ヒメウラナミジャノメのタグまとめ

ヒメウラナミジャノメ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメウラナミジャノメに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメウラナミジャノメ」タグの記事(26)

  1. 遅咲き 'マンジュシャゲ' ポイント詣で(2018/09/28)比企 - 里山便り

    遅咲き 'マンジュシャゲ' ホ...

    遅咲きの第1ポイントは林床の中で広範囲に群生しているが、まったく蝶影が無い。やや離れた場所に第2ポイントが、此処での常連、 'Tさん' に教えてもらったポイントがある。やや満開過ぎで蝶が寄るには絶好のコンデションだが、やってくるのは、見慣れた 'キアゲハ' ・ 'ナミアゲハ' のみ撮影したが、掲載意欲無し、途中で &#0...

  2. ツマグロヒョウモン♀他10月10日 - 超蝶

    ツマグロヒョウモン♀他10月10日

    10月10日のお休みに出会えた秋の花と極美な蝶達です。ツマグロヒョウモン♀イチモンジセセリウラナミシジミヒメウラナミジャノメアオスジアゲハ

  3. ウラナミジャノメの開翅とヒメウラナミジャノメの交尾 - 蝶超天国

    ウラナミジャノメの開翅とヒメウラナミジャノメの交尾

    9月9日不安定な天気が続いていますが、この日は青空が広がりそうな予感・・・ウラナミジャノメの2化の発生を確認に行きました。沢山のヒメウラナミジャノメの中から1頭だけ見つけました。敏感な時もありますが、広角で撮影できることも・・・この日の様子はいつもと少し違いました。とにかく良く開翅します。まるでヒメウラナミジャノメのような感じで・・・・頻繁に開翅します。キツネノマゴで吸蜜するときも開翅しまし...

  4. ウラナミジャノメ9月10日 - 超蝶

    ウラナミジャノメ9月10日

    今日の月曜日、日曜日が仕事だったので振替休日・・・かつ5〇才の誕生日です。予報は最悪文句なしの終日傘マーク朝起きて雨雲レーダーを確認するとウラナミジャノメの生息地は8時頃から10時頃まで雲が切れます。雨中の撮影覚悟で出かけました(^ω^)・・・なんとか、雨雲レーダー通りに雨が止みました。早速周辺を歩いていると、足元から飛び出します。今日出会えた、ウラナミジャノメ達です。ウラナミジャノメ同士右...

  5. 小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7/8.9) - 小畔川日記

    小畔川便り(ギンイチモンジセセリの産卵他:2018/7...

    7月8日はようやく明るい曇り。山の方はまだ不安定で天気は悪そうなので、自宅前のギンイチの様子を見に行く。この前はオスがかなり傷んでいたので、あまり期待していなかったけど、川原に降りたらすぐに新鮮なメスが出てきてくれた。ニコンD500ニッコール70-200カメラを向けていると、飛び立ってはススキの葉に止まって産卵態勢。何枚か撮影して、後でPCで見直すと産みだされた卵が写っていた。ニコンD500...

  6. 北海道・天然記念物に会いに行ったものの〜2018年6月30日,7月1日 - 蝶・花・山~自然の色使い

    北海道・天然記念物に会いに行ったものの〜2018年6月...

    7月1日に大雪山赤岳登山バスを使って大雪山に入山するため、6月30日に北海道上川町層雲峡に行った。実は6月30日の天気予報ではすでに7月1日の予報は芳しくない。実際7月1日は登山口についた頃から夕方まで、ずっと本降りの雨で蝶どころではなかった。その代わり現着の6月30日にはシロオビヒメヒカゲやエゾシロチョウに会うことができた。シロオビヒメヒカゲエゾシロチョウ本州でも普通に会える種も。ヒメウラ...

  7. ウラナミジャノメ他6月24日 - 超蝶

    ウラナミジャノメ他6月24日

    日曜日の早朝、小雨模様でしたが回復の予報だったので・・・ウラナミジャノメの生息地へ今季は発生が早かったせいか♂はお疲れ模様綺麗な♀を選って撮影しました。流石に今季はピークを大きく過ぎてました。生息環境はキープされていましたのでまた9月頃に再会が楽しみ(^ω^)・・・もうヒメウラナミジャノメ2化が発生していました。イチモンジセリかと思ったらこの地で初めてのオオチャバネセセリでした。今季初撮りの...

