ヒメウラナミジャノメのタグまとめ

ヒメウラナミジャノメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメウラナミジャノメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメウラナミジャノメ」タグの記事(11)

  1. ヒメウラナミジャノメの交尾 ~春のむいむいをみつけよう~ - むいむいのお時間

    ヒメウラナミジャノメの交尾 ~春のむいむいをみつけよう~

    カラスノエンドウの次は、昆虫館の温室の裏でむいむいを探しました。春のうららかがすごい!!ヒメジョオンと小さいてふてふとその他もろもろ。普段は入れない場所なので、むいむいも多いし、1本ある柿木にヒョウモンだかヒカゲだかがたくさん。その中でも特に多かったのが・・・本日のむいむいヒメウラナミジャノメの交尾あっちもこっちも跳ねている。ヒメウラナミジャノメだらけ!!かわいらしいてふてふで大好きなのです...

  2. ベニカラ待ちの時間つぶし? - 蝶超天国

    ベニカラ待ちの時間つぶし?

    5月26日 続きベニモンカラスを探している時に見つけたチョウを紹介します。気温が上がってくると色々と飛び始めますが、よく見られたのがイチモンジチョウです。 イボタの花で吸蜜したり周りを飛び回っています。求愛行動も見られましたが、交尾は成立しませんでした。イボタの周りにヒメキマダラセセリも飛び交っていました。新鮮な個体もいたので、もう少し近づいて見ました。コジャノメも新鮮でした。このチョウは意...

  3. 縄文貝塚の草原に舞う蝶たち、初見の蛾コスズメも - 花と葉っぱ

    縄文貝塚の草原に舞う蝶たち、初見の蛾コスズメも

    撮影:5月24日(千葉市・加曾利貝塚公園)シジミチョウの後に周辺を歩いたら、意外に?いろいろな種類のどこでも見られるチョウがそこそこ現れた。蛾はまだ時期が早いと思ったが、トイレの壁に初めて見るスズメガの仲間が止まっていた。コスズメ(小雀) スズメガ科ホウジャク亜科 (初見)開張約65ミリ。まるでジェット機のような姿だ。成虫は花の蜜や樹液などを吸う。幼虫はノブドウやヤブガラシ、ツタなどの葉を食...

  4. 蛾や蝶が生息する広い草原 - 花と葉っぱ

    蛾や蝶が生息する広い草原

    撮影:5月14日(千葉市・加曾利貝塚公園)蛾や蝶はまだ時期尚早なのかなあ・・・また行ってみるつもりです。ウスシロフコヤガ(薄白斑小夜蛾)?ネモンシロフコヤガ、スジシロフコヤガなど同属4種はよく似ていて同定が難しい。タカオシロヒメシャク(高尾白姫尺蛾)? ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目蝶)サトキマダラヒカゲ(里黄斑日陰蝶)

  5. ■ 春の蝶 3種   18..5.12   (ヒメウラナミジャノメ、テングチョウ、キタテハ) - 舞岡公園の自然2

    ■ 春の蝶 3種   18..5.12   (ヒメウラ...

    清々しい風と青空「五月晴れ」といっていいのかな。アカシジミ完全撮影に成功したが、それはさておいて。草花や虫の出現時期をみても、季節の進行が異常に早く感じられる今年です。春先から初夏にかけて見られる蝶の姿が、うっかりしていると見過ごしてしまう懸念がある。きのう出会った蝶たちも、いつのまにか夏型に移行してしまうかも。ヒメウラナミジャノメ   18.5.11   FUJIFILM X-S1 24-...

  6. 2018.4.27 神奈川・多摩丘陵 アオスジアゲハ   2018.5.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.27 神奈川・多摩丘陵 アオスジアゲハ ...

    2018.4.27前日、アオバセセリは擦れた♂しか出て来なかった。この日の朝は薄曇りだったけれど♀が出て来ることを期待して行ってみる。現地に到着してみると、アオバセセリはまだ出てない様子。クロヒカゲが2頭ほど飛び回っており、1頭が近くにとまった。そして、珍しく翅を開いた。マクロ距離だが300ミリ、引き切れなかった。アオバはなかなか姿を現さない。そのかわり、アオスジアゲハがウツギに何度もやって...

  7. ☆ ヒメウラナミジャノメ ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ ヒメウラナミジャノメ ☆

      お気に入りの里山は、チョウの端境期? 傷んだトラフシジミが飛びますが、フジの花は終盤でした。ウツギもイボタの花もまだ咲いていなかった27日、ヒメウラナミジャノメが出ていました。 26日、庭のヒメウツギに来たアオスジアゲハはハンキュウ型でした。 30日、ヒトツバタゴの下でナガサキアゲハを待ちましたが、全く来てくれません。 でも、夏ミカンの木の奥で、産卵しているナガサキアゲハを見つけました。

  8. 2018年4月下旬 いつもの公園 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年4月下旬 いつもの公園

    小生の住む埼玉県北部では、田んぼの代掻きが終わり、いよいよ田植えが始まります。ちょっと前までの低温が嘘のように気温の高い日が続きます。熱中症に注意しましょう。2018年4月21日 自宅自宅のポット植えというか、自然に生えたカタバミでヤマトシジミが産卵を始めました。さて、いつもの公園。2018年4月29日 茨城県西部ちょくちょく来ようと思ってましたが、前回14日から、いろいろあって15日も経っ...

  9. 2018.4.20 東京・多摩川河川敷 ギンイチモンジセセリ   2018.5.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.20 東京・多摩川河川敷 ギンイチモンジ...

    2018.4.20今年3回目の多摩川河川敷。前日はミヤマチャバネセセリにかまけすぎたのでギンイチモンジセセリを優先。10時ころに到着すると、早くもミヤチャが15mおきにテリ張りしているではないか。時には3頭が絡むが、どうせ撮れっこないと諦め飛びっぱなしのギンイチに専念する。ギンイチは膝くらいの高さを飛び回る。少し上にレンズを向けると青空が入る。しかし、横向きの翅は下からでは逆光になるため色が...

  10. 2018.4.19 東京・多摩川河川敷 (2)ギンイチモンジセセリ   2018.4.29 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.19 東京・多摩川河川敷 (2)ギンイチ...

    2018.4.19 (続き)ミヤマチャバネセセリに時間をとりすぎ、ギンイチモンジセセリのほうはおろそかになってしまった。相変わらず♂は飛びっ放しではあるけれど、前日より気温が高く薄雲も出なかったせいか、数自体が少なかった。暑くて日陰で休んでいるのかもしれない。こちらも暑い。追いかける気もしなくて、枯草の前で待ち伏せる。真っ黒な表翅ばかりでなく、意識的に裏翅を撮ろうとする。そんな中で、ジャコウ...

  11. 2018.4.16 東京・多摩川河川敷 ギンイチモンジセセリ   2018.4.25 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.16 東京・多摩川河川敷 ギンイチモンジ...

    2018.4.16多摩川の河川敷にギンイチモンジセセリを見に行く。少し気温が低かったけれど、晴天のせいかギンイチ♂は全くとまらない。もう諦めて飛翔を撮るのみ。緑の草の上を飛ぶことはあまりなく、枯れたオギの茂みに入り込み時々そこから出て来る。翅裏がチラチラ光りとてもきれいだ。枯れたオギの茂みに入り込むと全く手も足もでない。出て来たところを並走する。オギの茂みの背景は目標の一つ。ペンタックスの2...

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