ヒトヨタケのタグまとめ

ヒトヨタケ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒトヨタケに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒトヨタケ」タグの記事(5)

  1. ■椎茸?20.3.16 - 舞岡公園の自然2

    ■椎茸?20.3.16

    冷たい北風が強く吹き始めた。寒い!13日の散策で見つけた天然「椎茸」。季節的に合っているのだろうか?椎茸20.3.13FUJIFILM X-T30 80mm/macro ISO1600 1/1600,F8毎年発生する椎茸が、今年もコナラ(?)の切り株の根元に生えていた。ヒトヨタケ〃〃ISO1600 1/640,F8近くの道端の倒木の陰にはヒトヨタケが生えていた。

  2. ササクレヒトヨダケ(別名:コプリーヌ) → 高級キノコ - 世話要らずの庭

    ササクレヒトヨダケ(別名:コプリーヌ) → 高級キノコ

    キノコ名人たちがそれぞれの収穫を見せ合ってるのを見たら、その中に、変わった雰囲気のキノコがあった。えっ、コレって食べられるの!?このキノコはササクレヒトヨタケと言って、ヨーロッパでは高級キノコとされているらしい。しかも最近は美肌効果なんかにも注目されて、日本でも「コプリーヌ」というイタリア名で、オシャレなスーパーなんかで出回っていたりもするようだ。ヒトヨタケの仲間だけあって、一晩で大胆に姿を...

  3. コツブヒメヒガサヒトヨタケ(小粒姫日傘一夜茸)→ 食べない - 世話要らずの庭

    コツブヒメヒガサヒトヨタケ(小粒姫日傘一夜茸)→ 食べない

    こちらはコプリーヌと違い、一夜では溶けないヒトヨタケ。極小の蛇の目傘みたいで、なかなか端正な見た目をしている。「ヒメガサヒトヨタケ」か「コツブヒメガサヒトヨタケ」のどっちかだと思うが、両者の違いは胞子の大きさなので(コツブのほうが胞子が小粒)、外見だけでは区別はつかないようだ。「コツブヒメヒガサヒトヨタケ」は腐葉の上によく生え、「ヒメヒガサヒトヨタケ」は日当たりのよい草地などに多く生えると書...

  4. イヌセンボンタケ(犬千本茸)→ 食べない - 世話要らずの庭

    イヌセンボンタケ(犬千本茸)→ 食べない

    山に入って最初に見つけたキノコ。1cmもない白い小さな傘が群生している。ほっそりした柄は、透明感があって綺麗。今日はキノコ狩りということで、「これは食べられるやつ?」と確認したら、いやまあ毒はないから食べれなくはないだろうけど、これ食べたいか?と聞き返された。確かに、こんな微細なキノコじゃ狩っても狩っても食べでが無いか。心持ち呆れた様子の友人を見て、なんでも見境いなく「これ食べられる?」と聞...

  5. 風変わりなキノコ(その2)一夜茸(初見初撮り) - 花と葉っぱ

    風変わりなキノコ(その2)一夜茸(初見初撮り)

    撮影:10月17日(千葉市・自宅雑草地)雑草が生い茂った庭で、昆虫を探してぶらぶらしていたら、落葉の間からずんぐりとしたキノコが立ち上がっていた。ヒトヨタケ(一夜茸)ナヨタケ科ヒトヨタケ属の毒キノコ。傘は初め卵形で直径は約3センチ、柄は約10センチ。やがて菅笠(すげがさ)状に開く。傘の裏側の「ひだ」が真っ黒です。名前の通り、傘や「ひだ」が1~2日で黒く液化し、滴り落ちて無くなってしまう。目立...

総件数:5 件

似ているタグ