  8. ベニカラ待ちの時間つぶし? - 蝶超天国

    ベニカラ待ちの時間つぶし?

    5月26日続きベニモンカラスを探している時に見つけたチョウを紹介します。気温が上がってくると色々と飛び始めますが、よく見られたのがイチモンジチョウです。イボタの花で吸蜜したり周りを飛び回っています。求愛行動も見られましたが、交尾は成立しませんでした。イボタの周りにヒメキマダラセセリも飛び交っていました。新鮮な個体もいたので、もう少し近づいて見ました。コジャノメも新鮮でした。このチョウは意外と...

  9. 縄文貝塚の草原に舞う蝶たち、初見の蛾コスズメも - 花と葉っぱ

    縄文貝塚の草原に舞う蝶たち、初見の蛾コスズメも

    撮影:5月24日(千葉市・加曾利貝塚公園)シジミチョウの後に周辺を歩いたら、意外に?いろいろな種類のどこでも見られるチョウがそこそこ現れた。蛾はまだ時期が早いと思ったが、トイレの壁に初めて見るスズメガの仲間が止まっていた。コスズメ(小雀)スズメガ科ホウジャク亜科(初見)開張約65ミリ。まるでジェット機のような姿だ。成虫は花の蜜や樹液などを吸う。幼虫はノブドウやヤブガラシ、ツタなどの葉を食べる...

  10. 蛾や蝶が生息する広い草原 - 花と葉っぱ

    蛾や蝶が生息する広い草原

    撮影:5月14日(千葉市・加曾利貝塚公園)蛾や蝶はまだ時期尚早なのかなあ・・・また行ってみるつもりです。ウスシロフコヤガ(薄白斑小夜蛾)?ネモンシロフコヤガ、スジシロフコヤガなど同属4種はよく似ていて同定が難しい。タカオシロヒメシャク(高尾白姫尺蛾)? ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目蝶)サトキマダラヒカゲ(里黄斑日陰蝶)

  11. ■春の蝶 3種18..5.12(ヒメウラナミジャノメ、テングチョウ、キタテハ) - 舞岡公園の自然2

    ■春の蝶 3種18..5.12(ヒメウラナミジャノメ、...

    清々しい風と青空「五月晴れ」といっていいのかな。アカシジミ完全撮影に成功したが、それはさておいて。草花や虫の出現時期をみても、季節の進行が異常に早く感じられる今年です。春先から初夏にかけて見られる蝶の姿が、うっかりしていると見過ごしてしまう懸念がある。きのう出会った蝶たちも、いつのまにか夏型に移行してしまうかも。ヒメウラナミジャノメ18.5.11FUJIFILM X-S1 24-624mm(...

  12. 2018.4.27神奈川・多摩丘陵アオスジアゲハ2018.5.7 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.27神奈川・多摩丘陵アオスジアゲハ201...

    2018.4.27前日、アオバセセリは擦れた♂しか出て来なかった。この日の朝は薄曇りだったけれど♀が出て来ることを期待して行ってみる。現地に到着してみると、アオバセセリはまだ出てない様子。クロヒカゲが2頭ほど飛び回っており、1頭が近くにとまった。そして、珍しく翅を開いた。マクロ距離だが300ミリ、引き切れなかった。アオバはなかなか姿を現さない。そのかわり、アオスジアゲハがウツギに何度もやって...

  13. 2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセリ2018.5.1 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.20東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセ...

    2018.4.20今年3回目の多摩川河川敷。前日はミヤマチャバネセセリにかまけすぎたのでギンイチモンジセセリを優先。10時ころに到着すると、早くもミヤチャが15mおきにテリ張りしているではないか。時には3頭が絡むが、どうせ撮れっこないと諦め飛びっぱなしのギンイチに専念する。ギンイチは膝くらいの高さを飛び回る。少し上にレンズを向けると青空が入る。しかし、横向きの翅は下からでは逆光になるため色が...

