやウラナミアカシジミをもう一度見ておこうと公園に出掛けた。下草がびしょ濡れでスパッツを付けていたが靴もズボンもすぐに濡れてしまった。不思議なことにアカシジミもウラナミアカシジミもミズイロオナガシジミもまったく見られなかった。昨日、一昨日は下草に降りているものも相当いたという。昨日の激しい雨で、...

  15. 地元の各地は端境期? - 蝶超天国

    地元の各地は端境期?

    5月23日いろいろと用事を片付けてから近くの里山に出掛けました。まず、気になったのがサルトリイバラにいたルリタテハの幼虫です。よく見るとコマユバチ(寄生蜂)のマユを抱えていました。これは寄生していた蜂の幼虫が体外に出てきた状態なのですが・・・まるでマユを守る様に見えるから不思議です。幼虫は生き続けていますが・・もちろん蛹にはなれません。今思うと持ち帰り観察してみても面白かったなと・・・少し後...

  16. 9/26ヒカゲチョウ - ブログ和歌山の里山便り2

    9/26ヒカゲチョウ

    帰宅すると、嫁さんが「網戸のところにチョウがいてるで。」と教えてくれました。ネズミの額(笑)ほどの庭でたまに見かけるヤマトシジミかな?と思いながら見に行くと、ヒカゲチョウでした。ヒカゲチョウどこから飛んできたんでしょうか?近所にはヒカゲチョウがいるような環境はなく、最も近くて数百メートル離れた神社の境内くらいかと思うんですが、当然我が家との間にはたくさんの住宅があるわけで…我が家にやってきた...

  17. 再び知多半島へ - 飛騨山脈の自然

    再び知多半島へ

    ダイサギと思われるサギが4羽いたが警戒心が強く、近づくとすぐ飛ばれ400mmでもこれ以上近づけなかった。ウラギンシジミが見られたが前翅端が尖っておらずまだ夏型のようだ。末期のアゲハチョウが元気に飛んでいた。驚いたことに道路わきにトクサが生えていた。普通日陰で水気の多いとこでしか見たことがないので、自然に生えたものなのか?初めての地なので分からない。地元ではあまり見られないが、この地でセイタカ...

  18. ヒメウラナミジャノメ眼状紋の多い個体ほかタテハチョウの仲間in2019.09 - ヒメオオの寄り道

    ヒメウラナミジャノメ眼状紋の多い個体ほかタテハチョウの...

    10/5~10/6父の一周忌で九州に出かけているので予約投稿します。「コミスジ」は、キタキチョウと同じくこの時期に関東平野で数多く見られる素敵な蝶の1種です。見沼田んぼでもその美しい裏翅を見せてくれました。in2019.09.01埼玉県見沼田んぼ***************************************************************in2019.09.2...

  19. 2019.9.27東京・白金の森ヒカゲチョウ2019.10.4 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.9.27東京・白金の森ヒカゲチョウ2019....

    2019.9.273日続けての教育園。下見もさることながら、実は、2日前にクロコノマチョウらしき影を見ており、その探索が主目的。10年前は生息していたというクロコノマは一度も見ていない。逃げ込まれた藪付近を少し見ただけであっさりと諦め、他のチョウを探すが顔ぶれはいつもと変わらなかった。主目的は最初から諦めており、ヒカゲチョウの飛翔を前回とは違う場所で狙うことにした。こちらのほうが日が当たる地...

  20. 2019.9.25東京・白金の森ルリシジミ2019.10.3 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2019.9.25東京・白金の森ルリシジミ2019.1...

    2019.9.25チョウ類保全協会の秋の観察会が港区の自然教育園で9月29日に行われる。自然教育園はホームグランドなのでガイド役を頼まれておりその下見に行った。自然教育園に東京砂漠にぽっかり空いた緑のオアシスだ。ここから直線距離で500mほど離れた恵比寿ガーデンプレースの高層ビルから見るとよくわかる(9月19日、最上階のレストランから撮影)。後ろは品川のビル群、その向こうは東京湾。自然教育園...

総件数:48 件

似ているタグ