ヒメキマダラヒカゲのタグまとめ

ヒメキマダラヒカゲ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはヒメキマダラヒカゲに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ヒメキマダラヒカゲ」タグの記事(18)

  1. 6/2その2スミナガシ、アオバセセリ、ヒメキマダラヒカゲ他 - ブログ和歌山の里山便り2

    6/2その2スミナガシ、アオバセセリ、ヒメキマダラヒカゲ他

    午後、代休を取って高標高地へ行ってきました。狙いはスミナガシのテリ張りです。ポイントに着くと、早速出迎えてくれました。スミナガシこの色、素晴らしいですね。名前もピッタリです。アオバセセリスミナガシと同じ場所でテリ張りしてました。ところがスミナガシのテリ張りと違うのは、ただひたすら飛び回ってパトロールしていること。運良く近くの葉に止まってはくれましたが、それも一瞬だけで飛び去りました。ヒメキマ...

  2. ベニヒカゲなどヒカゲチョウの仲間in2020.08.02&08.11 - ヒメオオの寄り道

    ベニヒカゲなどヒカゲチョウの仲間in2020.08.0...

    昨日は猛烈な暑さを避けて上信国境に「ベニヒカゲ」に逢いに出かけてみました。今のところ新型コロナに職場内でも家庭内でも運よく感染者が1人もまだ出ていません。まだ発症していないだけかもしれないので、今回はマスクをして、他人との距離を保って1人での訪問にしました。in2020.08.11上信国境****************************************************...

  3. 8月の草原 - 野鳥がいるから

    8月の草原

    8月になって草原にも新しいチョウが増えているのではないかと思い出かけてきましたヒメキマダラヒカゲの出会えたのは嬉しかったのですが他は7月のチョウがただ摺れて数を減らしただけでしたとにかくたくさんいるのはジャノメチョウですホシチャバネセセリはかなり減っていましたが交尾態を見られたので今日は良かったですね帰り際、駐車場近くまで戻ったときに今日始めてのホソバセセリが現れました山吹色の鱗粉がはがれて...

  4. 鯉ヶ窪湿原 - Mag's DiaryⅢ

    鯉ヶ窪湿原

    寄り道をした鯉ヶ窪湿原は、トキソウが満開だった。ヒメシジミがいた。クロアゲハがアザミで吸蜜。コチャバネセセリもアザミで吸蜜。ヒメキマダラヒカゲが道におりていた。で、「何にもいなかったなあ。」という会話が交わされるって、よく考えたらおかしいよね。

  5. 富山出張その他の昆虫達Byヒナ - 仲良し夫婦DE生き物ブログ

    富山出張その他の昆虫達Byヒナ

    弥陀ヶ原で出会った昆虫は、ベニヒカゲとコヒョウモン以外に2種でした。蝶はヒメキマダラヒカゲ。高知で7年前に初見を果たして以来、2度目の出会いでした。弥陀ヶ原は高層湿原なので、ルリボシヤンマなど居るのではと考えていましたが、残念ながらヤンマの姿は無し。アキアカネを1頭だけ見ることができました。富山出張シリーズは今回で終了です。次回から、地元の秋の記事が始まります~

  6. やっと夏山2019② - そらいろのパレット

    やっと夏山2019②

    Myパソコン不調で山レポに取り掛かれずにおります。とりあえず、読み込んであった写真数枚だけで第1報を夫のパソコンを借りてアップしてみますが…まいったなぁ。天気不安定に翻弄された2019年夏山は、8月も下旬になってやっと出発。歩程は2019.08.25(日)上高地ー明神ー徳澤ー横尾山荘(泊)2019.08.26(月)横尾ー蝶ヶ岳ー大滝山ー大滝山荘(泊)2019.08.27(火)大滝山荘ー中村新...

  7. 08ヒメキマダラヒカゲ「蝶図鑑」 - 超蝶

    08ヒメキマダラヒカゲ「蝶図鑑」

    普遍的なヒカゲチョウ三兄弟ヒメキマダラヒカゲです。前2種に比べsoftな感じです。でも、生息地は標高1,000m以上なのです。

  8. コンデジだけで何が撮れるか - 蝶超天国

    コンデジだけで何が撮れるか

    8月3日コンデジだけで何が撮れるかチャレンジすることになりました。この日使用したコンデジはソニーのRX100Ⅴです。コヒョウモンがクガイソウに吸蜜していました。コンデジの広角だと背景がダイナミックですが、少し背景をカットしてあります。ヒメキマダラヒカゲは道路沿いにも飛んでいました。思いっきり近づいて広角24mm(35mm換算)です。開翅もしてくれましたが、望遠側なので画質がイマイチです。クロ...

  9. ゴマシジミ撮影行 - 風任せ自由人

    ゴマシジミ撮影行

    ゴマシジミの生息地に出かけた。8時少し過ぎに現地に到着してすぐに見つけた個体は開翅を見せてくれたが、期待していた青ではなかった。その撮影を終えて奥に進むと青く見える個体が飛んでいたが、追えない方に飛んで行ってしまった。その後、ゴマ密度の高いエリアが見つかり、そこでは青い個体も複数確認できた。しかし、容赦のない日差しも下では開翅はおろか留まってくれることも殆ど期待できなかった。撮影が叶った殆ど...