  14. ☆ヒメウラナミジャノメ☆ - 気ままなフォトライフ

    ☆ヒメウラナミジャノメ☆

    お気に入りの里山は、チョウの端境期?傷んだトラフシジミが飛びますが、フジの花は終盤でした。ウツギもイボタの花もまだ咲いていなかった27日、ヒメウラナミジャノメが出ていました。26日、庭のヒメウツギに来たアオスジアゲハはハンキュウ型でした。30日、ヒトツバタゴの下でナガサキアゲハを待ちましたが、全く来てくれません。でも、夏ミカンの木の奥で、産卵しているナガサキアゲハを見つけました。

  15. 2018年4月下旬いつもの公園 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2018年4月下旬いつもの公園

    小生の住む埼玉県北部では、田んぼの代掻きが終わり、いよいよ田植えが始まります。ちょっと前までの低温が嘘のように気温の高い日が続きます。熱中症に注意しましょう。2018年4月21日自宅自宅のポット植えというか、自然に生えたカタバミでヤマトシジミが産卵を始めました。さて、いつもの公園。2018年4月29日茨城県西部ちょくちょく来ようと思ってましたが、前回14日から、いろいろあって15日も経ってし...

  16. 2018.4.16東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセリ2018.4.25 (記) - たかがヤマト、されどヤマト

    2018.4.16東京・多摩川河川敷ギンイチモンジセセ...

    2018.4.16多摩川の河川敷にギンイチモンジセセリを見に行く。少し気温が低かったけれど、晴天のせいかギンイチ♂は全くとまらない。もう諦めて飛翔を撮るのみ。緑の草の上を飛ぶことはあまりなく、枯れたオギの茂みに入り込み時々そこから出て来る。翅裏がチラチラ光りとてもきれいだ。枯れたオギの茂みに入り込むと全く手も足もでない。出て来たところを並走する。オギの茂みの背景は目標の一つ。ペンタックスの2...

  17. ヒメウラナミジャノメ - Bravo! Birds

    ヒメウラナミジャノメ

    アップしていたと思っていたらしていなかったチョウです。しかも、去年一昨年と結構撮影していましたがまだブログにアップしていなかった模様…アレレ?眼状紋には個体差があるそうですね。この個体はいかがでしょう?ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)Ypthima argus (Butler, 1866)

  18. ヒメウラナミジャノメの幼虫 - 90% Papillon -蝶の写真を撮っています-

    ヒメウラナミジャノメの幼虫

    ヒメウラナミジャノメの幼虫はこんな顔。トラ猫風だにゃ〜少し前の記事、「ヒメウラナミジャノメの産卵、卵、蛹」の小さな蛹を元いた場所へリリースしに行きました。この時期に仲間と出会えるかは可能性が薄いですが、うちのベランダで羽化してしまうよりも可能性があると思うので。(ほんと気休めですが)その時にせっかくなので幼虫探しをしてみようということになり、産卵シーンを見かけたあたりを手当たり次第に調べまし...

  19. ヒメウラナミジャノメの産卵、卵、蛹 - 90% Papillon -蝶の写真を撮っています-

    ヒメウラナミジャノメの産卵、卵、蛹

    9月の第3週のことです。ヒメウラナミジャノメが数匹、ヒョコヒョコと低く飛んでいました。それって普通のことですが、その日のその様子は何か違うような気がしました。とはclossianaさんの勘です。産卵です。ちょっと動かしてみましょう↓母さんが休憩している間にちょっと失礼してガサゴソ。卵が見つかりましたちっちゃいけれどとっても綺麗な色。ミントブルーかな?表面はゴルフボールのような感じ。さて…その...

  20. ■■おかえりなさいLOVE♪2■■ - Sippo☆のネイチャー探索記 2

    ■■おかえりなさいLOVE♪2■■

    わりとどこにでもいる子は「普通種」と呼ばれいる場所に行かなければ会えない子は「希少種」と呼ばれるそういう見方で見ればこの蝶は、間違いなく「普通種」でもね、我が家の近所の某フィールドにはこの蝶は一匹もいない・・・意外に環境の変化に弱いという・・別のフィールドに立てば当たり前のように飛んでいる。そんな違いを実感するたびに小さな、地球の悲鳴を聞くような気持ちになる[ヒメウラナミジャノメ]そういえば...

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