  10. 次の山へ - Mag's DiaryⅢ

    次の山へ

    まだ時間はたっぷりあるので、仲間と別れて、は別の山へ。なんと、そこには別のチョウ仲間がいたのだ。明日から梅雨入りをするという予報に、思うことはみんな一緒なんだねえ。ジョウザンミドリシジミが発生していた。アイノミドリシジミも見たが、全く撮れなかった。車の屋根に止まったのはクロヒカゲ?目玉模様が少ない?ヒメクロサナエクロサナエ毎年ここで出会うトンボたち。

  11. ベニヒカゲ登場(夏のジャノメチョウの仲間)in2018 - ヒメオオの寄り道

    ベニヒカゲ登場(夏のジャノメチョウの仲間)in2018

    諸先輩のブログによるとベニヒカゲ登場しているとのことで上信国境に出かけてきました。in2018.08.04上信国境in2018.06.17埼玉県中部in2018.06.30埼玉県中部6月後半汗を拭きながら埼玉県中部を歩くと「ヒメジャノメ」が登場しました。ミヤマシロチョウ、ミヤマモンキチョウが棲む標高2,100mの山で見つけたのは「(ヤマ)キマダラヒカゲ」in2018.07.14上信国境「クロ...

  12. 上高地 - 飛騨山脈の自然

    上高地

    昨年8月下旬に町協で無料で入ったが、この時期に上高地に入るのは39年ぶりである。近年の山ブームもあって当時と比べると小梨平はテントと人でいっぱいだ。林内を流れる清流は以前と変わりない穏やかな佇まいをしている。聳え立つ明神岳がくっきりと見えた。朝日を浴びてヒメキマダラヒカゲが開翅した。河原ではコムラサキが何かに誘引されてたくさん集まっていた。飛行コースに当たるのか飛行機が飛んでいた。風があって...

  13. ヒメキマダラヒカゲ・ヤマキマダラヒカゲ・フタスジチョウ (2018/07/16)東信遠征④ - 里山便り

    ヒメキマダラヒカゲ・ヤマキマダラヒカゲ・フタス...

    帰路につく急ぎ足と思いきや、懲りない奴です。時々呆れます。 ...┐(-。ー;)┌ヤレヤレ...。皆が待っているのに途中下車、木陰でうごめく 'ヒカゲチョウ類' 発見です。地元平地では撮れないものですから、つい,,,,,それも、「...ヾ(--;)ぉぃぉぃ... 近すぎじゃネ!!」と言われそうな距離で撮影です。ヒメキマダラヒカゲ(姫黄斑日陰)The Small La...

  14. ツマジロジャノメ7月16日 - 超蝶

    ツマジロジャノメ7月16日

    上高地で出会えたジャノメチョウの仲間初撮りのツマジロジャノメです。クロヒカゲ何処でもわちゃわちゃといる蝶です。ストロボを焚くと・・・ヒメキマダラヒカゲ

  15. 高原で出会ったチョウの幼虫3種 - 公園昆虫記

    高原で出会ったチョウの幼虫3種

    高原にチョウなどを撮りにいったついでに、ちょっと目にしたチョウの幼虫。ヒメキマダラヒカゲ7月中旬、ゴイシシジミを見ていた時に、笹の上にいるのをめにした。左が頭で角があるが、尾にも突起がある。黄色い縞模様が特徴だ。成虫はこちら(8月中旬の高原にて)ササの上にいるのは、産卵のためだったかも。ジャノメチョウ8月中旬。これもササの上。とても小さいので若齢幼虫のようだ。同じ日に見かけた成虫はかなりぼろ...

  16. フレンドリーなベニヒカゲと遊ぶin2017.0813上信国境の高原ほか - ヒメオオの寄り道

    フレンドリーなベニヒカゲと遊ぶin2017.0813上...

    湿原で昼食を食べようと腕を伸ばすとフレンドリーな「ベニヒカゲ」が汗を吸いに手に止まりました。花で吸蜜する個体やオオチャバネセセリと仲良く獣糞を吸汁する個体も観察出来ました。昨年は1頭しか観察出来なかった「クジャクチョウ」は、2頭登場してくれて証拠写真撮影が叶いました。キベリタテハは昨年に続いて1頭も出逢えず、この2種の今後が心配です。シャープな翅の「シータテハ」や古武士の風格のある「エルタテ...

  17. 2017年7月中旬上高地その2 - 春ちゃんのメモ蝶3

    2017年7月中旬上高地その2

    2017年7月16日上高地一泊後、ちょっと早いような気がしますが、オオイチモンジのポイントへ行くことにしました。ここに来るのは、今回が初めて。まず、食樹のドロノキを探しましょう。しかし、丈の低いものばかりです。大きいのは2本だけでした。ヤマキマダラヒカゲが止まっていました。なかなか撮る機会ないので、ゲット。他に何もいないので、とりあえず、待つことににしました。・・・・・・・・・・・・・・・・...

  18. いない - Mag's DiaryⅢ

    いない

    6/26、晴れ。ゼフの山に急いだ。もうそろそろ出てもいいころだょ。いた!と思ったら、トラフシジミだった。卍飛翔していると思ったら、ヒメキマダラヒカゲだった。・・・いない。ゼフがいない。・・・湿原に回り、トンボを探す。なんとトンボも少ない。やはり、今年は遅れているみたいだなぁ。たくさんいたのはヒメシジミ。オスはたくさんいたが、メスはまだ少ししかいなかった。これからなのだね。

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